「恋愛」にまつわる記事

お面をつけて参加する婚活イベント「お面舞踏会」が大盛況だったらしい! しかも続々とカップル誕生

以前の記事で、お面をつけて参加する婚活イベント「お面舞踏会」についてお伝えした。その名の通りに、お面着用義務付けであるため、お相手の顔は見えない。しかもお面をつけたまま、告白タイムを迎えるという。一体どのようなイベントになったのだろうか? 主催の鷲宮商工会青年部に、イベントについてお尋ねしたところ、これが大盛況だったらしい! なんと参加者の半数がカップルになったというのだ!

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皆さんは外国人の異性と交際した経験をお持ちだろうか? もしかしたら、「今のパートナーは外国人」という人もいるかもしれない。そんな経験の持ち主に是非とも聞いてみたいことがある。どうやって交際にこぎ着けたのか? だ。

実は当サイトで記事を書いているライターにも、カナダ人の彼女と交際した経験を持っているという人物がいる。彼はお世辞にもイケメンとは言えない、いや自他共に認めるブサイク、ブサメンである。しかも、海外に行ったことがない。つまり、国内で外国人の彼女をゲットしたわけだ。

彼がいうには、「語学力は関係ない!」とのこと。付け加えるなら、顔も関係ないようなのだが、一体どうやって交際するに至ったのだろうか?

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わりと当たってる!? 自分の恋愛傾向をフルーツにたとえてタイプ別に診断してくれるサービス

恋してるか? 恋愛してるかーッ!? たとえ心許せる恋人がいても、妻がいても夫がいても、家族がいても……恋愛し続けることは大切である。恋愛はそのままパワーとなり、若さとなり、たまに悲劇にもなるが、とにかく生きる活力になることは間違いない。さあ、今すぐに恋愛だ!

ということで今回は、今後の恋愛に役立つサイトをご紹介したい。その名も「ピュレグミ あなたの恋の味診断」。4つの質問に答えるだけで、自分の恋愛傾向をフルーツにたとえてタイプ別に診断してくれるサービスなのである。

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これは納得! 別れたカップルの心の変化 / 男の方がやっぱり女々しい

交際を続けていた男女が別れた後に、どのように心境が変化していくのでしょうか。それを端的にあらわした図解が海外ネットユーザーの間で話題を呼んでいます。別れた当初、男性は自由を得た気になって喜ぶケースが多いようですが、時間が経つにつれてその喜びは変化していくのでした……。

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デーブ・スペクターがダジャレを封印!? ダジャレを要求されても「何も思いつかない」

コメンテーター、プロデューサーとマルチな才能で活躍している自称外国人タレントと言えばデーブ・スペクターさんだ。また出演番組やツイッターではどうしようもないダジャレをつぶやきまくっていることもよく知られている。面白いかどうかは別にして日本一ダジャレを言うタレントと言ってもいいのではないだろうか。

そのデーブさんが2月14日都内のイベントに登場。しかし、会場でダジャレを要求されたところなんと「何も思いつかない」とポロっとこぼしてしまった。

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【ちょっといい話】生放送中に後ろでプロポーズ! 急遽2人にインタビュー

テレビの生中継中に、ハプニングが発生することは良くあることだ。最近もアメリカのローカルニュースチャンネルで、生中継中に微笑ましいハプニングが発生した。

そのハプニングとは、リポーターが空港でニュースを報じている最中に、その後ろで男性が女性にプロポーズしていたのである。リポーターは機転を利かせて、急遽このお熱い2人にインタビューを行った。

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実践できない恋愛ノウハウはもう要らない! 目からウロコの現役キャバ嬢による男性と接するルール

最近はほとんど役に立たない恋愛の方法論が巷に溢れています。どう考えても実行に移せないような、手ほどきを提案されても、話の種になるくらいで、もしも実行に移したりしたらひどい目に遭うことが容易に想像されます。

そこで今回は、結婚を真剣に考える女性のために、男性と接し方に長けたキャバクラの嬢たちに突撃取材を行いました。どの知恵も、さすがはプロと思わせられるものばかり。是非、積極的に恋愛・結婚を考えている女性の皆さんは参考にしてください。

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先日、仲の良い友人たちと女子会を開いたのだが、どうしようもないダメ男の話ばかりが話題に上っていた。

アラサーで酸いも甘いも見知った彼女たちは口々に「魅力的な男がいない」「周囲の男性たちは男としてセンスの欠片もない」など非情なことを言うのだ。彼女たちに縁がないのか、それとも理想が高すぎるのだろうか? どちらにしても彼女たちが幸せになる日はまだ先のようだ。

さて、そんな会話の中で出てきた彼女たちの理想の男性像は、ズバリ「王子さまタイプ」。これを聞いて意気消沈する男性もいるかもしれないが、実はイメージさえできれば誰にでもこなせるのが「王子さまタイプ」なのだ。王子さまになりきる方法をひとつひとつ紹介するから、モテたい男性陣は積極的に参考にするべし! 続きを全部読む

5月27日号の週刊「ポスト」のよると、古代ローマの都市ポンペイで、発掘された遺跡から当時の生活ぶりをうかがわせる文章が、多数出現しているという。そこにはその時代にモテなかった男性が、嘆きの言葉を落書きしており「愛する者は誰でも死んでしまえ」など、浮かばれない心模様が綴られているのである。

このことがインターネット上でも話題になっており、ネットユーザーからは「おまいらの事だなw」、「進化してねぇw」などの意見が上がっている。

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男であれば、誰しも女性の発する意外な言葉に、驚かされた経験をお持ちではないだろうか。思わぬ場所、予想外のタイミングで、まったく想像もしなかったようなことを突然言い出すのである。それらは常に、男を「面倒くさい」と思わせてくれるものなのだ。交際している彼女の発言であれば、なおさらである。

そこで女性の口から飛び出す面倒な一言と、その対処方法についてお伝えしよう。これから紹介するノウハウは、必ずや男性諸氏を窮地から救ってくれるはずだ。

・女性に言われると面倒な言葉
1. 別に(明らかに不機嫌なのに何でもない素振り)
この一言には注意が必要だ。彼女がこれを発したときは、当然ながら機嫌が悪い。彼女にとってとても重大な問題があるにも関わらず、男が察することができないことに、頭に来ている状態である。「あなたは私に起きている問題について、何も察することができないのね」と。

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あなたは今の友達や恋人、どうやって選んだか覚えているだろうか? 共通の趣味があったから? 一緒にいて楽しかったから? それとも運命を感じたから? 友達や恋人になる理由は人それぞれだと思われがちだが、実はあなたの遺伝子がその友達や恋人を選んだかもしれないのだ。

そう発表したのは、ジェームス・ファウラー教授をはじめとするサンディエゴ大学の研究者たち。彼らの研究によると、私たちはある2つの遺伝子のもと、友人や恋人を選んでいるというのだ。つまり、私たちが生まれた時から誰と友達になり、誰と恋人になるのかが決まっているかもしれないのだ。

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私(記者)は自分でもあきれるほど貧乏だ。最近、『妻よりも経済力が落ちると夫が浮気しやすい』というニュースが話題になっているが、私はお金もないし恋人もいないので浮気すらできない(しちゃダメだけど)。「貯金ゼロで今までよく生きてこれたなあ」と、自分でも感心してしまう。すでに36歳になり、人生の先も大筋で見えている。「俺はこのままで大丈夫なのか」と自問自答の毎日である。

なんとかこの事態を打開するために、インターネット上で噂になっているある会に参加してみることにした。その会とは『満月お財布フリフリ会』というものだ。なんでも満月の日に、満月に向かって財布を振るという。たったそれだけで金運がアップし、良いことがドンドン起きるそうだ。さらに参加者は女性ばかり! これは行くしかない! でも、本当に財布振るだけで貧乏を脱出できるの?

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