誘拐──。それは他人をだまし連れ去る犯罪行為のことを指す。誘拐ビジネスが成り立っている世界のどこかならいざ知らず、おそらく日本に住む99%以上の人が誘拐された経験は無いハズだ。だがしかし……。
悲しいことに日本でも誘拐される確率は決してゼロではない。つい先日、知人から聞いた「小学生の頃に誘拐されかけた話」が体の芯からゾッとするエピソードだったので、注意喚起の意味も込めてお知らせしよう。
誘拐──。それは他人をだまし連れ去る犯罪行為のことを指す。誘拐ビジネスが成り立っている世界のどこかならいざ知らず、おそらく日本に住む99%以上の人が誘拐された経験は無いハズだ。だがしかし……。
悲しいことに日本でも誘拐される確率は決してゼロではない。つい先日、知人から聞いた「小学生の頃に誘拐されかけた話」が体の芯からゾッとするエピソードだったので、注意喚起の意味も込めてお知らせしよう。
私(佐藤)の知る限り、街の食堂で提供されている「シチュー」とは、クリームシチューかブラウンシチューの2種しかないはず。白と茶色の2色しか存在しない、そう思っていた……。
ところがまだあったのだ、新しい色のシチューが。これはもしや「第3のシチュー」なのか? 大阪・北区にあるお店、かね又のシチューは、白でも茶色でもない。もっと言うなら、 “色” を排除したシチューだったのである。
おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの……と言えば、ご存じ『ドラえもん』に登場するジャイアンの名台詞。原作を熱心に読んだことがなくても、この言葉を知っている人は多いはず。
今回お伝えしたいのはそんな『ドラえもん』の名台詞がつまった百人一首『ドラ一首』だ! 百人一首ってなんだか難しそう……と思うことなかれ。古典の知識は一切不要。『ドラえもん』についてよーく知っている人だけが勝てるカードゲームなのだ!! 一体どんな内容か詳しくお伝えしたい。
ま〜た。あのバイク屋さんが、ま〜た超かっこいいカブを作ってしまったもようである。どこのバイク屋さんかって、いつぞやかお伝えしたタイのバイクパーツショップ『K-SPEED』だ。今回の改造カブも、まさにため息しか出ないクオリティ。
以前にも『K-SPEED』はオフ系カスタムのカブを発表していたが、今回のマシン『Funky Cub』は、さらに洗練されたフォルムになっている。前に発表されたオフ車と、どこがどう変わっているのかというと……
読者の皆様のなかには、街でゴミのポイ捨てなどしている人はいないだろう。だが残念なことに、心ない人々が飲み終わった缶などを放置したりタバコの吸い殻を捨てたりしているため、ゴミ一つない環境を作り上げるのは難しかったりする。
そこで登場したのが、着物を着てゴミ拾いをする『時代組婆沙羅(ゴミ拾い侍)』である。鮮やかな手さばきでゴミを拾う姿がカッチョいい彼らが、海外で話題になっているというので紹介したいと思う。
財布のなかや机の上が、不要なレシートだらけになってしまうだらしない輩に朗報だ! 捨てる以外に使い道のなかったレシートを買い取ってくれる、ちょっと頭のおかしいサービスがスタートした!!
ワンフィナンシャル株式会社は2018年6月12日に、レシートをスマホで撮影するだけで現金がもらえるというアプリ「ONE」(iOSのみ)をリリースしたのである。マジかよ! 家中のレシートを全部集めて現金化するしかねぇええええ!!
本日2018年6月12日、ゲームファンの間に衝撃が走った。世界最大級のゲームイベントで、あの『バイオハザード2』のリメイク版が発売されることが発表されたのである。タイトルは『バイオハザード RE:2』。2019年1月25日に発売予定とのことだ。
1998年にカプコンから発売されたプレイステーション用ソフトであり、歴史的名作としても名高い『バイオハザード2』。発売当時、私(あひるねこ)は小学生だったが、それはそれは話題になった。しかし、実は私はこの『バイオ2』を、たった10分でやめてしまったのだ。その理由は……。
2018年7月、NHKで人気漫画『進撃の巨人』のシーズン3が放送を予定している。制作陣は多忙を極めているに違いない。そんな最中に、日清が図々しく(?)コラボを持ちかけたようだ。なぜ今? と言いたいところなのだが、2社のコラボは実現したようである。特設サイトには、「珍種謎肉」に関する情報が進撃の巨人風に紹介されている。
これだけ大々的に作品の力を借りて宣伝しているのに、この商品「カップヌードル スモーキーチリしょうゆ味」がショボかったらしょうがない。はたして、作品に見合うクオリティなのか? ということで実際に食べてみた。
ロシアW杯の開幕まであとわずか。6月14日のロシア vs サウジアラビア戦まで片手で数えるほどになり、いよいよサッカーの祭典が始まろうとしている。
4年に一度だけにスポーツメーカーもあの手この手で盛り上げようとしているところだが、adidas(アディダス)の公開したCMが超豪華でカッコよすぎると話題になっている。結論から言うとマジでヤバい。たった30秒しかないのに、これでもかとスターが出てくるぞ。
2018年6月12日、アメリカのドナルド・トランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長による「米朝首脳会談」が行われた。詳細については割愛するが、これまでの経緯を考えれば控えめに言っても “歴史的な出来事” であることは間違いないだろう。
この会談について日本人を含む世界中の人々がどう捉えているのかはわからないが、今回は日本生まれ日本育ちの “ある在日韓国人3世” の見解をご紹介したい。その在日韓国人とは、ズバリ私、P.K.サンジュンのことだ──。
アニメ『君の名は。』の主題歌も手掛けた若者のカリスマ的ロックバンド・RADWIMPS。そんなRADWIMPSの新曲『HINOMARU』が炎上している。
「さぁいざ行かん 日出づる国の御名のもとに」「気高きこの御国の御霊」などの表現が多用されるこの曲。ネットでは「軍歌」との批判が殺到し、2018年6月11日、ボーカルの野田洋次郎さんはTwitterやInstagramで謝罪する事態に。
「謝罪は必要か?」などの表現の自由を問題視する声も上がっている本件についてアメリカ人に意見を聞いてみた。
2018年6月9日、新横浜ー小田原間を走行中の東海道新幹線「のぞみ」で起きてしまった痛ましい事件。多くの人はご存じであろう、刃物を持った男に乗客が襲われた「新幹線3人死傷事件」である。まずは亡くなった男性のご冥福と、被害にあわれた女性たちのいち早い心と体の回復を祈りたい。
さて、今回の「新幹線3人死傷事件」が起きてしまった理由のひとつとして「新幹線に手荷物検査がない」ことが挙げられている。ネット上では手荷物検査を導入すべきか否か、様々な意見が交わされているのでご紹介しよう。
いきなりだが、完全にハマってしまった。1口食べた瞬間「あ~もう完全にやられたわ~」である。結論を先に言ってしまうと、もし北九州市を訪れる機会があれば、今回ご紹介する中華料理店「娘娘(にゃんにゃん)」の『肉やきめし』だけは絶対に食べておくべきだろう。
理由は簡単、安くてウマいからなのだが、いわゆるそこらの「安くてウマい」のレベルを遥かに超えている! 間違いなく1度食べればやみつき必至で、筆者も完全にやられてしまった……なんというか全体的にスゴい空間だったので詳しく報告したい。
手ブラ──。手に何も持たない “手ぶら” ではなくカタカナの方の手ブラ。グラビアアイドルなどが手でお胸を隠して写真を撮る「悩殺ポーズ」のことである。きっと、健全なる紳士諸君であれば手ブラが嫌いな人はいないことだろう。だがしかし……。
いくら手ブラがお好きでも、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。もう1度言おう、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。なぜなら我々の想像を遥かに凌駕する手ブラが表示されてしまうからだ。
「モヒカン刈り」とは、自発的にやる髪型だと思う。視覚インパクトが強く、自己主張の強い人でなければ、その頭髪の状態に耐えられないはず。好奇の目にさらされるのは間違いないからだ。当然、人から強要されるべきものではない。
ところが、奈良県のある消防署で強制的に部下をモヒカンにした上司が処分を受けたという。モヒカン好きの私(佐藤)としては、解せない! しかも上司が散髪を失敗してモヒカンになったというから、なお解せない!!
皆さん、こんな経験はないだろうか? ラーメンを食っていてカレーを食べたくなったり、焼肉を食っていて寿司を食べたくなったり。モノにもよるが、異なる2つの料理を同時に食べるのは難しい。では、タイ料理を食べたくなった時に、ペルー料理を食べたくなってしまったら、どうすればいいのか?
その答えは東京・乃木坂にある! 「ジャイタイ・ナスカ」はなんとタイ料理とペルー料理を出す変わったお店だ。ここに行けば、2つの国の味を同時に味わうことができるぞ~!! それにしても、一体どうしてこうなったの?
みなさんがコンビニでよく購入する商品はなんだろうか? おそらく日本に住んでいれば、ほとんどの人がコンビニの恩恵を受けているハズだ。食料品からちょっとした日用品まで「コンビニがないと生活が成り立たない」という人も多いことだろう。
私(P.K.サンジュン)は毎日のようにミネラルウォーターを購入しているのだが、最近とある “逆転現象” に気付いてしまった。というのも、ミネラルウォーターは「2リットル = 100円」で販売しているのに、1リットルや500mlサイズは100円以上するのだ。これは一体どういうことなのだろう?
どうやら世界一の頂に登りつめるには、常軌を逸するくらいでないとダメらしい。なぜならば、ギネス記録でこれまでにないような危険すぎるチャレンジが敢行。南アフリカのケープタウンで、32名のスタントマンが全身火だるま状態になりつつ30秒も耐えたのだ。
そんなギネス記録まであったんかいっていうのはさておき、チャレンジの様子は動画「Most people performing full body burns – Guinness World Records」で確認できる。衝撃的な映像となっているので閲覧には気をつけて欲しい。
こう見えても、私も昔はお肌スベスベ、透き通るような白い肌で、それはもうプリンプリン物語だったのだ。特に18〜19歳あたり「栄光の時代」のピチピチっぷりときたら、「光の国からやってきた奇跡」だとか「世田谷のマイケル」とか「たったひとりのジャニーズ事務所」だとか、自分で自分を呼んでいたものである。
それが今となっては、いとも簡単に「おじさん」と言われる始末。事実38歳だが、「おじさん」と呼ばれることには全身全霊で遺憾の意! ということで対策をとってみた。ダイソーで売っていた『リフトアップテープ』を使ってみたのだ。
最近は日本でも、地域ごとに缶やペットボトルの仕分けに関する規則が決められ、積極的にリサイクルが進められている。とはいえ、簡単には解決しないゴミ問題……。
そんななか、「廃棄物を再利用してアートにしてしまおう!」と、3トンのゴミをリサイクルして造り上げたプラスチックの森がメキシコに誕生して話題だ。子供たちの参加により拡大しつつあるアートプロジェクトが、「他の都市も真似するべきでは」と思うほど画期的なので紹介したい。