「秋葉原」にまつわる記事

【保存版】秋葉原に10年以上勤めている人がオススメする「秋葉原グルメ4選」

電気街にしてアニメの聖地である秋葉原。実は、この街は「食」についても激戦区である。一歩路地を入れば、カレー、ステーキ、中華、そばとなんでもござれ

ネットやテレビで話題の店も多いが、実際に店に通ってみなければ分からないことも多い。そこで、秋葉原に10年以上勤めている人物にオススメ店を聞いてみた

続きを全部読む

【超特盛】麺500グラムまで増量無料なうえにスープをハーフ&ハーフにできる “つけ麺天国” が存在した / 東京・秋葉原「つけ麺専門 百の輔」

超特盛の500グラムまで増量無料のつけ麺屋がある」という情報をネットで目にした時、筆者の胸に歓喜と不安が同時に訪れた。世に言うジレンマである。「お安くたくさん食べられるのは心底嬉しいが、そこまで多いと途中でスープの味に飽きてしまわないだろうか」と。

しかし、そんな底の浅い悩みはそのお店にはお見通しだったらしい。なんと今回ご紹介するつけ麺屋「百の輔(もものすけ)」では、お値段据え置きで4種類のスープのうち2つまで選べてしまうのだ。途方もない善意である。麺もスープも増やせる “つけ麺天国” に、さっそく突撃してみた。

続きを全部読む

【実体験】ノートパソコンスタンドを探しに秋葉原に出かけたら、思わぬ人のやさしさに触れて感動する結果となった

パソコンを使って仕事をする人にとって、姿勢はとても重要だ。姿勢が悪いと集中力を欠くだけでなく、慢性の肩こりや腰痛の原因にもなる。それを避けるために私(佐藤)は、約2年前にセリアのシューズラックを買って、ノートパソコン用のスタンドとして活用していたのだ。

おかげで肩への負担は著しく軽減されたのだが、なぜか今頃になって、この画期的な仕組みを当サイトの編集長で100均評論家のGO羽鳥にバカにされる事態に遭遇。まさか100均を愛する男が、100均グッズの用途をバカにするとは! 頭に来たので東京・秋葉原に出かけたところ、思わぬ人のやさしさに出会うことになった。

続きを全部読む

【もしかして世界初?】外国人も大注目! 世界一怖いモノを売るアキバの怪奇自動販売機とは!? Byクーロン黒沢

時代に応じて変化を続ける秋葉原。そんななか、私が子供の頃からひとつだけ変わらない風景がある。アキバの象徴、万世橋のガード脇にそびえる「肉の万世・秋葉原本店」ビルだ。

しかし今回紹介するのはこの「万世」ではなく、道路を挟んだ角にある一軒のオンボロ小屋。実は3年前にも紹介したアキバ通にはおなじみのパワースポット「怪奇自販機コーナー」である。

小さなボロボロの建物に、ぎっしり隙間なく密集した自販機<の数々。常温カルピス、熊カレー、エスカルゴ、入浴剤……。脈略のないラインナップはアキバ通の間で有名だったが、このたび満を持して、想像を絶する電波ビンビンの新商品が仲間入り。これはヤバいぞ!ジャジャーン!

続きを全部読む

【検証】秋葉原で売ってた「999円のハンディビデオカメラ」で撮影したら、ノスタルジックな気持ちになって涙が出そうになった……

昔の東京・秋葉原は「ジャンク」という言葉がふさわしい場所だった。どこで仕入れたのか分からないようなゾクゾクするような品々であふれ返っていたのに、最近はいろいろ厳しいからか、以前に比べてそういうモノを見かける機会が少なくなったなあ~……。

しかし、まだあるぞ! たとえば私(佐藤)は最近、びっくりするような値段のハンディビデオカメラを秋葉原で発見した。なんと1000円で釣りがくる! 999円、新品のビデオカメラだ。しかも地味に多機能ときている。これ、本当に使えるのか!?

続きを全部読む

「ハイグレードな仕様」だという有料トイレを1度利用してみたら… 常連客になった / 最高のお手洗いを求めて(第3回:秋葉原)

みんなから必要とされているのに、誰からも「大好き」だとは言われないトイレ。これじゃあ、トイレがあまりにも可愛そう……と思っているわけではないが、私(和才)は声を大にして言いたい。

個室トイレで過ごす時間が大好きだ」と。迷惑にならなければ、ずっと個室トイレにこもっていたいと思っているほど、大好きだと。なぜって? トイレ以外の世界があまりにもクソだからだ。

続きを全部読む

【防寒】「電熱ヒータージャケット」のポカポカ具合が異次元すぎた / 内部にヒーターをブチ込んで暖めるというパワープレイ

たしかに……ポカポカだ。今まで私が使ってきたコートと比べると、このジャケットは “異次元の暖かさ” って感じがする。「どっちを使い続けたいか?」と聞かれたら正直答えに困るが、このジャケットがチート的な防寒アイテムであることは間違いない。

なにせ、ヒーターで中を暖めるっていうんだから。しかも、そんなパワープレイ的機能を持っておきながら、パッと見はどこにでもある上着ってのがまたすごい。

続きを全部読む

【2019年福袋特集】怪しすぎ! アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋』を買ってみたら…神々しすぎる「天狗のコスプレセット」などが入っていた

これぞ日本の伝統! ──アキバで見つけた『ぶっちぎり福袋(5000円)』の中身をひと言で表現すると、そのようになるかと思う。なにせ、「古き良き時代の日本」が袋の中にぎっしりと詰まっていたのだから。

それらはどこか懐かしく、そして何より神々しかった。直視するのが憚(はばか)られるほどに……。あまりにも神々しすぎたので、福袋に入っていた商品写真を本記事にそのまま掲載するとバチが当たるような気さえする。

そこで、読者のみなさんにはご不便をおかけして大変恐縮だが、商品写真にモザイクを入れて紹介することにしたい。では、さっそく行こう。まず目についたアイテムは……

続きを全部読む

【2019年福袋特集】PSPの中古ソフトが20本入って1000円! 限定10袋の福袋をゲットするために正月の朝からソフマップの行列に並んだ

正月の秋葉原って、こんなに人がいるものなんですね〜。帰省したり家でゆっくりしている人が多いだろうから、1月1日くらいは閑散としているのかと思いきや、いたるところに行列が出来ているなんて……。彼ら・彼女らのお目当ては、きっと特売か何かなんでしょう。

──なんてことを思っているうちに、私も列に並びたくなってくるから不思議です。お祭りに参加したい気持ちといいますか、どれだけお得なのか確かめたい気持ちといいますか、このチャンスを逃すまじ的な気持ちといいますか。

そんなわけで、私も行列に並んでみましたよ。お目当ては、ソフマップ・アミューズメント館のPSP福袋。PSPの中古ソフトが20個入って1000円で、限定10袋です。平均すると1個50円という価格だからでしょうか。開店30分前にもかかわらず、私の前にはすでに30人ほどが並んでいるのですが……

続きを全部読む

【2019年福袋特集】マジで残念……秋葉原の怪しげな雑貨屋ラムタラで『残念袋(980円)』を買ってみた結果

何かとディープなものが集う秋葉原。もはや電気街かどうかも怪しいが、中でも目立っているのが雑貨屋のラムタラである。「激安」とつぶやく女性のイラストと、丸っこい文字がひと際ジャンクさを漂わせるこの店。福袋も一筋縄でいかなさそうなものばかり。

以前の記事で、上野アメ横ラムタラの「DO袋」をお伝えしたが、秋葉原の『ラムタラエピカリアキバ』にも驚くべき福袋があった。その名も「残念袋(980円)」。これがマジで残念だった……。

続きを全部読む

【2019年福袋特集】秋葉原の家電雑貨屋で5000円の福袋を買ってみた → 予想外すぎる結果に!

新年早々、男が感情を失っていた。その男は虚空を見つめていた。一体何があったのか問うてみると、秋葉原で買った3000円のジャンク福袋の内容がドイヒーすぎたという。そんなんで心折れるなや。

しかし、こちらが思っている以上に男のダメージは深刻らしく、秋葉原の別の家電雑貨屋で買った5000円の福袋の開封を、あろうことか私(あひるねこ)に丸投げしてきたのだ。え~絶対ハズレやん……と思いきや、これがだいぶ予想外の結果になったためお伝えしたい。

続きを全部読む

【2019年福袋特集】秋葉原で3000円のジャンク福袋を購入したら、心底失望した / もう昔のアキバじゃない……

また今年も福袋のシーズンが来た。毎年ネタ系福袋に注目している私(佐藤)は、元日10時前に東京・秋葉原へと向かった。さて、今年はどんなジャンク福袋に出会えるのか? 楽しみにしていたのだが、衝撃的な事実を知ることとなった。

手ぶらでは帰れないと、別の場所でジャンク福袋を発見したものの……これがある意味でトンでもない代物だったのである! マジで失望したぞ。

続きを全部読む

【2019年福袋特集】アキバで買った3000円の福袋を開けたら…1つのおもちゃにドハマりして仕事を忘れた / 動画あり

プロペラが回ってブワ〜っと飛んでいく瞬間がたまらん。飛び立った直後に何かにぶつかって落下してしまうことが多いけど、何度も何度もスイッチをONにしてしまう。何なんだこの中毒性

『フライングマスコット』とかいう名のドローンみたいなヤツ、マジで最高だ。

続きを全部読む

【秋葉原】看板のないラーメン店「藪づか」の担担麺が激ウマ / 人気店になる予感しかしない

特に週末は多くの人が押し寄せる東京は秋葉原。ランチ時はカレー・ケバブ・ナポリタン……などなど、多くの店で行列ができている。中でもラーメンは大人気で、有名店ともなればそれなりの待ち時間を覚悟しなければならない。

そんな中、秋葉原エリアで全く行列ができていないのに激ウマな “担担麺” を発見してしまった。行列ができていない理由はいくつかあるが、1つは「看板がないから」だろう。今回ご紹介する『藪づか』は人気店になる予感しかしない──。

続きを全部読む

値段は時価で接客無し! 寿司ブリトー専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』に行ってきた~購入編~

皆さん、寿司ブリトーをご存知だろうか? アメリカで生まれたブリトーっぽい見た目の巻き寿司っぽい食べ物で、実はロケットニュースでも一度紹介している。スタバでも提供されたということで、あちらでは一定の人気を獲得しているのだろう。

そんな寿司ブリトーがついに東京に上陸。さっそく食レポでも……と思ったら、店舗の販売スタイルが相当攻めていることに気付いた。値段は時価で、決めるのはAI。注文はオンラインのみで現金不可。まずは購入してゲットするまでを紹介するぞ!

続きを全部読む

【未知との遭遇】秋葉原で見つけた怪しい商品「疲れが取れるシート」を買ったら、何だかホッコリした話

ひと昔前の東京・秋葉原は、まさに「オタクの街」だった。今では外国人の観光名所となり、随分健康的な街になったように見える。よく訳のわからない怪しいグッズも、あちこちで売ってたんだけどなあ~。キレイになっちまって……。

そんなことを考えながら雑居ビルの入ったところ、ジャンク品を販売するレンタルショーケースのお店で、びっくりするくらい怪しい商品を発見した! 「疲れが取れるシート」みたいな謎の商品が販売していたので、迷うことなく買ってみた!!

続きを全部読む

このご時世に全席喫煙可! 東京・秋葉原の「Vape Stand Smoker’s Cafe」が控えめに言って天国だった!

喫煙者はただでさえ肩身が狭い。2020年東京五輪に向けて、喫煙者の包囲網はドンドン狭められて行っている。厚労省の発表では、すでに男性喫煙者の割合は3割にまで落ち込んだそうだ。

もはや喫煙者はマイノリティー、吸っている方が稀な時代になってきている。そんななかで、全席喫煙可能なカフェが東京・秋葉原に存在した。その名もズバリ「Vape Stand Smoker’s Cafe」。ここは私(佐藤)のようなヘビースモーカーにとって控えめに言って天国である

続きを全部読む

古いiPhoneをアキバに持って行ったら、Appleの査定額より高い値段で買い取ってもらえたよ / 現金で貰えるのが最高!

みんな知ってるあたりまえ知識。でも、100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「使わなくなったiPhoneを下取りに出す場合、Appleや通信キャリアを利用するのがベストとは限らない」という知識です。

みなさん、使わなくなったiPhoneをどうしていますか? おそらく、「どこかに売る」という人は多いかと思います……が! そのとき、無意識のうちに「古いiPhoneはAppleか通信キャリアに下取りしてもらうもの」と思っていないでしょうか?

続きを全部読む

【夜限定】「カレーは飲み物」のナポリタンが激ウマという事実 / いますぐナポリタン専門店を始めた方がイイ

メチャメチャ店舗が多いわけではないものの、確かな味と迫力のボリュームで都内を中心に7店舗を展開する『カレーは飲み物。』をご存じだろうか? これまで当サイトでは系列店の「とんかつは飲み物。」も含め何度か同店をご紹介してきたが、今回のメニューはマジのマジで激ウマだ。

それはナポリタン──。『カレーは飲み物。秋葉原店』が夜だけ提供している限定メニュー「ナポリタン」が信じられないくらいウマかったのだ。あまりのウマさに記者は帰り道「今すぐナポリタン専門店を出店すべき」と思わずにはいられなかった……。

続きを全部読む

【レジ待ちなし】ローソンのスマホを使った「セルフ決済」が超便利! 早く全国の店舗に導入してくれ~ッ!!

誰でも1日に1度はコンビニを利用しているはず。2~3度、もしくはそれ以上利用するという人もいるかもしれない。その度にレジ前に行列ができていると、少々うんざりした気持ちになる。ちょっとした買い物に来ただけなのに、10分くらい待たされるとイライラしてしまうこともあるだろう。

そんなレジの混雑を緩和するために、ローソンは都内の数店舗でスマホを使ってセルフ決済を行う実証実験を行っている。実際に利用してみたところ、レジ待ちなし! スマホでバーコードを読み取るだけでOK!! これは便利だから早く全国に導入すべきやッ!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8