毎日使うバスタオルだからこそ、こだわりを持っている人も少なくないだろう。なぜこんな話をするかというと、ちょっと気になるものを見つけたからである。
その名も「バスタオル卒業宣言」。なんでもコレ、女性誌のミニバスタオル部門でベストバイ&1位を獲得している上、累計販売数は300万本を突破しているらしい。
毎日使うバスタオルだからこそ、こだわりを持っている人も少なくないだろう。なぜこんな話をするかというと、ちょっと気になるものを見つけたからである。
その名も「バスタオル卒業宣言」。なんでもコレ、女性誌のミニバスタオル部門でベストバイ&1位を獲得している上、累計販売数は300万本を突破しているらしい。
身近すぎて、どうやって作られているのか知らないものって割とある。
筆者にとっては、絵の具もそのうちの一つだ。小さい頃から当たり前のように使ってきたけれど、あの鮮やかな色がついたペーストを自分で作ったことはない。
気になって調べてみたところ、どうやら色の素である「顔料」と接着剤のような役割を果たす「膠(にかわ)」があれば手作りすることが可能なようだ。
素材から作る絵か……面白いじゃん。ということで、実際に挑戦してみることにした。
こんやっぴー! シティーボーイ中澤です。渋谷サイコー!! 引っ越して以来、体の中から湧き上がるテンションをおさえきれず毎日1人でパーリナイしている私。やっぱり住むなら渋谷だよね!
ただ1つだけ引っかかるのがフラッと気楽に行けるサウナがあまりないこと。カプセルホテル渋谷潰れとるやないか! というわけで、サウナーに話題の『渋谷SAUNAS』に行ってみた!!
モンゴルという国について、皆さんはどんなイメージを持っているだろうか?
遊牧民が多いとか、日本人と顔が似ているとか、まぁ大体そんな感じだろう。筆者にとっても同様だ。
先日 そんなモンゴルの料理が食べられるレストランを訪れたところ、スタッフから「モンゴルのチーズ」なるお菓子を教えてもらった。
いや、でもコレ、私が知ってるチーズと全然違うんだけど。ボソボソしてるし常温保存だし、怪しくない? 一体どんな味がするんですか!?
丸亀製麺の覇権もあり、うどんといえば太麺でコシの強い讃岐うどんが主流である。讃岐うどん、めっちゃ美味しいよね。
うどん県・香川の讃岐うどんの美味さに異論はないのだが、長崎県民的に、みんなの心の片隅にでも置いておいてほしいのが「五島うどん」である。諸説あるけど、日本三大うどんのひとつで、細めでツルッとコシのある食感が特徴。
そんな五島うどんの食べ方に「地獄炊き」というものがあって、これがめっちゃ美味しいのだ!
その昔、回転寿司の行くのはワクワクしたものだ。少なくとも私(佐藤)はそうだった。だが、近頃は受付も会計も全部機械任せで、お店に入るワクワクが少なくなった気がする。
そんな私が、人生で初めて北海道発の寿司チェーン「トリトン」に行ってみたら、ちょっと感動してしまった! お店に活気があるしネタもイイ! そうだよ、回転寿司ってこうだったんだよ!
みなさん、「ダルバート」を月に何回食べているだろうか。私は週1回、月に4回以上は食べている。
今回は、ダルバートとは何なのか、そしてダルバートの素晴らしさ、さらにはダルバート初心者にうってつけの名店を紹介したいと思う。
ラーメン、カレー、ナポリタン……などなど、気軽に楽しめる飲食店が多く集う秋葉原。最近では「日本人より多いんじゃね?」というレベルでインバウンド客を目にするが、やはりアキバは東京屈指の観光地なのだろう。
それはさておき、つい先日を秋葉原を歩いていると、やたらとオシャレな店を発見した。はて? こんなところにカレー屋なんてあったっけ? そう思い入店してみると、想像よりも遥かにシャレたカレーが出てきたのでご紹介したい。
Amazonで「人間工学に基づいたコンピューターデスクチェア」とやらを1523円で購入したのだが……どう考えても「人間工学に基づいたコンピューターデスクチェア」ではないものが届いた。
明らかにデスクチェアではない。信じられないほど小さい。では別の商品が届いたのかというと、そうではなかった。注文した商品がちゃんと届いたのだ。一体どういうことかと言うと……
スライムのグミが あらわれた!
ドラクエファンにとって、たまらない商品が売られているのを見つけたから思わず手に取ってしまった。しかも、ただのスライムのグミが入っているだけじゃないから大興奮!
出たらラッキー。なんとソーダ味のスライムに紛れてコーラ味のメタルスライムがまれに入ってるというではないか! こ、こんなの買わずにいられるか……!!
円安の影響もあってか、都心部ではかつてないほど多くのインバウンド客を見かけるようになった。この際、日本は観光立国としてやっていくしかないのでは……? とりあえず日本でたくさんお金を使ってください。
それはさておき、つい先日のこと。ヨドバシアキバのおもちゃコーナーで何やら人だかりが出来ているではないか。どうやらインバウンド客らしいが、彼らが興奮気味に撮影していたものはというと……。
奈良の室生寺のそばに、ガチでお勧めの料理屋がある。明治四年に創業の「橋本屋」だ。
私は当初、食事だけが目的だったのだが、ここには興味深い要素が食事の他にもあることが発覚! 語られるべきストーリーに満ちたスポットだ!!
2024年3月16日から東海道、山陽、九州新幹線の車内に設けられた喫煙ルームが廃止された。これにより国内全ての新幹線が全面禁煙になったことになる。
喫煙者である私(中澤)としては新幹線に乗る時にちょっと気合がいる状況。そんな折、ちょうど以前から全面禁煙だった北陸新幹線に乗る機会が訪れた。大丈夫かな? ビビりながら乗ったところ、むしろそれどころじゃなくなってしまった。うおおおお! マジか……!!
毎年春になると開催されるカルディの台湾フェア。
2024年は台湾の屋台飯が豊富にラインナップされており、個人的に注目したいのは冷凍コーナーである。
以前紹介した、黒ごま団子の湯圓(タンユェン)や、葱油餅(ツォンヨウピン)ともにおすすめしたいのが、最近ジワジワ人気の「胡椒餅」である。専門店にでも行かないとなかなか食べられないこの魅惑の台湾フードが全国のカルディで買える!
胡椒餅が家でレンチンするだけで食べられるのだ!
私の娘は現在2才と3ヶ月。ハードな時期である。育児をすでに経験された方、あるいは今まさにされている方はお察しだろうが、妻と私は心身ともに削られまくる日々を過ごしている。「魔の2歳児」は誇張表現でもなんでもない。
もちろん、個人差はある。すべての2才児が大変と言うわけではないものの、私の娘は1日に500回くらい「イヤ」と言っていると思う。ご飯を食べるのもイヤ。パンじゃなきゃイヤ。パンを出したら「パンはイヤ」……。
そんな娘と2人っきりで、新幹線に乗って旅行に行ってみた。正直なところ、出発前日の夜は「俺はなんて無謀なことを計画したんだ」と思っていたが、実際にやってみると……