幼い頃に、いつか巨大ロボットを操縦してみたい。今でもその夢が捨てきれないでいる、そんな少年のような心を忘れない人に朗報だ! 以前の記事で紹介した、全高4メートル・総重量4トンのロボット「クラタス」がネット通販サイト・アマゾンに登場だ!
ポチッと1クリック、簡単に購入できる体制が整ったようだ。そうすると、アマゾンの段ボールに包まれて巨大ロボが自宅に届くのかな? とにかくアマゾンで取り扱い開始じゃい!
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現在、微粒子物質「PM2.5」等による深刻な大気汚染が問題視されている中国。大気汚染を原因とするスモッグで、ひどい地域では5メートル先も見えない状況だと報じられている。
そんななか、NASAの人工衛星がとらえた中国の上空写真が衝撃を与えている。そのスモッグは宇宙からでもハッキリと確認することができ、川などあるはずの地形が見えないほどになっているというのだ。
タイで最強に治安がひどく、退廃的な町といえば、首都バンコクからバスで2時間。チョンブリー県の一大歓楽街・パタヤをおいて他にない。
この乱れきった町の外れに、その名も「真実の聖域」。英語で「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」と呼ばれる、世界で一番でかい木造建築の凄まじい寺院がある──と聞いて行ってみた。
いま、ある「小さな手話通訳者」がインターネット上で注目されている。それは幼稚園で行われたクリスマスソングの合唱のときだった。ほかの園児が楽しそうに同じ振付けで踊っているなか、一人だけ全く違う動きをする女の子がいたのだ。
女の子の動きはデタラメではない。意志を持って小さな手を一生懸命動かしている。そう、彼女は耳が聞こえない両親のために歌詞を手話で通訳しながら歌っていたのである。
東京・赤坂周辺といえば、数々の大手企業が立ち並ぶオフィス街である。そんな企業のなかの一つである、赤坂の某大手広告代理店に勤めるような超絶勝ち組は毎日どんな食事をしているのだろうか?
記者(私)のようなゴミクズが知るワケもないが、もし食事をゴチソウしてくれるなら喜んで靴をペロペロしちゃうぐらい興味がある。ということで、意を決して「ランチ連れてってください!」と某広告代理店の社員に頼んでみたところ、なんと快く連れて行ってくれるという! ヒャッホー!!
ゴールキーパーはサッカーで唯一手の使えるポジションであり、さまざまなシュートに対応しなければいけない。もちろんそのためには反射神経が必要で、日々過酷な練習に励んでいる。
そんな中、なんと大砲を使用したキーパー練習が行なわれ、大きく話題になっているぞ。今回は奇想天外な練習の様子を動画「Training of goalkeepers in SD Gorišnica :」と合わせてご紹介したい。
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は成田空港からホノルルまで飛行している日本航空(JAL)のビジネスクラス用機内食をご紹介したいと思う。
JALの国際線ビジネスクラスでは有名シェフ監修の機内食が提供されている。JALのいう「監修シェフ」とは、名前だけやレシピを提供しただけ、というものではない。工場に何度も足を運び、ガチで開発に携わっているというのだ。
2011年3月11日に発生した東日本大震災から約1カ月後、3人の男たちが自転車で日本縦断の旅に出ていた。2人はアメリカ出身、1人はカナダ出身だという彼らは、異国の地で様々な体験をしながら走り続けた。
その様子をまとめた動画「Japan by Bicycle (Complete Documentary)」をご紹介したい。これは、震災被害者のための募金活動を旅の目的としつつ、南から北まで列島を駆け抜けた男たちのドキュメンタリーである。そこには日本の魅力や友情、旅の素晴らしさなどが詰め込まれており、見る者の胸を熱くする。ぜひともみなさんにも見ていただきたい感動の大作なのだ。
某テレビ番組で、若者たちの流行り言葉として「KS」という造語が紹介されていました。誰かのイニシャルかと思いきや、「既読スルー」の略なのだそうです。英会話を嗜む人は、「スルーはSじゃなくてTだぞ!」とツッコミたいところでしょうが、英会話がテーマの話ではございませんので、その点はスルーさせて頂き、既読スルーに翻弄される女性たちにツッコミたいと思います。
親なら子どもに豊かな夢を育んでもらいたいと願うはずである。どんなささいなきっかけでも良いから、夢に進む励みを与えたいと思うのではないだろうか。まさにその思いを形にした複合機をコニカミノルタが開発した。これは子どもの夢を形にすることに特化した、架空のプリンターである。
その名も「dream printer」だ。米ニューヨークのガントリープラザ州立公園で、子どもたちを集めて体験イベントが行われた。参加した子たちの夢が次々に形になり、子どもたちは大喜び。もちろん彼らの親も一緒になって喜んでいたのである。ただし、このプリンターには子どもたちには内緒のある秘密があった……。
台湾最北端の石門(シーメン)。うっすらと霧がかる荒れ狂う海、冷たい突風が吹き荒れる最果ての岬……。
この地に1988年オープンした、仏教と道教がごちゃごちゃに混ざり合った不思議空間、それが「地獄寺」こと『金剛宮』だ。ガイドブックには絶対載らない未曾有の宗教施設、謎の巨大寺院である!! ナームナーム、ナンマイダー!
グルメ好きの方にオススメな耳より情報がありまっせ。新大阪駅で買える関西名物がおまんのや! ということで、知る人ぞ知るとっておきの関西土産をご紹介したい。大阪といえば、豚まんやお好み焼き・たこ焼きなど、濃い味つけのグルメがイメージされるが、そのグルメは老舗和菓子屋さんがつくった唐辛子おむすびである。
いま、ある16歳の少年に世界がシビれている! なぜ彼がそんなに注目されているのかというと、それは彼の歌声だ。デビッド·ティボーくん(16)の歌声は、「キング・オブ・ロックン・ロール」と呼ばれた伝説的ミュージシャン エルヴィス・プレスリーにソックリなのだ。
いや、ソックリなんてレベルじゃない。まさにエルヴィスそのもので、「生まれ変わりだ!」「エルヴィスは死んでいなかった!!」と、世界の音楽ファンの心をわしづかみにしているのである。その魅惑の歌声は「David Thibault – Elvis – Blue Christmas」で確認できるぞ!
2013年3月にスタートした、『漫画onWeb』の第5回ネーム大賞の審査結果がついに今夜、発表になる! 総応募作品数332点。そのなかから10作品が選考され、最終選考が行われた。
今回はロケットニュース24も特別賞を用意した。当編集部の審査員は漫画家のマミヤ狂四郎氏。厳正なる審査を行い、「これだ!」と思う作品が決定した。その結果がいよいよ……いよいよ……いよいよッ!! いよいよ、本日(12月15日)19時からのニコニコ生放送「月刊漫画ライブ」で発表になるから要チェックじゃいッ!!
マンガにおける「ネーム」とは、下書きよりも、もっとラフな、“セリフとコマ割りと、だいたいのキャラ配置など” を描いたモノのことを指す。規定のページ数に話を収めるためには、どのページで、どんなコマ割りをするのか計算する必要がある。計算しないでそのまま描くと、ページ数が足りなくなる……なんてこともある。
ということで今回ご紹介したいのは、プロの漫画家が描いた未公開のネームである。どんだけラフなのかを、とくと目に焼き付けて欲しい。
寒い冬でも食べたくなってしまう美味しいアイスクリームといえば、『ハーゲンダッツ』だ。コンビニでもさまざまな味のハーゲンダッツが置かれており、選ぶだけでも楽しくなってくるもの。
そのまま食べても美味しいが、ハーゲンダッツをさらに激ウマにする簡単な方法がある。それはハーゲンダッツ1個と卵1個を混ぜて焼くだけで絶品『ハーゲンダッツプリン』が作れてしまうのだ!
緊急速報、緊急速報!! 冬の風物詩「ふたご座流星群」が週末にピークになるぞ~っ!! 12月14日(土)の15時頃にふたご座流星群がピークを迎えるというのだ。その時間は日本では昼間なので、日本での見ごろは、ピーク前後の12月13日夜、そして14日夜となる。13日夜って今日じゃないか!
ふたご座流星群は条件がよければ1時間に100個以上観測可能と、毎年見られる流星群のなかでは最大級だ。しかも、これが2013年最後の流星群である。ならば、こうしちゃいられない! 防寒着を用意して、レッツ流星観測!
ブラジルW杯の組み合わせ抽選が終わり、日本の対戦相手はコロンビア、ギリシャ、そしてコートジボワールとなった。重要な試合である初戦はコートジボワールと激突する。
そこで今回は、コートジボワールのもっとも警戒すべきヤヤ・トゥーレ選手を動画「Yaya Toure ● Goals Assists and Skills ● 2012/2013 Season」と共にご紹介したい。脅威の身体能力と確かな技術は想像以上のものだぞ!
2013年、大人気となった漫画といえば『進撃の巨人』だ。アニメのOP曲を担当したLinked Horizonが紅白に出場するなど未だにその ”快進撃” は衰えていない。多くのコラボ商品も登場し、その人気の高さは凄まじいものがある。
そんな巨大コンテンツである『進撃の巨人』だが、日本中央競馬会とコラボしているのをご存知だろうか。現在、年末の大レースである有馬記念に向けてイベントを行なっているのだが、そのクオリティが半端ないと話題になっているぞ!