「海」にまつわる記事

2カ月前に海に落とした iPhone6 が発見される!! 防水ケースのおかげで水没せずに生き延びていた!

携帯電話を後ろのポケットに入れたままなのを忘れて、トイレでズボンを下ろして悲劇を起こしてしまった人は大勢いるだろう。かくいう筆者も、iPhone5 を同様に仮設トイレに落としてしまい、汲み取り式がゆえ電話を取り出すこともままならず、泣く泣くiPhone6をゲットしに行ったクチである。

だが、2カ月前に海に落とした iPhone を取り戻して、スマホが生き延びていたというラッキーな件も! 防水ケースに電話を入れていたおかげで、諦めていた写真データも全て無事だったというのだ!!

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「海に浮かぶ家を作って自給自足生活を送る」カップルの究極のエコライフがワイルド!! 水は雨と滝を利用

エコにロハス、自給自足や地産地生といった環境問題や自然保護を意識した言葉がよく聞かれるようになって久しくなる。自分ができる範囲でリサイクルや省エネなど心がけることは大切だが、上下水道や市販食品に頼らない生活を実現させることは簡単ではない。

だが、なかには筋金入りのロハスを実行している人もいて、そんな自分達で海に浮かぶ家を建て、自給自足生活を送るカップルについて紹介したい。水は水道を使わず、雨と滝しか利用しない徹底したエコライフを追求しちゃう彼らの生活が、かなりワイルドだぞ!!

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【保存版】夜の太平洋と日本海を撮影した貴重な画像 / 記者が見た闇夜の海の向こう側

以前の記事で、金沢を目指してフェリーでの船旅を実践したことをお伝えした。茨城県大洗港を出港し、苫小牧でフェリーを乗り継ぎ、福井県敦賀港に入港し、そこから特急サンダーバードで金沢入りした訳だが、乗船時間はトータルで40時間にもおよんだ。

その間、船中で2泊。2度の夜を体験したのである。陸地はおろか光も見えない真っ暗闇の太平洋と日本海の様子をお伝えしたいと思う。

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【スケベニンゲン写真集】スケベニンゲンの美しい海岸線と「スケベニンゲンの森」を歩く

日本では「スケベニンゲン」という名称がすっかり定着した感のあるオランダのリゾート地「Scheveningen」。先日お伝えした通り、「その発音をカタカナにすれば “スケーベニンゲン” 」だが、恐らく日本では「現地の正しい発音以前に、実際にどんなところか知らない」という人がほとんどだろう。

そこで今回は、スケーベニンゲンの風景を写真とともにご紹介したい。その美しい姿を見れば、思わず「スケーベニンゲンって素敵……」と感じるはずだ。

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「宇宙に潜水艦を飛ばします」とNASAが発表 / 2040年には土星の第6衛星『タイタン』の海に潜るど!

「火星に移住」「熱気球で宇宙に挑む」、「宇宙エレベーターの設置」など、実に様々な方法で人類は宇宙を目指す。まだまだ分からないことだらけの “未開の地” に挑むのだから、柔軟な発想が必要とされるのだろう。

そしてこの度、NASAがまた興味深い宇宙探査計画を発表した。それは……「土星の衛星タイタンの海に、潜水艦を派遣します」というもの。なんだか『宇宙戦艦ヤマト』みたいに、宇宙空間を潜水艦が飛んでいく姿を想像してしまうではないか! 

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「100歳になって初めて海を見たおばあちゃん」のリアクションが素敵! 感慨深げに海を眺める姿が感動を呼ぶ

海に囲まれた島国の日本では、海を見たことがない人などほとんどいないだろう。子供時代、夏休みに家族で海水浴へ出かけるのは恒例行事みたいなものだからだ。

だが、日本と違って広いアメリカでは、内陸部に住んでいるために実際に海を見たことがない人が結構いるのである。そんな「100歳になって初めて海を見たおばあちゃん」のニュースが感動を呼んでいるので紹介したい。感慨深げに海を眺めるおばあちゃんの姿に、多くの人が何かを感じるのではないだろうか。

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いくらなんでもオーシャンビュー過ぎる! フジツボからインスパイアを得て設計した家がパない

オーシャンビューの家……それは一つの憧れの形だ。目の前に広がる青い海、遠くに見える水平線、屋内を吹き抜けていく潮風などなど。いつかそんな家に住みたいと思っている人は少なくないはず。

だがしかし! どれだけオーシャンビューに強い憧れを抱いている人でも、「いや、これじゃない」と言いそうな海沿いの家が話題になっているので取り上げたい。どういうことかと言うと……その家は崖の真上。いくらなんでも海が近過ぎるのだ。

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【注意】海にプカプカ浮いてるウンコは接近してくる

もう完全に夏は終わったが、夏といえば海である。海といえば海水浴であり、浮かれた気分になりがちだが、海をナメたらあかんぜよということは世界共通の常識だ。おぼれないように気をつけるのは無論のこと、海で注意すべき点は山ほどある。

だがしかし。いくら本人が気をつけていても、どうしても危険物に遭遇してしまう時もたまにある。電気クラゲに人食いザメ、海底に沈んでいる “割れたビン” などにも要注意だが、もっとも恐ろしいのは「海面にプカプカ浮いているウンコ」であろう。

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こりゃ便利! ビーチで貴重品を保管しておくことができる「持ち運び個人ロッカー」を発見!

夏といえば、海。すぐそこまで迫ったバケーションシーズン、その候補地にビーチリゾートを、な~んて考えている方も多いのでは?

でもビーチって、貴重品の置き場所に困っちゃうのよねぇ。無造作に置いておいたんじゃあ、気になって思う存分お昼寝もできないし。

そんなときに役だってくれそうなのが本日ご紹介する逸品、「Beach Vault(ビーチバリュー)」!

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カヤッカーがクジラとウルトラ接近遭遇! クジラの尻尾とハイタッチ寸前の動画が大迫力すぎる!!

一度は、世界最大の哺乳類であるクジラを近くで見てみたいと、ホエールウォッチングのツアーに参加する人は大勢いる。しかし、そんな人でも「ここまでクジラに接近遭遇されたら、ちょっとビビってしまうかも!」と思ってしまうほどの、クジラとのウルトラ接近遭遇が録画され大きな話題となっている。

まるで、クジラの尻尾とハイタッチするかのような大迫力映像は、動画「Whale nearly high fives kayaker in the face 」で確認できるぞ!

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【コラム】カミキリムシの味は「魚のアジの味」だった

いろいろな昆虫がいるけれど、私(筆者)は「カミキリムシ」が大好きだ。「キイキイ」という鳴き声が好きなわけではなく、生態が好きとかでもなく、単に “昆虫としてのデザイン” が好きなのだ。戦車みたいに無骨な姿が、ビジュアル的にカッコイイ!

一方、ビジュアル的に大嫌いなのがゴキブリだ。同じ6本脚の昆虫なのに、なぜこうも違うのか。そんなゴキブリを大昔に食べた時の話を以前に書いたが、それよりさらに昔の2002年、私はカミキリムシを食べたことがある。昆虫料理研究会への取材だった。

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【目に毒】メキシコ湾で釣り上げられた深海サメがブサイクすぎて世界で話題に!

この世のものとは思えない強烈なルックスを持った動物と出逢ってしまう度、しばらく放心状態になる私(記者)。むしろトラウマレベル。

そんなビジュアルに影響を受けやすい私が、また出逢ってしまいました。ブサイクという名の山を頂上まで登りつめてしまった、キング・オブ・ブサイクに。そんなブサキングを、ニュース番組「CNN」から紹介しちゃうよ〜!

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サーフィン中にアザラシの赤ちゃんが乱入 → 人間と野生のアザラシが一緒にサーフィン / ボードに取り付けていた GoPro がその様子を記録していた

海で起きたハプニング……と聞くとイヤなことを想像する人が多いだろうが、今回はちょっとうれしいハプニングを紹介しよう。男性が海でサーフィンをしていたら、なんとアザラシの赤ちゃんが「僕もやりたい〜」と言わんばかりに、ボードに飛び乗ってきたのだ。そしてそのまま人間と野生のアザラシが一緒にサーフィンをしたのである。

聞くだけで「マジかよ」と思うだろうが、マジである。YouTube にアップされた動画「BABY SEAL comes surfing! :)©matthew stanley」で確認できるぞ。

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まるで水族館! 日本初の海に浮かぶレストラン『海中魚処 呼子萬坊』に行ってみた!!

とうとう夏本番が到来。全国各地で厳しい暑さが続いており、こういう時は「海」に行きたい気持ちになる。すでに足を運んだという人も多いかもしれないが、佐賀県唐津市呼子には、海は海でもなんと「海に浮かんでいるレストラン」があるそうだ。

しかもその『海中魚処 呼子萬坊(よぶこまんぼう)』は、日本で初めて海の中に作られたレストランとのこと。これは一度行ってみたい……! ということで実際に行ってきて、どんな感じなのか体験してきたぞ!!

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ビキニギャルに囲まれ「ハワイでサーフィンを満喫するブタ」が超キュート! リア充過ぎる生活に人生交換したいと思うこと間違いナシ!!

常夏のハワイでかわいいビキニ女子に囲まれ、のんびりサーフィンを楽しむ生活を夢見たことがある男性は少なくないだろう。そんなストレスフリーのリア充ライフを体現している “人” ならぬサーファーの “ブタ” が、話題になっているので紹介したい。

ハワイで大人気のブタ、その名も「カマ」がサーフィンを楽しむ姿は、動画『Kama the surfing pig』で見ることができるぞ!

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これは欲しい! Bluetoothスピーカーやブレンダー付きの「お役立ち機能満載クーラーボックス」が超スゴイ!!

これからの季節は海に山、キャンプにバーベキューと、とにかく欠かせないのがクーラーボックスだ。ただドリンクや食べ物を入れるだけでなく、クーラーボックスにスピーカーやブレンダーがついていたら超便利ではないだろうか? そんなアウトドア派にとって夢のような商品が、登場間近だと話題になっているので紹介したい。

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ライフジャケットを着ずに海に転落してしまった場合どうなってしまうかを体験できるサイトがスゴイ

「Sortie En Mer(海の旅)」はフランスのマリンウェアブランド『ギ・コッテン』によって作られたウェブサイト。このサイトでは、もしライフジャケットを着ずに船から海に転落してしまった場合、どんな状況が待っているかを「一人称視点」でゲームのように操作しながら体験できるのだ。

どんな体験ができるのかは、動画「Guy Cotten – Sortie en mer – teaser」でも確認できるが、その美しい実写映像とリアルな音は、映画のワンシーンを見ているようで臨場感たっぷり。一度体験するだけで、海上では常にライフジャケットを着ておくべきだと痛感できる。

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【まんが】スシローの激ウマフライドポテトはこうやって作られる!(という予想)

日本一フライドポテトが美味しい回転寿司といえば、泣く子も黙る『スシロー』である。スシローのポテトを食べるとほかのポテトが食べられなくなってしまうぐらい美味という人もいるが、あの絶品フライドポテトはどうやって作られているのだろうか!?

今回はスシローマニアの記者(私)が、プロ漫画家のマミヤ狂四郎先生にお願いし、「スシローのポテトはこうやって作られる!」という予想を漫画化してもらったぞ! 全国のスシローマニアは、ぜひともチェックしてみてくれ!!

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5万人を収容! 病院や学校などを完備した「移動型海上都市フリーダムシップ」の構想が話題

豪華客船に乗り、のんびり大海原を航海しながら数カ国を訪れる休暇を夢見たことはないだろうか。休暇だけではなく、そんな生活を現実化する夢のプロジェクトが進行中なのである。5万人を収容でき、病院や学校、娯楽施設を完備した移動型海上都市「フリーダムシップ」の構想が、大きな話題となっているのである。

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Googleストリートビューがついに海に進出! 「ストリートビュー・オーシャンズ」が美しすぎる!!

Google ストリートビューが世に出てしばらく経つ。以来、世界最高峰エベレストからグランドキャニオン、ドバイにある世界一高いビル「ブルジュ・ハリファ」まで、ユーザーの想像をはるかに超えて、旅と冒険を続けてきたストリートビュー。

そして、今回ストリートビューは新たな世界に足を踏み入れた。そこはなんと「海」である。その名も「ストリートビュー・オーシャンズ」だ!!

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