基本的に人間の集中力は散漫です。普段から幾度となく目にしているモノでも、興味がなければスルーする意識もなくスルーしてしまうものではないでしょうか? 毎日通っている道だけど、言われてみればそんな店あったな? ……なんてことも多いハズです。
おそらく、今回ご紹介する「オストメイトマーク」を多くの人が1度くらいは見かけたことがあるハズです。多目的トイレや障碍者向けトイレに設置されているマークなのですが、みなさんは「オストメイトマーク」の意味をご存じでしょうか?
基本的に人間の集中力は散漫です。普段から幾度となく目にしているモノでも、興味がなければスルーする意識もなくスルーしてしまうものではないでしょうか? 毎日通っている道だけど、言われてみればそんな店あったな? ……なんてことも多いハズです。
おそらく、今回ご紹介する「オストメイトマーク」を多くの人が1度くらいは見かけたことがあるハズです。多目的トイレや障碍者向けトイレに設置されているマークなのですが、みなさんは「オストメイトマーク」の意味をご存じでしょうか?
押忍! 魁・アプリ塾1号生筆頭、佐藤英典です! 使えそうなアプリを実際に使用して検証するこの企画。今回紹介するのは懐かしの「スナップチャット」である。 ”懐かし” と表現したのは、このアプリが爆発的にヒットしたのは3年くらい前のことだからだ。リアルタイムで顔を加工することができるアプリのはしりで、一時は多くの人が利用していたはず。
今ではアプリを削除した人もいるかも。実はフィルターが進化していた! 動物やゾンビに変化するフィルターは以前からあったが、久しぶりにアプリを開くと「子ども」のようになるフィルターが登場していた。どんなキモイオッサンも、これを使うと超キュートになるぞ!
大事な、大事な話があるので聞いてほしい。恥ずかしながら私、サブウェイでギョッとしてしまったのである。それは2019年5月15日……つまり今日のことだった。
最近、サブウェイで晩ご飯を買うことにハマっている私は、週2くらいのペースでサブウェイに通っている。今じゃインド系の店員さんとも顔なじみで、きっと「また野菜多めくんが来たな」と思われていることだろう。しかし、いつものようにお店へ行き、いつものように注文したところ……
OOFOS ← そのブランドの名称がコレなのだが……何と読むか分かるだろうか? 私は当初「オーフォス」だと思っており、そう読むものと信じて買ったのだが、記事を書くために公式サイトを見たら「ウーフォス」と言うらしい。
そんなことはどうでもいいのだが、私が言いたいのは「これがマジで快適」だということ。足のラクさをクロックスと比較したら、「ウーフォスが圧勝している」と言っていいだろう。
日本中に数えきれないほど存在する飲み屋。そのすべてを回ることはきっと不可能だろうが、1軒でも多くいろいろな店に行ってみたいと思うのが のんべえの性(さが)である。そこで今回は、全国と比べるとやや小規模ながら、その夢を実現させてみたい。
東京・阿佐ヶ谷で毎年開催されている「阿佐ヶ谷飲み屋さん祭り」は、参加するたくさんの店舗を好きに はしご酒しようという、ユルくも気合いが入った街イベントだ。チケットを買えば何軒回っても1杯目が無料だというので、こちらも気合いを入れて参加してきたぞ!
しかし、まさかあんな探偵のようなミッションを課されることになるとは……。
「赤いきつね」と「緑のたぬき」、このふたつは本来、相容れないものである。それは例えるなら、天と地、火と水、太陽と月。対極的なものであるからこそ、お互いが存在していると言っていいだろう。すなわち、赤いきつねがあるからこそ、緑のたぬきがあり、また緑のたぬきがあればこそ、赤いきつねがある。ふたつでひとつなのだ。
その原則を打ち破る商品が誕生してしまった……。「赤いたぬき」である。一度この商品名を口に出して言ってみて欲しい。とても気持ち悪い感じがするのは、私(佐藤)だけではないはずだ。一体どんな味がするのか、赤いきつね・緑のたぬき、そして赤いたぬきの3商品を食べ比べてみた。
なにやら「米ディズニーがHuluの経営権取得」といったニュースが世間を騒がせているが、まったくそれとは関係のないHulu情報をお届けしたい。
というのも数週間前、昔は利用してたけどコンテンツが貧弱だから解約したHuluに入り直したのだが、「リアルタイム」というメニューのコンテンツが最強すぎて鼻血ブーなのである。これだけでも契約する価値はある!
人間でも動物でも赤ちゃんは無条件に可愛い。言うまでもなく笑顔は可愛いが、泣き顔も怒り顔もそのすべてが可愛いものだ。赤ちゃんには最高の癒し効果がある……異論の余地はないだろう。
そんな動物の赤ちゃんの癒し動画が、Twitterで話題になっていることをご存じだろうか? これは長野県にある須坂市動物園が投稿したプレーリードッグの動画で、あまりの癒し効果にメロメロになる人が続出しているのだ。
牛丼チェーンの松屋で、絶大な人気を誇る期間限定商品「ごろごろ煮込みチキンカレー」(通称:ごろチキ)。今季の提供が間もなく終了しようとしており、当編集部には悲しみが広がっている。なぜなら、編集部においてごろチキの人気は絶大だからだ。
これでまた次の提供期間まで待つことになるのか? もしかして、松屋のカレーチェーン「マイカリー食堂」に同じような商品があるのでは? そう思い行ってみると、似た名前の商品「季節野菜のごろごろチキンカレー」があるじゃないか! これ同じようなもんじゃないの?
ねえねえ、知ってる? 2019年5月15日、ついにスターバックスが『モーニング』を始めたんだって。スタバでモーニングだなんて、どのようなものが登場するのだろう。「小倉トースト」とか、そっち方面ではないよな。多分。
さっそく注文してみたところ『ホットサンド』や『フレンチトースト』、『ピザデニッシュ』などが出て来たぞ! どことなく懐かしい雰囲気もありつつ、オシャレさも忘れないあたりがスタバらしいと言えばスタバらしい。ちなみにモーニングと言っても、特にセット価格などの割引はないので注意してくれよな。
「スピンオフ」という言葉がある。映画やアニメなどの業界においては、ある作品のサブキャラクターを主役に据えた派生作品を指す言葉だ。サブキャラの熱い活躍が描かれることが多く、筆者は「スピンオフ」と聞いただけで脊髄反射的にワクワクしてしまう。
さて、これからご紹介するのは、例えるなら「ラーメンのスピンオフ」だ。ラーメンの主役と言えば麺やスープだが、名脇役であるチャーシューを忘れてはならない。超大型のチャーシューが丼からあふれ出し、麺とスープを圧倒して主役となっているラーメンが存在するらしいのだ。ワクワクしないわけがない。
次から次へと新しいモノが生み出される、この社会。便利さが増すのはありがたいが、時の流れが速すぎて落ち着かなくなる瞬間はないだろうか。そんな記者の気持ちに気付いてくれた……訳ではないだろうが2019年5月15日、スターバックスからレトロなドリンクが登場した。
ちょこんと乗ったチェリーが、どことなく郷愁を誘う『プリン アラモード フラペチーノ』だ。発売前から話題になっていたので、ご存じの方も多いだろう。実際に飲んでみたところ、ありそうでなかった「プリンを飲む」という行為に思いのほかテンションが上がってしまった。ひと口飲めば、心は子ども時代にタイムスリップやで~。
まずはこの場を借りて、誠心誠意謝罪したい。2019年シーズン開幕直後「千葉ロッテマリーンズ終了」なんて記事を書いてしまい本当にすみませんでした。あの時は本気でそう思っていましたが、2019年5月14日現在、我らが千葉ロッテマリーンズは同率2位につけております!
ファン歴約25年、弱小チームを愛してしまったばかりに、いつの間にか自分自身にも負け犬根性が身についてしまいましたが、井口監督のもとチームは本当に生まれ変わろうとしているようです。井口マリーンズ最高や! もしかしたら本当に優勝もあり得るかもしれへんで!!
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2019年5月15日(水)抽選、第109回ビンゴ5の数字を御覧ください。
小腹が減ったときに食べたくなるスナック菓子、ポテトチップス。スマホを見たり、仕事をしたり、読書をしたりしながらつまむのにもちょうどいいが、我々を悩ます問題がひとつ……。
そう、手が油や調味粉でベタベタに汚れ、もれなくスマホやPCのキーボード、文庫本などもベタベタに汚れてしまうのである! イヤーーーッ!
なんとか解決できないものかと割り箸や指サックを活用している人もいるかもしれないが、いよいよこの難問に終止符が打たれるときがきたようだ。手を汚さずにポテトチップスを食べられるタッチペン「スマートポテトチップス」が間もなく登場するのである。
モテたい。とにかくモテたい。そんな一心から、私(hirazi)は日頃のスキンケアに力をいれている。メンズ美容コーナーめぐりは、もはや日課とも言えよう。先日もドンキの美容コーナーをチェックしていたところ、ギラギラした怪しげなパッケージで、ひときわ目立つ商品を発見した。
その名を『OKゴールデンパック(税込1296円)』。金による保湿ケア効果とクレイの汚れ吸着効果が期待できる商品だ。見た目のインパクトでとっさに購入してしまったが、その効果は如何ほどか。角栓がスポッ、スポッと取れることを期待している。
ほとんどの男性は経験したことがないだろうが、想像するだけで「痴漢」は恐ろしい。だって、見ず知らずの男がいきなり体を触ってくるんだぜ? え、なに? 何のつもり? 怖い怖い怖い! ……となるのが当然だろう。実に卑劣な犯罪だ。
その痴漢を題材にした漫画がいまTwitterで大きな反響を呼んでいる。その名も『人生初めての痴漢被害にあった時保険の先生が言ったこと』──。果たして作者が人生初の痴漢に遭ったとき、保健の先生は何と言ったのか? 以下でご紹介したい。
そろそろ令和が始まり2週間が経とうとしている。元号が変わろうとも国内では様々な事件が起きているが、2019年5月14日、産経新聞がおそらく「令和で1番ダサい事件」を報じた。
情報によると、茨城県警古河署は恐喝の疑いで41歳(無職)の男性を逮捕したという。恐喝自体も確かにダサいが、この事件は想像を絶するほどダサい。なぜならば恐喝した相手は中学校2年生、そして脅し取った金額は200円、さらに決めゼリフが絶望的なダサさなのだ。