「寿司」にまつわる記事

【口コミ4.5点】ローマで高評価の和食店に行って「1900円の塩ラーメン」を食べてみた

店の扉を開けた瞬間、「自分の服装で大丈夫かな?」と心配になった。想像以上にシャレオツだったからだ。デートにも余裕で使える雰囲気、というか実際にそのようなお客もチラホラ。……ここでラーメンを食べるの? さすがイタリアである

シャレオツ度という点で、私がもっとも愛するラーメン屋「新福菜館京都駅前店」は完敗していることを認めざるを得ない。だが、私がイタリアのオシャレ店を訪れて驚いたのは他にもある。雰囲気ではなく、メニュー的なところだ。何かというと……

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【何これ?】富山で「鯖の押し寿司」を買ったら見たことないヤツが出てきたのだが / パッと見は“のり弁” 謎の寿司の正体を調べてみた

日本は狭い島国と言えども、各地域に文化の違いがある。うどんのダシが違ったり、お雑煮の具が違ったり……最初はちょっとビックリするがそんな違いを楽しむのも旅の醍醐味だろう。

先日、そんな「驚き」に出会ったのだが、今回のヤツは格別だった! 富山県のある地域で『鯖の押し寿司』を購入したところ、何これ見たことない! というか鯖が見あたらないのだが! 鯖寿司を買ったはずが、のり弁みたいなヤツが出て来た。

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【衝撃】松屋姉妹店の “本格割烹” 福松に行ってみた結果 → 食べ方が分からない……

高級なイメージのある割烹や懐石料理。少なくとも、缶詰立ち食いそばペペロンチーノばかり食べている私(中澤)は、その言葉を聞くだけでハードルの高さを感じてしまう。ところが、街を歩いていたところ、そんな私でも気になる割烹を発見した

その名も『福松』。なんと、牛丼チェーン「松屋」で知られる松屋フーズが展開している本格割烹だ。こんな高級系松屋もあったのか……。いつも利用している店の姉妹店ということもあり、心のハードルが若干下がったので入店してみたぞ。

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北海道出身者がオススメする「ガチでウマイ寿司屋」が完全にノーマークだった! 居酒屋チェーン『や台ずし』の寿司が超ウメェェェエエエ!!

回転寿司すら激ウマな海鮮王国・北海道。そんな北海道出身者が「ガチでウマイ」とオススメする寿司屋が東京にある。その名も『や台ずし』だ。

名古屋発で東京にも40店舗を構えるこのすし居酒屋をあなたはご存知だろうか? 見かけも価格も庶民派の居酒屋チェーンだが……寿司は完全にガチ! 超ウメェェェエエエ!!

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【そう来たか】花の都フィレンツェの回転寿司で食べた「おにぎり」がスシローの “飛び道具的な寿司” を越える衝撃だった

日本の飲食店チェーンが “飛び道具的メニュー” を出すことは、今や珍しくも何ともない。そしてその飛び道具は、時として人々からの注目を一瞬で浴びる。回転寿司業界を例に取ると、数年前に出たスシローの『ブルーベリー寿司』『オムライス寿司』、くら寿司の『なんだこれは!? 巻』などは、その好例と言っていいのではないだろうか。

しかしながら、私はこれらのメニューにほとんど衝撃を感じなかった。もちろん、予想を裏切る角度から飛んでくる飛び道具を考え続ける企業努力や、どんなものでも大抵は美味しく仕上げてしまう手腕には頭が下がるものの、正直に言って衝撃を受けた商品は1つもない。なぜなら……

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【縛りプレイ】スシローで「気合いのかに祭り」が開催中! 気合いを見せるためカニだけ頼んだ結果、会計は〇〇円だった

土日のスシローはマジで混みすぎているため、平日の開店直後を狙って行ってみることにした。その結果、待つことなく席に案内されて気分は上々。こんな日はいつもと違う皿を注文してみるのもいいかもしれない。

ふと壁に貼ってあったポスターに目をやると、本日2019年10月30日より「気合いのかに祭」なるキャンペーンが開催されているという。ちょうどいい。ではこちらも気合いを見せるため、気合いのカニ縛りで試合に臨もうではないか。さあ、めくるめく縛りプレイの始まりだ。

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【混乱】くら寿司の『うな丼にぎり』ってなに? 丼なの? 握りなの? 食べてみた結果…

世はまさに、大回転寿司時代!! 街を歩けば、あちこちで回転寿司屋が目に入る。破格の値段で提供する店、高級さや新鮮さにこだわる店、奇抜さをウリにする店など……そのスタイルはさまざまだ。各社趣向を凝らし、私たちの五感を楽しませてくれている。

そんな中、業界一ネタに走りがちなのは「くら寿司」ではないか……と思う。大福やいわしを巻き寿司にしてみたりと、茶目っ気たっぷりだ。2019年10月現在は『うな丼にぎり』なる商品を販売しているが、コレって丼なの? 握りなの? よくわからないので、実際に食べてみることにした。

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【さすが本場】スペインの『チュッパチャプス寿司』が寿司でもキャンディでもない件 / 衝撃的なラインナップとネーミングを一挙公開

日本でもおなじみのチュッパチャプスは、スペインで生まれたキャンディである。あまりにも有名なあのロゴデザインを手がけたのは、スペイン出身の画家サルバドール・ダリ。ちなみにピカソもスペイン出身だ。この国の温暖な気候が、爆発した芸術を生んだのだろうか。

スペイン人にとって、チュッパチャプスはとても身近な存在の様子だ。街の売店やカフェの店先には、1ユーロ入れればチュッパグッズの出てくるガチャガチャが設置されている。日本では見かけない “変わりダネ” チュッパも多く、見ているだけで楽しくなってくるなァ。

しかし、そんなスペイン旅行中のある日のこと。スーパーのレジ横に「見ているだけ」では済ませられないチュッパを発見してしまったのだ……。

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【マジだった】余った寿司をチャーハンにしたら激ウマ! クッキングパパだけはガチだと判明する

どうも、みなさんこんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。暑かったり涼しかったりする日が続いていますが、体調はいかがですか? 季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれもご注意くださいね。

さて、唐突な質問かもしれませんが、あなたは幼い頃どんなジャンルの漫画を読んで育ちましたか? もしくはどんな漫画に影響を受けましたか? 私は「料理漫画」が大好きで、中でも『ミスター味っ子』と『クッキングパパ』にはかなり影響を受けました。

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メチャクチャ色がわかりづらい「まぐろの三色丼」が色なんてどうでもいいくらい絶品だった / 赤身・トロ・ネギトロが織りなす個性豊かな美味しさ

人間は欲深い生き物だ。行き過ぎた願いと知りながら、胸を震わす衝動を抑えることは難しい。生まれ持った業というものなのだろう。例えば先日、筆者はまぐろの赤身とトロとネギトロを同時に食べたくて仕方がなかった。

そこで調べてみたところ、赤身・トロ・ネギトロの3つを1つの丼に盛り込んだ「まぐろの三色丼」を提供するお店があるらしいとの噂を聞きつけた。なんとも魅力的である。だが……3色? 脳裏に「ある懸念」が芽生えるのを感じつつも、欲望には抗えず現地に向かった。

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【検証】「寿司をひっくり返して食べると美味しい」は本当か? 試してみたら注意点も…

寿司をひっくり返して食べると美味しい──。インターネット上でそんな漫画が話題になっている。イラストレーターのオキ エイコ(@oki_soroe)さんが公開した漫画によると、どうやらこの現象は「味覚は舌で感じるものだから、舌側にネタがきた方が美味しく感じる」というシンプルな原理に基づいているらしい。

とはいえ、本当にそんな簡単なことで寿司を美味しく感じることは可能なのだろうか? 寿司以外にもオキさんが紹介していた「エクレア」「アイス」「パン」などで検証してみたのでご報告したい。

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【粋】銀座にある寿司屋の店主から「マズい店と書いてくれ」 と言われたことが忘れられない

「勘弁してくださいよぉ〜。え〜記事にするの? 参ったなぁ……。うちは「来たい」と思った人がすぐに来られる店でありたいんですよね。記事で「美味しい」とか書かれたら有名になっちゃうし……それはちょっとなぁ。

世間には予約が何カ月待ちのお店とかありますが、うちの店はあのような状態にならないようにしたいんですよ……。常連さんが気軽に来られなくなったら困るので……。そうですねぇ、だからまぁ「まずい店」って書いてくれるなら、記事にしてもらっても大丈夫ですよ。ハハハハハ」

──銀座にある某寿司屋の店主から上のように言われたとき、私は正直「負けた」と思った。負けたというのは、「記事にできなくて残念」とか「交渉で負けた」といったような意味ではない。

そんな次元の話ではなく、もっと人間的なところで打ちのめされたように感じた。認めたくはないが……完敗。ただそれは、めちゃくちゃ心地いい敗北感だった。

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【漫画】「寿司を上下ひっくり返して食べたらメチャメチャ美味しかった話」が絶対に試してみたいヤツ

どうせ同じものを食べるなら、できるだけ美味しくいただきたいもの。ちょっと調味料を加えるだけでいいならそうするし、温かいうちが美味しいなら早めにいただく。今回ご紹介するのは、それらと同じ「ちょっとした心がけで料理が美味しくなるテクニック」である。

そのテクニックとは、料理を「上下ひっくり返して食べる」というもの。本当にたったそれだけで料理が美味しくなるのか? イラストレーターのオキ エイコ(@oki_soroe)さんが公開した漫画『寿司食べる時って、どう食べる?』によると……。

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俺は何を血迷ったか、1万円の持ち帰りすしを買ってしまった…… / 伊勢丹新宿店催事「すし将」

寿司といえば、まず最初に頭に浮かぶのは「スシロー」や「くら寿司」「かっぱ寿司」など、回転寿司ではないだろうか。次いで、「すしざんまい」や「すしざむらい」のような、いわゆる回らない寿司だ。

これらの他に、もう1つある。私はそのもう1つを個人的に「第3の寿司」と呼んでいるのだが、それは持ち帰り寿司だ。最近ふらりと東京・新宿の伊勢丹を訪ねた時のこと。地下の食品催事場に出店していたお店で、第3の寿司を買って帰ろうとしたところ、何を血迷ったのか、1万800円もする代物を買ってしまった……。そうだ、これは血迷いグルメなのだ。

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【衝撃】あの「将太の寿司Tシャツ」に描かれたマグロは将太が握っていなかった!? ユニクロに真相を尋ねた結果…

もしかしたら令和最大……いや、21世紀最大級の秘密が暴かれてしまったのかもしれない。2019年8月に発売され、各方面から大きな反響を呼んでいるユニクロの「将太の寿司Tシャツ」のことは、みなさん当然ご存じであろう。その「将太の寿司Tシャツ」にツタンカーメン級のミステリーが隠されていた──。

なんと、グレーの「将太の寿司Tシャツ」の胸元に描かれている “マグロの握り” は、将太が握っていないという衝撃事実が判明したのだ。な、なんということでしょう……! 将太の寿司Tシャツなのに、将太が握ってない寿司をデザインするなんて……!! もはやユニクロの暴挙と言っても大げさではあるまい。

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北海道民がオススメする「ケタ違いにウマイ回転寿司屋」が東京に進出していたので行ってみた!『産直グルメ回転ずし 函太郎Tokyo』

回転寿司も激ウマな海鮮王国・北海道。以前の記事で北海道の回転寿司の中でも最高峰の『回転寿し トリトン』池袋店についてお伝えした。しかし、とある函館っ子からすると「トリトンねえ……まあ有名だけど」という感じらしい

なんでも、ガチでウマイ寿司を食べたい時は別の回転寿司屋に行くとのこと。というわけで、函館っ子がオススメする「ケタ違いにウマイ回転寿司屋」に行ってみたぞ!

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【世界寿司めぐり】超マズそう! タイのインスタ映え屋台で見つけたSUSHIの正体は…

海外で日本食を食べるという行為は「醤油味が恋しいから、マズいけど仕方なく食べる」ものであったはずだ。しかし近年世界の日本食クオリティは飛躍的に上昇……というより、日本の料理人が世界に進出しまくっている気がする。マズい日本食を探すほうが難しいほどである。

世界各地でお目にかかれた『エセ寿司』も存亡の危機に直面しているようだ。中国の回転寿司がおいしかった話を以前記事でお伝えしたが、後から調べると実は日本の寿司屋が監修していたと判明し慌てた。それだと胸を張って「海外の寿司」とは言いづらい。

エセ寿司にはエセ寿司の良さがある。おなじみのカリフォルニアロールは外国人の柔軟な発想が生んだ奇跡だ。そういうのどんどんちょうだい! 外国人が自力でやっているSUSHI屋へ行ってみたいけど、どこにあるんだろうか?

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ウニが木箱ごとドーン! 豪華すぎる『うに丼』を出す「幸寿司」は海鮮好きなら1度は行くべき高コスパな名店 / 北海道・恵庭

北海道で6〜8月に最盛期を迎える高級食材「うに」。そのまろやかな味わいは唯一無二。言うまでもなく絶品である。

今回はそんな「うに」が存分に楽しめる寿司屋をご紹介したい。北海道恵庭市にあるその店の名は「幸寿司(こうずし)」。同店の『うに丼』は見た目も味もダイナミックでゴージャス! 満足すること間違い無しの一品だ。

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提供:ライドオンエクスプレスホールディングス

アレクサすげぇ! 話しかけるだけで宅配寿司が届くなんて未来キタ!!

いつの間にこんなに進化していたんだ……。噂によるとAmazonの音声サービス「アレクサ」が宅配寿司の注文を受け付けているらしいではないか。話しかけるだけで注文できるなんて完全に未来……!

そんな画期的なシステムに対応している寿司屋は「銀のさら」である。説明によると、1度決まった手順を踏めばその後は完全に音声だけで寿司が注文OKとのこと。よし、これはやってみるしかない! アレクサァ〜!!

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店内で握った寿司を売る激レアなコンビニ「セイコーマート 南8条店」に行ってみた

今や北海道の名物コンビニとも言えるセイコーマート。特に店内で調理した出来立ての料理が食べられる「ホットシェフ」は、地元民のみならず観光客からも大人気だ。

そんなセイコーマートが、1店舗限定だが店で握った寿司を販売しているらしい。道産子としてこれは食べずにはいられない! ということで出来立ての寿司を販売している激レア店舗「セイコーマート 南8条店」へと足を運んだ。

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