2025年7月の「ポケモンプレゼンツ」にて、新タイトル『ポケモンフレンズ』が発表された。王道RPG・アクション・パズル・睡眠、そして位置ゲー。ポケモンは様々なジャンルのゲームを展開しているが『ポケモンフレンズ』は “知育” だという。
そして今から1カ月前のこと。記者はポケモン社にお呼ばれして一足先に『ポケモンフレンズ』をプレイしていた。結果『ポケモンフレンズ』はむしろ親が子供に積極的に遊ばせたいゲームなのかもしれない。
2025年7月の「ポケモンプレゼンツ」にて、新タイトル『ポケモンフレンズ』が発表された。王道RPG・アクション・パズル・睡眠、そして位置ゲー。ポケモンは様々なジャンルのゲームを展開しているが『ポケモンフレンズ』は “知育” だという。
そして今から1カ月前のこと。記者はポケモン社にお呼ばれして一足先に『ポケモンフレンズ』をプレイしていた。結果『ポケモンフレンズ』はむしろ親が子供に積極的に遊ばせたいゲームなのかもしれない。
世界一のサーカスをめざし、普通の大学生が木下サーカスに入団。客席後方からアーティストにスポットライトを当てる「ピンスポット」の担当となった私は、休演日の木曜日以外は平日2公演・土日3公演と毎日照明を当てながら特等席でサーカスを見ていた。
哀愁漂うトランペットで幕を開けるオープニング。トランペット奏者の合図でピンスポットは地上約14メートルの鉄棒の上に立つ男(服部さん)を照らす。服部さんは両手を広げたまま身体を前に投げ出し、グルングルンと大車輪を披露。命綱は付けていない!
「キャァァアアア!」という悲鳴が場内に響き渡る。ツカミはバッチリだ。服部さんの大車輪に合わせてライトもぐるりと円を描き、爆発音とポーズに合わせてライトを消す……よし! 客席後方で私は、服部さん以上にやりきった顔をしていた──。
ジャンボ! 今回もデモの合間を縫ってポテ活してきた。というのも、ポテトに詳しい娘(次女)が「ポテト食べに行きたい」と言って聞かなかったんだよね。
ということで行ってみたのは、娘イチオシのポテト屋さん『サッソ(SASSO)』だ。店の前を通るたびに「行きたい行きたい」って言うほどの推し店で。
ちなみに場所は首都ナイロビのサザンバイパスロード沿い。今回は私ひとりではなく、先述の娘と一緒に行ってみたのでレポートしたい。
2025年7月22日から、ハーゲンダッツに新フレーバーの「玉露」が登場した。希望小売価格は400円。販売先は、全国のスーパーマーケットやコンビニなど。
ハーゲンの玉露かぁ。絶対ウマいだろ……! 急ぎ近所のコンビニを数件回り発見!! ……おや? 玉露の隣に、既存のグリーンティーもある。
玉露を楽しみにやってきたが、急速にグリーンティーとの違いも気になってきた。よし、ここはひとつ、両者を比較してみよう。
北海道みやげ程度ならそのへんのスーパーで買えちゃうこんな時代。ちょっと海外へ行ったからって “珍しいみやげ” を探すのは割と根気のいる作業である。「本当に日本には売ってないのか? 絶対にか? ネットで買えるパターンではないのか?」……世知辛いよなぁ。
とか考えながら “日本で絶対に買えないバラマキみやげ” を求めて中国全土をさまよっていたところ、意外な場所でメッチャいいやつを見つけた。値段はタッタの25円。その場所はそう……コンビニだ! 難易度ゼロだね!!
この暑さでついにバグったか?
2025年7月11日に『うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼』を発売したばかりの「かつや」であるが、なんと早くも次なる新商品を投入してしまったようだ。そう、まさかの2週連続「かつや」である。金曜ロードショーのジブリかよ。
7月18日より期間限定で販売が始まった『トンテキとチキンカツの合い盛り丼』。うなぎを発売しておきながら、わざわざ土用の丑の日の前日にトンテキをかぶせていくあたり、さすが俺たちの「かつや」だ。完全に意味不明である。
連日盛り上がるMLBこと米国メジャーリーグ。「仕事だったら絶対起きない」みたいな時間にバッチバチと目を見開いている人も多いことだろう。
MLBではリーグで活躍する日本人選手12名を讃え、それぞれのルーツの地にデザインマンホールを設置することを発表。中でも岩手県は大谷翔平選手、菊池雄星選手、佐々木朗希選手の出身地。
ひとつの県に3つもマンホールがあるのはもちろん異例! 東北地方ながら東京にも負けない暑さに包まれた夏の日、現地を訪ねてみた。
チーズトーストといえば、四角いトーストの上に溶けたチーズが乗ったシンプルな見た目の軽食をイメージする方が多いはず。むしろそれ以外は思いつかない。
が、とあるカフェチェーンのチーズトーストが色々と凄すぎて、そんな固定概念を完全にブチ壊してきたのだ。これどうなってるの? ほぼ原型が無いじゃんか(笑)!
AI は “粋” という美意識を理解できるのか?
そんな疑問から、「回転寿司で粋だと思われる注文は?」という無茶な質問をAIにぶつけたことを過去に記事で紹介した。
詳しくは記事でご確認いただいきたいが、AIの指示通りに「スシロー」や「くら寿司」で実践したものの、“粋” とは微妙に違うものであった気がしてならない。
そこで今回は「はま寿司」で挑戦してみることに。すると、前回以上に意味不明な回答が返ってきたので取り上げたい。
全国7000万人のダイエッター諸君に悲しいお知らせだ。あの超絶優秀な「ドン・キホーテのサバ缶」が店頭から姿を消している。コスパ最強なタンパク源を失った我々はどうすればいいのだろう?
だがしかし、どうか安心して欲しい。ドンキのサバ缶の代替品(?)として登場している缶詰が、サバ缶を凌ぐほど超優秀なのである! ダイエッター諸君はすかさずドンキへGOするしかないぞ!!
「しまむらのステテコ」が最高らしい。有識者曰く、死ぬほど暑い夏を乗り切るための必須アイテムが「しまむらのステテコ」なのだとか。原田記者も2年前に執筆した記事で「しまむらのステテコは着ているだけでヘブン状態」と絶賛している。
そんなに人気なら完売前に手に入れておくべきだろう。それこそ本格的な夏がやってくる前に1着買うしかねぇぇ! ってことで、近所のしまむらに行ってきたのだが……
「カプセルトイ」はその名の通りにカプセルにオモチャの入った自販機のことである。数年前からカプセルトイ市場は拡大を続けており、以前は100~200円程度が主流だったが、いまでは300円以上は当たり前。高いモノになると1500円の商品まで登場するようになっている。
そういう私(佐藤)は以前、カプセルトイに夢中だったのだが、近頃はめっきり買うこともなくなった。そうしている間に、筐体は驚くべき進化を遂げていた!
「フラットガシャポン」ってナニ!? 今のカプセルトイはこんなことになってんの!? もうカプセルじゃないやん! しかもそのフラットガシャポンで販売している「ドラゴンボール40周年記念」の商品は激アツじゃないかッ!!
筆者の祖父母は、畑で野菜を育てている。
二人の作る野菜はとってもおいしいのだが……それゆえに周囲に住んでいる山の動物たちにも狙われている。
電気柵を立てるなど対策をしているにもかかわらず、毎年のように荒らされてしまっていた。
そんな話を聞いて、何かいい方法はないかと調べていたところ……なんだか面白そうなアイテムを発見した。
ドーミーインの「グローバルキャビン」シリーズは、コスパと快適さのバランスが超絶妙。とくに気に入っているのが『グローバルキャビン横浜中華街』である。
無料サービスの「夜鳴きそば(カップ麺)」「湯上りアイス」はもちろん、ドーミーインこだわりのサウナやヒーリングスパやマッサージも楽しめる男女共用の施設として人気。ちなみに今回利用したプランは……
「DOMINISTA CLUB LOUNGE(ドミニスタ・クラブラウンジ)」の飲み放題付プラン。生ビールやハイボール等が飲み放題。さらに朝食付きで1泊6300円(取材時)! しかも部屋はカプセルではなく半個室のキャビンルームだから激アツだ! しかし……!
三度目の正直という言葉があるが、まさしくその通りであった。なんのことって業務スーパーの冷凍たこ焼きだ。
店舗リニューアルで買えなかったことに始まり、次は普通に売り切れ状態。そうこうしているうちに猛暑になってしまい、気温35度の中で持ち帰ったのが三度目だったのである。ようやく……ようやく買えたッ……!
またやってくれた。
散歩がてら訪れたスーパーで「フォアグラのようなビヨンドとうふ」を見つけた時の率直な感想である。
パッケージデザインや商品名から、以前ご紹介した「うにのようなビヨンドとうふ」「白子のようなビヨンドとうふ」の相模屋の新商品だと思われる。筆者は「白子のような〜」をレポートしたが、そのあまりの美味しさに、食わず嫌いしていた本物の白子にまで興味が芽生えてきたことをよく覚えている。
その相模屋が出す「〇〇のような〜」シリーズ。しかも今回は世界三大珍味たるフォアグラである。美味くないわけがなかろう、と試してみることにした。
2025年6月28日、悪質なホストクラブへの罰則や規制を強化する「改正風俗営業法」が施行さてた。これによりホストクラブの看板の常套句でもあった、「指名ナンバーワン」や「〇〇〇〇万プレイヤー」、それから役職などを明示することができなくなった。これにはホストの過度な競争意識を抑制する狙いがある。
施行されて歌舞伎町のホスト街の看板はどうなったのだろうか? 実際に見に行ってみたところ、以前とは明らかに様子が異なっていることがわかった。だが、あのカリスマホストの経営するクラブの看板はまったく変わっていなかった。あの看板は最強であることを思い知った……。