前回、本棚のすき間に飾るミニチュア『ブックヌック』でヴェネツィアの街並みを作り始めた私(あひるねこ)。接着剤不要という手軽さに驚きながら作業を進めた結果、少しずつ街の輪郭が見えてきた。
第2回となる今回は、前回完成したゴンドラがついに水路へ。いよいよ水の都らしい風景が姿を現し始める。
前回、本棚のすき間に飾るミニチュア『ブックヌック』でヴェネツィアの街並みを作り始めた私(あひるねこ)。接着剤不要という手軽さに驚きながら作業を進めた結果、少しずつ街の輪郭が見えてきた。
第2回となる今回は、前回完成したゴンドラがついに水路へ。いよいよ水の都らしい風景が姿を現し始める。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
以前、岐阜のソウルスナック「カニチップ」を紹介させていただいた。
だが、私には帰省するたびにほぼ必ず食べるご当地グルメがもうひとつある。その名も「羽島ダンゴ」だ。
しょうゆ団子でもない。みたらし団子でもない。
地元民にはおなじみだが、関東を含む他の地域では似たものを見つけられない。少なくとも私は出会ったことがない……。
だからこそ、この推し団子の魅力をどうしても伝えたいのだ。
今、日本で花開くガチ中華。定義ははっきり決まってないけど、大枠では「中国人が現地の味を提供しているお店」を指すケースが多い。その定義でいくと、華僑や華人は世界中にいるわけだから、日本以外にもガチ中華店はあるわけだ。で、通りかかった時に少し違うものを感じたのがJR駒込駅前にある『ヤミーダック』である。
看板にはマスコットキャラクターも描かれておりガチ中華の無骨なオーラよりも軽いノリ。だが、よく見るとガラス越しに吊るされているのは鶏の形状のままのローストダック。この店は一体……?
ラーメンチェーンの天下一品(天一)といえば、真っ先に思い浮かぶフレーズは「こってり」で決まりだろう。それもそのはず、あの「こってり」スープは天一ならでは。もはや代名詞とさえ言えるのだから。
それだけに天一で食べるなら「こってり」が定番だが、こないだお店に行ったら卓上にあるメニューがどうしても気になった。ずばり、冷やし中華が売られていたのである。
レトルトカレーといえば、手軽に食事を摂るための常備食、もしくはいざという時の非常食としても役立つ保存食品である。大手メーカーの定番から、ブランドもの・ご当地もの、はたまた特殊な味付けの変わりものまで、その数は計り知れない。
とはいえ、所詮レトルトカレー。あって邪魔にならない程度にしか、私(佐藤)は考えていないのだが、最近訪ねたアジア食材のお店で、高級と言わざるを得ない逸品を発見した。
1つ税込1228円の「ミャンマーポークカレー ウェッターヒン」である。高い! 市販のものなら3~4個、物によってはもっと買えそうなのだが、実際に食べてみたら価格に納得。これはお店の味と言わざるを得ない。
以前、先輩記者のサンジュンにミスタードーナツの「ドーナツ食べ放題」に連れていかれた私(あひるねこ)。
その顛末については当時の記事をご確認いただきたいが、なぜか先日またしてもお声が掛かった。次なる舞台は「渋谷餃子」の餃子食べ放題だ。
ドーナツよりは餃子の方が得意分野のはずだが、果たしてそんなに食べられるものなのか? 今回は、今年41歳になる私が120分1980円(税込)の食べ放題に挑んだ際に起こったことを「あるある」形式でご紹介したい。
カルディで毎年この時期に登場している「レモンバッグ」が、今年も昨日(6月19日)より、店頭とオンラインストアで販売がスタートしているぞ〜!
「レモンバッグ」とは、レモンのお酒とお菓子、そしてレモン柄のグッズが入ったカルディオリジナルのお得な詰め合わせのこと。
ここ2〜3年の間で内容がガラッと変わり、昨年は若干の戸惑いもあったのだが、今年のレモンバッグはかなり良い方向にシフトチェンジしていたぞ。
そしてなにより入っているオリジナルグッズが実用的なのにめちゃくちゃかわいいのだ! これは久々に売れそうな予感……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。
麺類はスープありも好きだけど「汁なし」も大好きなみなさんに朗報だ。香港発のライスヌードル店『譚仔三哥(タムジャイサムゴー)』で汁なしミーシェンが始まったゾォォオオオ!
スープありのツルツル食感も最高なミーシェンだが、汁なしもまた違った食感でウマい! というわけで汁なしミーシェンの新作「汁なし麻醤酸辣米線(マージャンサンラーミーシェン)」をご紹介したい。
やっちまったァァァアアア! 問い合わせ窓口の人の説明が途中から全く入ってこなくなった。契約したのが11年前だって!? ということは……。
いや、一旦考えるのは良そう。まずは、私(中澤)の身に起こったことを順を追ってご説明したい。事の発端は、ライフカードから毎月1320円、謎の引き落としがされていることに気づいた時だった。