最近、長野県上田市の河川敷に無許可で設置された石像が話題になっている。この石像は高さが約2メートルあり、仮に子どもが登って転落した場合、ケガをする恐れがあるとして、立ち入りを禁止する柵が設けられたそうだ。
一体誰が何の目的で置いたのかは不明だ。実はこの像、Googleのストリートビューで見ることができるのである。周囲の様子を確認してみると、石像は周りと馴染んでいるとはいえず、なぜココに? と思わざるを得ない。
最近、長野県上田市の河川敷に無許可で設置された石像が話題になっている。この石像は高さが約2メートルあり、仮に子どもが登って転落した場合、ケガをする恐れがあるとして、立ち入りを禁止する柵が設けられたそうだ。
一体誰が何の目的で置いたのかは不明だ。実はこの像、Googleのストリートビューで見ることができるのである。周囲の様子を確認してみると、石像は周りと馴染んでいるとはいえず、なぜココに? と思わざるを得ない。
たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。
ちょっと流れが止まってしまった『俺のヘビロテ』コーナーだが、今回は私(わたくし)小千谷サチの『ヘビロテ』10曲をご紹介したいと思う。まことに役に立たないトップ10なので、タワレコ新宿店New Ageコーナーについても触れておきたい。なぜなら、『私的ヘビロテ』トップ2を独占した音楽家 “Goldmund” に出会えた場所だからだ!
日本最大の韓国人街といえば、東京の大久保・新大久保エリア。もちろん、韓国料理が充実していることは言うまでもないが、隠れたおいしい店が多く存在するのも大久保という街である。
そしてその中のひとつ……この度「至高の親子丼」を作ってくれるお店にたどり着くことができたのでご紹介したい。その店舗の名前は『玉子焼き 赤鬼 とうきょう』である。
ロケットニュース24の記者たちが「ココはマジでウマい!」と胸を張ってオススメするレストランを、ドカンとまとめて紹介するコーナーが始まったぞ! 第3回目となる今回は、みんな大好き『ハンバーグ』だ。7人の記者たちがオススメする絶品ハンバーグのお店は……以下の7店である!
男ならいくつになっても、北斗の拳のケンシロウやドラゴンボールの孫悟空のようなマッシブな肉体に憧れるもの。だがジムに行ったらお金はかかるし、プロテインを飲むのもタダではない。
できることなら筋肉の素になる貴重なタンパク源は安く補給したいものだが、鶏のむね肉をそのまま食べるのはパサパサでマズいし、コンビニに売っている食品はすぐ食べれるものだとタンパク質豊富でヘルシーなものは少ないのだ。
そんな悩みを抱えていると、「安くて簡単に手に入っていいタンパク源があるぞ!」とアノ男が声をかけてくれた。アノ男とは、ロケットニュース編集部いちコスパ良く筋肉を付けることを追求する “コストパフォーマッスルサンジュン” である。
人間が生きていく上で欠かすことが出来ないことといえば、呼吸と睡眠、そして食事である。基本的には1日3回食事をするわけだから、どうせなら楽しく食べた方がいいに決まっている。毎回テレビを見ながら黙々と……ではつまらない。
「でもどうやって食事を楽しくするの?」という方には、今回ご紹介する『レポーター風にご飯を食べる』という方法をぜひ実践していただきたい。体感ではあるが、楽しさは5倍、味も2倍はウマくなるという超ライフハックである!
以前の記事で、プロフィール画像に使えるインタビュー風写真の撮り方についてお伝えした。これが意外と好評だったので、第2弾をお伝えしたいと思う。
意識高い感じのプロフィール画像でありがちなのが、インタビューかプレゼンの風景である。そこで今回はプレゼン風写真を撮影するのに使える魔法の言葉として、「おっぱお」を伝授しよう。マジでアツく語ってる感じになるから、今すぐ実践だ!
「ぎょうざの満洲」といえば、関東を中心にチェーン展開する人気餃子レストランだ。一部の強烈なファンは、“どの餃子チェーンよりも満洲が最強”と断言する人がいるほど、信者も多い餃子屋である。
そんなぎょうざの満洲が、実は群馬県の山奥にある『老神温泉』で、温泉宿「東明館」を経営している。しかも1泊5900円で朝食付き、さらに泉質も相当いいというのだから、行ってみなければなるまい! ということで、東明館に行ってきたぞ!!
2015年2月8日に行われた造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2015[冬]」(以下:ワンフェス)。アマチュアディーラーの頒布が行われるだけでなく、同時にメーカーの新商品の展示の場でもある。
そんななか、『艦これ』や『ラブライブ!』など最近の人気作品と並んで大きくピックアップされていたのが『カードキャプターさくら』だ! ということで、会場で出会った思わず「はにゃ~ん」となってしまう “さくらちゃん” 関連フィギュアをドドンと紹介したい!
バスケがうまい少年、少女はゴマンといる。だが、世間で「○年に一人の逸材」と呼ばれ、騒がれるほどの存在はそういない。ましてや高校生に敵う小学生なんて、普通に考えると、いるはずもないだろう。
だがしかし。アメリカフロリダ州のオーランドには、わずか10歳ながら、高校生と対等……いや、それ以上に渡り合える少女がいるという。ということで今回は、彼女のプレーを動画「5th Grader Jaden Newman has CRAZY Handles & NBA Range!」と共にご紹介したい。
2015年2月8日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2015[冬]」(以下:ワンフェス)。同イベントの魅力の一つが、会場の至るところで見かけるコスプレイヤーたちである。
以前の記事でご紹介した、女性コスプレイヤーたちが「会場に咲き乱れる花」ならば、おもしろさを全面に押し出した男性コスプレイヤーたちは、視界に入った瞬間クスッとさせられる「ハッピーゲリラ」なのだ。彼らの粋な心意気をご覧いただきたい。
2015年12月に「エピソード7 / フォースの覚醒」が公開される映画スターウォーズ。公開第1作となる「エピソード4 / 新たなる希望」からは実に38年が経過したことになる。その間、数えきれないほどのスターウォーズグッズが世に送り出され、進化し続けてきた。
中でもフィギュアは38年の時を経て、行きつくところまで行きついたと言っていいだろう。今回は「ワンダーフェスティバル2015[冬]」(以下:ワンフェス)の取材を通じて確信した、「SWフィギュア未経験者はこれから始めろ!」という2社の製品を中心にレポートしたい。
斬新なプロジェクトなどを企画し、多くの人々から少額の寄付を通して出資を集める手法が話題となっている「クラウドファンディング」。その企画が優れていれば百万や一千万単位の金額が集まることもあり、まさに夢が広がりんぐな資金調達方法である。
だが、企画がイケていなければ掲載すら断られてしまうという悲しい一面も。あの外食業界の風雲児と言われる、『ステーキハンバーグ&サラダバー けん』の井戸実社長ですらサイバーエージェントのクラウドファンディングサイト『Makuake』に掲載を断られ「新規事業でmakuake申し込んだら断られた。駄目だねぇ。伸びねえよ。」と苦言を呈していたこともある。
一代で日本のファミレス界に確固たるポジションを築き上げた、井戸社長ほどの実力者が掲載を断られるとは、サイバーエージェントもセンスねぇな! と思っていたが、ちょうど良いタイミングで『Makuake』で116万円もの出資を受けることに成功したレストランに呼んでいただくことができたため、どんなものか行ってみることにした。
2015年2月8日に、幕張メッセで開催された世界最大級の造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2015[冬]」(以下:ワンフェス)。ロケットニュース24では、華やかな美女コスプレイヤーを紹介したが、展示ブースにも目が離せない美少女がいたので報告しておきたい。
彼女の名前は『A-Lab』ブースにいた “ASUNA(アスナ)” ちゃん。あら、AKBとかアイドルにいそうな可愛い子ねっ……と思って近づいてみると、なんと彼女は人間にあらず! 超絶リアルなアンドロイドだったのだ!!
熱い男といえば、松岡修造さんだ。味方に1人修造さんがいれば、まさに100人力。太陽のように力強い存在である。しかし、あなたは修造さんを暑苦しいと思ったことはないだろうか? イヤイヤ、あんなにも素晴らしい男性に対してそんなこと……しかし、正直になってみよう。あなたは、松岡修造さんを暑苦しく思ったことはないだろうか?
私(筆者)は……ある。けれども、今回ご紹介する動画を見れば、そんな風に思ったことを恥じるだろう。なぜなら……私もあなたも、たちまち修造さんになってしまうからだっっっっ! お母さんカモの後ろを懸命に追うのヒナたちを、手に汗握って応援してしまうからなんだ!!
男子が自分用のぬいぐるみを買うなんてことは、一般的にはめったにない。特に35歳を過ぎたオッサンが、いきなり「これカワイイ! これマジやばい!!」と、ぬいぐるみに出会って4秒で即買い決定することなんて、あってはならない。だがしかし……!!
IKEAで売っていた「パンダのぬいぐるみ」が、あまりにも可愛すぎるため、見つけた瞬間に即買いを決意するレベルだったのでご紹介しておきたい。
この世のほぼすべての料理が、長い歴史のなかで進化を遂げ、もはやこれ以上ないほど進化しきっているといっても過言ではない。しかし料理人の好奇心と探究心が続く限り、これからも進化し続けるのだ。以前の記事で紹介した、「MOKUBAZA」のチーズキーマカレーはその好例ではないだろうか。
最近テレビ番組で紹介され、にわかに注目を集めた進化形料理がある。それはスティックピザだ。その名前の通りにスティック状になったピザで、表面はカリッとしているのに中はモチモチ。通常の生地では難しいと思うのだが、ここのスティックピザは見事にその課題を克服しているのである。
2月14日は聖バレンタインデーである。学生の頃、100%あるハズがないのに机の中をチラリと覗いてみたり、下校時間をいつもより若干遅らせてみたりしたのはホロ苦すぎる超ビターな思い出である。
とはいえ筆者のような既婚者でも、バレンタインは若干ソワソワするもの……どうせもらえねーけど! 知ってる!! 知りすぎているッ!! というわけで「だったら作ってやろうじゃないの!」と決意し、自分だけのために手作りチョコを作ってみたら2つの教訓を得たのでご報告したい。