日本各地へ観光・出張する際は、キレイで安いホテルに泊まりたくなるもの。宿選びの基準の1つとして「清潔感」を重視する人も多いことだろう。
つい先日、筆者が東京の浅草エリアで安宿を探していたところ、清潔感あふれる格安ホテル(1泊4000円)を発見。
立地や価格は申し分ないし、なによりクリーンな館内が印象的だった。実際に泊まってきたのでホテルの様子をレポートしていこうと思う。
日本各地へ観光・出張する際は、キレイで安いホテルに泊まりたくなるもの。宿選びの基準の1つとして「清潔感」を重視する人も多いことだろう。
つい先日、筆者が東京の浅草エリアで安宿を探していたところ、清潔感あふれる格安ホテル(1泊4000円)を発見。
立地や価格は申し分ないし、なによりクリーンな館内が印象的だった。実際に泊まってきたのでホテルの様子をレポートしていこうと思う。
よもぎ餅が好きだ。
遠い昔、それこそ今から40年ほど前。埼玉県鴻巣の羽鳥家の本家に行き、総勢30人以上、苗字が全員「羽鳥」の親戚たちと、よもぎ狩りに行った。
そしてそのよもぎをその日のうちに、羽鳥のお母様、羽鳥のお婆様たちが手分けして「蓬餅」にしてくれ、きなこで食べた。激ウマだった。
私がセブンイレブンに行ったら80%の確率で買ってしまうのも『北海道十勝産小豆使用 よもぎ香る草もち』だし、それはもうよもぎには目がないのだが……
ポケモン好きのみんな! この時期恒例となっているミスド×ポケモンのコラボ商品が、11月6日より全国のミスドで登場しているぞ~!
ミスド×ポケモンコラボの主役ポジは、その時話題になっているポケモンやかわいいポケモンが起用されることが多い。ポッチャマとかイーブイとかね。ただ、今年はなんだか様子が違うぞ……!?
みんな大好きニャオハやホゲータを差し置いて今回主役に抜擢されたのは、図鑑番号50番、もぐらポケモンのディグダ!
どうしてこうなった……? というのが正直な感想だ。ディグダが脚光を浴びるだなんて発表前に誰が予想できただろう。さすがに番狂わせすぎるだろ!
お~い! 月1回のお楽しみ、佐藤のせんべろクッキングの時間だぞ~! 今回は、ホームセンターとスーパーマーケットが融合した「スーパーバリュー」でのせんべろに挑戦した。
その結果、これまでで1、2を争うレベルの美味しいツマミができてしまったのである! ぜひ最後まで読んで、みんなもマネして欲しい! 今日は寿司を揚げちゃうぞ~~!!
先日、シリーズ「最高な1000円の使い方」の最新回「ミスタードーナツ編」が公開された。各者各様のデッキを組み、なかなかの熱戦が繰り広げられていたようだ。
……しかし。
僭越ながら申し上げたい。あの記事に目を通した筆者は絶句してしまった。なぜ誰一人として言及していないのだ、
ミスドの「汁そば」に……!
宇宙ってロマンだ。
この地球という星の中で生きている限り、空という形でしか接することのない未知の空間。頭上に広がる真っ暗闇に点々と浮かぶ光の粒が、巨大な星だと初めて知った時の衝撃と恐れは今も色あせない。
──そんな「宇宙」の名前が付けられた芋、「宇宙イモ」をご存じだろうか。
100万円で土地(山)ごと購入した「100万円の古民家」の進化(主に電気系の進化)が止まらない。
滅多に行かない家に電気を引くのはお金がもったいないので「ポータブル電源+ソーラーパネル」で電力をまかなっているのは既報の通りだが、このたび限界までお金を使わないかたちで「ネット環境」も整えてみた。
今年も残すところ2ヶ月を切って、冬の寒さが少しずつ近づいてきた。ここ数年、秋がなくなってきたとも感じるが、気温が下がってタンスから取り出すものといえば変わらずユニクロ商品であろう。
ヒートテック、それからウルトラライトダウンあたりが王道中の王道。もちろん今年も……と言いたいところではあるのだが、このところ「パフテック」なる上着が推されていて気になった。これってどうなの?
JR京浜東北線の鶴見駅から歩いて5分もかからない場所にあるビジネスホテルが朝食付きで1泊4840円だという。鶴見というと、横浜と川崎に挟まれた穴場の街というイメージ。横浜へは約10分、品川も乗り換えなしで約18分と主要駅へのアクセスは良い。
今回はそんな街の一角にひっそりと佇む「ビジネスホテルときわ」を予約してみた。楽天トラベルのプラン名は「コンパクトな禁煙和室(4.5畳)バス・トイレ共用」……相部屋ではなく個室で朝食付き1泊4840円は激アツ。果たしてどんな宿なのだろうか。
今年でブランド120周年を迎えた魔法びんのパイオニア、サーモス。
その記念のポップアップイベント「次の心地よいをつくる。THERMOS 120th Anniversary Event」が2024年10月18日から10月20日にかけての3日間、六本木ヒルズ「大屋根プラザ」にて開催されたぞ(すでに終了)。
サーモスの歴史や製品の魅力が満載とのことで、さっそく私(あひるねこ)も会場へ駆けつけた……のだが。
朝、窓から入るぼんやりした光と共に聞こえるしとしとした音。バンドマンである私(中澤)は、先日、ツアーで北海道旭川に行ったのだが、2日目はあいにくの雨であった。
しかも、その日はホテルを移動する日。とりあえず、次のホテルのフロントに荷物を預けてもチェックインはまだまだ先だ。おまけに、雨に打たれたから寒い。そこでスーパー銭湯に行くことにした。
料理にかける時間は、できるだけ短くしたい。それはそれとして、おいしい物は食べたい。筆者が自炊をする時に常々思っていることだ。
自分だけのために作る料理って、なんだかモチベーションが上がらないんだよなぁ。とはいえ、ササッと作った料理はほとんどが時間相応の味になっちゃうし。
この問題を解決するいい方法はないものか、と思っていたところ……
なんとこの状況にぴったりなお手軽レシピを発見。実際に試してみたら……とんでもないクオリティの料理ができた。
出たな、はたけなか! そのパッケージを手にした時、私はファイティングポーズをとった心の中でそう叫んでいた。
「はたけなか製麺」。家そば放浪記ファンであれば、きっと何かしらの思い出があるはず。「記録」よりも「記憶」派の製麺所だ。
なにせ今までの戦歴は、「殿堂入り」が1回(しかも1食80円の激安そば)。松(文句なしの外)が2回。竹(外)と梅(家)が共にゼロで、茸(きのこ / 家でも外でもない or ジャッジ困難)が3回という、ホームランかファールの2択という、野球漫画のクセツヨキャラのようなバッターなのだ。
おーーーい! みんな聞いてくれーーーー!! マクドナルドが2024年11月5日より期間限定で『マックフライポテト』M・Lサイズを税込250円で販売してるぞォォォォオオオオ! やったーーーーーーーー!!!
そこで今回は、マックのポテトに関する最高な裏ワザをご紹介したい。もう結論から言ってしまおう! ポテトのLサイズを1個ではなく……
なにかとコンプライアンスが厳しいこのご時世、「痩せる」と堂々と言い切る商品は以前に比べてかなり減った。それも当然で、「やり過ぎだろ」と思われたら各方面からペナルティを食らう。特に、健康に関わる商品の場合は。
だからこそ、「痩せる」ではなく「脂肪燃焼効果が期待できる」とか「代謝アップが見込める」といった “言い切らない表現” が世の中に溢れているわけだが……そんな時代の流れに逆行する中華料理店を池袋で見つけてしまった。
なんと、ラーメンなのに「痩せる」と謳(うた)っているのだ。色々な意味で大丈夫ですか?