今年も辛いものが欲しくなる季節がやってきた。ほっともっとでは6月25日(木)からガパオライスを発売。去年は牛肉を使った「ビーフガパオライス」だったが、今年は鶏ひき肉がカムバックした。
ガパオとはバジルのことで、本場タイではいろいろな具材を炒めるらしいけど、やっぱりポロポロの鶏ひき肉はガパオライスって感じがするよね。
長野県では先行して6月1日から販売されていたので「うらやましい〜!」と思っていた人もいるはず。ようやく全国販売だ。さっそく食べてみたのでレポートしたい。
今年も辛いものが欲しくなる季節がやってきた。ほっともっとでは6月25日(木)からガパオライスを発売。去年は牛肉を使った「ビーフガパオライス」だったが、今年は鶏ひき肉がカムバックした。
ガパオとはバジルのことで、本場タイではいろいろな具材を炒めるらしいけど、やっぱりポロポロの鶏ひき肉はガパオライスって感じがするよね。
長野県では先行して6月1日から販売されていたので「うらやましい〜!」と思っていた人もいるはず。ようやく全国販売だ。さっそく食べてみたのでレポートしたい。
今年度の流行語大賞にノミネートされるかも……それくらいの勢いで『エアリズムマスク』が売れまくっている。2020年6月、ユニクロが販売開始したエアリズムマスクは瞬く間に完売。おそらくいま日本で……いや、世界で1番入手困難な “プラチナマスク” であろう。
あまりにも手に入らないため中にはエアリズムマスクを自作してしまう猛者もいるようだが、これからご紹介する「エアリズムマスクの作り方」は絶対に真似してはならない。当サイトが誇るアホな上司 “Yoshio” が考案した手作りエアリズムマスクは、なんか……なんか違うのだ。
知り合いだと思って近づいたら人違いだった。体の毛穴という毛穴から汗が吹き出るような経験は、誰しも一度くらいあるのではないだろうか。私はある。ありまくる。声をかけるどころか肩を叩いたら、完全に別人でポカーン……何とも言えない変な空気が流れたことは数えきれない。
つい先日も、後ろ姿が知り合いにソックリだったことで近づいたら危うく誤爆しかけた。あと一歩……あと一歩でも判断が遅れたら……そのことを思い出すと今でもドキドキするが、それにしても人違いの気まずさは異常である。今回、私が過去に犯した失態をランキング形式で並べてみたので、皆さんも気をつけてほしい。
チェリオの自動販売機で、なにが売っていようと「まあチェリオだしな」と思うようになった。なんちゃってオレンジや、ただのお湯を通して、記者もチェリオ耐性がついてきたと言えるだろう。
ちょっとやそっとの商品で、驚くことはないと思っていた。思っていたのだが……またもや、してヤラレてしまったではないか。なんやねん “なんちゃってクリームソーダ” って。なんで、マヨネーズ型のボトルに入っとんねん。
「一般常識」と呼ぶべきなのか、それとも「社会通念」なのか? 詳細についてはわかりかねるが「青くて美味しそうに見える食べ物はない」──。これは我々人類に共通する数少ない価値観の1つであろう。少なくとも日本では「青い食べ物 = 美味しそう」という概念は皆無である。
さて、ここ数日「青いソフトクリーム」がTwitterを中心としたインターネット上で話題になっていることをご存じだろうか? 「どうせ合成着色料バリバリなんでしょ?」と思いきや、そういうことでもないらしい。果たして「青いソフトクリーム」の正体とは一体……。
ごく一部のセブンイレブンに、その場でスムージーを作ってくれるレアなマシンがあるらしい。あのスラーピーとは別物で、冷凍の野菜やフルーツから作るスタイルだとか。お店に貼られていたポスターによると、そのマシンを有するのは全国でたったの3店舗のようだ。
全国のセブンイレブンの数は、公式HPの2020年5月末時点での集計によると2万930店舗。3店舗ってことは普及率はたったの0.14%だ。ソシャゲのガチャなら渋すぎて誰も回さないレべルの低確率。レアってレベルじゃねぇ! 気になるので実際に飲んでみたぞ!
みんな大好きクリームソーダ。弾ける炭酸とバニラアイスの甘さが絶妙にマッチした魅惑の飲み物だ。しかし今日は喫茶店や洋食店の話ではない。
シュワシュワの泡まで見えるのに、決して飲めないニセモノ……食品サンプルを作ったのだ。それも講師に教えてもらえる体験教室ではなく、誰でも自宅でできるキットで。
作業は大変だったが、自分で作ったとは思えない美しい仕上がりになったのでその模様をお届けしたい。夏らしい爽やかアイテムで、お子さんの自由研究にもいいぞ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 強いゼクロムは捕れたかな? お兄さんは5日目くらいに個体値MAXのゼクロムをゲットォォォオオオ!! 問答無用でふしぎなアメを突っ込んだところさ。別に100である必要はないんだけど、やっぱり100ってテンション上がるよね!
それはさておき、ポケモンGOで開催される数あるイベントの中でも1年で1番のビッグイベント『ポケモンGOフェスト2020』までおよそ1カ月となった。今回は『ポケモンGOフェスト2020』に向け闘志を燃やしまくっているお兄さんが、当日までに準備しておきたい道具をプレゼンしよう。
突然だが、皆さんはタコの卵を見たことがあるだろうか? 私(中澤)は見たことがなかった。というか、「タコの卵ってどんなのなんだろう?」と興味を持ったことすらない。
しかし、ある日、御徒町にある鮮魚と食品の専門店『吉池』に行ったところ、100グラムあたり250円で売っているではないか。ぶにゅぶにゅしてそうな見た目、両手に乗せてまだ余るくらいの大きさ。タコの卵ってこんなんなのか! 外見を見たら味に興味が出てきたので購入してみたぞ。
東村アキコさんによる漫画『美食探偵 明智五郎』の面白さに、とても感動している。彼女の作品は割と読んできた方であると自負しているが、新境地を垣間見たように思う。こんな作品も生み出せるなんて……しびれるぜ!!
『美食探偵』はテレビドラマ化もされ、好評を博している。宇多田ヒカルさんによる主題歌も良いよな。まあ詳しくは読むなり見るなりしていただければと思うが、今回は作中に登場する “ナポリタンオムレツ” を作ってみることにする。これがまたウマいのだ。作り方の詳細は、以下を参照すべし!
エヴァンゲリオンが社会現象と呼ばれた1996年、私(中澤)は14歳だった。つまり、テレビシリーズ直撃世代。そんな私が小学校低学年の頃、もう1つの社会現象があった。ビックリマンである。
なんと、そんなエヴァンゲリオンとビックリマンがコラボした商品『エヴァックリマンチョコ』が6月23日に発売された。すでにコンビニなどで見かけた人もいるかもしれないが、このコラボは私にとっても激アツ! さっそく中身を見てみよう!!
サイゼリヤが昨日2020年6月23日、全メニューの税込み価格の末尾を7月から「00円」または「50円」に統一すると発表した。これにより『ミラノ風ドリア』などが従来の299円から300円に値上げするとネットでは話題だが……ハッキリ言ってそんなことはどうでもいい。
そう、実は価格改定の裏でもう一つ、とんでもないことが発表されていたのである。昨年登場したラム肉の串焼き『アロスティチーニ』に付いてきたあの “魔法の粉” が、なんと単品で発売されるというのだ! な、何だってェェェェェエエエエエ!?
ライターはみな、おそらく常に「なにか面白いものはないか」とアンテナを張り巡らせて生活している。『クレヨンしんちゃん』のおしりを作れるこの商品を見たときは「人気作品だし、作ってみたら楽しそう」と素直に思った。
子どもは「おしり」が大好き。その1語だけで教室は爆笑の渦に飲み込まれ、テンションはうなぎのぼり。類似のパワーワードを使った学習参考書「うんこ漢字ドリル」の大ヒットは過去記事でお伝えしたとおりである。
そんな子どもたちに、どこでも躊躇(ちゅうちょ)なくおしりを披露できる野原しんのすけが人気なのは必然ともいえる。というわけで、しんちゃんの「ケツだけ星人」……もとい「おしり」を再現できるプリンを作ってみたのだが、あんなことになろうとは……。
最近ふと思った。これだけテレワークが普及したのだから、もはや同じ場所に住み続ける必要はないのではないか? まあ職種にもよると思うが、パソコンさえあれば成立する仕事なら、別にどこに住んでいたって問題はないはずだ。
物心ついてから大学入学までの15年以上を北海道で過ごした私(あひるねこ)。もしかするとこの先、地元に帰って仕事をする時が来るかもしれない。てことは新しく家が必要になるな。よっしゃマンション借りたろ! でもそんな時間ないしな。よっしゃオンラインで物件見学したろ!! というお話です。