いきなりだが、今年の夏は絶対に「次世代氷のう」が流行る。ひんやりグッズ市場を追い続けて5年目の私(まろ)が自信を持って断言しよう。
氷のう自体は昨年から流行っているが、今年はより日常で使いやすいようパワーアップした氷のうがブームになりそうな気配がしているのだ。というか、もう店頭にちらほら並んでるんだよね。
じゃあ「次世代氷のう」とは一体どういうものなのか……いまだ古き良き袋型の氷のうしか知らない身なのだが、夏に先がけて試してみよう!
いきなりだが、今年の夏は絶対に「次世代氷のう」が流行る。ひんやりグッズ市場を追い続けて5年目の私(まろ)が自信を持って断言しよう。
氷のう自体は昨年から流行っているが、今年はより日常で使いやすいようパワーアップした氷のうがブームになりそうな気配がしているのだ。というか、もう店頭にちらほら並んでるんだよね。
じゃあ「次世代氷のう」とは一体どういうものなのか……いまだ古き良き袋型の氷のうしか知らない身なのだが、夏に先がけて試してみよう!
炭焼きレストランさわやかに『おつまみ牛ステーキ』なるものが店舗限定で登場したらしい。
ステーキ自体は昔からメニューにあるんだけど、値段がちょっと高いから今まで手を出したことがなかったんだよね。だが、今回登場した「おつまみ牛ステーキ」は、なんと950円という1000円を切る価格設定。各種ハンバーグよりも安いのだ……!
そんなにお手頃価格なら食べてみるしかあるまいと、市内のさわやかを巡ること3店舗目……、ついに「おつまみ牛ステーキ」を提供している店舗に辿り着いたぞ!
2026年5月現在、全国のローソンストア100にて『帰ってきた! デカ盛りチャレンジ』が開催されている。すでに同フェアは第2週に突入しており、対象の6商品がデカ盛り仕様で発売中だ。
ややタイミングを逃した感もあるため、記者はちょっと見学のつもりでローソンストア100に足を運んだ……のだが。目に入った瞬間、思わず笑ってしまうほど巨大な商品を発見したのでご紹介したい。
昨年の今頃のこと。京都発祥のラーメンチェーン「天下一品」が都内で一斉に閉店していることが話題になった。私(佐藤)はその時に思い出深い、新宿歌舞伎町の店舗がなくなってとても残念に思ったものだ。
その直後の2025年7月、天一跡地に「伍福軒」という新しいラーメン屋が10店舗同時オープンした。まだ1年も経っていないので、覚えている人も多いはず。
その伍福軒が全店一斉に閉店することがわかった。新宿西口の店舗に行ってみると、5月28日をもって閉店するとのこと。「天一都内閉店」から1年と経たずに、「伍福軒全店閉店」という衝撃が待っているとは、誰も想像しなかっただろう。
初夏の風が外出を誘う季節だ。そんな行楽シーズンの敵と言えば混雑。「有名観光地は混むし、いつもと違うスポットはないもんか」と頭を悩ませる人も多いはず。そんな時、運転免許証と少しの時間さえあれば、最高にお得で美味しいエンタメを提供してくれる強い味方がある。
それが道の駅だ。単なるトイレ休憩の場所と思ったら大間違い。今や地域のグルメや温泉などの「楽しい」が凝縮されたテーマパークとなっている。
場所によって規模や特色はバラバラで “博打” になりがちな道の駅。今回は全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、都心から車で1〜2時間で行けるオススメの道の駅9選をご紹介したい。詳しくなくても楽しめる道の駅の見どころが以下の通りだ!
ラーメン二郎を起源とするいわゆる “二郎系” の存在は、いよいよ大手飲食チェーン店も無視できなくなったらしい。というのも、現在全国のバーミヤンにて『バミ郎』なるラーメンが発売されているのだ。
かつてはラーメン業界のアウトロー的なポジションだった二郎系ラーメンが、まさか全国チェーンのバーミヤンに登場するとは。ある意味で歴史的なトピックではないだろうか?
私(佐藤)は日頃、よく水を買う。自販機で毎日1本は必ず買っている。水筒を持ち歩けば良いのだが、持って出るのを忘れて、つい買うクセがついてしまっている。そのため、日々自販機と向き合うタイミングがある。先日も埼玉を訪ねた際に利用しようと思ったら、見慣れぬ飲み物を発見した。
「飲むヨーグレット」だと!? ヨーグレットと言えばヨーグルト風味のお菓子じゃなかったっけな? それを飲み物にしたのか。本当にヨーグレットの味がするのかな? 飲んでみたら、これはヨーグレットというより、ヨーグルッペではないのか?
日焼けしそうだ。日差しの強さに夏の足音を感じる今日この頃。今年の夏も暑くなりそう。すでに素麺食べたいもん。
しかし、今から素麺を食べてる場合じゃない。むしろカレーそばを食べよう。富士見台駅前にある立ち食いそば屋『麺処盛盛』には、そんな夏を攻めたい男たちにぴったりなそばがある。その名も「生蕎麦冷やしカレーそば(750円)」だ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は僕がポテトを食べに行った、とある場所の話をするね。そこは名前もない店なんだけど、小さなバスがたくさん出入りするバスステーションの中にあるポテト屋なんだ。
自転車への交通反則通告制度(「青切符」)が導入されてから1カ月以上が経った。開始直後はSNSを中心に「自転車が一斉に車道を走り始めるのでは」といった声も少なくなかったように思う。
しかし、東京郊外で日常的に自転車に乗っている私(あひるねこ)の実感としては、少なくとも現時点で、街の風景はそこまで大きく変わっていない。ネット上で言われていたほど急激な変化は起きていないように見える。
同じ質問をしているのに、返ってくる答えがまるで違う……。
私は仕事もプライベートも、主にチャッピーことChatGPT、そしてクロード(Claude)、あとは補足的にジェミニ(Gemini)などを使っている。
さまざまなAIを使い分けている人なら嫌というほどご存知かと思うが、AIは、それぞれに “性格” のようなものがある。真面目だったり、優しかったり、ふざけていたり、お調子者だったり……。そこで!
今回検証した7種類のAIに「“ロケットニュースっぽい記事” を10本考えて。」と共通の質問を投げてみたところ、それぞれ「らしいタイトル」が返ってきたので共有しておきたい。
昼と夜で異なるスタイルの飲食店は珍しくない。いわゆる「二毛作」というヤツだ。近年はとくに夜しか営業していないバーで、昼だけカレーを提供する「間借りカレー」なんていうのも増えている。
埼玉・越谷には焼肉店なのに、バングラデシュ料理を提供しているお店があるとの噂を聞きつけた。実際に行ってみたところ、すでに焼肉店として営業していなかったけど、本場のバングラデシュ料理を食べ放題で楽しめるお店とわかった。
そして謎のドリンク「ドキドキ 男のロマン」とはナニ!?
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。