町を歩いているとたまに目を引く看板や面白い張り紙など目撃することがあるが、つい先日も吉祥寺のある喫茶店で興味を引き付けられる張り紙に出会うことができた。そこはクラシック調の店でドアにこう書かれていた。 続きを全部読む

ロサンゼルスで17日夜(日本時間18日午後)、マグニチュード5・0の地震があったがその後、米地質学者たちは18日、 米西部カリフォルニア州の地域一帯でもう一つの地震が相次いで発生する可能性があると警告、今回の地震の余震が5回も続いている点なども指摘しながら今後の余震にも気をつけるよう呼びかけた。 続きを全部読む

中国の重慶市で5月9日、14歳の少年が現金50元(約700円)と銃弾21発を盗んだとして警察に逮捕されたが、捜査によって銃弾を盗まれた人の驚くべき用途が明らかになった。 続きを全部読む

アメリカ合衆国ワシントン州が経営難に陥っている新聞業界を支援するため、減税することが決定した。

13日、 米紙ワシントンポストなどによると、グレゴワール知事は新聞社や新聞の印刷会社の主な州税を40 %軽減する法案を承認した。これにより新聞業界は年間150万ドルを節約できるようになる。 続きを全部読む

12日、海外のニュースサイトの複数が報道した興味深いある事件。南アフリカで起きた日本では考えられない車と牛の交通事故なのだが、なんと衝撃の反動で牛が車の屋根の上に着地してしまったのである。なんという運動神経!? 続きを全部読む

米紙ニューヨークタイムズ ( NYT )が東海を日本海と誤って表記したことを指摘する全面広告をNYTに掲載していた韓国広報専門家、誠信女子大学客員教授のソ・ギョンドク氏が、今度はこの全面広告と東海の歴史的証拠資料を日本語に翻訳印刷し、麻生首相をはじめとする閣僚、国会議員、マスコミ関係者らに発送したことが明らかになった。 続きを全部読む

小中学生がいる家庭で皆が集まり、 TVを見るという家族が増えている。13日発表した日本PTA全国協議会の調査で明らかになった。

調査結果によれば、家族が居間でTVを見る家が小学校5年生の場合は55 %で4年前に比べて7 %ポイント増加、また中学2年生の家の場合は47 %が一緒に見るとの回答、 4年前に比べて11 %も増えた。 続きを全部読む

これから『選挙に出る』っていう人には朗報かもしれません。なんと選挙用のビニール傘がネットで販売されているのです。商品名は「選挙用透明傘」価格は4200円。(昔、テレビ等で話題になったのでご存知の方は多いかもしれません。) 続きを全部読む

11日(現地時間) ニューヨークタイムズ紙が東海を日本海と表記した地図を掲載したことは間違っているという内容の全面広告がニューヨークタイムズ紙に掲載され物議をかもしている。 続きを全部読む

メディア王とも呼ばれるルパート・マードック(ニューズコーポレーションの会長)が『現在のような無料のインターネット新聞の時代はすぐに消えるだろう』と展望した。

マードックは6日『正常に動作していないビジネスモデルを正すために、新聞が購読料を請求するかどうかについての重要な議論が必要』だとし、『オンライン新聞の有料化の時代を予告した』と、英紙のインターネット版が7日報じた 続きを全部読む

アサヒビールが中国の青島ビールの株式19.99%を買い取り、従来の7.09 %から26.99 %へと増えて青島ビールの筆頭株主である青島グループの30.89 %から3.9 %ポイントの差で近づいたことが現地複数のメディアの報道により明らかになった。 続きを全部読む

「結婚を数日後に控えたイタリア人の女性が浮気した婚約者に厳しい罰を与えた」とイタリアの複数のメディアが報道しネットでも話題になっている。 続きを全部読む

6日に発生したイタリア中部での地震による死者は現在少なくとも294人、4万人以上の人々が家を失ったとされている。この被災に対する報道は連日テレビや新聞にて報道が続けられている。

そのうちのひとつRai2(イタリア国営放送)にて放送された報道番組『ANNOZEROアンノゼロ』の4月9日分の内容について、政府から番組の停止勧告が出された。特に番組内で使用される風刺漫画の作者ヴァウロ氏には戒告通達が。この日の放送は、イタリア政府の耐震基準の甘さを鋭く解析して番組は終始し、それに対しての風刺漫画数枚がテレビに映し出された。この漫画が被災者への哀傷に欠けるとされたのだ。

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NBAで活躍している中国人選手、姚明(ヤオミン)より20cm高い身長246cmの超巨人男性が、アジア最長身記録の申請を希望しているという。

この男性は、河南省に住む農民、趙亮さん(27)で、16歳の時にすでに190cmだった身長が現在も年々伸び続け、今年は246cmにまで「成長」したという。靴のサイズは33.3cm。現在、吉林省の芸術団に「巨人」枠で所属している。もともと趙さん一家は長身一家で、祖父・父親・兄弟もみな 身長180cm以上あるそうだ。

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第1回の『日米の料理番組の比較』では両国の番組の特徴を列挙しその違いを説明してきたが第2回は日米の心霊番組の違いについて説明していきたいと思う。

記者が見ている番組で「Ghost Hunters」というアメリカの番組がある。内容は「幽霊が出て困ってます」という家庭や会社、建物などにゴーストハンターのチームが行ってサーモカメラやボイスレコーダーなどを設置、本当に出るかなどを検証するというもの。ここまでであれば日本でもありがちな番組なのだが、基本的にこの番組のコンセプトは人を怖がらせるというものではなく、「本当に幽霊屋敷なのか科学的に見てみよう」というもので、例えば「音がする」「ドアが開く」「寒気がする」というような現象は、科学的に分析されることも多い。それでも幽霊の証拠らしきものがとれることもあり、これがなかなかおもしろいのだ。ここからが本題。日本とアメリカの心霊番組の違いとは? 続きを全部読む

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