広大な大地と酪農のイメージが鮮烈な北海道十勝平野。なんとなく帯広市もそういう感じかと思いきや、行ってみたら普通に都市であった。なんなら私(中澤)が生まれた大阪南部の町より全然住みやすそう。
そんなことを思うくらい初めての来訪だったので名物グルメも豚丼しか知らなかったのだが、地元民に話を聞いたところ「豚丼以上のソウルフード」が存在するらしい。そこで食べに行ってみることにした。
広大な大地と酪農のイメージが鮮烈な北海道十勝平野。なんとなく帯広市もそういう感じかと思いきや、行ってみたら普通に都市であった。なんなら私(中澤)が生まれた大阪南部の町より全然住みやすそう。
そんなことを思うくらい初めての来訪だったので名物グルメも豚丼しか知らなかったのだが、地元民に話を聞いたところ「豚丼以上のソウルフード」が存在するらしい。そこで食べに行ってみることにした。
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
いきなり私ごとで恐縮だが、こないだ地元の福岡に帰省した。福岡といえばもちろんとんこつラーメンで、どこかしらで食べるのが帰ったときの楽しみの1つになっている。
お気に入りの店、新規開拓、あるいは有名店──。その時の気分によってお店を選んでいるのだが、今回は有名店のものを食べたい口になっていたので中心地の天神でラーメンを求めることにした。
暖かくなってくると、アイスの季節になる。新作が発売されるのは袋に入った棒アイス系が多い。
カップ入りのアイスは王者・ハーゲンダッツ、庶民の味方・スーパーカップ、隠れた実力派・MOWの3巨頭がほぼ占めており、そこに新規参入するのはなかなか難しい……!
2026年4月6日、そんなカップアイス3巨頭体制の中に、ロッテが10年ぶりの新ブランドを発売するという。その名も「アジアに恋して」。
アジアンスイーツをテーマにしたアイスで発売前からちょっとした話題になっていたが、たまたまスーパーで全種類売っているのを発見! せっかくなので全部買って食べてみたのだが、これはすごい……!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
スマホひとつで、誰とでも一瞬でつながれる時代。
タイムリーにやりとりできて便利な一方で、そのスピード感ゆえに、逆に疲れてしまうこともある。
そんなある日、母と話していたときに「若いころ、文通してたよ」という話題になった。
文通……なんて甘美な響きだろう。なんだか急に、私もやってみたくなった。
とはいえ今の時代、個人情報のことを考えると、昔みたいに知らない人と気軽に住所を交換して文通するのは、なかなかハードルが高い。
そこで見つけたのが、「文通村」というサービスだった。
パスタ専門店の鎌倉パスタが提供している「パン食べ放題」がSNS上で物議を醸している。
「いくら待ってもパンが来ない」という不満の声がある一方、直近では「数分おきに配りに来るようになった」という噂まで飛び交っている状態だ。
果たして現場はどうなっているのか? 真相を確かめるべく、話題の中心となった “店員が巡回してパンを配るタイプ” の店舗へ行って検証してみた。
私(佐藤)は昔から、森永のチョコレート菓子「小枝」に親しみを持っている。その名の通り、小さな枝のような可愛らしいサイズ感と、サクサクした食感が好みだ。名前からして “小さい” ことがアイデンティティの菓子……のはずなのだが~……。
だが先日、東京駅の地下を歩いていたときのこと。その小枝の概念、およびアイデンティティを根底から覆す、とんでもないものを発見してしまった。その商品は、全長40センチもある、「ロング小枝チュロス」だ。小枝なのにロングって……。しかも40センチもあったらもう小枝じゃないよね!?
つい先日のこと、念願だった『HANA(はな)』のライブに初めて行って参りました。ライブ前はやや不安もあったんですが、マジで素晴らしかった! すんげえ良かった!!
現在、ホールツアーの真っ只中であるHANAちゃんたちだが「行きたいけどチケットが取れない……」という方が多いハズ。そんなあなたにライブのHANAがどれだけいいか全力でお伝えしたい。
つい先日、羽鳥さんに会った。
正確には「私(GO羽鳥)が、別の羽鳥さんに会った」という話である。
おそらく日本全国の羽鳥さんも、同じような体験をしているはずだ。
そしてそのとき、ほぼ確実に同じことを考え、同じことを聞く。
つい先日、Xの仕様が変更された。具体的には他言語のポストが自動的に日本語に翻訳され、タイムラインに表示されるようになったのである。それをきっかけに「アメリカ式バーベキュー」が盛大に話題となった。
さて、その「アメリカ式バーベキュー」と同様に話題になっているのが『ピーナッツコーラ』だ。ある日本人ユーザーのポストをきっかけに話題となった『ピーナッツコーラ』だが、果たして実際のお味はいかがなものなのだろうか?
シウマイ弁当でおなじみの崎陽軒から、4月2日、シウマイの形をした「ギヨウザ(税込350円)」が登場した。
以前は、冷凍タイプが販売されていたが(すでに終売)、今回登場したのは常温タイプ。
公式Xでの発表が4月1日だったこともあり、「エイプリルフールネタでは?」と疑われていたが、どうやら本当に発売されたらしい。
しかも、めちゃくちゃ売れているという。
というわけで実際に買ってきたのだが、食べる前にひとつだけ、伝えておきたい注意点があった。
先日、私(佐藤)はユニクロの新商品のコーディネートを参考にして、自分も同じ着合わせに挑んでみた。そうしたところ、モデルと同じ格好をしたはずなのに、なぜか寅さん(車寅次郎)みたいになってしまったのだ。
高身長(187センチ)のモデルと私(169センチ)の身長差のせいで、まったく違う印象になったと思っていたのだが、どうやらそうではないらしいことが発覚。プロのスタイリストによると、着せ込み(スタイリング)によって印象はガラリと変わるらしい。そこでその方にご指導を仰いだら、本当に印象が変わった! こんなに変わるものなのか!?