2022年も残り半分を切り、ちらほらと来年の手帳が販売されているのを見かける時期になってきた。
世の中にはいろんな手帳があるけれど、意外と自分にとってしっくりくる手帳って見つからないものだ。表紙のデザインがよくても中身がイメージと違ったり、全く使わない欄があったり、サイズが合わなかったり……
上のような理由で惜しい思いをしたことがある方は、来年はこのアイテムを使って手作り手帳に挑戦してみるのはいかがだろうか?
2022年も残り半分を切り、ちらほらと来年の手帳が販売されているのを見かける時期になってきた。
世の中にはいろんな手帳があるけれど、意外と自分にとってしっくりくる手帳って見つからないものだ。表紙のデザインがよくても中身がイメージと違ったり、全く使わない欄があったり、サイズが合わなかったり……
上のような理由で惜しい思いをしたことがある方は、来年はこのアイテムを使って手作り手帳に挑戦してみるのはいかがだろうか?
小学校2年生の頃、ローラースケートにハマりまくっていた私は、ほぼ毎日、学校から帰宅するや否や、靴底にローラースケートを取り付けて家を飛び出していた。おかげでクラスで5〜6番目にうまい(練習量を考えたら下手なのかも)ローラースケート乗りであった。
なぜいきなりそんな話をしたのかというと、Amazonで「靴に取り付けて利用できるローラーシューズ」を購入したからだ。子供の頃は4輪タイプだったが、今回は2輪タイプ。しかもホイールが発光するという……いいじゃないか。ってことで、約35年ぶりに滑ってみた。
みんな元気セヨ! 昨日飲みすぎた、二日酔いだ。頭が回らない。だが問題ない! 韓国には二日酔い対策スープ、「ヘジャングク」がある! 日本語で直訳すると「解酲スープ」、酔いを覚ますためのスープだ。
スープにご飯を入れて食べるクッパの中でも、二日酔いに効くと言われている種類はヘジャングクと呼ばれており、今回はその中でも「ピョヘジャングク」を20年ぶりに食べながら圧倒的なビジュアルを紹介したいと思うのでよろしくセヨ!
日本で陽気な海外生活を楽しめる場所といったら……そう、当サイトでもたびたび取り上げてきた、日本のブラジルこと群馬県大泉町。ブラジルの食文化を満喫するのにオススメなスポットである。
筆者は以前、チーズに浮かぶブラジリアンバーガーを紹介したのだが、それと同じくらいインパクトがあるハンバーガーを発見。今回はそのビジュアルと食べごたえを実際にチェックするため、リトルブラジルのパン屋「TOMI(トミ)」へ向かうことにした。
2022年9月1日より、冷食革命とも言える商品が全国発売された。ずばりニチレイの「つけ麺」がそうなのだが、なんとコレ……つけ麺はつけ麺でもレンチンだけで作ることができるのだ。つまり、ザルもいらなければ器もいらず!
しかも、このつけ麺は “冷盛り” と “熱盛り” のどちらも作れる二刀流タイプだというからまたスゴい。どれ、季節に関係なく食べられそうだし味を確かめてみるか!
毎年9月の第3月曜日は「敬老の日」である。子どもの頃はこの祝日を他人事のように感じていたけど、歳を重ねるにつれてだんだん親しみを覚えるようになってきた。
そこで! 平均年齢40歳オーバーの当編集部のおっさんたちに老化の実態および実情をたしかめてみたところ、思っていた以上に深刻だった。もはや、おっさんではなく、「じいさん」の領域に片足ツッコんでいた……。
漫画やアニメのキャラクターにどれだけ会ってみたいと願っても、それが絶対に不可能であることを我々は知っている。小学校……いや、幼稚園に入る頃には「あ、どうやらこれは無理っぽいな」と気付き始めている。人はそうやって大人になっていくのだ。
しかし、その上であえて言わせてもらうが、私(あひるねこ)は過去に『エヴァ』の冬月コウゾウに会ったことがある。正確には、少し離れたところから見たことがある。さらに正確に書くなら……これは誤解を招く表現かもしれないが、数十分間にわたり跡(あと)をつけたことがある。
みなさん、ごきげんよう。ここ数年、アフタヌーンティーが大人気ですわね。プチ贅沢として、ホテルのラウンジやカフェで豪華なアフタヌーンティーセットを楽しむのは至福の時間……。
だけど人気のアフタヌーンティーは予約必須ですし、お値段もけっこうしますわよね……。ってことで、贅沢貧乏なアタクシは、安いアフタヌーンティーやお家で楽しめるアフタヌーンティーを追求しておりますの。
今回、お家アフタヌーンティーのお供として紹介するのは、成城石井で見つけた「ブランデーバター」でございますわ!
ボロは着てても心は錦の精神でいきますわよ!
断然甘党の私(佐藤)は「旨辛(うまから)」という味がよくわからない。辛味に敏感なせいで、「辛さ」の向こうにある「旨さ」にたどり着けないのだ。そんな私が人生で初めて『元祖ニュータンタンメン本舗』を訪ねてみたところ……。
自分的に奇跡が起きた! 辛さを売りにしたお店で初めてしっかりと完食したのだ! ついにわかったよ、旨辛ってヤツが!!
普通なら手間ヒマがかかるもの、あるいは大量に作るものを、少人数分だけ簡単に調理できる「おひとりさま家電」。
いまや一大ジャンルを築き上げているが、これこそが究極ではないか、という卓上小型家電がある。
株式会社ハックの「ちょこっと家電 おひとり様グリル鍋」だ。個人的に「これ最強!」と思っているので、その理由も含めてご紹介したい。
神社って大体階段を上るものだと思う。アニメなどに登場するものも、長い上り階段がセットになっていて、それゆえの見晴らしの良さが “ならでは” な情景に繋がっているしな。今期で言うと、『サマータイムレンダ』の日都神社とか、モデルの淡嶋神社にはない上り階段が付け足されているくらいである。
上り階段の途中でイベントが起きることも多いので、アニメオタク的には社殿よりも階段の方がメインになっていると言っても過言ではない。しかし、熊本県阿蘇郡高森町にある「草部吉見神社」はそんなアニオタのロマンブレイカーだった。なぜならば、階段が上りではなく下りなのだ。そこは上らせてくれよ~!
1989年までドイツを東西に分断した『ベルリンの壁』。その一部は現在もベルリン市内に現存して、観光客を中心に賑わいを見せている。「街が2つに分断されるってどんな気持ちかしら」って、誰もが一度は想像したことあるよね……辛いよね。
また冷戦中の資料などが展示されている『チェックポイント・チャーリー博物館(別名:壁博物館)』も、ベルリンへ来たら必ず立ち寄るべき場所だ。しかしながら、その博物館の売店で “思わず目を疑うモノ” が売買されていることは、あまり知られていない……。
アメリカのAmazonで最高にクールな「栓抜き」を買った。とてもアメリカらしいユニークな商品で総合評価は4.5。しかも3000件以上集まったレビューのうち約70%のユーザーが「星5つ」と評価していて、バーテンダーも絶賛している人気商品なのだ。
ちなみに価格は7.99ドル(約1135円)。コメントを確認すると「最高のクリスマスギフト」「プレゼント用に何個か購入する予定」などと書いてあった。ただし、日本で使ったら怒られちゃうかも。どんな栓抜きなのかというと……