女性のなかで、「男性の血管を触るのが好き~!」という血管フェチの人はいるのではないだろうか。かくいう筆者も、男性の浮き出た血管に萌えてしまうタチなのだが、そんな血管フェチでもビビりまくってしまう画像がネットで話題になっている。
そう、世界一過酷とも言われる自転車レース「ツール・ド・フランス」に出場した選手の脚の血管が、今にも破裂しそうなほど浮き出て超~っヤバいのである!
女性のなかで、「男性の血管を触るのが好き~!」という血管フェチの人はいるのではないだろうか。かくいう筆者も、男性の浮き出た血管に萌えてしまうタチなのだが、そんな血管フェチでもビビりまくってしまう画像がネットで話題になっている。
そう、世界一過酷とも言われる自転車レース「ツール・ド・フランス」に出場した選手の脚の血管が、今にも破裂しそうなほど浮き出て超~っヤバいのである!
餃子といえば「餃子の王将」だが、「大阪王将」も忘れてはいけない。どちらも、おいしい餃子や中華料理を安く食べられる庶民の味方である。さて、そんな「大阪王将」であるが、結論を急ぐと非常にヤヴァイ新商品を発売してしまったようだ。
何がヤヴァイのかというと、そのルックスがヤヴァイ。炒飯なのに上にうなぎが乗っており、まあその時点で十分ヤヴァイのだが、そのうなぎの存在感がさらにヤヴァイのである。話が見えてこないと思うが、1つだけ言えるのは、その新商品がとにかくヤヴァイということだ。
日本を代表するハンバーガーチェーンのひとつ、「フレッシュネスバーガー」。マクドナルドやバーガーキング、モスバーガーとは異なる独自のブランド戦略で、じわりじわりとその規模を拡大している。そのフレッシュネスが新たな業態のお店をオープンした。
東京・築地の聖路加タワーに2017年7月24日、ベーカリー併設店をオープンしたのである。ハンバーガーと焼き立てパンを一緒に楽しむことができるのだが……。おい! ベーカリーなのにアレがないぞ! せっかくフレッシュネスなのに、なぜアレが売ってないんだッ!
1990年代以降、流行を生み出す要素のひとつに「女子高生」が挙げられる。ルーズソックス・たまごっち・激おこプンプン丸などは、全て女子高生がブームの火付けとなったものだ。そして2017年夏……新たな流行が女子高生によって生み出されようとしている。
その名は「ドリンク×ハンバーガー」──。写真共有SNS・インスタグラムを中心に、女子高生たちが「かわいい!」「カワイイ!」「可愛い!」と連発する、とんでもなくキュートな代物だ。だがしかし……おっさんにはその可愛さがサッパリわからねぇぇぇえええええ!!!!!
一般的に日本人の3人に1人が患うとされている大病、癌(がん)。世の中には様々な癌の治療方法があふれているが、癌を克服する上でもっとも重要なことは「早期発見」である。
雨上がり決死隊・宮迫博之さんの例を挙げるまでもなく、早期発見さえできれば癌は高確率で克服できるのだ。だがしかし、人間ドックに通えばそれなりのコストも時間もかかるし、仮に検査をしても見つかりにくい癌も多い。そこでご紹介したいのが、読売新聞が報じた夢のような癌の検査システムである。詳細は以下でご覧いただきたい。
生まれた時から両親がいて何不自由なく育った子供にしてみたら、いつも一緒にいる親が当たり前の存在になり、ありがたみを忘れてしまうこともあるだろう。
だが、孤児として育った子供たちにとって、無償の愛を注いでくれる親は夢に見る存在だ。そんな孤児に、ディズニーワールドでミッキーが「養子縁組が決まったこと」を伝える動画が、ネットで大きな話題となっている。この動画を見たら、絶対に目頭が熱くなってしまうぞ!
子どもたちが夏休みに突入したが、まあ大人には関係ない。となれば、頑張る自分にご褒美が必要だな。お手軽なご褒美として、スターバックスのフラペチーノはいかがだろうか。前回の「チョコレート ケーキ トップ フラペチーノ with ストロベリー ショット」は発売されるや否や人気過ぎて、売り切れが相次いだと聞く。
中には残念ながら飲むことができなかったという人もいるだろう。しかーし、気を落とすことなかれ。2017年7月24日に販売開始した『チェリー & チョコレート チップ フラペチーノ』も負けず劣らずのおいしさ……いや、もしかするとそれ以上かもしれない。チェリーのコンポートがたっぷり入った、豪華なドリンクなのだ。
当たり前のことだが、かき氷は熱に弱い。アツいと溶ける。当たり前すぎて言うまでもないことだ。しかしその自然の摂理に、真っ向から立ち向かうかき氷メニューを発見した! 埼玉県朝霞(あさか)市のビストロ BocO(ボコ)では、「焼き氷」というかき氷メニューを提供している。
メニューの写真を見ると……。氷が燃えてる! 氷が炎上しているぞ~!! これ溶けるんじゃないのか? 食えるのか!?
我が家のスイーツに革命が起きた! 大手スーパー「西友(SEIYU)」で売っている冷凍食品『みなさまのお墨付き 4種の彩りミックスベリー』を導入してからというもの、家で食べるヨーグルトからアイスまで、文字通り彩り華やかになったのだ!!
その名の通り、入っているベリーは4種類。ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、そして天下のストロベリー様だ。そんなベリー4姉妹を、新鮮なうちに急速冷凍。ふたたび彼女らが常温に戻るのは……私の口の中に入った時だーッ!! みたいな。
視力の悪い人が日常生活を送る上で欠かせないメガネ。今となってはPCメガネや伊達メガネといったようにさまざまな種類が登場し、おしゃれアイテムとしても幅広く使われている。
ただ、メガネを使っていない人からしたら、どのような生活をしているのかわからないというもの。そこで今回は、メガネにまつわる「あるある」を50個厳選してみた。メガネっ子もそうでない人も楽しんでいただけたら幸いだ!
突然だが、私(中澤)は男子校出身である。しかも、中学の時はほぼ友達がおらず、大学では女ウケがすこぶる悪かった。そのため、たまにある同級生との飲み会はマジで女っ気が皆無。リアルに100パーセント男だらけの飲み会と化す。
世界の半分が決定的に欠けている感覚……だが、それで良いと思う部分もないわけじゃない。男同士はなにせ気楽だ。おそらく、今夜もそこら中で開催されるだろうそんな男子会において、男が話しがちなことややりがちなことを「あるある」という形でご紹介したい。
職場でのオッサンとの付き合い。そう聞いただけで、内心「うわ〜」となる人は少なくないだろう。実際のところ、書いている私(35歳)も、自分がオッサンであることを忘れて「うわ〜」となっている。だって、面倒くさいじゃん。オッサンって。
でも、男性の私でさえ “オッサン = 面倒くさい” と感じているんだから、世の女性たちはもっと思っているはず。「どうやって、あんなのと付き合っていけばいいんだ……」と。そこで、その付き合い方についてオッサン慣れした女性に話を聞いてみたら ちょっと深イイ答えが返ってきたので紹介したい。
スパ! 今やもう、全世界の人たちがカメラマンだよな。例えばよ、知らない人に一眼レフを渡して「ちょっと撮ってもらっていいですか?」って頼んでも、一眼レフをバリバリ操作できる人は限られている。でもスマホだったら……だいたいOKだろ。
だからこそ、スマホの撮影技術は知っておきたい。もっと上手く撮れるようになりたい。ということで、オレも自分でいろいろ研究してんだけどさ、ど〜もフラッシュを使いこなせなくてさ。だいたい「うわ」って写真になっちゃうんだ。まあ見てよ。
2016年に訪日外国人旅行者数が過去最高を更新し、最近は東京などの定番観光地以外も大人気。ネットの口コミもあって、普段は海外からの旅行者が行かないような田舎町や祭りなどにも足を運ぶ人が増えているようだ。
そんななか、海外掲示版サイト「Quora」のユーザーが「日本に来たらやるべきこと」色々について語っているので紹介したいと思う。
レジャーシーズン真っ只中となり、旅行に出かけたくなるこの時期。旅行中の大きな楽しみのひとつが、何といっても “ご当地グルメ” だ。もし「北海道」を訪れたならば、郷土料理を食べるのもいいだろう。
その中にミシュランが認めた美味しいお店なんてあれば最高だが、幸い北海道にはこれ以上ない郷土料理の有名店が存在する。大自然溢れる富良野市内の『くまげら』がそうである。
自衛隊の駐屯地には、普段一般の人が入ることはできない。しかし、夏の時期になると、各駐屯地では見学ツアーとは別に、夏祭りや盆踊り大会などが催される。そのようなイベントがあれば、一般人も限られた範囲で立ち入ることが可能になる。
もしも、訪ねた駐屯地にファミリーマートがあったら、ぜひともその品ぞろえをチェックしてみて欲しい。普通のお店には売っていない、陸上自衛隊ならではの商品を見つけることができるはずだ。
基本的に、本場の食べ物はウマい。イタリアで食べるピッツァ、タイで食べるトムヤムクン、そして博多で食べる辛子明太子も格別のウマさである。第31回目の『グルメライター格付けチェック』は、その辛子明太子でライター達の味覚をチェックした。
正直に言えば、高級な辛子明太子を口にする機会など滅多にないライター達がほとんどだが、果たして味の違い、そして価格の違いを見抜いたライターはいたのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
私(佐藤)は飲食店の店先にあるメニューをよく見るようにしている。ひょっとしたら、あまり知られていない激レアメニューを発見できるかもしれないからだ。最近も、東武東上線の東武練馬駅周辺で、驚きのメニュー看板に出会った。
そのお店「中華たけいし」のメニューには、店主の心意気があふれている! あふれまくっている!! 何とも漢気(おとこぎ)を感じさせるメニュー看板じゃないか。そこに書いてあったこととは!?
ゴロゴロ言いながらリラックスしている猫の姿は、まさに幸福の象徴。見ているこちらも幸せな気持ちになるものだ。あの低く、寄せては返す波のようなゴロゴロゴロという音がまたいいんだなあ。
けれども猫様の気が向いたときにしか、ゴロゴロを聞くことができない。人間ごときが「ちょっとゴロゴロを聞かせてくれませんかね?」なんてお願いしても黙殺されるのが落ち。あーん、好きなだけゴロゴロを聞いていたいのにい!
そこでご紹介したいのが、猫のゴロゴロをずーっと流し続けてくれるサイト。ゴロゴロゴロゴロ……まじで猫のゴロゴロ音が流れ続けるだけのサイトが存在するのだ。って、天国!?