現在のメッシの髪型ってスポーツ刈りみたいなもの──そう思っていた時期が俺にもありました。正確に言うと、数分前までそう思っていました。
だけど、実際は違ったんです。メッシの今の髪型はスポーツ刈りのようでスポーツ刈りではないんです。メッシにしか出来ない “メッシ刈り” だったんです。
現在のメッシの髪型ってスポーツ刈りみたいなもの──そう思っていた時期が俺にもありました。正確に言うと、数分前までそう思っていました。
だけど、実際は違ったんです。メッシの今の髪型はスポーツ刈りのようでスポーツ刈りではないんです。メッシにしか出来ない “メッシ刈り” だったんです。
現在開催中のW杯(FIFAワールドカップ2026)。日本は惜しくも決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れ、ベスト16入りを果たすことはできなかった。しかしながらアツい戦いは連日続いている。
とくに今回注目を集めているのはアフリカの島国「カーボベルデ」だ。人口約50万人の小さな国ながら、堅い守りで強豪カメルーンを抑えて初出場。スペインに次ぐ2位でグループステージも突破した。
その守りの要、「守護神ヴォジーニャ」は1986年生まれの40歳。彼の顔を見ていると、どことなく私(佐藤)と通ずるものがあるな~……、ってことでオシャレ美容室で「カーボベルデのキーパーにしてください」とお願いしてみた!
現在開催中のFIFAワールドカップ2026をきっかけに『カーボベルデ』の名が一気に広まった。おそらくカーボベルデのことを今回初めて知ったという方も多いのではないだろうか?
カーボベルデはアフリカの北西沖に浮かぶ島国らしいが、どんな文化を持つ国なのだろうか? 考えてもよくわからなかったので、ひとまず「カーボベルデ料理」を食べに行くことにした。
食べ放題といえば、お得にたくさん食べられることが魅力のひとつ。それで料金が安ければ言うことナシなわけだが、逆に高級ビュッフェレストランはお得なのか? その疑問を解消するために、私(佐藤)は最近1万3000円の高級ビュッフェ「銀座八芳」の新宿店を訪ねた。
お店には今までに見たことのないような、圧巻の光景が待ち構えていたわけだが、運営元の「株式会社FANG DREAM COMPANY」は、これまでにない新しい業態のお店を、東京・上野アメ横にオープンした。
その新店「海鮮市場八芳」は体験型しゃぶしゃぶのお店だ。八芳らしく高級食材を並べた、「市場型セルフスタイル」で、25メートルの食材カウンターを有する独特な飲食店だった。
漫画『1日外出録ハンチョウ』の最新話(第179話)で、主人公の大槻が紹介していた「しいたけの焼き方」。あまりにもおいしそうだったため、私(あひるねこ)も実際に試してみることにした。
ポイントは一つ。しいたけをひっくり返さないこと。たったそれだけで、驚くほどジューシーになるという。
さっそく食べてみたところ、しいたけのポテンシャルの高さを改めて思い知ることになったのでお伝えしたい。
美しい山々に囲まれ、豊かな自然と絶品のご当地グルメが魅力の長野県。軽井沢、松本、諏訪など知名度の高いエリアも多いが、「広すぎてどこに行けば何が楽しめるか分からない」という人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に54カ所もある「道の駅」だ。
今回は、全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、長野に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をガチで厳選してご紹介したい! ちなみに日本で3番目に道の駅が多い長野県を制覇するのが道の駅マニアの宿命なのでこれを機に「道の駅」を好きになってほしい!!
最近、「これはいいな」と思っているシリーズがある。
「papat 上から見えるスパイスボトル」をはじめとした、スルガ株式会社の調味料ボトルシリーズだ。
同シリーズには「サッとふれる顆粒だしボトル」などもあり、“引き出し収納にぴったり” がコンセプトだ。
私はキッチンの普通の引き出しで使っているのだが、これが「揃える」とものすごく気持ちいいのである。
アメ横はすっかり様変わりしてしまった。昔は外国人の経営する飲食店が少なく、鮮魚店のにぎやかな呼び込みの声で活気にあふれていたもの。
しかし、今ではアジア圏の飲食店が路上を埋め尽くすほど軒を連ねる光景がすっかり当たり前になってしまった。それはそれで活気があるけど、昔を知る身としては、都民の台所の風情がなくなるのは少し寂しい。
それでも昔を感じさせてくれるものは、まだ残っている。たとえば志村商店の「チョコレートたたき売り」もそのひとつ。……なのだが、毎年、いや毎月のように物価が上がっていくなかで、1000円を死守するのは大変なのではないだろうか?
現在の様子が気になったので、3年ぶりに1000円で商品を購入したところ、やはりその影響を顕著に感じずにはいられなかった……。
最近、「塩」に凝っている。何かおいしい塩はないものかと思い、富澤商店へ行ってみた。
ところが、塩は思っていたほど種類が多くない。その代わり、思わぬものを見つけた。干しそばである。
「えっ、富澤商店って干しそば売ってるの!?」
そう思わず手に取ったのが、松屋製粉『石臼こだわり蕎麦』だった。
中華の食べ放題なんてどこも同じ、とくにグループ店なら同じものを出していても決して珍しくはない。私(佐藤)はそう思っていた。
例えば、以前に当サイトの中澤が紹介した中国の東北料理のお店「盛興順鉄鍋炖(セイキョウジュンテツナベドン)」。記事で紹介した池袋店以外にも店舗があるのだが、どのお店でも同じものを出していると思っていた。
しかし、新大久保のお店に行ってみたところ提供内容が違ったのだ。池袋のランチは一般的なビュッフェスタイルであったのに対して、新大久保では回転串焼きの食べ放題も行っていた。
そこで私は初めて回転串焼きにチャレンジ! お店の人の手ほどきのおかげで串焼きを楽しむことができた。