缶詰の王道・サバ缶。様々なメーカーで開発されており、どこのスーパーでも売られているこの缶詰は、缶詰好きが一度は通る道と言っても過言ではないだろう。
そんなサバ缶がローソンオリジナルから発売されていることをご存知だろうか。とりあえず、私(中澤)は知らなかった。これ、ウマイんだろうか? いち缶詰好きとして気になったので買ってみた。
缶詰の王道・サバ缶。様々なメーカーで開発されており、どこのスーパーでも売られているこの缶詰は、缶詰好きが一度は通る道と言っても過言ではないだろう。
そんなサバ缶がローソンオリジナルから発売されていることをご存知だろうか。とりあえず、私(中澤)は知らなかった。これ、ウマイんだろうか? いち缶詰好きとして気になったので買ってみた。
今年も恒例の「ふたご座流星群」のシーズンだ! しぶんぎ座流星群、ペルセウス座流星群と並んで、三大流星群の一つに数えられるビッグな流星群。
活動がピークを迎えるのは14日の午前10時ごろ。言うまでもなく日が昇っている時間なため、流星群が最も見ごろになるのはその前の13日の夜から14日の日の出前までだ。
本日12月13日は美容室の日! 美容室と言えば、ロケットニュース24的には変身企画を外しては語れないだろう。イケメン芸能人、海外の首脳、ミュージシャン、アニメキャラ……憧れの人物に近づくため、我々は何度も美容室に駆け込んできた。いつもお世話になってます!
一聴すると無理難題とも思える数々のオーダー。そんな中から、オーダーした本人でさえビビる結果となったものを本記事でご紹介したい。美容師さんSUGEEEEEE!!
気になるYouTube動画をロケットニュース記者たちが持ち回りで紹介していく連載企画、それが今回から始まった『YouTube探訪』! 記念すべき第1回目はバイクネタ。それも、あのバイク雑誌『ヤングマシン(YoungMachine)』が公開しているガチ系の検証動画である!!
動画のタイトルは「ホンダCT125ハンターカブ水没!?渡河実験〈本編〉ヤングマシン’21年1月号注目企画!」で、文字通り主役はホンダのCT125ハンターカブ。タフすぎて有名なスーパーカブのオフ版的な存在なCT125で、池の中に突っ込んだらどうなるか……という内容だ。
今年最終回を迎えた『鬼滅の刃』。その鬼滅ショックの後、ほぼ必ずツイッターのトレンドに乗るジャンプ作品の筆頭といえば『チェンソーマン』だろう。世が鬼滅ブームの中、コツコツとこの作品を周囲に広めていた筆者は、鬼滅の刃が最終回を迎えた後、チェンソーマンの時代が来ると思っていた。
そんな期待の中、衝撃のニュースが告げられた。そう、チェンソーマン最終回である。
正直まだ信じられない。『このマンガがすごい!』オトコ編1位にもなり、これからさらに読者が増えていくところだったのにて……しかし最終回とともに「重大発表」も告げられていて、何かしらの新展開が予想される。
さらに盛り上がることを期待して、今からでも遅くない、みんな、チェンソーマン読もうぜ!
朝、テレビをつけるとエレファントカシマシの宮本浩次が出演していた。番組は日本テレビの情報番組『スッキリ』である。たまたまつけたテレビに宮本浩次が映ったことにテンションが上がって、じっくり見たわけだが、出演の尺が思っていたより長い。トークもガッツリやって30分くらい出ていた。
すっかりお茶の間に知られた感じがする。昔からのエレカシファンは多かれ少なかれこう思ってるに違いない。まさか、ミヤジがこうなるとは……と。
もう間もなくやってくる2020年のクリスマス。普段はあまり飲まない人でも、この時ばかりはスパークリングワインで乾杯する機会が多いのではないだろうか? 結婚式とクリスマスの乾杯はスパークリングワイン……ですよね?
それはさておき、今回のコストコ検証は、この時期にピッタリの「スパークリングワイン編」をお届けする。コストコにあった1000円以下のスパークリングワイン、全6種類を飲み比べてみたのでご覧いただきたい。ズバリ、迷ったらコレを買ってくれ!
チョコレートパフェには夢と感動、そしてワクワクが詰まっている。子どもの頃、大きな街の百貨店に行き、最上階のレストランでパフェを食べたことを私(佐藤)は忘れることができない。
今でも百貨店に行けば素敵なパフェと出会うことができるけど、一体どこの百貨店のものが1番素晴らしいのか? いくつも大手百貨店が立ち並ぶ東京・新宿で、「伊勢丹」「京王百貨店」「小田急百貨店」を食べ歩いて比較してみたところ、1番はあそこだった!
つい先日は松岡修造みたいな新商品を発売してしまった我らがペヤング。さすがにもう何が来ても驚かないが、今回の新作に関しては驚くというよりも「え?」となってしまった。「ん? どういうこと?」みたいな。どっちかよく分からないという感じなのだ。
それは2020年12月14日発売で、パッケージには「ポテト」という文字と共にじゃがいもの写真がプリントされている。だったら「あ、ペヤング味のポテチかフライドポテトかな?」と思うじゃないですか。でもよく見たら普通にやきそばだった。『ペヤング ポテトやきそば』だったのである。
2020年12月10日から20日までの期間限定で、ファーストキッチンから『タツロック』なる裏メニューが販売されている。こちら、バンズのかわりに2枚のチキン竜田で野菜を挟んだバーガーだ。
いわば、KFCの『ダブルダウン』やバーガーキングの『エクストリーム超ワンパウンドビーフバーガー』のごとき、肉がむき出しなハードコアスタイル。ファーストキッチンよ、お前もバーガーの暗黒バンズ抜き面に堕ちたか。
東京オリンピック・パラリンピック開催にともなう交通混雑や、市民生活への影響を緩和する目的で、2020年限定で祝日が移動されたことは記憶に新しい。開会式や閉会式が休日に重なるように変更されたわけだが、結果的にオリンピックは延期。変更された祝日だけが残った。
同じ理由で、新たに令和3年(2021年)限定で祝日が変更になる。具体的には「海の日」「スポーツの日」「山の日」が開会式・閉会式に合わせて移動される。
いわゆる「五輪特別措置法」による措置だが、正式に公布されたのが12月4日ということで、すでに紙に印刷・販売されている多くのカレンダーや手帳は対応していない。自分で直す必要があるから要注意だ。家にあるカレンダーを信じて行動すると大変なことになるぞ。
2020年12月10日から全国の『なか卯』にて販売が始まった『ローストビーフ丼 超・豪快盛り』。こちら、すでに販売されていた『ローストビーフ丼 豪快盛』を超える存在として爆誕した狂気を感じる一品だ。
公式HPによると、ごはんは並盛の2倍で、ローストビーフは3倍にもなるという。値段は税込み1800円とそれなりなものだが、大量のローストビーフという魅力には抗いがたい。さっそく食べてみたぞ!
ハンバーガーチェーンの中でも、こと「肉感」においてはバーガーキングだ。ゴロゴロした100%ビーフのパティには誇りすら感じる。肉を味わいたいならバーガーキング。
2020年12月11日、そんなバーキンがフェイクミートのハンバーガーを販売開始した。100%植物性パティを使用したハンバーガー、その名も「プラントベースワッパー(税込590円)」である。約2年間の試行錯誤を重ねたというこの商品。実力はいかほどか? さっそく「ワッパー(税込490円)」と食べ比べてみよう。
いまは少し落ち着いたのかもしれないけれど、たしかに日本には魯肉飯(ルーロー飯)ブームが来ていた。外国の屋台メシがコンビニで買える日本の食文化の広さには驚くが、八角やシナモンなどクセの強い食材使用で、どちらかというと「人を選ぶ」料理だと思う。
そんなローカルフードを自宅で簡単に(?)作れる調味料を見つけたぞ。発見場所はまたまたカルディだ。ちょっと苦戦したところもあるけれど、本格的な仕上がりなのでぜひご紹介したい。
“メルペイの年末年始キャンペーンがスゴイ” と聞くと、反射的に「でも……ややこしいんでしょう?」と感じてしまう。きっとおトクなキャンペーンなのだろうが、要するに細かい条件を確認するのが面倒なのだ。登録とかさ、連携とか、対象店舗とかさぁ……。
しかし今回のキャンペーンばかりは “そんなこと言ってる場合じゃないくらいおトク” らしいので、仕方なく詳細を調べてみることにした。え〜と、「定額払いに切り替えると、もれなく全員に最大1万円分ポイント還元(定額債権額の50%分還元)」…………何っ?
「もれなく全員」だと!?
「バーミヤン」といえばすかいらーくグループの中華レストランである。全国に約340店舗展開しており、ガストに次いで店舗数の多い同グループのブランドだ。そのバーミヤンに子分がいるのを知っているか?
子分とは、全国にたった1店舗しかない「ばーみやん軒」である。ここはバーミヤンのメニューをさらにファストフード化したお店だ。早いだけでなく安い! Wの餃子定食のお値段なんと税別448円!! 税込でも500円で釣りが来る! ダブルなのに!! お~い! このお店をもっと増やしてくれ~!!