子供は純真で、天使だと言われているが、それと同時に未知数でもある。どんな行動・発言をとるか、大人にはまったく予想もつかないもので、見ているとなかなか面白い。
しかし、なかにはギョッとするような恐ろしい行動・発言が飛び出すこともある……。ということで今回は、海外ネットユーザーが「子供に言われてゾッとした発言」を、海外サイト Reddit からピックアップしてお届けしたい。
子供は純真で、天使だと言われているが、それと同時に未知数でもある。どんな行動・発言をとるか、大人にはまったく予想もつかないもので、見ているとなかなか面白い。
しかし、なかにはギョッとするような恐ろしい行動・発言が飛び出すこともある……。ということで今回は、海外ネットユーザーが「子供に言われてゾッとした発言」を、海外サイト Reddit からピックアップしてお届けしたい。
近年、クマの出没ニュースは急増しており、人間の居住範囲で遭遇することもめずらしくなくなってきた。私たち人間が実際にクマと遭遇した時はどのように対処すればいいのだろうか。
中には走って逃げれば大丈夫なんて考えを持っている人もいるかもしれないが、そんなことをしたらイチコロということがわかる動画があるのでご紹介しよう。YouTubeにアップされたタイトルは「Grizzly Bear Tries To Outrun Car」である!
以前よりも随分値上がりしたとはいえ、日本のタバコは世界的に観て比較的に安い。ヨーロッパやアメリカの一部では1000円前後で販売されており、いずれ日本もその価格に到達することになるのかもしれない。
実はタバコ価格の上昇にともない、イギリスでは闇タバコなるものが流通しているという。これは正規の販売ルートに乗っておらず、個人で売買が行われているそうだ。粗悪品であるだけでなく、一説によると人糞が混入していると言われているのである。そんなモノを吸って大丈夫なのか?
先日、とある動画サイトで、とんでもない踊り手が発見されたと話題になっている。お題はマイケル・ジャクソンが初めてムーンウォークを披露した『ビリー・ジーン』……と、それはいいのだが! 踊り手がなんと麦わら帽子をかぶった中国的農民なのだ!!
その姿は中国人も納得の「キング・オブ・農民」。そんな彼が農村のド真ん中で、たった一人でキレッキレのマイケル・ジャクソンを披露しているのである。そのシュールすぎる踊ってみた動画は「Chinese farmer’s version of Michael Jackson hit on Internet」で確認できるぞ!
国民的おやつであるポテトチップス。基本的な材料はじゃがいもだけというシンプルなお菓子であることから、これまで多くの企業や商品とコラボしてきた。ケンタッキー・小梅ちゃん・味覇(ウェイパァー)など、どれもポテトチップスとして成立している仕上がりだった。だがしかし……。
わさビーフの「ヤマヨシ」とコーヒーの「ポッカ」がコラボした『ポッカコーヒー味のポテトチップス』が登場したというではないか……味の想像が全くつかねぇぇええ! というわけで早速食べてみたのだが、これが斬新どころか想定外すぎる味わいだったのだッ!!
以前ロケットニュース24では、横浜中華街にある『広東料理 吉兆』を取り上げた。アサリの旨味を凝縮したあっさり系ラーメン「活アサリそば」を味わえるお店だ。今回も同じく、横浜中華街にある名店を紹介したい。
そのお店『謝甜記 貮号店』(しゃてんき にごうてん)は、中国粥の専門店。お粥と言えば、「病気の時に食べるもの」というイメージを持っている人がいるかもしれないが、ここの中華粥はそんなものではない。十分に主役を張れる味! これを食べるために中華街に行く価値があると行っても過言ではない。そして唐揚げも絶品!! 行けば間違いないお店だぞ。
東京・新宿の歓楽街、歌舞伎町。2015年にコマ劇跡地に複合インテリジェントビル「新宿東宝ビル」が完成予定であり、その工事が着々と進んでいる。気づかない間にこの界隈のビルの建て替えが進んでおり、以前と比べると様変わりした感がある。
コマ劇の向こう側の雰囲気は、なかなか物々しく立ち入れないという人も多いかもしれない。そんなディープな歌舞伎町にある隠れ家のようなつけ蕎麦屋をご紹介しよう。このお店「安土」は、通りの喧騒とはかけ離れたような上品なたたずまいをしている。
日本が生み出した発明品のなかで、もっとも肛門に優しい商品といえば、言わずと知れたTOTOの「ウォシュレット」であろう。他メーカーのウォシュレット的な商品は「シャワートイレ」と呼ばれているが、通称するならウォシュレットだ。
そんなウォシュレットは基本的に電源が必要。風呂トイレ別の部屋ならば、たいていトイレにもコンセントは付いているが、ユニットバスには付いていないことが多い。よってユニットバスではウォシュレットの恩恵を受けられない……と思いがちだが、あきらめるのはまだ早い! トイレに電源がなくてもウォシュレット的な活躍をしてくれる「簡易シャワートイレ」的な商品が古くからバリバリ売られているのだ!
アニメの主題歌や挿入歌、アニソン。童心に帰りカラオケで歌う人も多いことだろう。ただ、アニソンを歌ったり思い出したりする際、どうしてもオープニング曲がメインになってはいないだろうか? 実はエンディング曲こそ名曲揃いなのに……!
たしかにオープニングも名曲が多いことに間違いはない。だけど……だけど……! もうちょっとエンディング曲を思い出してほしい!! んんん、もうっ! 名曲ばっかりなんだからッ!! そこで今回はあなたのハートを震わせる、極上のアニソン・エンディングテーマをご紹介するぞ!
ゆるさない、ゆるさない、絶対にゆるさない!!!! ……と、お怒りモードな人にはなるべく近づきたくないものだが、それが動物の赤ちゃんとなると話がちょっと違ってくる。
海外サイトで「お怒りモードの動物の赤ちゃん画像」が紹介されているのだが……何なんだこの暴力的な愛らしさは! その危険なまでのキュートさにはキュン死警報を発令せざるをえない!!
この世の中には様々な「音痴(おんち)」が存在するが、日常生活を送るうえで困ったことになりがちなのが「方向音痴」である。体内の方位磁石が全く機能していないのか、大人になってからも迷子になることなんて日常茶飯事。ゆえに遅刻も極めて多い。
方向音痴の彼らは常に「あってるかな?」と不安になりながら目的地に向かって歩いている……ように見えて、実は逆に進んでいる。今回は、そんな方向音痴のなかでも “絶望的なレベル” に達する人が体験している「方向音痴あるある」をご紹介したい。
どうやら、想像をはるかに超えるものを目の当たりにしたとき、「マジか!」「超やべえ!!」と興奮したり感動したりするのは万国共通らしい。それを証明してくれるプロレス動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Moves That Made Me Go Holy Sh!t』だ!
「Holy Shit!」とは「ウソだろ!?」「マジかよ!」「なんてこった!」というニュアンスの言葉なので、訳すと『マジかよ!? ヤバすぎてビビる技』といった感じだろう。タイトルに偽りはなく、これが「マジかよ!」とヤバすぎてビビってしまうシーンの連続なのだ。
日本でも第3次海外ドラマブームの火付け役となり、シリーズ終了後もなお世界中でファンを増やし続けている最高傑作『ブレイキング・バッド』。秀作ドラマにおいて、緊張感あふれる人間関係を生み出し、作品に深みを与える存在として欠かせないのが “悪役” だ。そんな海外ドラマ界の悪役に新たな金字塔を打ち立てたのが、本作の麻薬王ガス・フリングである。
今回は、常にビシ! っとスーツでエリート然とキメ、一見マフィアらしからぬ風貌のガス役を演じた俳優、ジャンカルロ・エスポジートの素顔に迫ってみたいと思う。
最近、「ジビエ」という言葉をよく聞く。ジビエとは狩猟で食材用に捕まえた野生の鳥や動物のことだ。要するに、野生のイノシシとかウサギとか鹿とかの肉ということである。
なかなか興味深いがイキナリ狩猟肉とかちょっと敷居が高いなぁ……と、思っている人に是非とも試してほしいジビエがある。それはベッカーズの「鹿肉バーガー」。手に入りやすく、比較的リーズナブルに食べられるのでちょっと試してみたい人にピッタリなのだ。
UFOを食べた……そう聞くと、恐らく多くの人が「インスタントの焼きそば」を想像するだろう。だが今回紹介するのはそっちではない。円盤の方のUFOだ。それを食べたのだ。真っ二つに割って食べてやったのだ。
ちなみに、UFOは食える! 食べようと思ったら30秒くらいで完食できる。その味は……海鮮風味だ。ひと口かじると、潮の香りが口の中いっぱいに広がる。単品でもウマいが、ビールにも合いそう! とにかく、カラッと揚がったUFOは最高だぞ!!
コスプレを元のキャラや人物に似せようとすると、どうしてもお金がかかってしまうもの。しかし、いまInstagramでチープな材料で結構似ているコスプレをする人物が話題となっている。
17歳男子が身の回りのありとあらゆるものを使って、世界のスーパーセレブのコスプレを披露! 毎回、「そうきたか!」「この発想はなかった!!」とユーザーを驚かせているというのだ。
人間、誰だって食べ物に関する好き嫌いの一つやあるだろう。「なんでも食べられる!」という人は本当にえらいと思うし尊敬する。私(筆者)は納豆をはじめいくつかの料理が食べられないのだが、それと同じくらいダメなのが「人の家の料理」だ。中でも絶対に無理なのが「人の家のおにぎり」である。
流行というほどでもないが、直営店・直営レストランと耳にする機会が多くなった。例えば「肉の卸問屋直営のレストラン」や「魚問屋直営の居酒屋」などである。直営という響きだけで、リーズナブルでおいしそう! と感じるが、青果卸売店直営のフルーツパーラーがあるという。
青果卸売店直営のフルーツパーラーだと……? ウマいに決まってる! というわけで、東京は秋葉原の『フルーフ・デゥ・セゾン』でフルーツパフェを食べてきたのでご紹介したい。
日本では、女性が日常的にダイヤの婚約指輪をはめることは少ないが、海外ではどんなにダイヤのサイズが大きくて邪魔になろうと、毎日身に着けるのが一般的だ。
そういった経緯もあり、「ドリンクにダイヤの指輪が落ちて、客のノドにつっかえたら大変!」と、安全面を考慮した米スタバが、従業員に「ダイヤの婚約指輪着用」を禁止。その結果、男女差別だとネット上で論争に発展し、物議を醸しているのだ。