「海」にまつわる記事

水族館を作るゲーム『メガクアリウム』を水族館好きがプレイしたら、熱中しすぎて半日寝込んだ

水族館が好きだ。幻想的な海中の世界を陸上にいながら体験できる、海洋生物好きにとってはまさに天国のようなスポットである。

好きが爆発した結果、年間パスポートを購入して毎週のように京都水族館に通ったり朝一番に海遊館に入場して閉館時間ギリギリに出てきたりしたこともあった。

もし筆者と一緒に出かけたとき「こいつ邪魔だな」と思ったら水族館に放り込んでください。喜んで丸々1日入り浸ります。

そんな筆者が水族館を作るゲーム、「MEGAQUARIUM(メガクアリウム)」を見つけたのはつい先日のこと。こんなどストライクなゲームを見逃すわけにはいかない!! さっそく購入してプレイしてみることにした。

続きを全部読む

窓に描ける画材「キットパス」で家の外を海にしてみた

幼い頃、窓いっぱいに絵を描いてみたいと思ったことがあった。

窓から見える景色に自分の絵を溶け込ませたら、絵が現実世界に飛び出してきたみたいで面白そうじゃん? 当然実行したらめちゃくちゃ怒られるのは分かっていたので、実行することはなかったが。

──まさかその夢が、大人になった現在で実現することになろうとは。

2022年には、ガラスに描ける上に簡単に消すことができる夢のアイテムがあるんだって! かがくの ちからって すげー!

続きを全部読む

世界中の海の色が集まった「海のクレヨン」を使ってみたら、色のバリエーションが豊かすぎた / 海=青じゃない…だとっ…!?

海って、本当に様々な色がある。

修学旅行で沖縄に行った時に見たエメラルドグリーンの海は、多分一生忘れない。「本当にこんなに綺麗な色なんだ!」と、当時高校生だった筆者は驚愕することしかできなかった。

こんなふうに海は日本国内だけでも全く違う色を見せてくれるわけだが、どうやら世界に飛び出してみるともっといろんな色の海を見られるらしい。

そんな海の色を自宅で気軽に体験できるのが……この「海のクレヨン」だ!

続きを全部読む

さらに近づけ二人の距離! 恋人達と冬の海! 四コマサボタージュR第324回「距離感」

続きを全部読む

【沖縄】海ぶどうのパスタを作ってみたら、海ぶどう初心者の方はむしろこちらを先に食べた方がいいかもしれない説が浮上した

皆さんは、海ぶどうを食べたことがあるだろうか? 

温暖な地域の海に生息している海藻で、正式名称をクビレズタという。地域によっては「グリーンキャビア」とも呼ばれているとか。沖縄のお土産としても有名だよね。

筆者はこの海ぶどうが大好きで、事あるごとに食しているのだが、ある日ふと思ったことが。

たらこの食感と海ぶどうの食感って似てね? たらこパスタはよくあるけれど、もしかして海ぶどうとパスタも意外と相性が良かったりするのでは……?

気になったので、実際に作ってみることにした!

続きを全部読む

【深海生物】「マグメル深海水族館」がくらげバンチにて11月5日まで無料で公開中! 神秘の世界に触れられる素敵な作品だぞ~!!

この記事では、まず最初に謝罪しなければならない。本当にごめんなさい。

Web漫画サイト「くらげバンチ」にて連載中の「マグメル深海水族館」というとっても素敵な漫画が2021年10月29日の12:00から2021年11月5日の11:59まで無料で公開されているのですが、完全に情報を仕入れるのが遅すぎました。

是非少しでも多くの方にこの漫画を知っていただきたいので、出遅れたくせして恐縮ですがこの場を借りて布教させてください!!!!!

続きを全部読む

こんなに真っ青なプリンがあるなんて…! 静岡発の「深海プリン」がプリンの概念をひっくり返すおいしさで新名物の予感!!

昨今、世の中にはクリームがこれでもかと詰め込まれたマリトッツォや虹色のチーズハットグなど、華やかな見た目のスイーツで溢れている。

激動のスイーツ戦国時代の中で、筆者も様々な「映える」スイーツを目にしてきた。おかげで、大抵のビジュアル重視スイーツには驚かなくなっていたと思っていたのだが……

「それ」に出会った日、筆者は久しぶりに自分の目を疑った。

だって……こんなに真っ青なプリンがあるなんて、一体誰が想像したよ……!?

続きを全部読む

伝われ、この想い! 海原に木霊する魂の絶叫! 四コマサボタージュR第232回「バカヤロー!」

続きを全部読む

【霊障】仄暗い海の底から! 迫りくる亡霊の手! 四コマサボタージュR第192回「恐怖の海」

続きを全部読む

【選定眼】見極めろ本質! 察しろ大人の事情! 四コマサボタージュ第349回「大人の海デートと分かってるキッズ」

続きを全部読む

【4コマ】第109回「サメ人」ごりまつのわんぱく4コマ劇場

続きを全部読む

【激ウマ簡単】海の男直伝の『カサガイごはん』レシピを大公開するのでメモの準備を!…ってことで海で採ってきたぞ

海辺の岩場や防波堤にくっついている ”タニシっぽい貝” は、『クボガイ』に代表される小型の巻貝だ。触ればポロリと落ちるので、取ってきて塩ゆでにするとおいしい。その横には、逆に岩にビッタリくっついて離れない貝もある。あえて力づくで取ろうとしたことはなかったのだが……。

「すごくおいしいんですよ」と教えてくれたのは、以前の記事で漁業法について教えてくれた “漁協の古田さん” である。傘っぽいビジュアルのあの貝はそのまんま『カサガイ』というらしい。

古田さんイチオシのカサガイメニューは意外にも『炊き込みごはん』とのことだ。お願いすると気前よくレシピを教えてくれた。海の男はケチケチしないのである。その足でさっそく海岸へ直行だ。海区によっては採取禁止なので事前に確認しておこうな!

続きを全部読む

【絶景ビーチ】海外と錯覚するような美しさ! 沖縄の人もオススメする『古宇利島』の海が圧倒的な透明度

沖縄の海は南よりも北に近い方が綺麗と言われているのをご存じだろうか? それは果たして本当なのか……。つい先日沖縄に行った際、現地の人にこのことを尋ねてみると、ある場所を勧められた。

それは沖縄本島の北部にある離島の『古宇利島(こうりじま)』で、どうやら現地の人も絶賛するほど透明度の高い海が存在するらしい。ということで、実際に足を運んでみることにした!

続きを全部読む

【4コマ】第19回「海」ごりまつのわんぱく4コマ劇場

続きを全部読む

【分かる?】どうやっても「夜の海岸」にしか見えない写真、実は「◯◯」を写したものだと話題に

あ! 夜の海岸ですね!! きっと多くの人がこの写真を見るとそう思うはず。どんよりとした夜空に、どこまでも続く暗い海。白波がひたひたと砂浜に打ち寄せる。地平線の向こうが少しだけ光っている……と、違うのだ。

実はこれ「夜の海岸」ではないのだ。なら一体なんなのか? あなたには分かるだろうか?

続きを全部読む

【衝撃】水着美女が海でくつろいでたら “とんでもないこと” になってしまう動画

もうすぐ夏! そして、夏と言えば海だ!! でもやっべー今のままじゃ水着になれない! よし、今から腹筋だァァァアア!! 毎年この時期になると美しい腹筋に憧れる私(中澤)。まあ、毎年、憧れるだけなんすけどね。

今回ご紹介する動画には、まさに海の視線独り占めな水着美女が登場する。スタイル抜群の水着美女が海でくつろいでいると……ファ!? マジかよ!

続きを全部読む

【楽しい】Googleの水中ストリートビューがいつの間にか超絶パワーアップしていてヤバい! 人や車のかわりに海ガメやイルカとすれ違う不思議な感覚

ぶっちゃけそんなに盛り上がらないけれど、毎年6月8日は国際連合が唱導(しょうどう)する「世界海洋デー」。海に感謝しよう的なそういう日なのだが、そのタイミングでGoogleが公式Twitterにて水中ストリートビューの動画をアップ。

アレ? 水中ストリートビューってそんなだったっけ? なんだかとてつもなくパワーアップしてる感。さっそく見てみると……すげぇぇえええええ! 移動できるぅぅうううう! 海ガメいるぅぅううううう!!

続きを全部読む

【ぶらり秘境下車】電車を降りれば0秒で絶景オーシャンビュー!! 改札から出られない謎の駅、「海芝浦駅」に潜入してきた

鉄道大国・日本。「乗り鉄」「撮り鉄」という言葉があるように、鉄道は交通手段であると同時に一種のカルチャーでもある。退役する車両のラストランにファンが集まる光景などは、さながらスポーツ選手の引退試合のようだ。

そして個性的な車両がたくさんある一方で、個性豊かな「駅」も数多く存在する。ほとんど利用客がいない駅、大自然のなかにポツンと佇む駅、レトロな風景を残す駅……。そんなちょっとユニークな駅で、ぶらり下車。ときに周辺をブラブラ、ときに駅構内を探検。それが新企画「ぶらり秘境下車」だ!

記念すべき第1回は、神奈川県横浜市にある「海芝浦駅」。駅のホームから臨む絶景、そして「改札から出られない」謎とは?

続きを全部読む

35.4867139.698796

海を見たことがないパキスタン人を日本の海に連れて行ったらこうなった / 外国人留学生が行く

白い砂浜と寄せては返す波……夏と言えば海だ! 夏の海は無敵の盛り場。暑ければ暑いほど、テンションも上がるってもんだぜェェェエエエ!!

というわけで、日本語学校『ホツマインターナショナルスクール』のパキスタン人留学生たちを海に誘ってみたところ、なんと奴ら海を見たことがないらしい! マジかよ!? そこで、一緒に海に行ったらこうなった!

続きを全部読む

【撮影テク】レンズ前に「茶こし」を掲げるだけでキラキラ加工ができる! 今年の夏は海に持って行くべし!!

このところ、体感的には夏としか思えないくらい暑い日が多かった気がする。これはもう実質夏みたいなものだろう。そして夏といえばやはり……海だ!

全国的に梅雨入り宣言が出されたばかりだろっていうのはさておき、海が人々で賑わうのに先立ち、ビーチに持っていくべきたった一つの神アイテムを紹介したいと思う。これさえあれば、おっさんのボッチ海という悲惨な状況からでさえも、きらめきに満ちたビーチライフを演出することができるので必見だ!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3