大久保・新大久保エリアのネパール料理店の出店ラッシュが止まらない。
大久保・新大久保といえば、韓国料理店や食材店、K-POP及び韓流ドラマ関連のグッズショップが建ち並ぶ若者でにぎわう街として知られるが、エスニック好きにしてみれば、もはやネパール料理激戦区といった様相を呈している。
他エリアのネパール料理店も紹介していく所存ではあるものの、大久保・新大久保に注目すべきネパール料理店が乱立しつつある。 “ダルバート行脚” を謳う本連載としてもうれしい悲鳴といったところ。
大久保・新大久保エリアのネパール料理店の出店ラッシュが止まらない。
大久保・新大久保といえば、韓国料理店や食材店、K-POP及び韓流ドラマ関連のグッズショップが建ち並ぶ若者でにぎわう街として知られるが、エスニック好きにしてみれば、もはやネパール料理激戦区といった様相を呈している。
他エリアのネパール料理店も紹介していく所存ではあるものの、大久保・新大久保に注目すべきネパール料理店が乱立しつつある。 “ダルバート行脚” を謳う本連載としてもうれしい悲鳴といったところ。
かれこれ10年ほど前になるだろうか。トリキこと「鳥貴族」が本格的に流行り出した頃、その安さから最寄りの店舗はいつ行っても満席で入れなかった。全品同一価格だったのも大きいと思われる。間違いなくトリキは安い居酒屋であった。
ところがだ。最近の大学生に聞くと、トリキは高いから行かないという。いやいや! トリキが高かったらどこに行くんだよ!! アラフォーの私(あひるねこ)は思わず耳を疑ったのだが……。
わたくしごとで恐縮だが、実は我が家には数年前から数個の「防犯カメラ」が設置されている。たまに危険なネタも書くスタイルがゆえ、自己防衛ならびに攻撃者の証拠を確保するためである。
これがなかなかハイテクで、何かの動きが検知されたその瞬間、遠隔地にいる私のスマホとApple Watchに即通知が届くうえ、なにげに動画(証拠)も撮影されている……というスゴいヤツ。
しかも、ふと自分の家の状態が気になったら、日本全国、いや、極論的には海外に居ようがリアルタイムの映像が確認できたりもする。たぶんルパン三世でも無傷で我が家への侵入は不可能であろう。
そのくらいの危機感を持って私は生きているわけだが、このたび、“100万円の古民家” にも「ネットワークWi-Fiカメラ」を設置することと相なった。そしてその理由は、防犯だけではなかったりもする。
ハロウィンが終わったらクリスマスの準備が始まる。GEO(ゲオ)の生活雑貨コーナーには “目玉商品” として、本物のように炎がゆらめく「電池式暖炉型ランタン(1098円)」がズラリと並んでいた。
炎の揺らぎがリアルだから、自宅に設置すればいつだって暖炉の温もりに癒されるだろう。パッケージにも「いつものお部屋がランクアップ!」と記されていたので買ってみたぞ。
突然だが、皆さんはドン・キホーテで食品を買ったことがあるだろうか? お菓子とかじゃなくて肉とか野菜とかを。私(中澤)は買ったことがなかったのだが、スーパーが少ない渋谷で数カ月生活して行き着いたのはMEGAドンキの地下の食品売り場だった。豚バラ肉などの肉類が一番安いのである。
実は、生鮮食材から加工食品まで色んな食品が売っているドンキ。普通なところが利用しやすい。こういうのでいいんだよ、こういうので。そう思いながらフラついていたところ、何気なく並んでいたサンドイッチに目が釘付けになった。ホゲエエエエエ! なんじゃこりゃあッ!!
新宿・歌舞伎町といえば、飲食店や娯楽施設などが軒を連ねるアジア最大級の歓楽街として有名。
宿泊施設も多くて観光・出張の拠点にピッタリである。つい先日は歌舞伎町の外れでポツンと佇むカプセルホテルを発見。
調べてみたらコスパがいいと評判の様子……気になったのでさっそく予約してみたぞ。
全国600店舗以上を展開する、黄色い看板でお馴染みの『長崎ちゃんぽん リンガーハット』。私(耕平)は、先日約5年振りに訪問した。その理由は先日検査で医者の食事指導で指摘された「野菜不足」を補うためである。
中でも「野菜たっぷり皿うどん」は、厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量350gを1食で摂れるという、外食メニューの中でもヘルシーなのに満足感がすごいという逸品だ。
ただこのとき、すでに腹ペコ状態。「野菜もあるので、大丈夫だろう」と軽い気持ちで「麺2倍」を注文したら、想像を超えたモンスターが登場!そこから、予期せぬ大食いバトルに発展してしまった一部始終をお伝えしよう。
おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれーーーー! 松屋がおそらく日本で初めての『チーズバーガー丼』の販売を始めたゾーーーー!! いや、普通に考えてどうかしてるだろ! クレイジーかよ!!
同メニューは今のところ店舗限定販売なのだが、実際にチーズバーガー丼を食べた俺はこう思ったよね……「逆に感動した。今すぐ全国販売すべき」と。松屋もチーズバーガー丼も最高や!
9月に お好み焼本舗 にて人生初「2000円のお好み焼き食べ放題」に挑戦してから、すっかりハマってしまって何回もお店に通っている。味、メニュー数、値段の安さが魅力的で最近のマイブームになりつつある。
となると気になってくるのが、他のお好み焼きチェーンの食べ放題コース。同じ料理だがお店によってどのような違いがあるのだろうか? 気になったのでさっそく調査してきた。
丸亀製麺のぶっ飛びフェア「わがまち釜揚げうどん47」が絶賛開催中だ。手短に「わがまち釜揚げうどん47」を説明すると、各都道府県の店舗でしか味わえない47種類のつけ汁を数量・期間限定で販売するという壮大な企画である。
どの県にどんなつけ汁があるのか? 詳細についてはこちらの記事をご覧いただくとして、発表当初から私(サンジュン)には気になって仕方がないつけ汁が2つあった。なんと広島県と宮城県は “牡蠣のつけ汁” なのである! キィィイイイ!!
もはや地方にいても世界にコミットできる時代。意外な場所に知る人ぞ知る有名人が潜んでいるものだ。そう感じたのは、北海道旭川の『ROOTS』という雑貨屋を訪れた時のこと。
オレンジ色の外観が可愛いこの店。ぼーっと歩いていると見逃してしまいそうなお店なのだが、実はここの店主さんが割と世界的な人だったのだ。
世界唯一の “迷惑メール評論家” としてネット犯罪を地味に追いかけ10年以上が経過しているが、昨今のネット犯罪の状況には深く絶望している。
ステルス的に身分を隠して安全を確保し、ネット界のとあるエリアを潜入的に調査しているのだが、そこは私が思っていた以上の地獄だった。
そりゃ闇バイトも、ネット詐欺も、デマもウソも無くならないわ……と絶望中。
ワークマンから “バズること間違いなしの高機能ウェア” が登場したらしい。つまり爆発的ヒット確定のジャンパーってこと。なんでも暖冬対策できる軽防寒ウェアで、秋口から春先まで3シーズン着用できるという。
調べたところ、2023年に販売された「BUZZ HEAT(バズヒート)」シリーズの最新版らしく、看板商品の名前は「BUZZ HEAT AIR フーディ」とのこと。価格は3500円……3シーズン使用できて3500円は激安である! もうちょい詳しく紹介しよう。
多くの読者に愛されてきた4コマ漫画『魔王軍はホワイト企業』と『日々限界集落』の書籍化が決定した。この記念すべきイベントを盛り上げるべく『魔王軍はホワイト企業』のキャラ人気投票を開催し、ついにその結果が出た。
人気TOP3にランクインしたキャラクターは、著者であるスガラジカルさんがスマホ壁紙として描き下ろしてくれることになっており、ファンのみんなはソワソワドキドキしながらこの日を待ちわびていたことだろう。それでは待ちに待ったキャラ人気投票の結果発表いくぞ~!
山本食品の『十割そば』。もう絶対ウマいに決まってる。「山本十割」と書いて、その文字のルビ(ふりがな)に「うまい」と振っても良いくらいだ。
もう何度目の「山本十割」だろう。でも、実はいつも違うのだ。