中国重慶市で行われたミス・インターナショナル地区予選の優勝者たちが「あまりにもブサイクだ」と非難を浴びている。この件は先日ロケットニュース24でもお伝えしたが、審査員を務めたという人物が「あるところから圧力がかかった」と八百長を暴露する騒ぎとなった。
当初、ミス・インターナショナルの中国本部は「審査は公正に行われた」と真っ向から反論。だが、7月18日になって突如、ミス・インターナショナル重慶予選を再度行うと発表したのである。
中国重慶市で行われたミス・インターナショナル地区予選の優勝者たちが「あまりにもブサイクだ」と非難を浴びている。この件は先日ロケットニュース24でもお伝えしたが、審査員を務めたという人物が「あるところから圧力がかかった」と八百長を暴露する騒ぎとなった。
当初、ミス・インターナショナルの中国本部は「審査は公正に行われた」と真っ向から反論。だが、7月18日になって突如、ミス・インターナショナル重慶予選を再度行うと発表したのである。
ロンドンオリンピックの公式飲料、「glaceau vitaminwater」(以下:グラソー)の応援ラウンジが東京・渋谷にオープンした。ラウンジの地下には、あの懐かしい「オリンピックゲーム」が常設されており、誰でも遊ぶことが可能だ。はたしてアスリートは、このゲームでも高得点を取ることが可能なのだろうか?
オープンに先立って行われたイベントに、元陸上選手の為末大さんがゲスト参加していたので、佐藤記者は編集部の制止を振り切って、一方的に挑戦状を叩きつけたのである。「為末さん、俺と勝負だッ!」、この発言にポカーンとする為末さんだったのだが、申し出を快諾してくれた。そして行われたハードルの勝負で、為末さんは持ち前のゲーム能力を発揮し、佐藤記者を完膚なきまでに打ち負かしたのである。
2012年は天体観測の当たり年と言われている。5月の「金環食」、6月の「金星の太陽面通過」、いずれも日本中が注目する世紀の天体ショーだったのだが、7月も見逃すことができないぞ! なんと三つの星がほぼ直線状に並ぶのである。7月25日の夜(20時半頃)は西の空を見よ!
大阪府教育委員会は、滋賀県大津市のいじめ問題を受け、問題を起こす生徒に対して「出席停止制度」を積極的に適用することを検討していることが明らかになった。この制度は、高校や大学で校則違反の生徒に適用する「停学」に値するもので、ネットユーザーからは賛否の声が上がっている。
大阪府教委の意向が明るみになった2012年7月20日、元陸上選手の為末大氏がTwitterでいじめ問題について提言しているのだ。彼は撲滅というやり方をとっても、問題の根源を絶つことはできず、いずれ違う形で問題が起こりうることを指摘している。
日本一の料理、そして世界一の料理……については聞いたことがあるが、「宇宙一」の料理に関しては、あまり聞いたことがないのでは? なぜならば、その答えを知っているのは宇宙にいる人しかいないからだ。果たして宇宙一のメニューとは何なのか。一体誰に聞けばいいんだ……と思ったら!
現在、国際宇宙ステーションに滞在中の宇宙飛行士・星出彰彦さん(43)が教えてくれたのである。それも福島県に住む小学生の質問に答えるかたちで、宇宙から交信しながら教えてくれたのである!
世界的にも有名な和食で、日本人ならきっと大好きなお寿司。100円回転寿司やスーパーで売られているリーズナブルなものから高級なものまでその種類は豊富だが、シャリからネタまで全部カチカチに凍らせても解凍すると激ウマな寿司になる『冷凍寿司』があるのをご存じだろうか?
それは新潟県の有限会社広峰が自社の工場で作っている冷凍寿司。これは7月18日から開催している『ジャパン・インターナショナル・シーフードショー』で展示されていたものなのだが、お米まで冷凍しているにもかかわらず凍っていたことがまるで分からないぐらい美味しいお寿司だった。
浴衣での来店で○割引、メガネをかけている人は○○プレゼント……飲食店やテーマパークなどでは集客のため様々な工夫がされている。
中国のあるテーマパークでこんな大胆なキャンペーンが打ち出され物議をかもしている。そのキャンペーンとは「38センチより短いスカートで来園した女性は入場料を割引する」というもの。割引率は最大で91パーセントになるという。
ゲートでは厳格にスカートの長さが測られているそうだ。なお38センチ丈のスカートとは、身長にもよるが、膝上20センチは確実だと見られている。
短い時間で、様々なメッセージを発信するCM。多くのCMが、商品の宣伝ばかりでうんざりさせられることが多いが、今回読売新聞が作ったCMにはうんざりさせられるどころか、心動かされる。
なぜならその『僕の走れなかった道』というCMには、自分たちが忘れていた大切なものを思い出させたり、夢を追う人たちに隠されたストーリーに気づかせたりしてくれる、心しみる言葉がいっぱい詰まっているからだ。
間もなく開幕するロンドンオリンピック、日本選手の活躍に期待する人も多いのではないだろうか。そんななかオリンピックの公式飲料、「glaceau vitaminwater」(以下:グラソー)」の応援ラウンジ(ロンドンオリンピック応援グラソー ラウンジ)が8月20日までの期間限定でオープンした。それに先立って行われたオープニングイベントで、元陸上選手の為末大さんが水泳の北島康介選手について語ったのである。
二大会連続で金メダルを獲得した北島選手を、為末選手はどのように見ているのだろうか?
人類の肉体の限界に挑み続ける陸上競技。厳しいトレーニングを積み、調整に調整を重ね、パーフェクトなコンディションで試合に臨む選手たち。勝負を決めるのは、あとはどれだけ気持ちを高められるかである。
陸上選手が雄たけびを上げたり、観客に手拍子を求めたりする姿はよく見られる。先日、スペインのバルセロナで行われたジュニア陸上選手権に参加した美少女選手は試合直前に軽くダンスをした。とびきりの笑顔。そしてダンスがプルプルしていてちょっぴりセクシー。めちゃくちゃ可愛いと話題になっている。
街の看板に電車の中、テレビに新聞に雑誌にネット……と、様々な媒体で見ることになるのが「広告」だ。最近は動画を見たり、メールをしているだけでも広告が表示されるという、まさに広告戦国時代といった状況だ。
そんな広告のなかでも、特に印象に残るのが他社製品と比較して自社製品をアピールする『比較広告』である。日本では、そこまでドギツイ比較広告を目にすることはないが、海外広告界はかなり直球ストレート。たとえば……
2012年7月27日までの日程で一般公募が行われている「ブラック企業大賞2012」。現在(7月20日)トップを独走しているのが、居酒屋チェーンなどを展開している「ワタミ」(ワタミ株式会社)だ。同社はこのほど、ワタミの歴史や理念を伝える展示スペース「ワタミ夢ストリート」を開設した。専用サイトを見ると、トップには次のように書かれている。「ワタミは何処からきて、何処に行こうとしているのか」、たしかに気になる。ワタミは何処に行こうとしているのか……。
現在、「世界一背の低い人」としてギネス記録に登録されているのは、ネパール人男性チャンドラ・バハドゥル・ダンギさん(72)だ。彼の身長は54.6センチ。生後間もない赤ちゃんと変わらない。だが、中国でその記録を塗り替える可能性のある人物が現れた。
彼女の名は梁小小(リャン・シャオシャオ)ちゃん、3才。身長54.0センチの女の子だ。育ち盛りの小さな子がなぜギネス確実視なのか。それは、彼女の成長がもう止まってしまっているからである。
鮭やサーモンといえば塩焼きでも刺身でも美味しい、日本人が大好きな魚である。
日本では北海道産やチリ産、ノルウェー産などがサーモンの産地として有名だが、7月18日から開催している『ジャパン・インターナショナル・シーフードショー』で株式会社ブルーリンクのブースにて展示されていたオーストラリア・タスマニア産のサーモンが最強に美味しかったのでご紹介したいと思う。
おもしろい!おもしろい!おもしろすぎるぞー!この「空飛ぶ ドラえもん」
だってさ、手で発電させるだけで、ドラえもんが宙に浮くんだもの! アニメでは何度も空を飛ぶドラえもんやのび太君を見てきたけど、リアルで見られるとはマジで感動ですよ。
ついに梅雨も明けて夏本番! 暑い、暑い、とにかく暑い! 日向を歩けば当然暑く、日陰に入ってもまだ暑い。何をやっても暑い、暑い、とにかく暑いのが夏なのだが、時にはクールダウンも必要である。冷房のきいた部屋の中に入って体外的に涼むことも効果的だろう。だが、去年に引き続き “節電” も忘れてはならない。
そんななか、あのFRISK(フリスク)が提案しているのが「ミントの力でスッキリ・クールダウン」。なんでもミントの香りを嗅ぐことで、体感温度が4度も下がるという実験結果も出ているらしい。電気を使わずミントでスッキリ! ということで、「FRISKエール隊」なるミニスカギャル2人がバズーカ持参でIT企業など次々と襲撃中なのである。
注目を集めているアイドルユニットのアリス十番が公開した動画に、不思議な物体が写っていると話題になっている。彼女たちが公開した動画とは、とある楽曲をオリジナル振り付けで『踊ってみた』動画だ。とあるネットユーザーが「天井から髪の毛でてきてるけど」と指摘したのをきっかけに、所属事務所や関係者の間で動揺が広がっている。
ついにやってきた、アツ~いアツ~い夏! そして夏といえば、もちろん花火! きっと多くの人がこの夏、家族や友人と一緒に花火をすることだと思うが、その際には十分気をつけて頂きたい。
さもなくば、動画「The Ultimate Fireworks Fail Compilation」に映し出されているように、悲しい大惨事を招いてしまうからだ。この動画には花火を使ってふざけたり、イタズラしたりと、花火の怖さを軽んじた人たちが次から次へと登場する。