「ヤマハ」にまつわる記事

【人vs機械】ヤマハのバイク操縦ロボ『MOTOBOT』が世界最高峰のライダーと対決したらこうなった

楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。

先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。

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みんなJASRACが嫌いだからヤマハの味方してるけど「音楽教室がなくなっても日本の音楽は衰退しない」説

徹底的に搾り取る。JASRAC に対して、年貢の取り立てのようなイメージを持っている人も多いだろう。現在、そんなJASRAC に、真っ向から対立しているのがヤマハ音楽教室だ。音楽教室から著作権料の徴収を目指すJASRACと反論するヤマハ。

2017年9月6日、対立はついに裁判へ。NHKによると「ヤマハ音楽振興会」の三木渡常務理事は、「使用料を徴収されれば日本の音楽文化が細る」と語ったという。ネットからも同様の声が多くあがっているが……ぶっちゃけ音楽教室がなくなっても日本の音楽は衰退しないと思う

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ヤマハの3輪バイク「トリシティ125」をマッドマックス風にカスタムしてみた!

夜空を見上げる度に思い出さなければならないのは、いつ来るのか分からないデスでマッドな世紀末である。その世界の狂いっぷりは、つい先週に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観た人であれば十二分に理解しているはずだ。

備えあれば憂いなし。トゲ付き肩パットは無論のこと、今のうちに乗り物もバトル仕様に改造しておいたほうが無難だろう。ということで……ヤマハの三輪バイク『トリシティ125』をマッドマックス風にカスタムしてみたので、夜空を見上げる度に思い出せ!

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【ヒャッハー】ヤマハのオフロードビークル『バイキング』がカッコよすぎる件 / 世紀末になったらモヒカンにしてぜひ乗りたい

高級外車から未来的なコンセプトカーなど、多くの車種が展示されている「東京モーターショー2013」。どのクルマも素晴らしくカッコいいものだが、そのなかでもひときわガツンとくるカッコよさだったのが、ヤマハの3人乗りオフロードビークル『バイキング』だ。

あぁ~ん? どこが素晴らしいかって? 見に行かずそんなバカげたことを聞く汚物は消毒だ~~~~~~~っ! と言いたくなるぐらい、世紀末感のあるタフで武骨な外見がカッコいいんです。

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ヤマハの特設ページが珍妙すぎてネットユーザー絶句! 予想を裏切る超展開にあきれるレベル

2013年11月22日から12月1日までの日程(一般公開は11月23日から)で、国内最大の自動車展示会「東京モーターショー2013」が開催される。

それに先立って、自動車関連企業各社は事前のPRを開始しているのだが、ヤマハ発動機株式会社の特設ページがおかしいと話題を呼んでいる。このページを見たネットユーザーからは「なんだこれww」や「オフィシャル?」など、戸惑いを隠せない様子。これはたしかに公式と思えない……。

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楽器をたしなむ男は最強にカッコ良い!! 「ヤマハ楽器レンタル」なら楽器や防音室をお手軽に借りれて練習し放題!!

楽器が演奏できる男子ってやっぱカッコ良い!! 

特にサックスとかトロンボーンとか、ねっとりと吹いている姿は女子たちの背筋をゾクゾクさせるものである。

え? 楽器なんて触ったことないから、俺にはムリ……だって? 

いやいや、そんなことはないっ! 何かを始めるのに遅いってことはないんだ何事も!

でも確かに、始めっから高い楽器を購入するのは抵抗がある人も多いだろう。少し楽器を触ってみて、自分が本当にやりたい楽器かどうかを見極めたいところだよね。

さて、そんなみなさんにぜひおススメなのが、「ヤマハ楽器レンタル」というもの。奏でてみたい楽器や、練習に欠かせない防音室を、このサービスを利用すればお手ごろ価格でレンタルできるのである。

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タフで無骨なバイク好きならヤマハの『XTW250 陵駆(RYOKU)』に注目すべき!

空気抵抗を考慮したレーシーなデザインよりも、無骨でタフでヘビー・デューティーなデザインが好きというバイク乗りは、少ないようで意外と多い……と記者(私)は勝手に思っている。

最高峰はホンダの「モトラ」。その流れをくんだホンダの「PS250」も無骨でナイスだが、スクーターならばヤマハの「B’WS(ビーウィズ)」もカッコイイ。だがしかし、絶対に忘れてはならないのが同ヤマハの「TW200」だ。

そしてそして、今回ご紹介したいのは、TW200のパワーアップ版とも言える『XTW250 陵駆(RYOKU)』なのである!

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