お正月が終われば、次はバレンタインとのことです。スターバックスのドリンクは、いつも我々に季節感を与えてくれる。2026年1月14日より『カカオ & ストロベリー ムース フラペチーノ』と『カカオ ムース ラテ』の販売が開始した。
またそれだけでなく、同日より『アールグレイ & クリーミー ティー ラテ』も登場しているとのこと。新年早々、スタバはフルスロットルである。こちらも気合を入れて、2026年初の新作ドリンクをいただいてきた。
1月8日から、やよい軒で鍋が始まったらしい。もつ鍋と麻辣火鍋が出たそうなのだ。公式HPの写真を見るに、どちらも実に美味そう。
これは試す必要があるだろう。さっそく店舗に向かったところ……おや? 火鍋には痺辛Verがあるのか。ようし、こいつにしよう。
何を隠そう、私(中澤)は豆乳を毎日飲んでいる。体の中がスッキリする感じにハマっているのだ。43歳にして目覚めた豆乳の良さ。豆乳が好きなのは女性だけではないのである。
JR池袋駅構内を歩いていたところ、そんな私にとって聖地みたいな場所を発見した。こんなところにこんな自販機が!?
2025年4月、広島駅直結エリアに「ギャラドスひろば」が誕生した。
ギャラドスだよ、ギャラドス。
ピカチュウでもイーブイでもなく、ギャラドスである。
広島駅が進化しているとは聞いていたが、まさかギャラドスひろばまであるとは思っていなかった。これはもう、ポケモン初代世代として確認せずにはいられない。
というわけで、ここは大人が行っても楽しい場所なのか。それとも完全に子連れ向けなのか。
実際に広島駅を歩いて確かめてきた。
世界一のサーカスを目指し、ごく普通の大学生が木下サーカスに入団。全国を転々とするサーカス団員たちには、年に1度だけ約1週間の長期休暇がある。
団員たちは実家に帰ったり、さらに遠くへ旅に出たり、それぞれ自由に過ごす。私自身も休暇を使って香港、ヨルダン、北朝鮮などを旅してきた。そんな中、数年に1度だけ行われるのが「社員旅行」だ!
2010年の行き先は事前アンケートの結果、上海とマカオに決定。上海では世界最高峰の雑技団を、マカオではシルク・ドゥ・ソレイユの常設公演を鑑賞する。観光と研修を兼ねた、サーカス団員ならではの団体旅行が始まった。
みなさんはいわゆる「単独ライブ」に足を運んだことがあるだろうか? 私自身は人生で数えるほどしか出かけたことがなく、正直に申し上げるとそもそも「行きたい!」という感情になりづらい人間だ。だがしかし……。
つい先日、ひょんなことから訪れた柳沢慎吾の単独ライブ『THE 柳沢慎吾劇場』は、マジのマジで最高であった。ありがとう慎吾ちゃん、おかげでいい夢見たぜ──。
実を言うと、たこ焼きは冷凍食品コーナーで置かれている確率が高い。なんならプライベートブランドで出しているところも多く、裏を返せばそれだけ人気があるということだ。
そして全国的に購入できて人気なのがニッスイだが、何気にレポートしていなかったので改めて向き合ってみたい。なぜそんなに幅広く売られているのか──。
ばあちゃんが亡くなってから数カ月。ばあちゃんの姿を最後に見たのは、病気で弱ってベッドで横になっていた時だった。あれ以来ばあちゃんを見ることはなかったし、お葬式にも居てあげられなかった。
私はおばあちゃん子なので、いい加減墓参りしたいとお母さんに相談したら「ちょうど100日だし記事にしたら?」と提案された。お母さんよ、マヂか。
まぁ面白そうなので、今回はイスラム教の「追善供養」と節目の日の儀礼を紹介したいと思う。
関東一広い半島である房総半島。その大部分は山で、豊かな自然が広がる反面、「内側に何があるかは千葉の人間でも知らない部分が多い」というのは千葉県出身のP.K.サンジュン記者に聞いたことがある。
まさしく、その内側の山中で「くまギスカン」という謎の熊料理が爆誕していたのでお伝えしたい。熊肉と言えば筋張ってガシガシしてるイメージがあった私(中澤)だが、そんな印象を覆す逸品だったのだ。
どうやら人間は年齢を重ねると共に味覚にも変化が起きるようで、私(サンジュン)自身は確実に「酸味」を求めるようになっている。昔はむしろやや苦手だったんだけどなぁ~。
そんなもんで、最近は牛丼屋で「鬼おろし牛丼」を注文することが多い。せっかくなら美味しい鬼おろし牛丼を探そうと大手チェーン店で食べ比べてみたところ……え? マジで味は互角なんだが……?
何はともあれ、肉が足りない──。そう直感した私(あひるねこ)は、「福袋 肉」というあまりにも知能低めなワードで検索を試みた。
その結果、一番最初に表示されたのが、柿安本店の『黒毛和牛 すき焼福袋』だったのである。こちらはすでに予約が終了しているため、来年用の参考になれば幸いだ。
私はただ、包み込んでほしかっただけなのに……。
この福袋の開封を終えた今、胸に残った正直な感想である。
そもそも、期待しすぎていたのかもしれない。でも、老舗・限定・福袋というワードがそろえば、期待値が跳ね上がるのは当然だ。
今回購入したのは、木村屋總本店のオンラインショップ限定「2026年福袋」(税込4000円)。木村屋自慢のパンが全10点入り、さらに今年は特別仕様としてオリジナルブランケット付きという情報を見た瞬間、これはもう勝ち福袋だと確信した。
だが、この確信がそのまま続かないことを、この時の私はまだ知らない。
名古屋名物といったらやはり「矢場とん」のみそかつは外せない。矢場とんって何であんなにおいしいんだろう。名古屋行くたびに食べてるぞ。
そんな矢場とんだが、2025年の年始に100セット限定で通販限定の福袋を販売していたんだよね。名古屋まで行かなくてもお家で矢場とんの味を堪能できる内容になっていて、来年は絶対これを頼もう! って心に決めていたのだ。
で、そこから1年経って、先日矢場とんの福袋が家に届いたわけなのだが……あえて言わせていただきたい、「こんなハズでは無かった……」と。
KELTY(ケルティ)といえば、1952年にアメリカで創業した老舗アウトドアブランド。世界で初めてアルミフレームバックパックを開発した、いわば “バックパック文化の祖” とも言える存在である。
そんなケルティの福袋を新宿のアルペントーキョーのアウトドアフロアで発見。価格は1万1000円である。アルペン福袋の中では安い部類に入る “買いやすくお得を実感しやすい福袋” と言えるだろう。
登山やキャンプのイメージが強いが、タウンユース向けの「URBAN LINE」も人気。今回の福袋もまさに「街で使えるKELTY」を詰め込んだ内容だった!




















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