「秋葉原」にまつわる記事

ゆるキャラのクセに全然ゆるくない! ちょうせい豆乳くんの無料ハグ会に行くと羽交い絞めにされるから気を付けろッ!

「ゆるキャラ」とは、その名前が示す通りに、ゆるい存在のはずである。最近はエッジのきいたキャラクターも少なくないのだが、そのエッジのきかせ方を間違うと、文句のひとつでも言ってやりたくなるものだ。

たとえば、東京・秋葉原を中心に活動する「ちょうせい豆乳くん」もゆるキャラとは名ばかりで、活動そのものが全然ゆるくない。そもそも初代の着ぐるみをヤフオク! に出品していたような異端児である。その彼の無料ハグ会に参加してみたのだが、優しくハグしてくれるのかと思ったら、ファンを羽交い絞めして馬乗りになる暴挙に出た! どこがゆるいんだよッ。やり過ぎだろコレはッ!?

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【フィギュア】海洋堂の「ダンボー」愛を見よ! ダンボールなのに命の息吹さえ感じるクオリティ!!

以前の記事で、漫画「よつばと!」のダンボーと、郵便局の「ゆうぱっく」がコラボしたゆうぱっくダンボーをご紹介した。その完成度に、あふれ出す “ダンボー愛” を感じずにはいられなかったが、製造元の「海洋堂」にはまだ多くの、ダンボーが存在する……。

単なるダンボールをモチーフにしたキャラクターではなく、命さえ吹き込まれたようなダンボーたち……! 今回は特別に、海洋堂から過去にリリースされたほぼ全てのダンボーの撮影許可をもらったので、じっくりご覧いただきたい!

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括目せよッ! 美しき赤身に感動を禁じ得ない「牛かつ壱弐参」の激レア牛かつ / 東京・秋葉原

東京・秋葉原に良く出かける私(記者)は、かねてからずっと行きたいと思っていた店があった。なかなか時間の折り合いがつかずに、そのお店を訪ねることができなかったのだが、ようやくその願いが叶った! そのお店とは、牛かつを提供する「壱弐参」である。

ここはカツなのに揚げ時間はわずか60秒。当然ながら中まで火は通らない。したがって、肉の火加減は激レアということになる。その色目が大変美しいらしいので、この目で見たいと思っていたのだ。実際にこの目で見たところ、たしかに芸術品のような赤身であることが確認できたぞ! しかもウマい!!

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サイゼリヤが出店した持ち帰り専門パスタ店「パスタス」で全部のせを注文してみた / 麺もソースも見えない迫力

大手ファミレスチェーンの「サイゼリヤ」は、2014年8月22日東京・秋葉原に持ち帰りパスタの専門店「パスタス」をオープンした。このお店は商品を提供するカウンターのみの店舗で、注文した商品を持ち帰る仕組みとなっている。

オーダーの仕方は非常にシンプルだ。最初に麺の量を選択して、4種のソースから好みの味を選ぶ。そして具材を選択して出来上がるのを待つだけ。トッピングの具材は8種類あるとのことなので、思い切って全部のせをお願いしてみた。そうしたところ、麺もソースも見えなくなるほどのボリュームパスタが完成したのである!

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【検証】8月21日は「献血の日」! 最近の献血事情はどんなもんか実際に試してみたら『至れり尽くせり状態』でイメージがガラッと変わった

1964年(昭和39年)8月21日、日本政府が「輸血用血液を献血により確保する体制を確立」すると閣議決定したことから、8月21日は『献血の日』とされている。

「献血に行くとオレンジジュースがもらえる」「いやカロリーメイトがもらえる」などと聞いたことはあるが、本当のところはどうなのだろう? そこで最新の献血事情を探るべく、『アキバ献血ルーム』で実際に献血してきたぞ!

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【夏にピッタリ】どら焼きの「うさぎや」本店だけで食べられる『どら餡ソフト』が超絶品なり!

「今年は冷夏……」そう言っていた気象予報士出てこいや! そう叫びたくなるほどやばい最近の暑さ。だが暑さには暑さなりのいいところもある。そう例えば、暑ければ暑いほど冷たーいスイーツはおいしく感じられたりする。

以前ご紹介した、どら焼きの名店「うさぎや」。実はうさぎや本店には、『どら餡ソフト』なるソフトクリームが存在するのだ。一番おいしく食べるならこの時期しかない! というわけでさっそく食べてきたのでご紹介したい!

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【アキバ名物巡礼】何かに怒っている怪奇な自販機コーナーに行ってみた  Byクーロン黒沢

東京・神田須田町。JRガードを越えればそこは秋葉原。肉の万世ビルのたもとに、工事用バラックみたいな面持ちの古びた建物が建っている。ここが通称「怪奇自販機の館」

アキバ通いの間では古くから有名な場所で、今や東京を代表する珍スポのひとつ。さらに噂じゃ外国人観光客の巡礼ポイントにもなっているらしく、おさらいの意味で再訪してみた。

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【ガチャガチャ】秋葉原「ガチャポン会館」で “大人系” ガチャ事情を調べてきた! 真剣にふざけてる商品がたくさんあったぞ!!

ガチャポン……それはハンドルを回すまで、何が出てくるかわからない魅惑のマシン。幼い頃は目当ての品が出ないとガッカリしたものだが、ここ数年は『コップのフチ子さん』に代表されるような、“大人系ガチャ” が人気であるという。そこで、秋葉原の「ガチャポン会館」で大人系ガチャ事情を調べてきたぞ!

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アイドル「仮面女子」の巨大看板が秋葉原駅に出現 / しかしどう見ても回転寿司のイメージキャラにしか見えなくて笑った

現在飛ぶ鳥を落とす勢いで快進撃を続ける、アイドルユニット「仮面女子」。メンバー全員が仮面をつけ、基本的に素顔を見せない異色アイドルとして、活躍している彼女たち。

2014年4月より、東京MXで2つの冠番組(「磨けよ乙女ッ!~Shining Magic~」、「おにぎり×仮面女子のツボ」)を持つに至っている。さらに4月16日から半年間、東京・秋葉原駅の電気街口に、彼女たちの巨大看板が出現しているのだ。だが、あまりにもデカすぎて、真下の回転寿司屋さんのイメージキャラのようにしか見えない……。いい加減、事務所は加減を考えろよッ!

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【グルメ】麺屋武蔵がまたしても暴挙!? 春限定の「ベーコンエッグつけ麺」という斬新メニューを販売中

「麺屋武蔵」といえば、斬新なアイディアで一風変わったメニューを提供する店として知られている。毎年バレンタインデー恒例、ロッテのガーナチョコとコラボレーションをしたり、2013年6月にはロッテリアと共同で、ラーメンバーガーを開発している。

そんな麺屋武蔵の東京・秋葉原の店舗「巖虎(いわとら)」が、またしても奇抜なメニューを提供していることが判明した。それはなんと「ベーコンエッグつけ麺」である。え? ベーコンエッグってあの朝食でよく食べるヤツだよね? それをつけ麺とはどういうことなのか。実際に食べてみた。

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【焼き】「CD-R」が流行り始めた頃あるある50

今や、コンビニや100均にも「CD-R」や「DVD-R」のブランクメディアは置いてある。CD を「焼く」なんてことは、何ら珍しいことではなくなった。だがしかし……CD-R が流行り始めた頃の衝撃たるやハンパなかった。意味不明にアツかった!

いま、あなたの PC に「R」が焼けるドライブは付いているだろうか。最近、何かを “焼いた” だろうか? 今こそ思いだせ……あの頃をっ!! ということで今回ご紹介したいのが、「CD-R が流行り始めた頃あるある50」である。

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エビ好きに超朗報! たった500円で甘海老食べ放題の店が最高すぎ / 手がふやけるまで殻をむきまくれ~ッ!!

肉類よりも魚介類! とくに甲殻類を愛し、なかでもエビが好きで好きで仕方がない、エビラバーズに大至急お伝えしたい! 甘海老食べ放題のお店が存在したのだ。しかも、500円! たったの500円で生の甘海老食べ放題の夢のようなお店である。まさに、甘海老ヘブン、甘海老の楽園へようこそ! 手がふやけるまで甘海老をむきまくれ~ッ!!

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【豆知識】秋葉原にある『アキバ田代通り』の由来

秋葉原には、様々な通りがある。有名なのは『中央通り』。アキバの端っこに位置するのが『蔵前橋通り』で、チラシを配っている人が多いエリアの道を『ビラロード』と呼ぶ人もいる。

そんな秋葉原には『アキバ田代通り』という小道も存在する。場所は秋葉原UDXビルのすぐ近くだ。その名前の由来をご存知だろうか? 実はこんな意味があったのだ!

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提供:ジレット

ひげの生えている男はモテない / キスすら嫌がられるらしいのでクリスマス前にツルツルになるまでひげ剃っとけよ!

記者(私)はいつも不精ひげを生やしている。それには理由があって、単純に剃るのが面倒だからという訳ではない。はっきり言ってひげ剃りが下手なのである。そんなものに上手下手があるのか? と思われるかもしれないが、あまりにも下手すぎて、口の周りに切り傷が絶えないのだ。

安物のカミソリが原因でもあるのだが、切り傷が絶えないから、どうしても不精ひげが伸びてしまう。まさに悪循環。そんなある日、東京・秋葉原で「ジレットスベ肌診断イベント」に遭遇した。肌のスベスベ具合を超きれいなおねえさん「ブルーサンタ」が診断してくれるというものだ。マジかよ! 肌には自信がないけど、おねえさんに肌を診てもらうぞ! ということで参加してみた。

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ゲーム会社ニトロプラスが運営するピザ店『ピザ バー 裏秋葉原』がかなり美味しい件 / 誰でも楽しめるいいお店

日本のゲーム制作会社「ニトロプラス」。ゲームだけでなく、人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』や、『PSYCHO-PASS』などの制作にも携わっており、ゲームファンでなくてもその名前を聞いたことがある人も多いだろう。

そのニトロプラスには、ゲーム会社では珍しいことに飲食事業部があり、東京・秋葉原に美味しいピザを出すお店を展開しているらしい! ということでさっそく行ってきたぞ。

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【悲報】秋葉原UDXビルのトイレにバナナの皮を流す人が多数いるらしい

さまざまなレストランや映画館、ギャラリーが並ぶ秋葉原の複合型オフィスといえば、『秋葉原UDXビル』だ。

オフィスで働く人以外にも一般の利用者が数多く訪れるビルだが、そのトイレのなかに信じられない注意書きが貼ってあった。

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【まんが】これが1995年ごろの「アキバ通」だ

街の景色は時間とともに様変わりする。どこでも同じだ。変わらない場所なんて、ほとんどない。当然ながら、アキバ(秋葉原)も、昔と比べたら激的に変わった。戦後のヤミ市から比べたら、当たり前だが全然ちがう。

あなたはどの時代のアキバが好きだろうか。今だろうか? それとも……秋葉原の駅前にバスケのコートが設置されていた「駅前広場」があった時代だろうか? ということで、今回ご紹介するマンガの舞台は、1995年頃のアキバである。

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【まんが】アキバにあったオウム真理教のパソコンショップ「マハーポーシャ」のビラ配りが出てくる漫画『カムバックSP(スペースポエマー)ケン』

今も昔も、秋葉原には「よくビラとかを配ってるロード」がある。何本かあるうち、もっとも激戦区なのは、ガード下にある『KFC秋葉原店』から『AKIBAカルチャーズZONE』へと抜ける道であろう。勝手に「ビラロード」と名づけたい。

そんなビラロードは今、「メイドの格好をしたビラ配りのお姉ちゃんたち」がシメている。だが、かつて、この道には、いろいろなビラ配りが存在していた。なかでも、ひときわ異彩を放っていたのが……今回ご紹介するマンガに登場する「マハーポーシャのビラ配り」だ。

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【グルメ】アキバのメイドレストランの料理が思った以上に本格的でかなりビビった / 東京・秋葉原『ザ・グランヴァニア』

東京・秋葉原に良く行くという人なら、一度はその看板を目にしたことがあるはず。「欧風ギルドレストラン」、JR秋葉原駅の電気街口を出てしばらく歩くとすぐに目に止まる場所に看板がある。

名前は見たことがあるが、入ったことはないという人が多いのではないだろうか。記者(私)もその1人だった。実際どんなお店なのだろうかと思い、興味のおもむくままに入ってみたところ、「レストラン」と呼ぶにふさわしい料理を提供していることが判明。特に看板メニューの自家製ローストビーフにはかなり衝撃を受けたのである。

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【まんが】その昔アキバには「露天兄貴」がいた / 2000年ごろの秋葉原の巻

その昔、秋葉原には、一部のマニアから「露天兄貴」と呼ばれるお兄さんがいた。基本的には週末にしか現れない。路上に机を出し、「in1(インワン)」という特殊なファミコンカセットを販売していた。みんな兄貴が好きだった。でも、今はもう、いない。

売っているブツは法的にアレだが、露天兄貴はコアなゲームファンに対して優しかった。アキバの兄貴、それが通称「露天兄貴」だった。ということで今回は、そんな露天兄貴との思い出をマンガにした作品を紹介したい。

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