「ペロペロ」とは何かを舌を使ってなめ回す際の擬音語だ。ワンコが飼い主をペロペロ。キャンディーをペロペロ。アイスをペロペロ……。
ということで、今回は可愛いあの子が、キンキンのアイスをペロペロしちゃう動画を紹介したい! そのあまりに可愛らしいペロペロぶりに、世界が悶絶中なのだ!!
「ペロペロ」とは何かを舌を使ってなめ回す際の擬音語だ。ワンコが飼い主をペロペロ。キャンディーをペロペロ。アイスをペロペロ……。
ということで、今回は可愛いあの子が、キンキンのアイスをペロペロしちゃう動画を紹介したい! そのあまりに可愛らしいペロペロぶりに、世界が悶絶中なのだ!!
16世紀、中国が放ったスーパーコンテンツ『三国志(演義)』。数多くの魅力的な武将が登場するが、なかでもトップクラスの人気を誇るのは義の男「関羽雲長」だ。中国では神様になっちゃっているレベルである。
その中国でとんでもない規模の関羽像が誕生したという。画像を見てみると、確かにこれは悶絶超絶めちゃカッコイイィィィッ!! そんな関羽像が見られるのは各国の武将が、どぉぉぉぉしても欲しかったあの要地「荆州(けいしゅう)」だ!
任天堂が30種類のファミコンゲームが内蔵された「Nintendo Classic Mini」を2016年11月11日に発売すると発表、レトロゲームファンのみならず幅広い層で話題となっている。
そんな「Nintendo Classic Mini」、中国のゲーマーたちはどのような反応を示したのだろうか。ゲーマーが集う掲示板をチェックしてみたところ、そこにはハンパないファミコン愛あふれる意見で溢れかえっていた……ので紹介したい!
米国、オーストラリア等で一世を風靡している『ポケモンGO』。メチャクチャ楽しそうにプレイする彼らを見て、世界中の多くのファンが、自国でのリリースを心待ちにしているところだ。うちの国でもはよー!!
そんななか、待たずにガンガン行動している国があった。それは中国。中国で、さっそく『ポケモンGO』のパクリっぽいアプリが発見されたのである!
何度見てもワクワクさせてくれるマジック! そのひとつに「消失」、つまり目の前にあるものをキレイさっぱり消してしまうイリュージョンがある。
コインのような小さなものから、自由の女神像まで!! 世界のマジシャンたちがあらゆるモノを消してきたが、この度、人間を消そうとして大失態を犯した動画が話題になっている。ある意味、マジックの事故動画。痛々しいばかりか、結果としてタネ明かしまですることになってしまったのだ。
世界一の人口を有する中国。その人の多さからだろうか、時として中国人はありえない力を発揮することがある。例えば「爆買い」がそう。ベクトルが同じ方向に向いた時の彼らは、世界さえも動かしてしまうほど強烈だ。
そして現在、またしても中国が世界を驚かせている。先日、南東部の湖南省で増水によりダムが決壊したのだが、どうやらその対応がヤバすぎるという。一体、どんな対応だったのか、動画「Watch: Fearless driver plunges truck full of rocks into floodwaters to stem breached levee」を確認してみると……
厳しい訓練につきものなのは「鬼教官」。とくに軍事訓練のような場では、ひとりやふたり……いや、100人くらい鬼教官がいても不思議ではない。
だがしかし! 渡る世間は鬼ばかりではない。とある訓練場で、何とも天使な教官が激撮されたと話題になっている。
中国名物と言えば、中華料理にパンダちゃんに「爆発」、そして忘れちゃいけないの「トンデモ建築」だ。爆発が伝統芸なら、トンデモ建築は前衛的な分野だと言えるだろう。
本サイトでも “ご立派な中国” としてエネルギッシュに熱いパトスが走りまくりな「人民日報社ビル」などを紹介したが、トンデモ建築はその歩みを1ミリも止めてはいなかった。このたび「便器型の大学」が爆誕したらしい。
「風速60kmの風圧=Dカップお胸の感触」。これは非常に有名な都市伝説だ。世の紳士により次々と検証が行われているのをご存知の方もいらっしゃるだろう。
そんななか、ついに! 風圧お胸体験が、ご家庭で味わえる時代がやってきたらしい。しかもワンランクUPのEカップ仕様! Eカップの感触を味わえるハイパワー扇風機が発売したらしい。何という紳士革命。さっそく動画で確認だ。
2007年にiPhoneが発売されてから、マッハの勢いで全世界に普及したガジェットといえばスマートフォンである。通話にとどまらず、ネットの閲覧やゲームなど様々な用途に使える優れもののスマホだが、高性能なだけあって新機種だと非常に高価なのが気になるところだ。
しかし今、スマホの驚くべき価格破壊がインドで現実のものになろうとしている。あの「発売されないのでは?」と噂されていたインドの「約400円のスマホ」の出荷日が正式に発表されたというのだ。
新海誠監督の代表作のひとつ『秒速5センチメートル』。目に焼き付く映像の美しさと共に、見たあと鬱になる映画としても有名だ。いろんな意味で神作である。
さて、そんな『秒速5センチメートル』に実写映画化の報道が持ち上がっている。「またアニメ原作映画のブームに波乗りピカチュウか?」と思ったら、制作国はまさかの中国。中国で、実写版としてリメイクされるというのである。ま、マジかよー!?
球技では、ありえない軌道で変化するボールのことを「魔球」と表現する。パッと思い浮かぶものでいえば、ナックルボールや漫画『巨人の星』の大リーグボール。その連想からもわかるように、多くは野球で使われることが多い。……そんな中!
野球ではなく、卓球の試合で「絶対に返せない魔球」が炸裂したと話題になっている。一体、どんなボールだったのか。その答えは、動画「Unbelievable Table Tennis Roller Shot」で確認可能だ!
先日報じられた「北京でiPhone6が、中国スマホのパクリ認定」。北京知財局が現地企業の訴えを認め、iPhone6及び6Plusの販売停止を命じたというものだ。これには、さすがの中国ネットユーザーも「今年一番のジョークだ!」と大騒ぎした。
アップル側は、この判定を不服として訴えてはいるものの、販売停止は不可避という見方さえある。なお、権利を主張している中国企業は「佰利公司」というらしく、ペーパーカンパニー疑惑まで持ち上がっている “謎会社” だ。
しかし、アップルに正面切って喧嘩を売ったうえ、それが認められるなんてタダゴトではない! 「佰利公司」とは何者なのか。気になったので調べてみた。
中華料理の代表と言えば「麻婆豆腐」や「チンジャオロース」あたりだろう。だが、4000年の歴史を誇る中国のチカラはそんなもんじゃない!! ということで、今回は中国人に教えてもらった謎中華『手羽先のビール焼き』を紹介したい!
なんと、ビール1缶使っちゃうという豪快レシピ! すごく簡単なのに美味。しかもビールが余計に進んじゃう酒好き歓喜の料理なのだ。作り方は以下のとおり。
2016年6月16日にオープンした『上海ディズニーリゾート』! すでに、いろいろなチャイナ事件簿が確認されてはいるものの、やっぱり夢と魔法の国!! 大盛況のうちに開園した。
東京から3時間で着いちゃう上海のディズニーランドは、空港からもほど近く、日本から遊びに行くのにバッチリなロケーションだ。ということで、今回は中国メディアが選出した「絶対に遊ぶべきアトラクション」を映像つきで紹介したい。東京にないどころか、世界初の施設もありワクワクが止まらないぞ!!
2016年の6月16日に正式オープンした上海ディズニーランド。上海ディズニーには世界初となる十二支の庭園がある。それが「ガーデン・オブ・12フレンズ(Garden of the Twelve Friends)」だ。
十二支とディズニーのコラボが味わえるなんてまさに中国! そして「ガーデン・オブ・12フレンズ」のグッズの一つに柿ピーがあるのだが、これも実に中国らしい一品なのでぜひ味わっていただきたい!
2016年6月16日に正式オープンした上海ディズニーランド。さまざまなメディアで大々的に取り上げられているので、「もうお腹いっぱい!」という方も多いだろう。
でもお腹いっぱいでも食べられるものってあるよね? たとえばハイチュウとか。というわけで上海ディズニー限定ハイチュウが存在するのでここで紹介したい! お土産にオススメだぞ!
2016年の6月16日に正式オープンした上海ディズニーランド。上海ディズニー限定の商品もたくさんあるので、ディズニーグッズコレクターはラインナップが気になるところだろう。
上海ディズニーでお土産を買うときの注意点なのだが、レジの際に袋も買って欲しいのである。なぜ袋を買わないといけないのか。そこには中国のレジ袋規制条例が関係しているのだ。
2016年の6月16日に正式オープンする上海ディズニーランド。上海ディズニーランドのプレオープンチケットが手に入らなかったので、とりあえず隣接している上海ディズニータウンに行ってみた。
この上海ディズニータウンはディズニーのグッズだけでなく、有名ブランドから中国のお土産まで買えるステキなショッピングエリアなので、買い物好きな人にはたまらない空間だ!
2016年6月16日に正式オープンする『上海ディズニーリゾート』! 先日、パーク内の食事がとても高いと話題になっていたのを覚えている人もいるだろう。たとえばチーズバーガーセットが1300円以上。その後も「これがこのお値段!」という投稿が相次いでおり、なかばネタ扱い状態である。
そんななか、上海ディズニー側がパーク内の物価についてコメントしていたことが明らかになった。「中流以上がターゲットだから」と説明しているというのだ。それを受け、ネットユーザーから「高いと感じた俺らは、貧乏人扱いか」と、ちょっとした物議になっている。