「海外ドラマ」にまつわる記事

ハリウッドのユニバーサルスタジオに『ウォーキング・デッド』のアトラクションがもうすぐオープン! 怖すぎて13歳以下は入場禁止らしいぞ!!

ウォーカー(ゾンビ)がはびこる世紀末的な世界を舞台に、生き残った人々のサバイバル生活が描かれる海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。世界中で大ヒットを記録し、日本でもコアな人気を誇る本作のアトラクションが、ユニバーサルスタジオ・ハリウッドにオープンすることになったのだ! 

ドラマの世界観をリアルに再現したアトラクションは本気でコワいようで、なんと、13歳以下は入場禁止だというのである!!

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【海外ドラマ】ミニシリーズ『プリズン・ブレイク』の全貌が徐々に明らかに! 死んだはずのマイケルが生きているらしいぞ!!

現在、ハリウッドでは『24 TWENTY FOUR』や『X-ファイル』といった、かつて人気を誇ったドラマのリメイクやリブート版が続々と製作されている。そして、2000年代を代表するシリーズと言っても過言ではない『プリズン・ブレイク』も、ついにミニシリーズとして復活することに! 

しかも、ドラマのエンディングで帰らぬ人となった主役マイケルが生きていて、再び兄リンカーンと素晴らしい兄弟愛を繰り広げてくれるらしいぞ!! ストーリーの全貌が徐々に明らかになってきたので、現在判明していることをまとめてご紹介したい。

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【あの人は今】最後は下水に流されてしまう『プリズン・ブレイク』の看守ベリック / めっちゃ『バットマン』にゆかりがある人だった!!

日本でも大ヒットした脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。現在、復活版ミニシリーズの製作が進行中で、主役マイケルと彼の兄リンカーンを演じたウェントワース・ミラーとドミニク・パーセルのカムバックも決定し、にわかにアメリカでは『プリズン・ブレイク』人気が再燃している。

そんなこともあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのかを追う「あの人は今」シリーズを復活! そして今回は、最後は下水に流されてしまう刑務所看守ベリックを演じた、ウェイド・ウィリアムズにスポットライトを当ててみたい。

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【あの人は今】『24』のムカつく大統領 ‟チャールズ・ローガン” はどうしているんだ!? オヤジ俳優として超売れっ子に!!

日本でも大ヒットとなり、コアなファンベースを築いたアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。今でも根強い人気を誇る本作は、2014年にミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』として復活した後、2016年はスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることに!

日本でも、再び『24』人気が再熱しそうな予感を感じるなか、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が、今どうしているのか探ってみることにした。そして今回は、『24』のムカつく大統領チャールズ・ローガンを演じたグレゴリー・イッツェンに注目してみたいと思う。

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【あの人は今】『24』のカッチョいいハゲ ‟ガエル・オルテガ” はどうしているんだ!? 実は歌って踊れるミュージカル俳優だった!

CTU(テロ対策ユニット)のジャック・バウワー捜査官が、大規模なテロを阻止すべく活躍する、巻き込まれ型アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。世界中で、多くのファンに指示されてきた本作のスピンオフ版『24:Legacy』が製作されることを記念して、オリジナル版に登場した俳優達のその後を追ってみることにした。

そして今回は、元CIAエージェントのカッチョいいハゲ、ガエル・オルテガ捜査官を演じたジェス・ボレッゴにスポットライトを当ててみたい。彼の場合は、『24』シリーズの ‟その後” よりも ‟その前” の方がナカナカ興味深いのである。

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【あの人は今】『24』の良心だったシークレット・サービスの ‟アーロン・ピアース” は何処へ!? 相変わらず政府機関の人間を演じまくっているぞ!!

日本で、第2次海外ドラマブームを巻き起こすきっかけとなった、大人気アクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという、今までにない斬新なスタイルが話題となった本作が、スピンオフ版『24:Legacy』として甦ることが決定した!

そんな経緯もあり、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのか、調査してみることにした。そして今回は、『24』の良心とも言えるシークレット・サービス、 アーロン・ピアースを演じたグレン・モーシャワーにスポットライトを当ててみたい。

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【あるある】現実ではあり得ないけど ‟海外ドラマ” では起こりがちなこと 「南京錠がかかった扉も簡単に蹴破れる」など

現実から逃避するために、ドラマを一気見したり映画を楽しむ人は多いだろう。フィクションがゆえに、現実ではあり得ないことが起こってもOKな訳だが、「それにしても、それはないだろう~!」ということが、海外ドラマではよ~く起こる。

そこで、海外エンタメ・ライターでもある筆者が、海外ドラマで起こりがちな ‟あるある!” を、うんちくを垂れながら解説していきたいと思う。

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迷宮入りとなった ‟O.J.シンプソン事件”の凶器発見か! 同事件の裁判を描いたドラマシリーズの内容も変更に!?

1994年、米元プロフットボール選手O.J.シンプソンが、前妻とその恋人を殺害した容疑で逮捕されたO.J.シンプソン事件。凶器が見つからなかった事で、最終的に無罪をもぎ取ったシンプソンだが、事件から22年経った今、凶器になったと思われるナイフが発見され大きな話題を呼んでいる。

奇しくも、アメリカでは同事件の裁判の行方を描いたドラマシリーズが放送中で、にわかに事件の真相に注目が集まっていただけに、人々は衝撃を隠せないようだ。それでは、同事件と凶器発見の全貌についてお伝えしたい。

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【あの人は今】『24』のイイ奴すぎる太目なオジさん ‟エドガー” は今どうしてるんだ!? → 名脇役として大活躍中!!

『24 TWENTY FOUR』は、24時間の出来事を1話でリアルタイムに描き、CTU(テロ対策ユニット)のジャック・バウワー捜査官が、世界中のテロリストを相手に奮闘する姿が描かれるアクションドラマだ。

2014年に製作されたミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』に続き、今度はスピンオフ版『24:Legacy』製作も決定! 本国アメリカで『24』人気が復活していることもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか気になり、調べてみることにした。

そして今回は、CTUの太目なオジさんでイイ奴すぎる情報分析官、エドガー・スタイルズを演じたルイス・ロンバルディに注目してみたい。

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【あの人は今】『24』ジャックの娘キムのは今どうしてるの!? → 「世界有数の美女ランキング」にランクインしまくっていた!!

24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという斬新な構成で、世界的な大ヒットとなったアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。2014年にミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』の復活も話題となったが、スピンオフ版『24:Legacy』の製作も決定し、本国アメリカでは『24』シリーズが再び盛り上がりつつある。

そんな背景も踏まえ、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのか、調べてみたぞ! 今回は、オリジナル版『24』で主役ジャック・バウワーの娘キムを演じた、エリシャ・カスバートに注目してみることにした。

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【世も末】隣家から悲鳴が! → 警察が出動して家を包囲 → 家族が『ウォーキング・デッド』にビビっていただけだった……

ウォーカー(ゾンビ)がはびこる世紀末を思わせる世界を舞台に、生き残った人々の壮絶なサバイバルが描かれる海外ドラマ『ウォーキング・デッド』。日本でも、多くのコアなファンを持つ大人気ドラマだが、息をもつかせないハラハラ・ドキドキな展開が多いため、鑑賞中に驚きの声が出てしまうことも多々ある。

そんななか、ある家からものすごい悲鳴が聞こえたと警察に通報が! 警察が出動して家を包囲したものの、家族で『ウォーキング・デッド』にビビっていただけだったと判明したというのだ!! 「なんだか世も末……」と思ってしまいそうな、珍事についてお伝えしたい。

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【動画あり】海外ドラマ『フルハウス』が20年ぶりに復活クルー! オリジナルキャスト集合にファン歓喜 / でもミシェルがいない

90年代に日本中で大人気となった海外ドラマ『フルハウス』。以前の記事で、その続編が制作されることをお伝えしたが、っぃに……ついに新作の映像が公開されたぞ!

早速動画で確認してみると……ダニーに、DJに、ステフに、“おいたん” たち! 皆、オリジナルキャストが勢ぞろいして、世界中のファンの胸をアツくさせているのである。しかも、日本版にいたっては吹替え版声優も当時のまんまなのだ!!

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提供:ワーナー エンターテイメント ジャパン

【検証】軍事用ガスマスクはどんなニオイも防いでくれるのか? 試してみたらこうなった

2015年度、全米新作ドラマ視聴率No.1作品『ザ・ラストシップ』がいよいよ日本に本格上陸する。映画「トランスフォーマー」や「アルマゲドン」のマイケル・ベイ監督が手掛け、アメリカ海軍全面協力のもと制作されている話題作だから、ご存じの方も多いことだろう。

筆者も一足先に見る機会に恵まれた。ストーリーは「感染爆発(パンデミック)が起こり、人類の8割が謎のウィルスで死滅した」ということで、米海軍兵士が軍事マスクを身に付けており、ふと思ったことがある……。軍事用ガスマスクってマジで効果があるのだろうか

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【必見】今 Netflix で見られるオススメ海外ドラマ5選・後編

2015年9月、満を持してアメリカの動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)が日本に上陸! 膨大なコンテンツとクオリティの高いオリジナルシリーズを次々と生み出す同サイトから、前回、とくにオススメしたい2作品をNetflixで見られるオススメ海外ドラマ5選・前編として紹介した。

今回の「後編」では、残りの3作品を紹介したいと思う。こちらも「前編」に負けず劣らずの傑作ぞろい。またまた、スクリーンに釘付けになって眠れない夜が訪れそうだ。それではどうぞ!

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【私的ベスト】記者が厳選する2015年のお気に入り記事5選 〜Nekolas編〜

2015年は、個人的に家族と親戚の不幸続きで、本当に辛い1年だった。実家と大阪を何度も往復する日々を繰り返し、いつの間にか1年が終わってしまったような気がする。

そんな訳で私的ベストを選ぶ際、2015年に書いた記事を振り返ってみると、「これを書いたのって去年だっけ!?」と、あまりの時間的感覚のなさに呆然としてしまった。そして、海外エンタメ専門の筆者だけに、やはり ‟2015年私的ベスト” も、それ絡みの物が占める結果となった。

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米Amazonが「旭日旗とナチスのシンボル」をニューヨークの公共交通機関に使用して物議に

大手オンライン通販の米Amazonは、ショッピングサイトだけでなく、ドラマや映画をオンデマンド配信するサービスも提供し、独自のドラマシリーズも製作している。

そのなかの1作品である最新ドラマシリーズを宣伝するために、Amazonがニューヨークの公共交通機関に、旭日旗とナチスのシンボルを思わせる広告を使用したところ、大きな物議を醸したというのである。ネットユーザーからも、かなり広告を不服とする反応が返ってきているようなのだ。

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【動画あり】あの『X‐ファイル』がTVミニシリーズとして復活!! ついにモルダーとスカリーが帰って来るぞ!

1993年から放送開始され、FBI捜査官のモルダーとスカリーが超常現象を捜査し、政府と秘密組織の陰謀を暴いていく超人気シリーズ『X-ファイル』。世界中で大ヒットした本作がTVミニシリーズとしてよみがえり、2016年1月からアメリカで放送開始されることになった。

それに先駆け復活版の予告編が解禁となり、世界中の ‟Xファイラー” が騒然となっているのだ! モルダーとスカリーを演じた俳優だけでなく、FBIの上司スキナー捜査官や敵対する ‟肺癌男” も登場する予告編「THE X-FILES | Official Trailer」は必見だぞ!

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【マジか!?】『ビバリーヒルズ高校白書』のドナ役トリ・スペリングが共演者と恋愛関係にあったと激白して話題! 遺産相続についても告白

1992年から2000年まで10シーズンにわたって放送され、世界中でビバヒル旋風を巻き起こした海外人気ドラマ『ビバリーヒルズ高校 / 青春白書』(以下『ビバヒル』)。

本作で、ちょっと頭のネジがゆるいけど、優しくお茶目なドナ役を演じたトリ・スペリングが嘘発見器にかけられ、撮影当時に共演者数人と恋愛関係にあったと赤裸々に語り、大きな話題を呼んでいるのだ!! 一体彼女は、どのキャストとイイ仲になっていたのだろうか!?

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【マジ急げ】ヤバイくらい鬼リアルな『ブレイキング・バッド』のフィギュア第2弾はジェシー・ピンクマン! 予約受付は今日10月7日(水)21:00まで!!

ロケットニュース24がイチオシしまくる海外ドラマといえば、言うまでもなく『ブレイキング・バッド』である。海外ドラマ史上最高峰の言葉にウソはない! まだ見ていない人は、DVDなりHuluなりNetflixで今すぐ全話見るべきであろう。

そんなブレイキング・バッドの主人公「ハイゼンベルク」ことウォルター・ホワイトのフィギュアがヤバイくらい鬼リアルだったことは記憶に新しいところだが、このたび……というか、夏ごろに第2弾が登場していたので、どこよりも遅くお伝えしたい。

ヤバイくらい鬼リアルな『ブレイキング・バッド』のフィギュア第2弾のキャラクターは……ジェシー・ピンクマン!! ジェシーファンなら即予約であろうYo Bitch!!

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これは当選確実! 『ブレイキング・バッド』のゴメスが「本作の舞台アルバカーキ」の公職に出馬

余命宣告を受けた温厚な化学教師が家族に遺産を残すため、麻薬精製に手を染め、悪の世界でのし上がっていく姿を描いた海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。

シリーズ終了後も、世界中で根強いファンを持つ本作で、麻薬取締官のスティーヴン・ゴメスを演じたスティーヴン・マイケル・ケサダが、本作の舞台となったニュー・メキシコ州アルバカーキで、公職に出馬することが明らかとなった!! どうやら、人気と実力を兼ね備えた彼の当選は、確実だと言えそうだぞ!

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