「森永製菓」にまつわる記事

森永製菓「小枝」50周年記念! 50倍もあるビッグサイズが数量限定販売!! 50倍だからこその可能性を探してみたが…

お腹が空いた時、お酒のツマミにと、ちょっとした時にあると嬉しい森永製菓の『小枝』が発売より50年を迎えたそうだ。めでたいな。記念して、小枝を50倍サイズにした『50倍小枝』が2021年9月21日より販売されている。

つい先日、そんな『50倍小枝』を運よく入手した記者。目の当たりにすると、ずいぶんとデカい! もはや小枝の面影がなく大枝どころか、立派な木の枝レベルだ。むむむっ、どうしてくれようか! 

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【公式レシピ】エンゼルパイをたった10秒でカフェのスイーツのようにする裏技!

「マシュマロのほう」こと森永製菓のロングセラー「エンゼルパイ」。1961年の全国発売開始から60周年を迎えたそうで、ロケットニュースの全記者はもちろん、ほとんどの読者より先に生誕していたことと思う。

このたび商品リニューアルと同時に、新しい食べ方として公式レシピ「温めエンゼルパイ」を発表。なんでも「いつものエンゼルパイがスイーツのような “フォンダンマシュマロ” に大変身!」だというから、さっそく試してみた。

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【超簡単】切って丸めて焼くだけの森永「手づくり用クッキー生地」がスゴすぎる! 小麦粉も卵もバターもいらない!!

クッキーを焼くには手間がかかる。多少料理をかじったことのある私(佐藤)にはわかる。材料をそろえて計量して、生地を作って焼いて……。準備も片づけも面倒くさい。なのに失敗したりする! なんとかならんのか!

そのクッキーづくりの手間を、恐ろしいほど簡略化した商品が存在した! 森永製菓の手づくり用冷凍クッキー生地は、切って丸めて焼くだけで作れちゃう! やってみたら超簡単に作れてしまった~!

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【期間限定】「シュークリームはザクザク派」のあなたへ! 小枝×ビアードパパの美味しさを初めて知った衝撃の日

少数派であることはわかっているのだが言いたい。世のシュークリームの皮は軟らかすぎる!

ザクザクの皮といえば「クッキーシュー」がある。かつては筆者の近隣でもガチガチの堅焼きを販売している店舗が複数あったのだが、いつのまにか姿を消してしまった。つまり不人気だったのだ。クッキーシューを名乗っていても、満足のいく歯ごたえではない商品も多い。

そんな折、ビアードパパの期間限定コラボ商品を食べた筆者。思わず口をついて出た。これだっ……これだよ!

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【森永公式レシピ】同じパンケーキ粉を使っているのに、アレをアレにするだけでホットケーキの食感が変わるってよ!  “ふわふわ” でも “もちもち” でも自由自在!!

世はまさに “ふわふわ” 戦国時代。各方面でより “ふわふわ” させようと必死である。みんな、ふわふわ好きね。記者ももちろん、ふわふわは好きだが、どちらかと言えば “もちもち” 派。

しかし、もちもちを堪能できる専門店は、ふわふわに比べて少ない。こうなれば、自分でチャレンジするしかないだろう。ちょうど、森永製菓の公式YouTubeで作り方が紹介されている。こちらを見ながら実践してみることにしよう。ちなみにこれは、ホットケーキの話です。

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提供:森永製菓

【検証】金のエンゼルって本当に出るの? 1362個のチョコボールを開けた結果 → 衝撃の結末へ……

大人になればなるほどに手に入るものは増えていく。子供の頃手が届かなかったものもガバッと買えてしまうのが大人の力。しかし、大人になっても一向に手に入らないのが金のエンゼルだ

森永製菓『チョコボール』の口の部分についてる当たりの一種であるこいつ。ぶっちゃけ、景品の「おもちゃのカンヅメ」よりもレアである。っていうか、本当に出るのかよ? 誰もが抱くそんな疑問に敢然と立ち向かった男たちがいた──。

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甘酒なのに炭酸だと…!? 森永製菓からラムネ味の甘酒登場 / スパークリング米麹甘酒<ラムネ味>

発売から45年以上、日本人の心を温め続ける森永の甘酒缶。どこか懐かしいような、和柄の小花デザインも変わることなく……と思っていたら、まったく毛色が違うのが出てきた。その名も「スパークリング米麹甘酒<ラムネ味>」! ラムネ味、だと……?

甘酒の濃厚なとろみと、こってりした甘さは、どう考えてもラムネのシュワシュワ感と相容れないのではないか? どんな味になっているのか、異色のルーキーをチェックだ。

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【悲報】おうち筋トレで2人に1人が「筋トレロス」になっていることが判明 → 筋トレの効果が無駄にー!!

コロナ禍で外出がままならず、運動不足を感じている人や、ジムに行けず自宅で筋トレをしている人も多いと思う。このたび森永製菓による衝撃の実態調査が明らかになった。

おうち筋トレを行っている2人に1人に、せっかくの筋トレが逆効果になってしまう食品ロスならぬ「筋トレロス」が起きているというのだ。調査対象は「週3回以上トレーニングを行っている人」で、ガチ勢まではいかなくても、わりと真面目に筋トレに取り組んでいる人たちだ。どういうことか見てみよう。

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【え?】謎商品「チョコボールのなかみ」が新発売 / 中身が夢見たソロデビューと残酷な現実

子供から大人まで、みんな大好き森永チョコボール。金のエンゼル1枚か、銀のエンゼル5枚を集めてもらえる「おもちゃのカンヅメ」に誰もが1度は憧れたことがあるハズだ。銀のエンゼルはまあまあ出るけど、金のエンゼルって本ッ当に出ないよね……。

それはどうでもいいとして、2020年6月、その森永チョコボールから謎の商品が発売された。その名も『チョコボールのなかみ』──。ちょっと何を言ってるかわからないが、とりあえず『チョコボールのなかみ』を食べてみたので、ありのままの感想をお伝えしよう。

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【ゲーミングゼリー】ゲーマー向けの「inゼリー」を飲みながらゲームしてみたら、恐怖を感じた

ゲーマーにとって、食欲は天敵である。人間の根源を否定するような文言になってしまったが、ゲームに熱中している際、いかに没入感を損なうことなく空腹を満たし、栄養を補給するかというのは、ゲーマーにとっての永遠の課題と言えよう。

しかしその永遠の課題も、いよいよ解決される時期が近付いているのかもしれない。解決の糸口となりうるのは、2019年12月に森永製菓から発売された「inゼリー GAME BOOSTER」という名の栄養補給飲料。名前からわかる通り、こちらはなんとゲーマー向けに開発された「inゼリー」なのである。

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【実食レビュー】井村屋の新商品『ホットケーキまん』は絶対に「追いバター&追いメープル」して食べるべき! 罪深いウマさが段違いになる!!

寒い時期になると、つい手が伸びる中華まん。最近はコンビニチェーンなどでオリジナルの商品も次々と開発され、創作中華まんも出尽くした感はある。だが、ここにきて山が動いた──。

なんとあの井村屋が、森永製菓とタッグを組んで『ホットケーキまん』なる新商品を発売したのだ! 何それ気になる!!

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【悲報】森永チョコフレーク、すでに生産が終了してた → 店頭もしくは在庫限りで販売終了へ

毎日のようには顔を合わせないけれど、ふと気付けばそこにあるもの。その気になればいつでも会えると思っていたけれど、知らぬ間に無くなってしまったもの。近年、次々と生産中止に追い込まれているお菓子たちは、まさにそのような存在ではなかろうか。

最初にお伝えしておこう。1967年から半世紀以上に渡り発売されてきた『森永チョコフレーク』は2019年6月に生産を終了した。つまり、いま店頭にある分及び在庫分が “最後の森永チョコフレーク” ということになる。繰り返す、いま店頭にある分が “最後の森永チョコフレーク” かもしれないのだ。

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【奇跡の復活】「in ゼリー」に「ウイダー」をインし新しい『ウイダー in ゼリー』を作ってみた!

「10秒チャージ」のキャッチコピーでお馴染みの栄養補助食品『in ゼリー』。この商品の名称を「ウイダー in ゼリー」だと思っている人は意外と多いようだ。実は2018年から「ウイダー」はなくなり現在の inゼリー として販売しているのである。

もうウイダーが戻って来ることはないのか? どこに行ったんだ? と思い調べたところ、inゼリーと同じく森永製菓の取扱商品として、粉末プロテインやサプリメントとして健在。ウイダーの名前で販売していることがわかった。

それならもう1度、2つの商品を合体させてみよう! そう思い、in ゼリーにウイダーをインしてみたぞ!

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【悲報】森永チョコフレーク、生産終了へ / 昭和生まれのお菓子がまた姿を消す

昭和を代表するお菓子がまた姿を消す──。2018年9月28日、森永製菓は国内の生産拠点の再編に伴い「森永チョコフレーク」の生産を終了すると発表した。誰もが知る人気菓子だけに、ネット上には悲しみの声が広がっている。

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提供:東洋水産株式会社

東洋水産・大塚食品・森永製菓の「受験生向け企画」のダジャレがくだらなすぎる!? それでも許せてしまうたったひとつの理由

2017年も残すところあとわずか、入試を目前に控え、多くの受験生は追い込みの時期だろう。そんななか、マルちゃんでおなじみの東洋水産が、同社の商品「MARUCHAN QTTA(マルちゃんクッタ)」にちなんで『合格ッタ』という受験生向けの企画をスタートさせた

一見、ふざけたネーミングだが、内容はマジだ。同企画には、大塚食品、森永製菓が共感してコラボが実現。3社の商品に合格祈願の祈祷を行って3500セットを配布するという。筆者は祈祷の様子を見に、都内の神社へと足を運んだ。

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【歴史が動いた】箱アイス「パルム 香ばしキャラメル味」が伝説級のウマさ / 普通のパルムの400倍くらい美味

今からさかのぼること約3カ月前の2017年9月、時代は秘かに動いていたらしい。何の歴史かというと、ズバリ “箱アイスの歴史” である。「ヨーロピアンシュガーコーン」や「ピノアソート」など優秀すぎる箱アイスは多いが、実はそれらをも凌ぐ激ウマ箱アイスが9月から発売されていたのだ。

その名は『パルム 香ばしキャラメル味』──。そう、かの有名な森永アイス「パルム」の派生商品だ。こう言ってしまっては身も蓋もないが、食べればわかる。食べれば納得する。きっと誰もが「歴史が動いた」と感じることだろう。それくらい『パルム 香ばしキャラメル味』はウマい。

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【困惑】焼きチョコBAKEパクチー味、ウマくもないしマズくもない

空前のブームはいったん過ぎ去り、もはや食文化のひとつとして受け入れられるようになったパクチー。日本全国2000万人のパクチー大好きっ子たち、通称 “パクチニスト” たちはさぞお喜びのことと思うが、久々に「マジで?」と目を疑うパクチー商品が登場した。

2017年6月20日、森永製菓から発売となった『焼きチョコBAKE(ベイク)』はまさかのパクチー味だという。パクチー味の……チョコだと? 悪ふざけなのか、それともガチなのか? ……8割くらいの確率で悪ふざけだとは思うが、とりあえず試してみたのでご報告したい。

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知ってたか? マウントレーニアがこっそり「チョコレート」になってたぞ / 全然再現できてないけどウマい!

チルドコーヒーといえば、「マウントレーニア」である。編集部の和才は、これのカフェラッテを飲みまくっていた。編集部では飲み切った空の容器が2~3個放置され、家では冷蔵庫に常時ストックを抱えていたほどだ。

そのマウントレーニアがなんと……、チョコになってた! 森永製菓から2016年9月20日から発売されていたのである。知ってたか? 私(佐藤)は知らなかったぞ。マウントレーニアマニアの和才でさえも、知らなかったらしい……。

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【裏ワザ】「チョコモナカジャンボ」がフニャフニャだったときの絶望感は異常 → どうにかならないのか森永に聞いてみた

ピノ・雪見だいふく・ガリガリくん。パピコ・あずきバー・ジャイアントコーン……などなど定番アイスクリームは多いが、モナカタイプのアイスといえば『チョコモナカジャンボ』を思い出す人が多いハズだ。その最大の特徴はパリパリのモナカで、口にするたび「本当にウマい」と感動的な完成度である。だがしかし……。

逆に、楽しみにしていたチョコモナカジャンボがフニャフニャだったときの絶望感は異常! 「消えてなくなってしまいたい……」と思うほど落ち込んでしまう。なぜフニャフニャになってしまうのか? 復活させる方法はないのか? 思い切って森永製菓に聞いてみることにした。

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【超ライフハック】開け口のわからない「ダマされちゃうチョコボール」を秒速で開ける裏ワザ

皆さんは覚えているだろうか? 2015年7月7日、森永製菓は「開かずのチョコボール」という商品を発売した。これは開け口がわからないように細工を施した商品だ。この驚きの商品を、当編集部のサンジュンはわずか3秒で開けることに成功した。信じられない男である。

あれから1年を経て、森永は再びナゾの商品の発売を開始した。それは「ダマされちゃうチョコボール」である。昨年の商品同様に、開け口がわかりにくくなっている。それをサンジュンは再び秒速で開けるというのだ。はたして彼の挑戦は成功するのか!?

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