「秋葉原」にまつわる記事

【防寒】「電熱ヒータージャケット」のポカポカ具合が異次元すぎた / 内部にヒーターをブチ込んで暖めるというパワープレイ

たしかに……ポカポカだ。今まで私が使ってきたコートと比べると、このジャケットは “異次元の暖かさ” って感じがする。「どっちを使い続けたいか?」と聞かれたら正直答えに困るが、このジャケットがチート的な防寒アイテムであることは間違いない。

なにせ、ヒーターで中を暖めるっていうんだから。しかも、そんなパワープレイ的機能を持っておきながら、パッと見はどこにでもある上着ってのがまたすごい。

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【2019年福袋特集】怪しすぎ! アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋』を買ってみたら…神々しすぎる「天狗のコスプレセット」などが入っていた

これぞ日本の伝統! ──アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋(5000円)』の中身をひと言で表現すると、そのようになるかと思う。なにせ、「古き良き時代の日本」が袋の中にぎっしりと詰まっていたのだから。

それらはどこか懐かしく、そして何より神々しかった。直視するのが憚(はばか)られるほどに……。あまりにも神々しすぎたので、福袋に入っていた商品写真を本記事にそのまま掲載するとバチが当たるような気さえする。

そこで、読者のみなさんにはご不便をおかけして大変恐縮だが、商品写真にモザイクを入れて紹介することにしたい。では、さっそく行こう。まず目についたアイテムは……

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【2019年福袋特集】PSPの中古ソフトが20本入って1000円! 限定10袋の福袋をゲットするために正月の朝からソフマップの行列に並んだ

正月の秋葉原って、こんなに人がいるものなんですね〜。帰省したり家でゆっくりしている人が多いだろうから、1月1日くらいは閑散としているのかと思いきや、いたるところに行列が出来ているなんて……。彼ら・彼女らのお目当ては、きっと特売か何かなんでしょう。

──なんてことを思っているうちに、私も列に並びたくなってくるから不思議です。お祭りに参加したい気持ちといいますか、どれだけお得なのか確かめたい気持ちといいますか、このチャンスを逃すまじ的な気持ちといいますか。

そんなわけで、私も行列に並んでみましたよ。お目当ては、ソフマップ・アミューズメント館のPSP福袋。PSPの中古ソフトが20個入って1000円で、限定10袋です。平均すると1個50円という価格だからでしょうか。開店30分前にもかかわらず、私の前にはすでに30人ほどが並んでいるのですが……

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【2019年福袋特集】マジで残念……秋葉原の怪しげな雑貨屋ラムタラで『残念袋(980円)』を買ってみた結果

何かとディープなものが集う秋葉原。もはや電気街かどうかも怪しいが、中でも目立っているのが雑貨屋のラムタラである。「激安」とつぶやく女性のイラストと、丸っこい文字がひと際ジャンクさを漂わせるこの店。福袋も一筋縄でいかなさそうなものばかり。

以前の記事で、上野アメ横ラムタラの「DO袋」をお伝えしたが、秋葉原の『ラムタラエピカリアキバ』にも驚くべき福袋があった。その名も「残念袋(980円)」。これがマジで残念だった……。

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【2019年福袋特集】秋葉原の家電雑貨屋で5000円の福袋を買ってみた → 予想外すぎる結果に!

新年早々、男が感情を失っていた。その男は虚空を見つめていた。一体何があったのか問うてみると、秋葉原で買った3000円のジャンク福袋の内容がドイヒーすぎたという。そんなんで心折れるなや。

しかし、こちらが思っている以上に男のダメージは深刻らしく、秋葉原の別の家電雑貨屋で買った5000円の福袋の開封を、あろうことか私(あひるねこ)に丸投げしてきたのだ。え~絶対ハズレやん……と思いきや、これがだいぶ予想外の結果になったためお伝えしたい。

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【2019年福袋特集】秋葉原で3000円のジャンク福袋を購入したら、心底失望した / もう昔のアキバじゃない……

また今年も福袋のシーズンが来た。毎年ネタ系福袋に注目している私(佐藤)は、元日10時前に東京・秋葉原へと向かった。さて、今年はどんなジャンク福袋に出会えるのか? 楽しみにしていたのだが、衝撃的な事実を知ることとなった。

手ぶらでは帰れないと、別の場所でジャンク福袋を発見したものの……これがある意味でトンでもない代物だったのである! マジで失望したぞ。

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【2019年福袋特集】アキバで買った3000円の福袋を開けたら…1つのおもちゃにドハマりして仕事を忘れた / 動画あり

プロペラが回ってブワ〜っと飛んでいく瞬間がたまらん。飛び立った直後に何かにぶつかって落下してしまうことが多いけど、何度も何度もスイッチをONにしてしまう。何なんだこの中毒性

『フライングマスコット』とかいう名のドローンみたいなヤツ、マジで最高だ。

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【秋葉原】看板のないラーメン店「藪づか」の担担麺が激ウマ / 人気店になる予感しかしない

特に週末は多くの人が押し寄せる東京は秋葉原。ランチ時はカレー・ケバブ・ナポリタン……などなど、多くの店で行列ができている。中でもラーメンは大人気で、有名店ともなればそれなりの待ち時間を覚悟しなければならない。

そんな中、秋葉原エリアで全く行列ができていないのに激ウマな “担担麺” を発見してしまった。行列ができていない理由はいくつかあるが、1つは「看板がないから」だろう。今回ご紹介する『藪づか』は人気店になる予感しかしない──。

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値段は時価で接客無し! 寿司ブリトー専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』に行ってきた~購入編~

皆さん、寿司ブリトーをご存知だろうか? アメリカで生まれたブリトーっぽい見た目の巻き寿司っぽい食べ物で、実はロケットニュースでも一度紹介している。スタバでも提供されたということで、あちらでは一定の人気を獲得しているのだろう。

そんな寿司ブリトーがついに東京に上陸。さっそく食レポでも……と思ったら、店舗の販売スタイルが相当攻めていることに気付いた。値段は時価で、決めるのはAI。注文はオンラインのみで現金不可。まずは購入してゲットするまでを紹介するぞ!

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【未知との遭遇】秋葉原で見つけた怪しい商品「疲れが取れるシート」を買ったら、何だかホッコリした話

ひと昔前の東京・秋葉原は、まさに「オタクの街」だった。今では外国人の観光名所となり、随分健康的な街になったように見える。よく訳のわからない怪しいグッズも、あちこちで売ってたんだけどなあ~。キレイになっちまって……。

そんなことを考えながら雑居ビルの入ったところ、ジャンク品を販売するレンタルショーケースのお店で、びっくりするくらい怪しい商品を発見した! 「疲れが取れるシート」みたいな謎の商品が販売していたので、迷うことなく買ってみた!!

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このご時世に全席喫煙可! 東京・秋葉原の「Vape Stand Smoker’s Cafe」が控えめに言って天国だった!

喫煙者はただでさえ肩身が狭い。2020年東京五輪に向けて、喫煙者の包囲網はドンドン狭められて行っている。厚労省の発表では、すでに男性喫煙者の割合は3割にまで落ち込んだそうだ。

もはや喫煙者はマイノリティー、吸っている方が稀な時代になってきている。そんななかで、全席喫煙可能なカフェが東京・秋葉原に存在した。その名もズバリ「Vape Stand Smoker’s Cafe」。ここは私(佐藤)のようなヘビースモーカーにとって控えめに言って天国である

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古いiPhoneをアキバに持って行ったら、Appleの査定額より高い値段で買い取ってもらえたよ / 現金で貰えるのが最高!

みんな知ってるあたりまえ知識。でも、100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「使わなくなったiPhoneを下取りに出す場合、Appleや通信キャリアを利用するのがベストとは限らない」という知識です。

みなさん、使わなくなったiPhoneをどうしていますか? おそらく、「どこかに売る」という人は多いかと思います……が! そのとき、無意識のうちに「古いiPhoneはAppleか通信キャリアに下取りしてもらうもの」と思っていないでしょうか?

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【夜限定】「カレーは飲み物」のナポリタンが激ウマという事実 / いますぐナポリタン専門店を始めた方がイイ

メチャメチャ店舗が多いわけではないものの、確かな味と迫力のボリュームで都内を中心に7店舗を展開する『カレーは飲み物。』をご存じだろうか? これまで当サイトでは系列店の「とんかつは飲み物。」も含め何度か同店をご紹介してきたが、今回のメニューはマジのマジで激ウマだ。

それはナポリタン──。『カレーは飲み物。秋葉原店』が夜だけ提供している限定メニュー「ナポリタン」が信じられないくらいウマかったのだ。あまりのウマさに記者は帰り道「今すぐナポリタン専門店を出店すべき」と思わずにはいられなかった……。

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【レジ待ちなし】ローソンのスマホを使った「セルフ決済」が超便利! 早く全国の店舗に導入してくれ~ッ!!

誰でも1日に1度はコンビニを利用しているはず。2~3度、もしくはそれ以上利用するという人もいるかもしれない。その度にレジ前に行列ができていると、少々うんざりした気持ちになる。ちょっとした買い物に来ただけなのに、10分くらい待たされるとイライラしてしまうこともあるだろう。

そんなレジの混雑を緩和するために、ローソンは都内の数店舗でスマホを使ってセルフ決済を行う実証実験を行っている。実際に利用してみたところ、レジ待ちなし! スマホでバーコードを読み取るだけでOK!! これは便利だから早く全国に導入すべきやッ!

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【コスパ最強】1杯450円の「八重山そば」が毎日でも食べたいシンプルなウマさ / 湯島『みやら製麺』

ラフテー、ゴーヤチャンプルー、サーターアンダギーなどなど、数ある沖縄料理の中でも個人的に特にウマいと思うのが「沖縄そば」だ。クセのないアッサリ系スープとシコシコ麺の相性は控えめに言っても最高。いい意味での “素っ気なさ” が最大の魅力だ。

ところがどっこい、都内で沖縄そばを食べるとなると「沖縄料理専門店」に出かけるか、数少ない「沖縄そば店」に行くかの2択を迫られる。今回ご紹介するのは後者の方で、上野・御徒町・秋葉原エリアの人には自信を持って『みやら製麺』をご紹介したい。

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【待ってた】はなまるうどん独り勝ちの上野に「丸亀製麺」がオープン! 仁義なきうどん戦争の幕開けか!?

上野に黒船が襲来した──。2018年9月、ついに……ついにあの『丸亀製麺』が上野に待望の初上陸を果たしたのだ。上野・御徒町・秋葉原エリアと言えば、これまで「はなまるうどん」が牛耳っていた “丸亀不毛の地” である。これは「仁義なきうどん戦争」の幕開けか……?

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【闇そば】真っ黒な「暗黒つゆ」で最安260円!『岩本町スタンドそば』の丼を覗き込む時、そばもまたこちらを覗いている / 立ち食いそば放浪記:第125回

なぜ人間は暗闇を恐れるのか? 電気などが存在しなかった太古の昔からDNAに刻まれた生存本能という説もあるほど暗闇には根源的な恐怖がある。しかし、一方で、「怖いもの見たさ」という言葉もあるように、闇が人の心を惹きつけるのもまた事実。

東京都千代田区神田で、そんな心を惹きつけられる闇に出会った。出会った場所は、都営新宿線岩本町駅から徒歩数分の『岩本町スタンドそば』……そう、そば屋である

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【体験談】変なオッサンにつられて「集団自殺」しかけた話

集団心理って恐ろしい。大勢の人が右を向いていると、なんとなくつられて右を向いてしまうのが人情だ。今回は私(中澤)が現実に体験した集団心理の話。変なオッサンにつられて見ず知らずの人達と集団自殺しかけた話をしよう

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トロトロのルーに香る出汁の風味は一気食い注意! 秋葉原『みのがさ』に「そば屋のカレー」の真髄を見た / 立ち食いそば放浪記:第123回

みんな大好きカレーライス! どんな街にも大体カレー専門店があることからも、その人気がうかがえる。インドカレーから欧風カレーまで何でもござれだ。そんな専門店の凝った味も良いけれど、私(中澤)がたまに猛烈に食べたくなるのが「オカンのカレー」である

夕暮れ時に漂ってきたカレーの匂い。家に帰ると同時に爆発した食欲。思い出すだけでヨダレが出そう。この度、そんな懐かしさを感じるカレーに出会った。場所は秋葉原、店の名は『みのがさ』……そう、そば屋である

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立ち食いそば屋に「ステーキカレー」だと!? 秋葉原『新田毎』は「火・木・土・日」を狙うべき理由 / 立ち食いそば放浪記:第120回

いつからだろう? カレーを食べにそば屋に来るようになったのは。そば屋のカレーは何気にウマイ。しかも、世は個性の時代。インドカレーを出す立ち食いそば屋があったり、バリエーション豊富だ。

だから、「ステーキカレー」なんてものが立ち食いそば屋のメニューにあったところでちっともおかしくないのである。……いや、おかしいだろ。立ち食いそば屋でステーキカレーって何だよ!? カレー屋か! 気になったので注文してみた。

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