皆さんは、2015年、ネットで話題となった『ToLOVEるダークネス』“モモ” の等身大フィギュアをご存知だろうか。以前は等身大となると、ちょっと言いようのない違和感を醸すものであった。所詮は2次元が元ネタだし仕方がない……と思っていたが、この等身大モモはその壁を激しくブチ破ったのだ!
色と言い、形といい、360度どこから見ても美しい等身大フィギュアは、まさに2次元をまんま3次元化した感じ! こんなにハイクオリティなフィギュアは一体どうやって作られているのだろう。
皆さんは、2015年、ネットで話題となった『ToLOVEるダークネス』“モモ” の等身大フィギュアをご存知だろうか。以前は等身大となると、ちょっと言いようのない違和感を醸すものであった。所詮は2次元が元ネタだし仕方がない……と思っていたが、この等身大モモはその壁を激しくブチ破ったのだ!
色と言い、形といい、360度どこから見ても美しい等身大フィギュアは、まさに2次元をまんま3次元化した感じ! こんなにハイクオリティなフィギュアは一体どうやって作られているのだろう。
ここ最近、あなたは一日で何回「暑い」と言っているだろうか? 人に会っては挨拶代わりに「暑いですね」と言い、1人で部屋にいるときにも「あっつい!」とつぶやき、数えきれないほど「暑い」と言いまくっている人がほとんどだろう。
そんな暑さを少しでも和らげるため、服装を工夫しようという声は少なくない。ひと昔前ならば省エネルック、最近であればクールビズだ。しかし、もっともっと涼しく出来るはず! 省エネルックにしろ、クールビズにしろ、まだまだ伸びしろがありまくりなのではないか。
そこでロケットニュース24では、本当に涼しい服装、「ネオ省エネルック」を提案したいと思う。効果から先にお伝えすると、この服装、涼しくなることはもちろん、見た目も超絶クールになるぞ!
いよいよ2015年夏・行楽シーズン到来! 学生が夏休みに入り、お子さんがいる全国のお父さんお母さんたちは、テーマパークに出かける機会も多いことだろう。ご苦労様です!! テーマパークでデートする恋人たちもいるだろうが、どうぞ好きにしてほしい……チクショォォォオオオッ!
それはさておき、テーマパークに出かけた際、避けて通れないのが行列である。出かける前に、「炎天下の下、どれくらい並ばなくてはいけないのか?」 の、目安くらいは知っておきたいもの。そこで今回は、有名テーマパークの『人気アトラクション・待ち時間の目安』を調べてみたのでご報告するぞ!
アメリカでは、1日平均22人の退役兵が自殺をしている……。そんな統計記録をあなたはご存知だっただろうか? 「この事実を多くの人に知ってもらいたい」と考えたのが、退役兵の支援グループ 。
でも言葉で語るだけでは限界がある……ということで、彼らはもっと世間の注目をひく方法を思いついた! なんと上半身裸の海軍兵たちが 22kg の重りを担いで、22km の道を歩き通すイベントを開催することにしたのだった!!
最近私(佐藤)に関する驚くべき事実が発覚した! それはなんと、アメリカの有名チャンネル「ヒストリーチャンネル」に私が勝手に紹介されていたのである!! 当サイトの読者にお教え頂き、この事実を知ることができた。大変光栄なことであり、ついに海外進出の足掛かりができたと歓喜したのだが……。
紹介されているのは、このチャンネルの「食べつくせ!アメリカ(ALL YOU CAN EAT)」。そのエピソード1の「ベーコン」の回で取り上げられている。YouTubeに公開した映像が番組中に登場する訳だが、私の紹介のされ方がおかしい! 司会者は私を次のように紹介しているのであるッ!
人間誰しも「やりすぎてしまう」ことは多々ある。「入れすぎ」てこぼしてしまったり、「世話を焼きすぎ」てイラつかせてしまったり、「餃子を焼きすぎ」て真っ黒な羽を生やしてしまったり……。「食べすぎ」てゲボをしてしまう、なんてことも。
では、「跳びすぎる」とどうなるのだろうか? 今回ご紹介する動画は、体操競技の “跳馬” での、想像をはるかに超えるアクシデントを収めた数秒の動画。
違法駐車は他人の迷惑になるため、絶対にやってはいけない行為である。しかし、世の中には「自分がよければそれでいい」という自己中心的な人も少なくないため、なかなかなくならないのが現状だ。
これは全世界で共通の問題だが、現在 “力ずくで車を強制レッカーした男性” が話題になっているのでご紹介しよう。その様子は、動画「O homem mais forte do mundo」で確認できるぞ!
コンビニで買える美味しい食べ物といえばオニギリである。ぱりっとした海苔にフワッとした米粒……口に中に入れれば、海苔、お米、具材の3つがハーモニー。正直、コンビニでなくなっては困るモノ、第1位ではないだろうか。
2020年開催予定の東京オリンピック・パラリンピック。その開催に先立って、2015年7月24日にエンブレムのデザインが発表されました。これがベルギーのリエージュ劇場のロゴマークに似ているとして、このロゴマークをデザインした建築家が法的対応を検討していることが報じられています。
もしこのようなケースが、日本国内で起きた場合、どうなるのでしょうか?
いよいよ「Windows10」の無償アップグレードが開始された。これを記念して、かなり意外なお店がコラボ企画をスタートしている。そのお店は、東京・中野のソフトクリームとさぬきうどんのお店「デイリーチコ」だ。
デイリーチコといえば、特大ソフトクリームで有名なお店。なぜそのお店がWindows とコラボ!? まあとにかく、通常8段のソフトがお値段そのまま480円で10段にアップグレードできるぞ! ただし、勘違いしている人も多いようなので、オーダーをするときの注意をお教えしよう。
ジャニーズ事務所所属ながら、日本一体を張ると言われるアイドルグループといえば、TOKIO(トキオ)である。DASH村では農作業、クロネコヤマトでは配達員として活躍するなど、ネット上では尊敬を込めつつ「兄貴」と呼ばれていることも有名だ。
そんなTOKIOの「兄貴伝説」に刻まれるであろう、男気あふれるニュースが入ってきたのでご紹介したい。2012年から放映されている『福島CM』のギャラが、なんと就任当時から今まで0円だというのだ! ……さすがTOKIO!! こんなアイドル見たことないぜッ!!
2014年から始まった台湾カルチャーが大集合したフェス『TAIWANDERFUL 台ワンダフル』。メインテーマを「文化」と「音楽」とし、台湾グルメ、台湾アーティストによるライブが楽しめる台湾好きにはたまらないフェスだ!
そんな『台ワンダフル』が今年も開催されるぞーっ!! それに伴い同イベントのフリーペーパーが発行されたのだが、冊子自体が無料なのに超豪華! いまの台湾カルチャーがギュッと凝縮されており、台湾エンタメ、グルメが好きな人、また旅行を考えている人は思わずニヤっとしちゃう内容なのである!!
アツイ。アヅイ……アヂィィィイイイッ! ちょっと太陽本気出しすぎ!! 湿気とのコンビネーションも良すぎるだろッ!! ……と、暑さに悩める全日本国民に、今回は「究極の酷暑対策」をお伝えしたい。
それはアジア全域で愛用されている軟膏、『タイガーバームを全身に塗りたくる』というもの。これは読者の方に教えてもらった知識なのだが、試してみたところ、“ガ・チ・で” ヤバかった。暑さを感じないどころか、約1時間は体感気温マイナス10度が継続したのだ。
上体を反らしながら低く設定されたバーの下をくぐり抜けるリンボーダンス。熱帯のリゾート地でよく行われているアレだが、まさかまさかのそのまさか! バイクに乗ったままリンボーをやった動画が YouTube にアップされ、話題になっている。
題して「バイクリンボー」。思わぬ組み合わせから生まれた衝撃の光景……不可能を可能にしてしまったといっても過言ではない意外な化学反応は、次の通りだ!
間もなく実写映画が公開される人気漫画『進撃の巨人』。公開に向けてさまざまなキャンペーンが展開されているのだが、アルバイト情報メディア「an」が公開したスペシャルコラボ企画が斬新すぎる!
お盆を前に親戚が一同に会することを見越して、スペシャルムービーに出演してくれる人材を募集しているのだ。その名も「親戚の巨人」。いやまあ、たしかにデカいオジサンとか親戚に1人くらいはいるんだけど……。
最近は高級お好み焼き店が数多くでき、絶対に家庭では食べられない絶品のお好み焼きをセレブな雰囲気でいただくこともできる。
だが、美味しくてもお好み焼きというとリーズナブルなイメージなので、「1回行くともういいかな」という気分になるのも正直なところだ。
そんなことを思いつつグルメネタを探していると、大阪のグルメブロガーY氏が以前訪れたお店の内容に、非常に興味深いことが記されていた。
パクチー大好き人間、通称・パクチニストたちは、難しい判断を迫られている。昨今のパクチーブームのおかげで、パクチーを食べられる飲食店やパクチー関連商品は多くなったものの、それに便乗した “ビジネスパクチー” が横行しているからだ。だがしかし……。
自称・黒帯パクチニストである筆者が、久々に「そうそうコレコレ!」 と納得できるパクチー商品を発見! それがインスタントの『パクチー焼きそば』DA!! ビジネスパクチーに戸惑うパクチニストたちよ……。これは買って損はないゾ!
飛行機が遅れに遅れ、台湾の玄関口・桃園国際空港に着いたのは夜11時過ぎ。空港の現地シムカード売り場はすでに閉店。
真夜中、台北駅前の微弱な公共Wi-Fi電波「Taipei Free」でホテル予約を試みるも、普段の行いが悪いせいかブチブチ切れまくり。クソーっと顔を上げると目の前に煌々と輝く不夜城のような台北長距離バスターミナルがあった。ここから台湾南端にある第二の都市・高雄までは高速バスで約5時間半の道のり。
時計は深夜1時過ぎをさしていた。今バスに乗れば高雄に着くのは朝6時ごろ。競争が激しい台湾のバスはリーズナブルで超豪華ともっぱらの噂。それが本当ならホテルと新幹線代を効率よく節約できそう。てなわけで台湾の深夜バスに乗ってみたところ、昔のトラウマと遭遇してしまったお話。行きましょうか……。