「アート」にまつわる記事

【ナターシャ通信】22歳の超美人アーティストが○○から作った絵がすごいです! お値段は100万円です!!

『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むウクライナ人女子・ナターシャがお届けするコラムです。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。それではどうぞ。

こんにちは、ナターシャです。ウクライナには○○を使って絵を描く美女がいるのです。さて、何を使っているのでしょうか? ヒントをあげましょう。

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マクドナルド・アートコンテストのグランプリ作品が独創的すぎると話題! ネットの声「芸術は難解ナリヨ!」

マクドナルドのアートコンテストでグランプリに輝いた作品が、現在ネット上で注目を集めている。なぜならそのグランプリ作品があまりに独創的だから!

マクドナルドはこのたび、ビッグマックをテーマにした作品のコンテスト「ビッグマック アートコンテスト」を開催した。そしてそのコンテストのグランプリ作品がついに選出され、ネット公開されたのだが、ネットユーザーたちからは作品の出来について賛否両論さまざまな声が上がっている。

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iPadで超リアルな人物画を描く日本人アーティストに世界が驚愕「まるで魔法みたい!」「なんて才能だ」

ネットをしたり音楽を聞いたり、iPadに代表されるタブレットPCはアプリひとつで何だってできてしまう。

日本には、そのiPadを使って超リアルな人物画を描くアーティストいる。作品や制作の工程動画がネット上で公開されているのだが、これがまたスゴイ! 日本だけでなく世界中から「素晴らしい」、「魔法みたい!」と注目されているのである。

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まるで別人! 男性の顔の半分に女性メイクをしたらこうなった

華やかな夜の街で歌い、踊るショーガール。「セクシー」や「キレイ」とは違う。さらに妖しげな色気をたたえたその姿は「妖艶」という言葉がぴったりだ。

華やかなショーガールのアート写真が発表された。どの人物も実に艶やかだ。しかしその顔の右側を見ると……ええっ! 男性!? ゴツイあごにたくましいヒゲは紛れもなく男性だ。男性の顔の半分にショーガール風のメイクが施されているのである。

これはアーティストによる作品『プロジェクト “ハーフ・ドラァグ”』だ。

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CGじゃないよ! ドイツにレゴブロックみたいな橋が登場!

カラフルなブロック、ひとつひとつはシンプルでも組み合わせは無限大! 創造性の高いレゴブロックは子どもの知育玩具の代表だ。小さい頃、レゴで理想の街を作ったことがある人もいるだろう。

そのレゴの街が現実になったら……なんとドイツにレゴで作ったような橋が現れ、話題となっている。

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人気アイドルグループ「AKB48」の姉妹ユニット、「NMB48」のメンバーが描いた絵が怖すぎると話題を呼んでいる。美術部展覧会出品のこの作品のほかに、生首をモチーフにしたオブジェを用意していたそうなのだが、却下されたという。あらかじめお断りしていおくが、想像以上に猟奇的なので閲覧をされる方は注意して頂きたい。

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頭のなかはどうなってんの!? 両手で同時に別々の人物を描く動画がすごい!

この人の頭のなかは一体どうなってんの!? 左右の手を別々に動かしながら、右側に映画俳優ティム・ロビンスを描きつつ、左側に同じく俳優のモーガン・フリーマンを描いている! そんなこと出来ちゃうのッ? 公開されている動画を見ると、見事にできているから不思議~ッ!

両手を器用に動かして、肖像画を描くのはアメリカのアーティストXiaonan Sun氏だ。彼は独学で美術を学び、独自のやり方で「TWO HANDED Drawing」を編み出した。これはその名の通り、両手を使って絵を描くというもの。しかも、別々の作品を同時に描いていくのである。

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現代人へ訴えかける深いメッセージが込められたショッピングカート・アート

あなたはこの作品を見て何を思うだろうか。ジェットコースターのようにも見えるこの物体は、実はショッピングカートのみで表現されたアートだ。カートをつなげただけと侮ってはいけない。そこには「ハッ!」とさせられるような深いメッセージが込められているという。

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吉高由里子さんの絵がスゴイ! 才能と恐怖を感じるネットユーザーたち

なんぞコレ!? 2つの顔が合わさったオバケ(?)と全裸のロクロ首女、何かとてもメッセージがあるようなないような一枚の絵がネットユーザーの注目を集めています。実はこれ、美人女優の吉高由里子さんが描いたものなのだそうです。大変独創的で、彼女の容姿からは想像もできない迫力があります。

この絵について、ネット上で賛否意見が分かれており、「絵の才能を感じる」というユーザーがいる一方で、恐怖を覚える人も少なくないようです。

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名シーンと技術にダブル感動! 『ワンピース』の世界を描いたサンドアート・ムービー

サンドアートとは光るキャンバスに砂を散らして制作されるものである。砂絵であると同時に光と影が織り成す幻想的なアートだ。さらさらと手を動かすだけで、絵が浮き上がっては消えまた現れる様子はまるで魔法のようだ。

ネット上で漫画『ワンピース』をテーマに描かれたサンドアートムービーが話題だ。選び抜かれた名シーンとサンドアートの魔法に多くの人が感動している。

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「隠れた真実に気づくことの大切さ」を優しくそして美しく訴えかけるアート

強いアート性とメッセージ性を持った画像がここにある。

その画像には、青く透き通った美しい海が写し出されているのだが、よく見ると、一人の子どもがその海を「めくっている」のが分かる。そして海の下に潜んでいたものは、捨てられたペットボトルやビニール袋などの多数のゴミ。

これはデジタルアーティストのFerdi Rizkiyantoさんが作った作品で、タイトルは「What Lies Under(下に潜むもの)」という。

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ミニチュア模型暦40年! ギターをドールハウスに再生する山本さんのこだわり

以前の記事で、使われなくなったアコースティックギターを、ドールハウスに再生する職人が世田谷にいるとお伝えした。「ドールハウス」と聞いて、作っているのは女性ではないかと、お考えになった人も多いのではないだろうか。実はこれらのミニチュアは、男性が作っている。それも現在64歳の初老の男性だ。

しかしながら、完成した作品はどれも繊細かつ緻密であり、「メルヘンチック」という言葉が相応しいほど、愛らしい世界観に溢れている。1つの作品が完成するまでに数カ月かかると教えて頂いたのだが、その制作過程と作るきっかけについて、作品を手がける山本ピアノサービスの山本さんにお話をうかがった

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カッコイイ!  スペインのイラストレーターの描いた「聖闘士星矢」がカッコよすぎる!!

2011年12月、日本を代表するアニメーター荒木伸吾氏がこの世を去った。彼の名を知らなくても、彼の作品を見て育った人は多い。『キューティーハニー』、『魔女っ子メグちゃん』、『ベルサイユのばら』など、彼の携わった作品は名作としてしられている。

なかでも、1986年から放映された漫画家車田正美先生の『聖闘士星矢(せいんとせいや)』は、自他ともに認める代表作となった。同作のファンは日本だけに留まらない、海外でも高い支持を受けている。したがって、荒木氏の訃報は海外ファンにも衝撃を与えたのである。

そんなファンの1人が2012年1月に、彼の功績を称えて同作のイラストをインターネット上に公開したイラストレーターの彼が描いた主人公の星矢からは、作品に対するリスペクトがひしひしと伝わってくるのである。

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さすが中国! 平然と壁を歩く少林寺僧の姿をご覧ください

中国の歴史を語るうえで、欠くことのできない存在として、嵩山少林寺(すうざんしょうりんじ)がある。ここは中国武術の源流であり、現在も僧侶たちが厳しい修行を重ねている。映画やテレビなどで修行の様子が世界的に伝えられているのだが、実際に僧侶たちは驚くべき研鑽を重ねているのだ。その証拠を示すような画像が海外のインターネット上で話題となっている。

その画像を見ると、なんと重力を無視しているように、垂直の壁を平然と歩く僧の姿が。どんな修行を積んだら、こんなことになってしまうのだろうか?

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壊れたアコースティックギターがよみがえる / ギターホールのなかのドールハウス

私(記者)はアコースティックギターを所有している。現在で何本目になるかわからないのだが、過去に所有していたもののほとんどを、不注意で壊してしまっている。あるときはひっくり返し、あるときはうかつにも蹴飛ばし、二度と弾くことができないような状態にしてしまったのだ。楽器はとても繊細で、小さな傷でも音が狂ってしまうもの。それを知りながら壊すような人間は、おそらく所有するべきではないのかもしれない。

では、壊れた楽器はどうなってしまうのか。再生不可能と判断されれば、多くが廃棄されることになるだろう。きれいな音を奏でることができない以上、処分するよりほかに手はない。

少なくとも私はずっとそう思っていた。いや、壊れた楽器の行く末など、考えてもみなかったのだ。世田谷にある山本ピアノサービスの調律師、山本勝彦さんが作り出す、「壊れたギターのドールハウス」に出会うまでは。山本さんはギターをドールハウスとして再生し、ギターホールのなかにとても素晴らしい空間を作り上げているのである。

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どう見ても本物にしか見えない! 日本の美術作家が作り出す金魚アートが美しすぎて世界で話題に

世界中の人々が現在、ある「金魚」に魅せられている。これは美術作家である深堀隆介さんが樹脂を何層にも重ねながら作った芸術作品なのだが、そのリアルさ・美しさに日本だけでなく、世界中の人が衝撃を受けている。

「”Goldfish Salvation” Riusuke Fukahori 深堀隆介」というタイトルの動画には、深堀さんがその巧みな技法で作品の中の金魚に命を吹き込んでいく様子が映し出されているのだが、その金魚がどう見ても本物にしか見えない。

そしてその芸術性に世界中のユーザーが感動を覚えており、次のようなコメントが寄せられている。

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【早業芸術動画】わずか1分20秒で完成! ガラス板に絵の具を塗りつけ指だけで絶景を描くアーティストが話題

すごい! とにかくすごい! すごいという言葉しか出てこない、早業アート動画が世界中で話題になっている。YouTubeにアップされている「ストリートアーティストの驚くべきフィンガーペイント」的な動画は、そんじょそこらの早業レベルとはケタ違いの、まさに神レベルのアートテクニックが収められている。

情報によると、話題のストリートアーティストの名前はファビアン・ガエータ・マウレイア(Fabian Gaete Maureira)氏。彼は透明のガラス板に絵の具を塗りつけ、チョチョイノチョイチョイ……と指だけで風景画を完成させてしまうのだ! しかも驚くべき完成度。これは本当にすごい!

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320万個の「点」で描かれた肖像画がスゴイ!

一口に「絵を描く」と言っても、その描き方にはさまざまな手法がある。一般的には鉛筆やペン、木炭、パステル、コンテなどで輪郭線を描き、視覚的特徴をつかむのだが、とあるアーティストは鉛筆で大まかなデッサンを描いた後に、気の遠くなるようなこまかい作業を経て、絵を完成させるのである。最近その彼が発表した作品は、なんと320万個もの「点」を打って描いた父親の肖像画だ。

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カセットテープがつむぎ出す! 磁気テープで描かれた肖像画が秀逸すぎる

長い間音楽の記録メディアとして活躍してきたカセットテープ。現在では見かけることも少なくなり、その後に世に出たMDもほぼ消えた状態だ。最近ではCDすらお使いの方も少ないかもしれない。

すっかり前世紀の代物となってしまったカセットテープだが、最近また注目されているそうだ。だが、カセットテープから出てくるのは名曲ではなく、名曲を作ったあの人たちである。カセットの中身で描かれた肖像画が話題となっている。

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