きっと読者の皆さんはお忘れだと思うのだが、私(佐藤)は2つ折りスマホを使っている。モトローラの「razr 50」というモデルだ。2025年3月にiPhoneから乗り換えて、早1年以上が経過している。
最近になって、2つ折りスマホの購入を検討しているという1人の読者の方から「その後の使用感、不具合があれば教えてください」と問い合わせを頂いたので、現在のスマホの状況をお伝えしよう。もっとも不便を感じる点は、2つ折りかどうかに関わらずAndroidに由来するものだ。
きっと読者の皆さんはお忘れだと思うのだが、私(佐藤)は2つ折りスマホを使っている。モトローラの「razr 50」というモデルだ。2025年3月にiPhoneから乗り換えて、早1年以上が経過している。
最近になって、2つ折りスマホの購入を検討しているという1人の読者の方から「その後の使用感、不具合があれば教えてください」と問い合わせを頂いたので、現在のスマホの状況をお伝えしよう。もっとも不便を感じる点は、2つ折りかどうかに関わらずAndroidに由来するものだ。
うちの近所には数軒の「まいばすけっと」がある。私のメインとなるスーパー「西友」に辿り着くまでに、なんと3軒も “まいばす” があるのだ。それはまるで、落とし穴のように……。
なんとなくだが、これまで私は「“まいばす” って高いのでは?」と思い込んでいた。しかし「あれ?」と思う出来事があり、これはもしや? と本格調査をしてみたところ……!!
皆さんは集めているだろうか。2025年から大ブームとなった立体シール。
私(高木)もブームをきっかけにシールファンとなった一人で、クーリアの『ボンボンドロップシール』を中心に熱心に収集をしていた。
──ところが、である。2026年5月に入って、シールを集めるのをピタリと止めてしまった。理由はたったひとつ。それは……
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
せわしない街である新宿。ゆえに、ちょっとゆっくり腰を落ち着けるのにちょうど良い場所がなかなか見つからない。ドトールやスタバは混んでるし、ゆっくりできるカフェを検索して出てくるのはオシャレに気合が入った店とか高い店ばかり。もうちょっとゆるくゆったりしたいんや。
そんな私(中澤)のような午後ティー難民は、高島屋13階に行ってみると解決するかもしれない。少なくとも、先日の私はそれで解決した。こういう店を探してたー!
栃木県小山市に、ちょっと変わった自販機があるらしい。
そんな噂を聞きつけ、実際に現地まで行ってみたところ、そこにあったのは「平和と平等」や「天使と悪魔」が買える謎すぎる自販機だった。
1回100円。気づけば合計6回チャレンジしていたのだが、思った以上に “引き” のある展開になったので紹介したい。
米不足、円安、戦争。終わらない物価高騰から激安食べ放題にハマった私(中澤)。ランチ価格1000円超え時代、同じ1000円台なら食べ放題の方が楽しいやん。
そんなわけで2026年に入ってすでに46店舗巡ってるわけだけど、先日の記事でお伝えした『アジアンパーム渋谷本町店』に行った時こう思った。「食べ放題とタイ料理って相性良いかもしれない」と。
先日、東京・福生を訪ねたときのこと、私(佐藤)は初めて定額遊び放題のパチンコゲームセンターに遭遇。安心してパチンコを遊ぶことができるその仕組みに、大変感動した。これこそが本当の「遊戯」であると実感したのである。
記事を公開したところ、多くのコメントを頂き、その中に「巣鴨にも同様のゲームセンターはあります」とお教え頂いたのだ。福生の「タンポポ」にまた行きたいと思ったけど、正直少し遠い……。巣鴨なら近いのでちょくちょく行くことができるかも。
ってことで、実際にお店に行って遊んだところ、とめどなく玉が出てきてやめ時を見失うところだった。これまた定額制の健全な遊戯だ。
いきなりだが、今年の夏は絶対に「次世代氷のう」が流行る。ひんやりグッズ市場を追い続けて5年目の私(まろ)が自信を持って断言しよう。
氷のう自体は昨年から流行っているが、今年はより日常で使いやすいようパワーアップした氷のうがブームになりそうな気配がしているのだ。というか、もう店頭にちらほら並んでるんだよね。
じゃあ「次世代氷のう」とは一体どういうものなのか……いまだ古き良き袋型の氷のうしか知らない身なのだが、夏に先がけて試してみよう!
炭焼きレストランさわやかに『おつまみ牛ステーキ』なるものが店舗限定で登場したらしい。
ステーキ自体は昔からメニューにあるんだけど、値段がちょっと高いから今まで手を出したことがなかったんだよね。だが、今回登場した「おつまみ牛ステーキ」は、なんと950円という1000円を切る価格設定。各種ハンバーグよりも安いのだ……!
そんなにお手頃価格なら食べてみるしかあるまいと、市内のさわやかを巡ること3店舗目……、ついに「おつまみ牛ステーキ」を提供している店舗に辿り着いたぞ!
2026年5月現在、全国のローソンストア100にて『帰ってきた! デカ盛りチャレンジ』が開催されている。すでに同フェアは第2週に突入しており、対象の6商品がデカ盛り仕様で発売中だ。
ややタイミングを逃した感もあるため、記者はちょっと見学のつもりでローソンストア100に足を運んだ……のだが。目に入った瞬間、思わず笑ってしまうほど巨大な商品を発見したのでご紹介したい。
昨年の今頃のこと。京都発祥のラーメンチェーン「天下一品」が都内で一斉に閉店していることが話題になった。私(佐藤)はその時に思い出深い、新宿歌舞伎町の店舗がなくなってとても残念に思ったものだ。
その直後の2025年7月、天一跡地に「伍福軒」という新しいラーメン屋が10店舗同時オープンした。まだ1年も経っていないので、覚えている人も多いはず。
その伍福軒が全店一斉に閉店することがわかった。新宿西口の店舗に行ってみると、5月28日をもって閉店するとのこと。「天一都内閉店」から1年と経たずに、「伍福軒全店閉店」という衝撃が待っているとは、誰も想像しなかっただろう。
初夏の風が外出を誘う季節だ。そんな行楽シーズンの敵と言えば混雑。「有名観光地は混むし、いつもと違うスポットはないもんか」と頭を悩ませる人も多いはず。そんな時、運転免許証と少しの時間さえあれば、最高にお得で美味しいエンタメを提供してくれる強い味方がある。
それが道の駅だ。単なるトイレ休憩の場所と思ったら大間違い。今や地域のグルメや温泉などの「楽しい」が凝縮されたテーマパークとなっている。
場所によって規模や特色はバラバラで “博打” になりがちな道の駅。今回は全国850以上の道の駅を巡った私(スーザン。)が、都心から車で1〜2時間で行けるオススメの道の駅9選をご紹介したい。詳しくなくても楽しめる道の駅の見どころが以下の通りだ!