まさかマンゴーが入っているとは思わなかった。なにせ、福袋が届いたのは年末年始。バリバリの冬である。
まぁ今はビニールハウス栽培などで冬に収穫できるマンゴーもあるみたいだが、マンゴーといえばやはり夏のイメージ。
だから意表を突かれた……だけではない。たった2980円の福袋にマンゴーが入っているというのも、軽い驚きだった。
まさかマンゴーが入っているとは思わなかった。なにせ、福袋が届いたのは年末年始。バリバリの冬である。
まぁ今はビニールハウス栽培などで冬に収穫できるマンゴーもあるみたいだが、マンゴーといえばやはり夏のイメージ。
だから意表を突かれた……だけではない。たった2980円の福袋にマンゴーが入っているというのも、軽い驚きだった。
「コンパクト東京」とも呼ばれる埼玉県の大宮。渋谷など東京副都心からのアクセスもほぼ都内というくらいに行きやすく、都市と郊外の魅力が同居した街は住むのに実用的な機能性を感じる。東京とか横浜ってデカイけど、大宮はもっとぎゅっと集中してるイメージ。
ゆえに、歩くのも楽しい。飲食店も有名チェーンがありつつ郊外の店もあって発見があるのだ。私(中澤)が近頃気になったのが、西口側のマルイ7階にあるレストラン『パステルイタリアーナ』。なんとここ、「ピッツァ食べ放題+700円(税込770円)」という看板が出ているのである。
今年のロケットニュースでは、すでに明太子系の福袋開封がいくつかおこなわれている。どれもそれぞれのメーカーならではの良さがあるのだが、とにかくたくさんの明太子が食べたいって人は「かねふく」の福袋がオススメ!
なんてったって一本物の明太子が1kg確定で入っているのだ。それでいて全体で4000円も特になるというお得っぷり。昨年も思ったけど、これはもう明太子福袋界隈の覇者と言っても良いのでは……?
大人も子どもも、じわじわとファンが増えているシール集め。
筆者も先月シールスターターセットを購入したのをきっかけにすっかりハマり、少しずつコレクションを増やしているところだ。
──そんな折、大阪・梅田で開催される シール好きのためのイベント『シールフェスティバル』へ参加できることとなった。せっかくなので、当日の様子をレポートしよう!
先日、何気ない会話の中で妻が支払っているU-NEXTの月額料金を知り、少し気になった。
「あれ、そんなに高かったっけ?」と思い調べてみると、公式サイトには月額2189円と記載されている。ところが妻は、毎月2400円を払い続けているというのだ。
この211円の差は、どこから生まれているのだろうか。
昨年お試しで買ってみたプレイステーション公式グッズ福袋。遊び心あふれるアイテムがぎっしりと詰まっていて想像以上に大当たりだった。
「来年も絶対に買う」と心に決めた筆者は、その誓いを果たすべく今年も迷わずゲット! 前回と今回の福袋を比較しながら紹介していこうと思う。
2026年1月20日よりJR東日本の駅ナカコンビニ「Newdays(ニューデイズ)」で『お値段そのまま増量フェス』が始まった。増量フェスはNewDaysの人気フェアで、まあまあの頻度で開催されていることが特徴だ。
ただし、気を付けて欲しいのは「NewDaysの増量フェスは商品によってムラがある」ということ。その点も踏まえて、過去3回『増量フェス』を利用した記者が今回のオススメ商品をご紹介したい。
『らしんばん』はアニメ・ゲームのみならず2.5次元、Vtuber、K-POPなど、広くオタク関連グッズの買取・販売を行うチェーン店。私自身アニメ関係にはあまり造詣が深くないのだが、らしんばんの福袋は常軌を逸しているため、今年も興味本位から予約した。
昨年「2025円でアニメグッズが55個入ってた」ことで多くの読者に衝撃を与えたらしんばんの福袋。果たして今年は何個のグッズが入っているというのだろう? やはり大部分が缶バッジで構成されているのだろうか……?
前から気になっていたロイズの特別な生チョコがある。器ごと食べられるという「生チョコレート プレシャス(3996円)」だ。
数量・期間限定のため、これまでタイミングが合わなかったが、今年は、ついに購入することができた!
商品名の通り、かなりプレシャス~な体験だったが、だからこそ、ある理由で食べられる人が限られるのは、少しもったいないと感じた。
古来より「一年の計は元旦にあり」とよく言われる。文字通り、一年の計画は元旦のうちに立てるべしとの意味である。
が、そう言われても元旦という極めて短い時間のあいだに一年を通しての計画を立ておおせるなど、個人的には人間離れした所業としか思えない。ゆえにこのたびの年始においては、筆者はただ一つの抱負を打ち立てることにのみ注力した。
すなわち、「1月が終わらぬうちにコメダ珈琲店を初体験する」ことである。色々と噂に伝え聞く同店に興味を持ちつつも、いまだにその地に足を踏み入れたことがなかったのである。
九州をはじめとする西日本で絶対に避けては通れない存在なのがファミレスのジョイフルだ。本社のある大分、それからお隣の福岡あたりだと知らない人はゼロだと言っても過言じゃない。
今じゃ便利になったもので全国どこにいても通販でその味が食べられるが、新年からあまりにバグった福袋を発見。つい買ってしまったので詳細をお伝えしたい。
お金がないから、コンビニおにぎりで我慢した──そんな話も今は昔。最近は普通のツナマヨでも1個200円近く。なんなら300円を超えるものも珍しくない。
そう、もはやコンビニおにぎりは高級品なのだ。そこで今回は、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートの「300円オーバーおにぎり」を買ってきて、各社の違いを比較してみることにした。
いつから使い始めたかは忘れてしまったが、マックのモバイルオーダーは本ッッッ当に便利である。特に席まで運んでくれる式だと最高で「今まで並んでいたのは何なのか?」と思わないこともない。
さて、これからお伝えするのは、つい先日私が体験した丸ごと100%の実話。私の真横に座った夫婦を襲った「モバイルオーダーの落とし穴」である。
「デパコス」とは、デパートで販売されているような高級ラインのコスメのこと。
1点あたり数千〜数万円もするため気軽には手を出せない。大事にとっておいて、とっておきの日にだけ使うって人も多いんじゃないだろうか。
筆者ももちろん、そんな高級なコスメなんて滅多買えないのだが……年に1度、そんなデパコスを超お得に手に入れられるチャンスが来る。そう、福袋である!