「マグロ」にまつわる記事

【高コスパ】肉好きにオススメしたい魚のお店「マグロ専門吉田屋」 今ならランチの生マグロ定食が1000円で食えるぞ~ッ!!

たんぱく質の補給と言ったら、私(佐藤)のようなお肉大好き人間はすぐに焼肉やステーキを思い浮かべてしまう。とりあえず肉食ってれば、お腹も心も満たされると信じて疑わない。だが、たんぱく質の摂取は何も牛豚鶏に限ったことではない。魚だって、良質なたんぱく質を摂取できる食材。……でもやっぱ肉食べたいんだよね~。

どうしても魚は満足感が低いと思ってしまいがちなのだが、そんな私と同じような肉好きにオススメしたい魚のお店がある! マグロ専門店吉田のランチ、生マグロ定食を食ってみろ! 今なら1000円で食えるぞ~ッ!!

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【初老あるある】初競りで3億のマグロを買った寿司屋に行こうとしたら、間違えて「すしざ○○い」に行ってしまったでござる!

歳はとりたくない! 2019年も切実にそう願っている佐藤です。まさか自分が40歳を超えて、今年で6年目を迎える日が来ると思わなかった。もうアラフォー(40代)をすぎてアラフィフ(50代)に足がかかっている。いつになったら老化が止まるのか? そう思いつつ、老化に拍車がかかる今日この頃である。

さて、豊洲市場の初競りでマグロが史上最高値を記録したのだとか。3億円を超える価格のマグロを、遅ればせながら食してみたいと思ったのだが、落札した寿司チェーンの名前が全然思い出せない。「すしざ」まではわかるのに、その先を思い出せないまま、結局「すしざ○○い」に行ってしまった……。

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【まぐろそば】マグロの出汁に追いマグロ! 元マグロ卸が独創的なそば屋になったキッカケ / 立ち食いそば放浪記:第133回 浅草

鮮魚の王者マグロ。刺身や寿司など、生魚を使った料理が重要視される日本料理においても主役と言えるだろう。日本料理を愛する私(中澤)はマグロが大好きである。

ある日、浅草を歩いていると「まぐろそば」という看板が目に飛び込んで来た。ファ!? まぐろそばって何じゃい!? 気になったので飛び込んでみたところ……めっちゃマグロ

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今週末は東京海洋大学の学園祭がアツい! プールでニジマス釣りや、ウミガメの煮込み、マグロの解体ショーもあるぞ!!

みんな、今週末の予定は決まっているかな? 実は関東在住の方に是非おススメしたいイベントがあるのだ。それは……東京海洋大学 品川キャンパスで行われる学園祭「海鷹祭」だ!

今年で59回目を迎える歴史ある学園祭。しかしこちら、知る人ぞ知る中々にトガっていると評判の、激アツな学園祭なのだ。なかなか他ではお目にかかれない物販や屋台が目白押し。初日に参加してきたので紹介しよう!

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【マジかよ】漬けマグロを再現した「こんにゃく」が売られていたので食べてみた! ついでに漬けマグロ丼も作った

その出会いは偶然だった。たまたま入ったスーパーをうろうろしていたら、唐突にマグロが売られていたのだ。え? ここ生鮮売場じゃないですけど? よ~く見てみると、その正体はなんと こんにゃく。いやいや、食品偽装ってレベルじゃねえぞ!

さらによ~く見てみると、どうやらコレは『わさびで食べるマンナン漬けまぐろ』という商品らしい。要するに、こんにゃくで漬けマグロを再現しているのだ。意味がよく分からんが、なんだか面白そうじゃないか。というわけで、試しに買ってみた。

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「スシロー史上最高のごちそう」こと『贅沢あわせずし』はウマいのか? 全7品を食べてみた!

外食の中でもトップクラスの人気を誇る回転寿司。メニューの充実ぶりもさることながら、やはり嬉しいのは豪華なネタがリーズナブルな価格で楽しめる点といえるだろう。

2018年8月24日、スシローが「贅沢あわせずし」の販売をスタート。ホームページの情報によれば、豪華なネタを選びに選んで組み合わせたかつてない絶品であり、スシロー史上最高のごちそうらしい。いったいどんな寿司に仕上がっているのか? 実際に食べてみることにした。

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【超コスパ】このボリュームで900円だと!? 3種のマグロがのったランチ限定『大マグロ丼』が爆盛りすぎてヤバイ! 東京・赤坂見附「魚久」

以前、東京・岩本町にあるマグロが有名なお店「おやじ」の記事を書いた私、あひるねこ。すると読者の方から、赤坂見附にある「魚久」というお店のマグロ丼が素晴らしいという情報が寄せられた。ほう、なかなかよさそうじゃないか。さらにそこには、こんな記載が。

「ごはんを無料で大盛にできますが、あひるねこさん だとおそらく完食できないと思います」

んだとコラ! 舐めてんのかコラ!! やってやる! そこまで言うならやってやるって!! こうして、読者からの挑発に乗る形で私とマグロ丼との死闘が幕を開けたのである。

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怪しい雑居ビルの2階に広がる「マグロ天国」に酔いしれろ! 予習必須の人気店『おやじ』でコスパ抜群な中トロを食らう / 東京・岩本町

マグロが食いたい。朝起きた瞬間、私(あひるねこ)の脳はこの考えに支配されてしまった。こうなってしまったからには、仕事も何も手につかない。会社になんて行ってる場合じゃねえ。一刻も早くウマいマグロを体にぶち込んでやらねば。

そんなことを考えながらフラフラと東京・岩本町をさまよっていると、なんとも怪しげな雑居ビルを発見した。建物入口には「鉄火丼 おやじ」とだけ書かれたボロい立て看板。どうやら飲食店のようだが、こんな場所でマグロ……? 勇気を出して入ってみると、そこにはめくるめくマグロ天国が広がっていたのである!

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【第37回】グルメライター格付けチェック『まぐろ』編 !「天然生まぐろ」vs「養殖冷凍まぐろ」

日本人がこよなく愛する魚、それがまぐろである。特に天然ものの黒まぐろは “黒いダイヤ” と呼ばれ、初セリでは億越えの値段をつけることもある超高級食材だ。我々が普段口にするのは冷凍マグロがほとんどだが、1度も凍らせていない生マグロはどんなに美味しいのか想像もつかない。

今回はそのまぐろを使用しライター達の味覚をチェックした。「天然生まぐろ」と「養殖冷凍まぐろ」……。果たしてその違いを見極めたライターはいるのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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【恐怖】大型肉食魚がいる中にエサを投げ込んだ映像がマジで地獄絵図だと話題

魚と言ってもその種類はさまざま。私たちが日常生活で口にするようなマグロやサバといった魚をはじめ、ピラニアのように食用でありながら「牛さえ殺す」と言われる殺傷能力を兼ね備えている魚だっている。

もしピラニアがウヨウヨいる水の中に足を滑らせてドボン……なんて想像するだけでチビりそうになるものだが、現在とある恐怖映像が話題沸騰中だ。なんでも大型肉食魚がいる中にエサを投げ込んだら地獄絵図のようになるらしい。

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477円で大盛り「鮪づけ丼」にコーヒー飲み放題!『すしざんまい』のランチが神コスパすぎて鮪が怒るレベル!!

ファーストフードの代名詞「マクドナルド」のバリューランチが550円する今日この頃。600円から1000円でウマいランチが食べられるなら安い方だと言えるだろう。

そんな中、『すしざんまい』が超コスパのランチを提供していることをご存じだろうか。そのランチメニュー「鮪づけ丼」の値段はなんと477円(税抜)! さらに、コーヒーもお替わりし放題というからただごとではない。こんな安くして鮪に怒られない

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【ガクブル】安いマグロを鮮明な色に染めて「新鮮」だと売る業者が海外で出現しているらしい

かつて、海外で「生魚を食べるなんて気持ち悪い!」と言われた時代もあったが、現代では世界中で寿司が大人気!! しかし、世界中でマグロの消費量が増加したことを受け、マグロの捕獲量も上昇し、天然マグロの数が大幅に減少する事態が発生している。

そんななか、安いマグロを少しでも高く売ろうと、鮮明な色に染めて「新鮮」だと売る業者が出現しているというのだ!

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【松方弘樹もびっくり】160cmの本まぐろ1本が当たる! かっぱ寿司のクレイジーなキャンペーンに応募してみた!!

刺身や寿司の主役・まぐろ! 寿司屋に行ったらまず、まぐろの握りや鉄火巻きを食べるという人は少なくないだろう。

そんなまぐろ好きに朗報だ。なんと回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、創業39期目を記念してクイズに答えた人の中から抽選で1名に、160cmの本まぐろ1本が当たるというキャンペーンを開催しているぞ! ロケットニュース24編集部イチのまぐろ好きを自負する私(中澤)。さっそく応募してみた!!

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【人生初】「本マグロのしゃぶしゃぶ」のウマさに超感動! しかも食べ放題だから遠慮はいらねえぞーーー!! 新宿『まぐろ商店』

しゃぶしゃぶのメイン具材といえば、豚肉や牛肉が一般的だ。その他、“ブリしゃぶ” や “タコしゃぶ” までは食べたことがあったが、つい先日人生初の「本マグロのしゃぶしゃぶ」を体験したときのこと……。大げさではなく、あまりのウマさに震えがキタ。

そんな「本マグロのしゃぶしゃぶ」を食べられるお店が、青森県の大間でも神奈川県の三崎港でもなく東京は新宿歌舞伎町にある。店の名は『まぐろ商店』といい、その名の通りのマグロ専門店だ。

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【安☆ウマレシピ】3分でできる! マンガ『3月のライオン』の安い赤身マグロをトロトロのユッケにする方法を再現してみた!!

来年2017年の実写映画化が待たれる将棋マンガ『3月のライオン』。17歳の天才棋士・桐山零(きりやまれい)が、将棋を通して成長していく姿を描く本作。勝負の切実な真剣さとコメディータッチの日常のギャップも魅力の1つである。

そんな本作の最新巻11巻において気になるレシピを見つけた。そのレシピとは「安い赤身のマグロを超簡単にトロトロのユッケにする方法」だ! この作品のファンとしては見逃せない!! というわけで、再現してみたぞ!

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【動画あり】海外の子供たちが “本物の寿司” を食べたらこうなった!「ご飯だけ美味しい」「イクラって目玉?」

日本が世界に誇る料理と言えば…… SUSHI! そう、寿司だ!! 一昔前までは、「生の魚を食べるなんて……」と敬遠する人も多かったようだが、時は2015年。海外旅行をしていても、寿司バーや寿司を売るデリカテッセンなど、よく見かけられるようになった。

けれども、実はそこで売られているモノの多くが、カリフォルニアロールやレインボーロールなど、本来の寿司から進化したもの。シンプルな “マグロ” や “イクラ” なんかとは、ちょっと違うのだ。では、海外の子供たちが、そういった “本物の寿司” を食べたらどんなリアクションをとるのだろうか……? その模様が収められた動画『KIDS vs. FOOD – SUSHI』を見てみよう!

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【塩とマグロがあればいい】調理時間15分!激安マグロが超ウマくなる「マグロの塩締め」の方法

スーパーでよく売っている、ちょっと水っぽい刺身用のマグロ。そのまま食べても普通にウマいが、じつはひと手間を加えるだけで超美味しくなるのである。

それは「マグロの塩締め」と言われる方法で、材料はマグロと塩さえあればOK。誰でもカンタンに作ることができるので、その作り方をお伝えすることにしよう。

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マグロの刺身をマヨネーズに漬けるとトロになるらしいのでやってみた → マジで中トロになった!

みんな大好きなお寿司のネタ「マグロ」。赤身ならリーズナブルなので普段から食べることができるが、中トロや大トロになると価格が倍以上になりなかなか食べられない。

だが、“とある方法” を使うことで、マグロの赤身がトロのような食感になるのだという。その方法とは、マヨネーズにマグロの刺身を漬けて数時間置いておくだけ! 超簡単!!

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【オヤジのグルメ】鮨屋でも味わえないほど旨いマグロの刺身を食える店「浜貞」 東京・神田

私(佐藤)は今年で42歳。「四十にして惑わず」と孔子は言ったのだが、40歳を過ぎても不惑の境地からはほど遠く、日々迷い日々惑わされ、いくら歳を重ねても大人になった気持ちになれない。迷いが深くなると私は決まってオヤジたちの酒場へと足を運ぶ。

オヤジたちの会話とおいしい肴をつまみに酒を飲み、また明日もがんばろう! と自らを奮い立たせるのだ。そんなオヤジたちが舌鼓を打つお店を紹介するのが、この「オヤジのグルメ」である。初回はサラリーマンを癒す街、東京・神田で古くから親しまれている居酒屋「浜貞」である。

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かなりゾゾ~!! とくるぞ! ツナ缶に混入していた「エイリアンのような謎の物体」がジイ~……とこっちを見つめている件

購入した食品に、人間の歯やゴキブリなどが混入していたとのクレームを耳にしたことがあるが、そんなことがあったら一気に食欲が失せてしまうだろう。

それでも混入物の正体が分かっているだけマシというもので、なんとツナ缶にまるでエイリアンのような謎の生物が入ってたとのニュースが報じられたので紹介したい。誰でも、この未確認生物のつぶらな黒い瞳にジイ~と見つめられれば、ゾゾゾっっっ!! と鳥肌が立ってしまうに違いない。

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