バンドマンは金がない。当てはまる人材が多すぎて常識みたいになっているが、私(中澤)も例外ではなく、20代の頃はマジで金がなかった。電気が止まったり水が止まったりするエピソードには事欠かない。
だが、何が止まっても飯だけは止められない。そこでなるべく安上がりでお腹いっぱい食べられる方法を探すのだが、そんな20代の私が下北沢でライブがある日に行っていたのがパキスタン・インドカレー屋の「2×2=8(ににんがよん)」である。
バンドマンは金がない。当てはまる人材が多すぎて常識みたいになっているが、私(中澤)も例外ではなく、20代の頃はマジで金がなかった。電気が止まったり水が止まったりするエピソードには事欠かない。
だが、何が止まっても飯だけは止められない。そこでなるべく安上がりでお腹いっぱい食べられる方法を探すのだが、そんな20代の私が下北沢でライブがある日に行っていたのがパキスタン・インドカレー屋の「2×2=8(ににんがよん)」である。
これまでも様々な名店とコラボした商品を発売しているセブンイレブン。
デリーのカシミールカレーや、エリックサウスのビリヤニ、冷凍の七宝麻辣湯など、人気店のメニューをかなりの再現度で発売している。
そんなセブンイレブンがこのたび地域限定で発売したのが「近江屋洋菓子店監修 プレミアムフルーツポンチ」である。
この商品、実は3度目の発売なのだが、本っ当に手に入らなかった……! なんとか入手できたので、本家・近江屋洋菓子店のフルーツポンチと実際に食べ比べてみることにした。
だから銭湯に置いてあるのか!
使用初日から、私は “足ツボのアレ” の虜になっていた。
完全に予想以上。まるでマッサージ屋さんの足ツボマッサージを受けた後の足の軽さが、手軽に自宅で! しかも踏むだけ。なんなら立っているだけで……!
最近のAIの進化はめざましい。
日常のちょっとした相談からビジネスの意思決定まで、もはや「とりあえずAIに聞くか」が当たり前になりつつある。そんな流れは当然、婚活市場にも押し寄せており、AIによるマッチングサービスも続々と登場しているらしい。
その中で今回私が目をつけたのが、「AIが合コンをセッティングしてくれる」という夢のようなサービスだ。これは試すしかねぇ!
というわけで、昨年から婚活戦線をさまよい続け、大型街コンで敗北し、マッチングアプリでも目立った成果を上げられていないアラフォーの私が、藁にもすがる思いでこのサービスに手を出してみたので、その一部始終をお届けしたい。
つい先日、私が新宿の京王百貨店を訪れたときのこと。「大北海道展」の催事場で、あるブースの前にとんでもない行列が出来ていた。あまりに人が多いので、最初は実演販売でもやっているのかと思ったほど。
でも、そこで売られていたのは一見普通のお菓子だった。こんなに並んでいるってことは、きっと美味しいんだろうな……いや、待て! 本当に美味しいのか? もし仮に美味しいとしても、並ぶ価値があるほどなのか?
──と気になったので、自分も列に並んでみた。
ウワサによると「トップス(Tops)」には『ケーキサンド』なる商品があるらしい。トップスとはチョコレートケーキで超有名な、あのトップスのことである。
トップスのケーキサンドなんて200%美味しいに決まってる! ワクワクしかねえ!! というわけで、トップスのケーキサンドを求めて街へ飛び出した。
のぞくと、自分が増殖する。
ミュージアムなどにある大きな万華鏡で、そんな体験をしたことはないだろうか。中に顔を入れると、反射によって自分の顔がいくつにも増え、思わぬ角度からの自分と出会える。なんだか楽しいし、ユニークな写真も撮れる。
あれって鏡が何枚かあれば、自分でも作れるのでは?
そう思い立ったら、夜も眠れないよ。もし、頭の中での設計どおりにいけば、予算1000円以下で素敵な万華鏡が完成するのではないだろうか。
Googleは2026年3月27日、Google翻訳アプリの新機能「ライブ翻訳」を日本でも提供開始した。この機能は昨年12月にアメリカ・メキシコ・インドでAndroidのベータ版をリリースし、このほど日本をはじめ、仏・独・伊・英国などを含む多くの国々で、iOS版と合わせてリリースしたのだ。
70以上の言語に対応しているとのことで、実際に使ってみたら、むちゃくちゃスゴイ! イヤホンでライブ翻訳を聞きつつ動画サイトを見たら、ほぼ同時通訳!
字幕では伝わってこない発話者の言葉のニュアンスも感じ取れるので、外国語圏の動画の内容もすんなり入って来る。これは世界が広がりそうだ。
2026年3月31日、しゃぶしゃぶ食べ放題の「しゃぶ葉」からショッキングな発表があった。スペイン産豚肉の輸入停止に伴い、豚バラの提供を休止。代わりにアメリカ産豚ロースを導入するというのだ。
SNSは豚バラファンの悲しみの声で溢れているが、果たして現場のメニューは今どうなっているのだろう。状況を確かめるべく、急いで店舗へ向かった。
なんでも2026年4月1日~3日まで、不二家のショートケーキが半額になっているそうだ。最近あまり都心部では見かけないが、それでも「ケーキと言えば不二家世代」の方も多いことだろう。
かくいう私(サンジュン)もその1人なのだが、価格を知ってビックリ仰天! 半額になってもショートケーキは1つ333円だと言うのである!! ホゲーーーー! 不二家って今そんなにすんの!?
現在、ファミマの『45%増量作戦』が開催中だ。すでに第2週に突入しており、全6商品がお値段そのままに45%増量して登場している。本当に増量フェア大好きーーー!
さて、今回もファミマの増量はハンパではなく、シンプルに私(サンジュン)は「明太子スパゲティ」を食べ残してしまった。後で食べるか……と思っていたところ、そこに謎の料理人が現れたのである──。
角上魚類の人気商品「四色丼」が、ネタを1つ増やして「五色丼」に進化したらしい。
うに・いくら・えび・まぐろたたき・いかの5種がのって、価格は税込1300円。
このご時世、この内容でこの価格なら、なかなかコスパがよさそうである。
……と思っていたのだが、実際に買ってみると、驚いたのはそれぞれの具の存在感だった。
ただ「5種類のってますよ」という見せかけではなく、ちゃんと全員に役割がある、まるで5レンジャーのような海鮮丼だったのである。