世界にはいろんな分野に “プロフェッショナル” と呼ばれる人がいる。規模に大小はあれど、そういった人は、決して一般人に真似できないような異次元の能力を持っているもので、中には「皿洗いのプロ」も存在する。
以前ロケットニュース24では、神レベルのスピードで皿洗いをする「皿洗い兄貴」を紹介したが、今回の「皿洗い兄貴」も相当な神! さっそく、そのスゴさを動画「Aqui mi compa es un cabron, asi se trabaja aqui」で確認してみよう!
世界にはいろんな分野に “プロフェッショナル” と呼ばれる人がいる。規模に大小はあれど、そういった人は、決して一般人に真似できないような異次元の能力を持っているもので、中には「皿洗いのプロ」も存在する。
以前ロケットニュース24では、神レベルのスピードで皿洗いをする「皿洗い兄貴」を紹介したが、今回の「皿洗い兄貴」も相当な神! さっそく、そのスゴさを動画「Aqui mi compa es un cabron, asi se trabaja aqui」で確認してみよう!
ロケットニュース24の記者名を並べた復活の呪文があるのは以前お伝えしたとおり。このように、ある共通点を持った人々を復活の呪文で入力すると再開できることがある。
今回入力した名前は……「酒井法子・小向美奈子・田代まさし・ASKA」だ。この名前を入れるとなぜか薬草を大量に持った勇者で再開できるのである!
今回のご相談は、筆者と同じ30代後半の独身女性から寄せられた、ダイエットに関するお悩みです。「バストサイズは落とさずに、体重だけ落としたい。男性は皆、グラマーな女性を好むものですよね?」とのことですが……。
EXILE、AKB48といったアーティストの活躍により、子供たちがダンスを習うのは、めずらしいことではなくなった。また、近年では中学校の必修科目とされ、まさにダンスブームが到来しているといっても過言ではない。
そこで今回は、海外の天才子供ダンサーをご紹介したい。動画「Beberly Devers & Kevin Tellez」には、ちょっとやそっとではないほどキレッキレな少年少女ペアが収録されているぞ!
以前の記事で、日本全国のおむすびを販売するお店「百千(ももち)」についてお伝えした。仮に百千を「おむすびの要塞」としたならば、「塩辛の要塞」とも呼べるべきお店を発見したぞ!
塩辛を愛する「シオカラー」はぜひともチェックしていただきたい。そのお店「駿河屋賀兵衛(するがやかへい)」には、約60種の塩辛が常備されており、仮にその日の気分に合わせてひとつずつ選んでも、食べ尽くすのに2カ月もかかってしまうことになる。シオカラーにとってはまさに無敵の塩辛要塞といっても過言ではないはずだ!
おそらく誰しもが幼少時代に「ウソをついてはいけません」と教えられてきたと思う。当然ながらウソはいけない。だが、無意識的にウソをついてしまうこともある。それが、たぶん皆さんも身に覚えがあるであろう大ウソ、「ン? 寝てないよ」だ。
どんな状況で「寝てないよ」を放ってしまうのかといえば、“寝てはいけない状況で寝てしまっている時” において、誰かから「寝てたでしょ!」と指摘された直後……である。即バレするのに、なぜか反射的にウソをつく。あれは一体なんなのか。
以前の記事で「神イベント」とご紹介した、JR東日本ウルトラマンスタンプラリー。1個スタンプを押してしまったあの日から、筆者は来る日も来る日もウルトラマンスタンプラリーのことばかり考えていた。……そんなにウルトラマン好きじゃないのに!
体中を駆け巡る熱い衝動にウソはつけないが、仕事や何やらでラリーになかなか参加できない。──そんなとき。1日だけ何の予定もない日があった! これは神……というかウルトラマンが呼んでいるに違いない!! 1日で一都二県64駅行けるのか? やれんのか俺!? というわけで、「1日で全64駅制覇できるのか?」気合いで挑戦してきたぞーーッ!!
暦のうえでは立春をすぎ、ほんの少しずつではあるが春の空気が漂い始めている。この時期になると、毎年多くの人を苦しめる例のモノが舞い始める。そう、花粉だ。東京都健康安全研究センターの発表によると、2015年2月11日の時点で、すでに飛散が始まっているというのだ。
「とうきょう花粉ネット」に公開されている飛散状況を確認すると、場所によっては高い濃度を記録しており、花粉症持ちの人はかなり苦しんでいる様子。ご愁傷様……。当編集部の花粉持ちに話を聞くと、次のように現在の花粉状況を説明してくれた。
日本の野球ファンだけではなく、海外の野球ファンにも愛されている野球選手といえば、ムネリンこと川崎宗則選手である。昨季に続き、2015年シーズンもトロント・ブルージェイズでプレーすることになり、現地ファンは楽しみがひとつ増えたことだろう。
そんな中、トロントファンのテンションが上がるような動画「Munenori Kawasaki’s message to Toronto fans」が YouTube にアップされていたのでご紹介したい。心温まるメッセージから、ダンスにイチロー愛と、ムネリンファンは必見の内容だぞ!
天丼・カツ丼・親子丼。牛丼・豚丼・カレー丼と、世にメチャウマ丼は数あれど、忘れちゃいけないのが海鮮丼だ。よく考えると「温かいご飯に冷たい刺身」とは理にかなっていない気もするが、ウマいんだから仕方ない。料理においてはウマさが絶対なのだ。
そんな海鮮丼であるが、丼の中では高級な部類に入る。海産物の宝庫・北海道でさえ「え! こんなにすんの!?」と驚くこともしばしばの悩ましい丼である。だがしかし……! 東京は入谷に、「1050円で腹いっぱい食べられる海鮮丼」があるのでご紹介したい……。その店の名は『さいとう』という!
お刺身や寿司ネタのなかでもトップクラスの人気! 日本人の食卓に欠かせない魚といえば『マグロ』である。よく海鮮居酒屋などでマグロ丼を頼むと、だいたい800~1000円ぐらいが相場となっている。
だが、そんな人気の丼物であるマグロ丼を、税込価格500円で食べられるという奇跡の店が存在する。場所は築地市場でもどこかの港でもなく、なんと船橋市の工場地帯にある「浜町食堂」だ!
ドラッグ “ブルーメス” の精製に麻薬ビジネス、ギャング&マフィアという裏世界が描かれる海外ドラマ『ブレイキング・バッド』では、やはり登場人物のほとんどを占めるのは男性だ。そんななかでビシっとスーツでキメて、マフィアにブルーメスの原料となるメチルアミンを横流しして金儲けしていた美女リディアは、傑出した存在感を放っていた。
そこで、今回の「あの人の素顔に迫るシリーズ」では、少し臆病ながらも強欲な女リディア・ロダルテ=クエールを演じたローラ・フレイザーに注目してみたい。
プロ野球ファンにとって、冬は実に辛い季節だ。なんていってもプロ野球がない。現在は2月になり、キャンプインしたといえども、開幕まではもう少し時間がある。おそらく待ち遠しくて仕方がなくなっている人も多いことだろう。
そんなこの時期に考えることのひとつに「新しい外国人助っ人は仕事をしてくれるのか」があるが、フタを開けてみないとわからないのが外国人助っ人でもある。では、これまでにどんな選手が活躍してきたのだろうか。各球団一人ずつ、自前で獲得してきた選手に絞り、勝手に選出してみたぞ。
何が起こるか分からない世の中……地球でも、宇宙でも、日々不思議なことが起こり続けている……。今回もまた、まさに「宇宙の神秘!」と呼べそうな現象が話題となっている。なんと、宇宙で “ニコちゃんマーク” が発見されたというのだ。
「またまた、冗談でしょ~」と思ってしまうが、なんとそう発表したのは天下のNASA様! これは信じないわけにはいかないぞ。
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はカプコンから発売されていたスーパーファミコン用ソフト、『ファイナルファイト』である。
このゲームは今から25年前の1990年に発売されたアクションゲームだ。元々はアーケードゲームであったが、スーパーファミコン発売とほぼ同時に移植された。単純操作で爽快アクション、適度な難易度もプレイヤーたちの心をガッチリと掴んだ名作ゲームである。
皆さん、ロケットニュース24のスイス人特派員を覚えているだろうか? おそらくほとんどの人が忘れてしまっていると思うのだが、ゲーム好きのフィリップである。彼は元気だ。元気にゲームを楽しんでいる。
その彼から久しぶりに「マイド^^」とメールが来た。毎度というほどの頻度で連絡を取り合っている訳ではないのだが、この一言で元気であることが十分に伝わる。その彼がなんとゲームを作ったというのである! ゲーム好きが高じてゲームまで作ってしまうとは……。Google Playに公開されたゲームをやってみたところ、ムズイ! ちょっと無理ゲーじゃないのコレ?