ついにレジェンドがバットを置いた──。2019年3月、シアトルマリナーズのイチロー選手が現役引退を表明した。今さらイチロー選手のスゴさを説明する必要はないと思うが「1つの時代が終わった」そう言っても決して言い過ぎではあるまい。イチロー選手、本当にお疲れ様でした。
さて──。「お疲れ様でした」なんて言っておいてこんな告白をするのもアレだが、私、P.K.サンジュンは、かつてイチロー選手に不道徳極まりない失礼を働いたことがある。今回は心からの謝罪の念の込め、全てを正直に告白したい。
ついにレジェンドがバットを置いた──。2019年3月、シアトルマリナーズのイチロー選手が現役引退を表明した。今さらイチロー選手のスゴさを説明する必要はないと思うが「1つの時代が終わった」そう言っても決して言い過ぎではあるまい。イチロー選手、本当にお疲れ様でした。
さて──。「お疲れ様でした」なんて言っておいてこんな告白をするのもアレだが、私、P.K.サンジュンは、かつてイチロー選手に不道徳極まりない失礼を働いたことがある。今回は心からの謝罪の念の込め、全てを正直に告白したい。
春到来! 各地で桜開花のしらせが届くなかで、東京・新宿御苑の入園料が変わっていることが判明した。実は2019年1月に環境省が値上げをすることを発表していたようなのだが、まさか花見直前の3月19日から実施しているとは。
これまで200円だった入園料は、なんと倍以上になっていた! マジかよ……。
4月1日に発表される新元号。NHKが報じるところによると、政府は新元号の考案を「国文学、漢文学、日本史学、東洋史学の4分野の学識を有する」複数の有識者に委託したそうだ。つまるところ、1週間後に発表される新元号は、“めちゃくちゃ教養のある人” が知恵を出し合って生み出されることになる。
今まさに考え中なのか、それともすでに結論が出ているのかは不明だが、そんな中、新元号を渋谷の女子高生300人が予想してみたという企画があるので紹介したい。「女子高生」と「新元号」。何やら異色の組み合わせな気もするが、その結果は……
もう間もなく30年間続いた平成が終わる。文字通り1つの時代が終焉を迎えるわけだが、2019年3月25日、もう1つの時代が終わろうとしていることが発覚し、全国とパパとママに激震が走った。
というのも、本日のEテレの子供向け番組「いないないばぁっ!」の放送で、ゆきちゃんの卒業を示唆する映像が流れたからだ。つい先日は「みいつけた!」のスイちゃんの卒業が噂になる、さらに言うならば「おかあさんといっしょ」のよしお兄さんとりさお姉さんは卒業が確定している。こ、これは……!
1カ月以上も前になるが、アフガニスタン大使館を紹介した記事を覚えているだろうか。一体何のことやらという方はこちらを読んでいただきたい。さて、大使館にて色々説明を受けるうちに本物のアフガニスタン料理を食べてみたくなった筆者。オススメのレストランを聞いたところ、ガチアフガニスタン人の口からある1件のレストランの名前が出てきたのだ。
それが、東京は東中野にある「キャラバンサライ パオ」というお店。実際にいって色々食べてみたのだが、料理がウマかったのはもちろん、雰囲気も最高でテイスティかつエモーショナルな時間を過ごすことができた。詳しい理由は後述するが、割と真剣に東京観光の際の食事どころなんかにしてもいいと思えるレベルだった。どんな感じだったか紹介するぞ!
きれいな色してるだろ。嘘みたいだろ。ケーキなんだぜ。それで。上杉達也もそう言いそうなケーキがサーティワンアイスクリームから登場する。
その名も『チョコミン トゥ ユー!』だ。チョコミントをアイスケーキ化したこの商品。その色は鮮やかなミントグリーン! ま、まぶしい!!
唐揚げが食べてぇ。猛烈に食べてぇ。今すぐ腹一杯に食べねぇと茶色い物全てに牙を剥いちまいそうだ。唐揚げジャンキーの私(西本)は、時折そうした狂おしい発作に襲われることがある。同じ唐揚げ好きの方々は共感してくれるのではないだろうか。
そんな同志たちと分かち合いたい特ダネがある。何と食べきるのに苦労するほどのデカ盛り唐揚げ丼を、ランチ限定800円で提供するお店が東京・九段下にあるという。オイオイ、ようやく見つけちまったよ約束の地。早速行ってみたのでご覧いただきたい。
1994年に発売された初代プレステこと「プレイステーション」。もしかすると若い子は見たことがないかもしれないな。当時は「セガサターン」と共に世間に衝撃を与えたゲームだったんだ。小学生だった私(あひるねこ)も、そりゃあ憧れたもんさ。
さて、初代プレステというと、あのどこか不穏な起動音が印象的である。これは先日、私が何気なく音楽認識アプリ『Shazam(シャザム)』であの音を検索してみた時の話なのだが、かなり予想外な結果となったため ぜひお伝えしたい。いやアンタそれ、そのまんまやないかい。
細心の注意を払いながら、前髪の “量” と “分け目” ならびに “角度” をミリ単位で微調整し、「これだ!!」と思える “流し前髪” が完成すると「一生そのままでいてくれ!」と心から思う。しかし、そうもいかないのが人生だ。
流した前髪がテローンと垂れたら気になって、エイヤッと耳にかけてしまう。その結果、いつの間にか全盛期の金八先生みたいな髪型になっているのが私の毎日なのだが、そんな金八状態から卒業できるかも的なアイテムを発見した!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年3月25日(月)に抽選される第1365回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
最近の画像加工アプリは、目覚ましい進化を遂げている。ひと昔前ならパソコン版の画像加工ソフトでなければできそうになかったことが、スマホアプリだけで簡単にできるようになってきている。たとえば、撮影時に写ってしまった邪魔なモノも、大ざっぱに消すことができるし、ポートレートモードを備えていない端末でも、アプリの力技で自然なボケ味を出すことも可能だ。
そんななか、私(佐藤)は「Makaron」というアプリを発見した。人物と背景を自動で識別し、簡単に人物を切り抜いて背景を変えたり、反転や複製できてしまうという。厳しい評価を下している人もいるが、実際に使ったらコレがすごかった! クソコラめっちゃ捗るぞ~!!
スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。日本のみんなは防犯対策しているかな? 英語で言うならホームセキュリティだ。ホラ、なんだ、聞くところによれば「セコムしてますか?」とか、アルソックとか、そんなのがあるんだろ?
もちろんマサイの村もセキュリティは万全だ。我が村は、鉄壁のセキュリティで守られている。ライオンなどの野生動物の侵入は無論、たとえ人間の泥棒でも、誰にもバレずに忍び込むことはほぼ不可能だろう。簡単に説明しよう。
苦手なのに大好き。これは一見矛盾しているように見えるが、矛盾でも何でもない。むしろ、我々は世の中の多くの物事に対して「苦手なのに好き」という複雑な感情を抱えているように思う。逆に、「100%苦手」とか「100%大好き」の方がレアなのではないだろうか。
たとえば激辛料理。「辛いのは苦手なんだけど、なぜか食べちゃう」という人は、私を含めて多いはず。よくある話……なのだが、辛い料理を苦手な人が辛い料理にハマってしまうのは、ちょっとした悲劇である。こんな風に……
「肉山」といえば、東京・吉祥寺に本店を持つ肉の名店である。少しずつ店舗を増やしてはいるものの、いずれのお店も人気で、予約数カ月待ちは当たり前。お店に行こうと思っても、ふらりと立ち寄ることはほぼ不可能だ。
だが! あの味を食べたい時にすぐに食える!! なんと焼肉弁当のデリバリーを行っており、アプリ「Uber Eats」で注文可能なのである! ということで、早速会社でいきなり肉山してみた!!
カリフォルニアロールを見て日本人がビックリしたように、中国人は日本の『中華料理』に違和感を感じるらしい。街の中華屋さんでは中国人が料理を作っていることも多いけど、やっぱり日本人に合わせた味付けをしてくれているのだ。『上海焼きそば』も『天津飯』も中国には存在しないと知ったとき、少しショックだった……。
そもそも『中華料理』自体が日本で独自に進化したもので、本場中国で食べられている『中国料理』とは区別されているのだそうだ。それならば果たして日本の中華料理は、別モノとして中国人の口に合うのだろうか? 中国人にきいてみた。
ふんわり香ばしいパン。焼きたてパンの香りだけでご飯3杯いける。それほどに、私(中澤)はパンが好きである。パン屋の子供に生まれたい人生だった。
そんな私はよくパンを食べるわけだが、ある場所で食べるパンが例外なく激ウマであることに気づいた。私が考える宇宙一ウマイパンが食べられる場所……それは結婚式である。
かつてムフフな映像にボカシを入れていた “元モザイク師” はこう語る。「こんなに優秀なアプリが無料とは……!!」と。何のことかって、iOS用の無料アプリ『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』のことである。
画像にぼかしやモザイクを入れるアプリは山ほどあるが、「動画用」は極めて少ない。しかし先述の元モザイク師は、現在リリースされているほぼすべての “無料で試せる動画モザイクアプリ” を試したうえで、『動画モザイクアプリ ぼかし動画&モザイク動画』こそ最強と結論づけているのだ。
パリッとした皮の歯ごたえと、ジュワーッと溢れ出る肉汁がたまらない『シャウエッセン』。数あるあらびきウインナーの中でも絶大な人気を誇っていることはご存知の通りだ。
2019年2月20日、そんな『シャウエッセン』の肉で作られたミートローフが新たに登場。ネットユーザーの間で大きな話題となっている。しかしウインナーとミートローフでは何がどう違うのだろうか? 実際に食べ比べて確かめてみることにした。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。人間、生きていれば、糞もヒリ出すし屁も放つ。つい先日、野糞におけるマナーについて記事にしたが、今回はもっと身近な「屁(オナラ)」について、マジメに講じたいと思っている。
まず、もし、「動物だらけのワイルドな環境にいるマサイ族の屁は、ワイルドなサウンドに違いない」と考えている人がいれば、今すぐ考えを改めたほうが良い。いいや、確かに体調次第ではワイルドっ屁をするかもしれない。だが……
美しく盛り付けられた料理と出会うとテンションが上がる。決して “芸術的に” という意味ではなく、パッと見ただけで “食欲をそそる” ナイスコンビネーション的な料理がたまらないのだ。たとえば、横浜のB級ソウルフード『バーグ』の「スタミナカレー」なんか最高である。
ということで今回は、見た目も味も最強と名高い「スタミナカレー」を紹介したい。1度食べればヤミツキ必至で、空腹時に高確率で脳裏に浮かぶメニューとなるだろう。ひさしぶりに食べてみたら……ああ~やっぱりやられちゃいました。