「ライター」にまつわる記事

【代打4コマ】第24回「最近、佐藤の記事が面白い理由。あるいはライターとして一番大切なこと」GOGOハトリくん

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【ライター募集】ライター歴ゼロから、ロケットニュースで外部ライターになってみて思うこと

ロケットニュースでは現在、外部ライターを募集している。しかも応募に経歴や学歴などの条件は一切なく、住んでいる場所も年齢も問わない。つまりどんな人でもロケットニュースのライターとして、活躍できるチャンスがあるということなのだ! 『ライターの仕事』に少しでも興味がある人はぜひ一度目を通してみてほしい。

実際に私は、この応募からロケットニュースに採用された。ライター歴ゼロであった私が、この仕事をしてみてどう感じるのか。そして外部ライターという仕事はどのようなことをしていて、ロケットニュースの雰囲気はどのような感じなのか。採用される前に私が気になっていたことを、今応募を考えている人たちのためにお話しようと思う。

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『ロケットニュース24』のライターになった10年前(2009年8月1日)を振り返って

2019年8月1日、いまからちょうど10年前のこの日、私(佐藤)が執筆した最初の記事(諸般の事情により現在非公開)が、当サイトに公開された。振り返ると、アッという間の10年。良いことも悪いことも、月日を重ねた分だけある。楽しく日々、仕事をできるのも、すべては当サイトを立ち上げたYoshioに出会ったおかげ。甚だ私的な内容で恐縮だが、10年前のあの日のことを振り返ってみたいと思う。

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【すしの日】本当に本当にネタがない時のライターあるある30

きょう11月1日は「すしの日」である。制定されたのは1961年(昭和36年)とのことであるが、すしといえば「ネタ」である。ネタなしにすしは握れない。ライターも同じく、ネタなしに記事は書けない。

ガチガチのノルマではないものの、ふわっと「1日3本の記事」を目標にしているライターの私、P.K.サンジュン。滅多なことで3本を割ることは無いのだが、今日の今日はマジでネタがない。というわけで今回は、「本当の本当にネタがないときのライターあるある30」をお届けしたい。

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【ライター募集】書類選考で重要視しているポイントを大暴露 / ロケットニュース24ではまだまだライターを募集しています

耳にタコができるくらい繰り返していますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。すでに数人が新戦力として執筆していますが、それでも人手が足りていません。まだまだしつこく繰り返します。ロケットニュース24ではライターを募集しています。

書類選考はGO羽鳥編集長以下全メンバーが応募事項にある “履歴書と記事2本” に目を通し、それから最終選考へと移行……ってことも無限ループのように繰り返してきましたが、今回は少し掘り下げた話をしましょう。ズバリ、書類選考で重要視しているポイントについてです。

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【裏話】ロケットニュース24ではまだまだライターを募集しています / ただし「こんな人は100%落ちる」ってよ

何度でも何度でも何度でも言いますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。すでに何人かの新戦力が執筆を開始していますが、それでもまだ人手が足りません。迷ったら応募、迷わなくても応募、とにかく応募してきてください。いや、本当に、マジで。

それはさておき、ライター募集を始めてからこれまで100件近い応募をいただきましたが、不採用の方は結構な確率で “あること” で引っかかっています。今回はその内容を完全公開しますので、本気でライターになりたい方はぜひご一読ください。

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私が『外部ライター』になって体験した有り得ない出来事3選 / ロケットニュース24がライターを大・大・大募集!!

私(耕平)がライターデビューを果たしたのは2015年の12月。そのきっかけとなったのは、この年に空前の話題をかっさらった大人気企画『突撃ハゲアタック』だ。

私の場合はライター募集からの採用ではなく、『突撃ハゲアタック』からの流れでスカウト(捕獲?)されたという比較的珍しい形でのデビューだったが、そんな冴えない中間管理職の私でも、平凡な日常にビックリするくらいの変化があった。

というわけで、私が外部ライターデビューしてから体験した、3つの有り得ない出来事 をお届けしよう!

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33才で無職だった私が人生をやり直せた理由

無職……それはこの資本主義社会において、クズにも等しい称号である。だが、私(中澤)は知っている。無職には色んな理由があるということを。なぜなら、私自身がまさに無職だったからだ

と、打ち明けると、「正社員じゃなくてもバイトはやってるでしょ?」と聞かれるが、残念バイトもやってない。33才にして真正の無職だった。もちろん貯金もゼロ。そんな私が人生をやり直せた理由をお送りしたい。

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【ロケットニュース】弊社がライター募集してるから実情を正直に書いてみる / ノルマやお金の話など

おーい! ロケットニュースがライター募集をはじめましたよー。中で何が繰り広げられているのか、弊社のことを少しでも知っていただこうと楽しげな雰囲気でお伝えしてきたが、今回はあえて実情を正直に書いてみたいと思う。

ズバリ「実際気になるけど、ちょっと聞きづらいこと」。お送りするのは外部ライター → 編集部メンバーとなった私・沢井メグ。編集部内でいうと羽鳥、佐藤につぐ社歴なので、いろいろそこそこ見てきた方です。嘘言っても意味がないのでストレートにいきます。それではいってみよー!

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ロケニュー「外部ライター」の記事制作から公開までをザックリ教えちゃいます / ロケットニュース24ではライターを募集しています

ロケットニュース24で自分の好きなことを活かしながら働きませんか? ──以前から繰り返しお伝えしていますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています

興味はあるけど、ロケットニュース24のライターってどんな風に仕事をするの? と疑問に思われる方もいるでしょう。そこで北海道在住の外部ライターである私(K.ナガハシ)が、記事制作から公開までの流れをザックリと教えちゃいます。

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私が『外部ライター』になってよかったこと / ロケットニュース24ではライターを募集しています

ロケットニュース24ではライターを募集しています。みなさん聞いていましたか、ロケットニュース24ではライターを募集しています!!!! 

これまでにも幾度かお知らせしてきたライター募集の件。編集部に出勤せずとも働くことができる「外部ライター」も同時に募集していることはご存知ですか。どのようなスタイルのライターなのか、予想できない人もいるでしょう。そこで記者(K.Masami)が、「外部ライターになってよかったこと」を箇条書きでお伝えしたいと思います。

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【超絶ホワイト】謎に包まれたロケニュー編集部の1日を大公開! ロケットニュース24は共に働いてくれるライターを募集しています

これまで何度かお伝えしていますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。私たちと一緒に働いてみませんか? 大事なことなのでもう一度言いますが、ロケニューはライターを募集しています。お願いですから誰か来てください、マジで。

とはいえ、ライターに応募するのってけっこう勇気がいりますよね。私(あひるねこ)もそうでした。しかも、相手はあのロケットニュース24。「なんか怖そう」「ヤバイ奴しかいない」と、応募をためらってしまう気持ちはよく分かります。ですが、それでは我々も困るのです。

そこで、今回は謎に包まれたロケニュー編集部の1日をお伝えしちゃいますよ! 実際の編集部の様子を見てもらえば、ロケットニュース24がいかにホワイトであるかが分かるはず。何度でも言いますが、ロケニューはライターを募集しています!

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【実話】ド素人だった私がロケニューの面接に合格した理由 / ロケットニュース24ではライターを募集しています

先週もお伝えしましたが、ロケットニュース24ではライターを募集しています。応募してくれるまで何度でも言いますが、ロケットニュース24ではライターを募集しています

正直なところ、我々が想定したより応募状況が芳しくなく「なぜだろう?」と考えていたところ、知人から「ロケニュー怖いもん。相当な勇気がないとなかなか応募できないよ」と言われました。

果たしてそうでしょうか? ズブの素人だった私(P.K.サンジュン)でさえ何とかなっていますので、今日はその話をしたいと思います。どうかこれを読んで「それなら自分でも出来るかも!」と安心してご応募ください。

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ジミー大西さん、ネットニュースの翻訳ライターになる / 英語の朗読動画あり

規格外。その言葉が最も似合う日本のお笑いタレントと言えば、ジミー大西さんではないだろうか。どのへんが規格外なのかを説明するのは難しいのだが、強いて言うならば「存在そのものが規格外」ということになるかと思う。

そんなジミー大西さんが、あろうことかネットニュースのライター……というか、ロケットニュース24で英語の翻訳記事を書いてくれることになったので報告したい。翻訳記事ということはもちろん、英語を使うということである!

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【おそロシア動画】男が給油口付近でライターに火を付ける → 車が炎上して大慌て

車体価格が安く燃費性能も改善されていることから、いまだ多くシェアを占めているのがガソリン車だ。そんな給油頻度の多いガソリン車で特に気をつけたいのが、衣類の静電気などでも起こり得る給油中の引火である。

今回は「給油時に引火するとどれほど大惨事になるか?」がわかる、ロシアのガソリンスタンドで発生した事故映像をお届けしたい。火気厳禁であるその理由が、きっとおわかりいただけるハズだ。

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「缶ジュースの日」特別企画! ロケットニュース24の記者たちがオススメする『マジでウマい清涼飲料水』9連発!!

本日4月28日は『缶ジュース発売記念日』である! これは明治製菓が日本初の缶ジュース「明治オレンジジュース」を、1954年4月28日に発売したことが由来であるという。最近ではペットボトルが主流であるが、我々の生活に缶ジュースは無くてはならない存在だ。

そこで今回は「缶ジュースの日」特別企画として、「ロケットニュース24の記者たちがオススメする清涼飲料水9連発」をお届けしたい。すぐに買えるものからレアなものまで、幅広いラインナップとなっているぞ!

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喫煙者が喫煙者に対してもっとも許せない1つのこと / あるいは無限ループを脱する手立て

喫煙者はすっかり肩身が狭くなった。まあ時代の流れ、世界的な動きなので仕方のないことだと思う。都内では随分喫煙場所が限られるようになったとは言え、その喫煙所もキレイに使えないのだから、撤去されることがあってもこれまた仕方がない。正直喫煙者の私(佐藤)でも、喫煙者のマナーが良いとは言い切れないのである。

マナーの悪さと並んで、私が喫煙者に対して許せないことがある。吸わない人にはわからないかもしれないのだが、喫煙者が喫煙者に対してもっとも許せないことをお伝えしよう。

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電気とガスが止まった際に生じる意外な感情 / あるいは現代人が抱える問題

ロケットニュース24で働き始めて1カ月が経過した。先輩達は優しい人ばかりだし、同期は人間的にできた人ばかりで、おかげさまでなんとか仕事を続けられている。この仕事を始める前、私(中澤)は無職だった。巷(ちまた)で話題のニートである。

去年2014年の12月に職を失ったのだが、そこからロケットニュース24に採用されるまでのニート期間、普通に暮らせていたのは失業保険のおかげだ。ハローワークには足を向けて寝られない。しかし、つい最近、電気とガスが止まった……。

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【おっさん感激】「キン肉マンZIPPO式ライター」が激シブ! タバコを吸わなくても意味なく持ち歩きたいレベル!!

1980年代の少年たちが、夢中になった漫画の一つが『キン肉マン』である。以前の記事で「キン肉マンのビーチサンダルが超オシャレ!」 とご紹介したが、今回は大人になった今だからこそ欲しくなるアイテムをご紹介したい。

それはライター! いわゆるZIPPO式ライターである!! これがハンパないクオリティで、喫煙者じゃなくても意味なく持ち歩きたくなる程、激シブなのだ!

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【ライター講座】うまく文章が書けなくなった時は「酒を飲むとイイ」

プロの世界で文章を書くようになってから、もう15年も経ってしまった。様々な雑誌でコラム連載してきたし、文章だけの本も何冊か出した。そして今こうして、ネットメディアに記事を書いている。そろそろ皆に文章を教えても良い頃だろう。本当は漫画家なのだが。

ということで今回から始まった『GO羽鳥のライター講座』、記念すべき第1回は、“どうしても上手く文章が書けない時は何をすべきか” 、要するに「煮詰まっちゃったときの打開策」だ。プロのライターを目指す人は、ぜひとも目を通していただきたい。

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