絶叫マシンが大好き! という人は多いだろう。日常には無いスリルが味わえて、乗り終えた後のスカッとした爽快感はヤミツキになる。
そしてそのスリルを楽しめる理由は、「絶対に安全だ」という信念があるからなのだが……イギリスの遊園地で、悪夢のような事故が起きてしまったのだ。事故の様子を写したTwitter上の写真ではなんと、ジェットコースターが仰向け垂直の状態でピタッと停止しているではないか。もちろん乗客も乗っているぞ……
絶叫マシンが大好き! という人は多いだろう。日常には無いスリルが味わえて、乗り終えた後のスカッとした爽快感はヤミツキになる。
そしてそのスリルを楽しめる理由は、「絶対に安全だ」という信念があるからなのだが……イギリスの遊園地で、悪夢のような事故が起きてしまったのだ。事故の様子を写したTwitter上の写真ではなんと、ジェットコースターが仰向け垂直の状態でピタッと停止しているではないか。もちろん乗客も乗っているぞ……
今、ちまたで物議を呼んでいる「エア取材」という言葉をご存じだろうか? 一言でいえば「実際には取材をしていないのに、取材をしたように見せかける記事」のことで、特にサッカー紙で「エア取材が横行しているのでは?」と話題になっているのだ。
事の真相はさておき、以前の記事で「本当にエア取材で記事は執筆できるのか?」を検証するため、迷惑メール評論家のGO羽鳥氏にエア取材を敢行し、ロングインタビューを執筆した。結果として「サラサラ書けた」とご報告したが、ある疑惑が持ち上がってしまったのだ……。
日本でもカルト的な人気を誇り、世界中で大ヒットした海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。末期癌(がん)を宣告された温厚な化学教師ウォルター・ホワイトが、専門知識を活かしてドラッグの精製に手を染め、闇の世界でのし上がって行く姿が描かれる衝撃作だ。
そんな、今でも衰えることのない、本作の根強い人気を裏付けるかのように、『ブレイキング・バッド』をテーマにしたカフェがオープンしたというのだ! 店名といいビーカーで飲むコーヒーといい、ドラマの世界観にドップリと浸れちゃうこと間違いナシだぞ!!
今、愛知県の常滑(とこなめ)駅がとんでもないことになっている。昼夜問わず集まる男女の群れ、そこかしこにできる人だかり……「なぜ、この場所が?」と思わずにいられない。
みんな携帯を片手に狭いロータリーをぐるぐる回っている。なんだこの異様な光景は!? さらには、ブツブツと呪文のようなものまで聞こえてくるではないか。ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ……ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ。
ルンバなどのお掃除ロボットや、ペッパーなどの接客ロボットなどが活躍するようになった昨今。いよいよ次は、車に変形するロボットが活躍する時代が来るかもしれない。
トルコのある企業が、ロボットに変形する車を製作して話題となっている。なんとその車、ロボットに変形するだけでなく、マジで走行も可能だという。それでは、以下の動画で話題の車をご覧いただこう。
2016年9月17日、『こちら亀有公園前派出所』の連載が終了した。これから週刊少年ジャンプを開いても、そこに両津勘吉の姿はない。作者の秋本治さんが新作に取り掛かっているなど、嬉しいニュースはあるが『こち亀』はもう……。今さらながら、ちょっと寂しくなってきた。
でもきっとまた、戻ってきてくれるって信じてるよ両さん! そんなこんなで、今回は全200巻を読み返した記者が『こち亀』に思いをはせながら書いた「あるある60連発」をお届けしたい。あなたが思う “あるある“ は入っているだろうか……!? よっしゃ、行ってみようー!!
世界中で絶大な人気を誇る『SHERLOCK / シャーロック』は、誰でも知っている名探偵シャーロック・ホームズを、現代によみがえらせたスタイリッシュな海外ドラマシリーズだ。主役シャーロックを演じる俳優ベネディクト・カンバーバッチのイケメンぶりもさることながら、テンポ良いストーリー展開と、高貴感が漂うオシャレな雰囲気も人気の秘密である。
そして、「本シリーズには、対称美にこだわった印象的なシンメトリー場面がテンコ盛りだ」と紹介する動画が、ネットで話題になっているので紹介したい。ファンが本シリーズに心惹かれてしまう理由の一つは、ココにあるのかもしれないぞ!
常識はなかなか変わらない。かの名曲 “おどるポンポコリン” に登場する「エジソンはエライ人」は、約30年経った今でも「そんなの常識」である。……と、常識を覆すには膨大なカロリーが必要で、並大抵の努力で成し得るものではない。だがしかし……。
なんと大手飲料メーカー・キリンビバレッジが、「10月4日、缶コーヒーの常識が変わる」という大胆不敵なキャッチコピーで同社の新しい缶コーヒーを売り出そうとしているのだ。ありがちといえばありがちな手段だが、マジで白黒ハッキリ付けるため、他社の缶コーヒーと飲み比べてみることにした。
米国の世界的スポーツブランド「ナイキ(NIKE)」で有名なのが、エア・ジョーダンやエア・マックスなどのスポーツシューズだ。そんな、最新の技術やデザインが魅力のナイキのスポーツシューズに、また歴史を塗り替える商品が加わることとなった。
世界中で話題のそのナイキの新商品は、自動靴ひも調整機能付のスポーツシューズである。今回は様々な機能を持ったその最先端のスポーツシューズを、動画と併せてご紹介したい。
テレビ東京系の人気連続ドラマ・勇者ヨシヒコ。ドラゴンクエストをパロディー化したチープな世界観が話題を呼び、2016年10月からはシリーズ第3弾「勇者ヨシヒコと導かれし七人」がスタートするなど、多くのファンから愛されている作品だ。
そんな新シリーズのオンエアを前に、スマホ版ヤフー検索に「ヨシヒコ03」と入力すると……オ、オオッ! ドラマファンはもちろん、ドラクエ好きもテンションが上がる超常現象が起きるのだ!!
iPhone7 Plusは一体いつ入荷するのか? 予約したのに来ない! なぜだ!? と叫んでいる人もいるのではないだろうか。私(佐藤)もそのひとり。予約開始日の2016年9月9日に予約したのに、なぜ来ないのか? その理由はまったく不明だ。
理由はどうだっていい。手元に来れば問題ないのだ。たまりかねて予約したお店、ドコモショップ丸の内店に尋ねたところ、驚くべき事実が判明。私は、希望したモデルの予約1番だった。それなのにナゼ!?
2016年も残すところ約3カ月。いよいよこの時期からは、今年の象徴を探す現象が起き始めるものだ。サッカーならば「今年一番のゴール」や「今年最高の選手」などが、いい例だろう。
そんな中、つい先日の試合で今年一番と騒がれるようなゴールが炸裂したのでご報告したい。ファンタスティックすぎるゴールは、動画「MUST WATCH: Enmy Manuel Pena Beltre scored the most amazing So…」で確認できるぞ!
明晰な頭脳と独特のキャラクターで、さまざまな番組に出演しているカズレーザーさん。彼の個性的な考え方に、ハッとさせられる人も多いはず。そんな彼が相談役として、悩みを解決していく「カズレーザークリニック」が、じわりと人気を博している。
これは、テレビ朝日の人気バラエティ『お願い!ランキング』の1コーナーのお悩み相談だ。最近の放送回では、女医や女子大生の悩みに答え、思わぬ名言が飛び出した。カズレーザーさんのズバリと言い切るアドバイスは、相談者でなくとも参考になるものがある。
1秒の定義とは。国際単位系(SI)によると「セシウム133の原子の基底状態の2つの超微細準位の間の遷移に対応する放射の周期の91億9263万1770倍に等しい時間」だという。そんな “秒” という単位は、時を刻むだけでなく、体感として「とても短い時間のたとえ」に使われることも多い。
それはさておき。お隣・中国で一瞬とも言える時間内に、衝撃の事故が起きてしまった。一言で表すと「発車3秒で即ボカン」。人気のSUV車が、発進直後に爆発したというのだ。その様子は監視カメラの映像に収められていた。
ナマステ! ポケモンGOトレーナー諸君!! ポケモンGOプラスは無事にゲットしたかな? 使ってみた感じ「無きゃ絶対ダメ!」ってほどではないけど、あるとなかなか便利だぞ! ただ次の入荷は11月らしいから「まだ持ってない」という人は気長に待っててくれよな!!
それはさておき今回は、前回の「オススメ攻撃用モンスター6体」の続編、『オススメ防衛用モンスター6体』をお届けしよう。ただし、あらかじめ断わっておくと、ジムは完全に攻撃が有利だ。何を育てようと自分1体じゃすぐにやられてしまうから、その辺りは考慮して参考にしてくれると幸いだ。それでは以下をご覧あれ!
ある統計によると「フルマラソンを完走したことがある人」は世の中に1%しかいないらしい。同じく「結婚相手が幼なじみの人」も全体の1%だという。そして約500キロの牛1頭から、たったの3キロ……つまり1%未満しか取れない超希少部位が「ミスジ」である。
焼肉屋などで見かけたことがある人も多いと思うが、激レアな部位だけあって「ウホッ」と声が出るくらいミスジは高い。そんなミスジを225グラムも使用した厚切りステーキが、まさかの1699円で食べられるという……鬼の仕業かよ! ……いや、ステーキガストの仕業である。
日本一。どんな分野であれ、なれるものならなってみたいものだ。世の中には様々な日本一を目指す人たちがいるが、なぜか「ウザさ日本一」を目指す飲食店があるという。即座に、いや「ウマさ日本一」を目指してくれよ、と思ってしまった私(あひるねこ)を誰が責められよう。
東京・荻窪にある『牛タン工房 鎌倉ハム』が目指すのは、正確には「いちいちウザいサービス日本一」。ウザさへの熱いこだわりを感じるな。そこで、どのくらいウザいのか実際に体験しに行ってみたぞ。以下、ウザさについてのネタバレがあるので、各自注意して読んでいただきたい。