【おもちゃの日】ロケットニュース24記者がオススメする「乳幼児のおもちゃ5選」

本日5月5日は、おもちゃの日! 子どもの頃おもちゃに夢中になり、おもちゃからたくさんの思い出をもらった人は少なくないだろう。そして子が生まれ親になると、おもちゃの偉大さを改めて感じることもしばしば。

今回は乳幼児がいるロケットニュース24記者4人が、オススメのおもちゃを5つ選んでみた。自分の好きだったおもちゃを思い出しながら見てみてほしい。

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【親子】過去と現在! 素直になれた怪談師の怖い話! 四コマサボタージュR第128回「怖い話のさわりに家族ドラマも垣間見せてくる怪談師」

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【東名高速】港北PAの「朝のだし茶漬け」が感動的にウマい! 6時から11時までの限定メニューはお腹にも心にも優しい味!

東名高速道路の人気休憩スポットといえば、国内最大級の利用者数を誇る「海老名サービスエリア」や「足柄サービスエリア」が思い浮かぶだろう。たしかに限定グルメやお土産も多く “わざわざ行きたいSA” ではあるのだが、常に混雑しているのが難点だったりする。

そんなわけで先日、あえて海老名SAの十数キロ手前(東京寄り)にある「港北パーキングエリア(下り)」に寄ってみたところ……フードコートで注文した朝限定メニューが驚くほど優秀だったので報告したい。渋滞にはまる前に腹ごしらえしたい方は要チェックだっ!

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【Amazon】商品についてきた「怪しい日本語」長文レターを警戒したら、感動の内容に自分を恥じた話

一見すると日本語の文章に見えても、文法がおかしかったり、日本では使われない字体の漢字だったり……「怪しい日本語」に出くわすことがある。そして多くの場合は警戒する。

いわゆる詐欺メールや偽サイト、粗悪な商品の説明書など、あまり嬉しくない場面で出会うことが圧倒的に多いからだ。

先日のAmazonタイムセール祭りで中国製の家具を購入した際にも、長文レターがついてきた。「また高評価レビューのお願いかな?」と思って流し読みしたのだが、内容にびっくり。自分の心の貧しさに、穴があったら入りたくなった……!

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銚子電鉄アンテナショップで「銚電マンシールガチャガチャ」をやってみた → アイスキャンディが主食の金欠鬼が登場…

経営難に陥っている千葉県銚子市のローカル線「銚子電気鉄道」といえば、最近、東京駅で「線路の石」を缶詰販売して話題を呼んだ。しかも石を採取したのは社長本人らしく、取材を担当した佐藤記者は「驚きと遊び心が詰まっている」と感動していた……どんな展開だよ。

と思いつつも、銚子電鉄としては、とにかく経営難を乗り越えるために知恵を振り絞っているはず。東京駅に行く機会があれば売店コーナーをのぞいてみよう……と思っていたら、意外と早く機会が巡ってきてしまった。よし、せっかくだから何か買うかっ!

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 159話目「火竜とうまい話②」

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久世福商店の『バナナミルクの素』、牛乳で割ろうとしたらこうなる…って知ってた? 大人気『いちごミルクの素』の姉妹品だよ

突然だが、サンクゼール・久世福商店の『牛乳と混ぜる バナナミルクの素』をご存じだろうか? 知らなくても、売り切れ続出の大ヒット商品『牛乳と混ぜる いちごミルクの素』の姉妹品と言えば、ピンと来る人だっているかもしれない。

そして姉妹品だけに、「バナナミルクの方も人気なのでは!?」と思った人がいたら……その通り。こちらは2021年1月から発売され、オンラインショップでは在庫切れの状態が続いている(2021年4月20日時点)……が!

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大阪発祥「インデアンカレー」の “味のフェイント” が激しすぎる! 甘さのすぐあとに辛さがやってくる

スポーツでは馴染みのある言葉の「フェイント」。これはある動きをするフリをして、違う動作に移行することを指す。サッカーの場合、右に蹴るフリをして左に蹴ったり、ドリブルするフリをしてロングキックをしたりと、相手を揺さぶる「けん制」だ。

これは料理にも応用できるらしい。少なくとも、大阪発祥のインデアンカレーは まさに “味のフェイント” をかましている。食べたことのある人は知っていると思うが、甘いかと思ったら辛いカレーだ。知らずに食べると、一瞬戸惑ってしまうぞ。

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【ポケモンGO】神イベント「フェアリーレジェンドX」開始! 大盤振る舞いにも程がある!! やること多すぎィィイイイ!

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いドーブルは捕れたかな? お兄さんは初日にバシッと色違いドーブルをゲット! 新規の色違いが捕れたのは久々だったから、思わず「オオ……」って声が出ちゃったよね!! 溜まりまくってた脳汁が一気に噴き出したよ!

それはさておき、2021年5月4日(火)から5月17日(月)20時まで、新イベント『フェアリーレジェンドX』が開始となった。ズバリ、本年度最強の呼び声も高いイベントだから、全身全霊でイベントを楽しむように!

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「丸ぼうろ」って知っとーお?

そういや最近、丸ぼうろ見とらんね? 九州を出て10年あまり、今ごろようやく気が付いたのだが、丸ぼうろの姿をあまり目にしない。

九州の物産展などでは、並んでいるような気がする。だがしかし、気軽に買える範囲にいないように思う。もしかして、九州圏外の方は丸ぼうろの存在を、あまり知らないのではないだろうか。

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【紙装甲】ステ振り一点集中! 攻撃以外は何も鍛えてこなかった男の末路! 四コマサボタージュR第127回「攻撃性は異常に高いのにされる側になると1ミリも免疫がない人」

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【クソが!】ウマ娘でスマホをぶん投げたくなる瞬間7選

バクシン・オーーーーーー! ウマ娘、最高すぎかよ。2018年のアニメ1期から何気に追っていた私(中澤)にとって、アプリの爆発的ヒットは胸が熱くなるものがある。事実、アプリはウマ娘ロスを埋めてあふれ出る出来。こんなに毎日やらずにはいられないゲーム、いつぶりだろうか?

ウマ娘が夢を叶える姿に癒される。少しでも多く勝たせてあげたい。しかし、そうやってプレイしていると、時にスマホをぶん投げたくなる瞬間がある。クソがァァァアアア

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【熟睡したい】カバーがしっとり柔らかい新型『天使の深睡眠マクラ』ならよく眠れるだと!? 使用した感想「柔らかく包み込まれたけど…」

最近、ちゃんと眠れていない。ぐっすり眠ってスッキリ起きたいが、どうしても夜中に目が覚めてしまう。そんな悩みを解決すべく、先日、セブンイレブンで「天使の深睡眠マクラBOOK」を購入。東洋医学の権威が考えた “感動マクラ” とやらを試してみることにした。

詳しいレポートはこちらの記事でご覧いただくとして、結論としては……熟睡できず。枕の使い心地は良かったが “びっくりするほどよく眠れて、翌朝スッキリ” とはならなかった。うーむ、残念。と落胆していたところ、発行元の宝島社から一通のメールが届いたぞ。

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福島県産のももを使った「ももポテトチップス」を食べてみた! → ネクターの味がする!

ポテトチップスは じゃがいもをスライスして揚げたスナック菓子だ。うすしお味やコンソメ味、のり塩味や しょうゆ味が一般的である。期間限定の変わり種もいろいろあるけど、扱う調味料が変わるくらいで、どれでも大抵は味の想像がつく。

ところがまったく味の想像がつかない商品を見つけてしまった。その商品は「ももポテトチップス」だ。もも? そう、果物の桃である。果実のテイストがポテチに上手く乗るのかな? 一体どんな味なのか、気になったので確かめてみた……。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 158話目「火竜とうまい話①」

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【衝撃】「アムウェイ」が販売するエナジードリンク、リニューアルして超スタイリッシュになっていた

エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! あれは去年の3月頃だったか。俺は読者のエナジーフレンド、略してエナフレからのタレコミを聞きつけ、とある自販機を探す旅に出たんだ。

その自販機で売られていたのは、『XS エナジードリンク』という日本アムウェイが販売するエナドリ。お前とんでもねぇもんブチ込んでくるな! 詳細は当時の記事を読んでいただくとして、先日、偶然その自販機の近くを通りかかったところ、『XS』にある異変が起きていることに気付いたんだウェイ。

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黒無地Tシャツ専門店「#000T KABUKICHO」オープン! なぜ今、歌舞伎町に出店したのか? その理由を尋ねた

これから暑くなると、Tシャツ1枚で過ごす日が増えるだろう。そろそろ今シーズンのものを買おうと考えている人も多いはず。そんな人に紹介したいお店がある。それは黒T専門店だ。

東京・千駄ヶ谷の白T専門店「#FFFFFFT(シロティ)」が、ホストグループ「スマッパ!」と共同で、無地の黒Tシャツ専門店『#000T KABUKICHO(クロティ カブキチョウ)』を新宿・歌舞伎町にオープンした。ここには色のあるTシャツは1着もない。全部黒! しかも無地! どうして今、歌舞伎町にお店を構えたのか? その理由を尋ねた。

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店名のない立ち食いそば屋の店長に真の名前を聞いてみた →「人生いろいろだな」と思った話 / 立ち食いそば放浪記:第266回 馬喰町

何かとファーストインプレッションが大事な世の中。名前の重要度は増していると思う。飲食業界においても、まず、名前でビビらせるみたいな新商品やメニューは多い。

しかし、立ち食いそば屋には名前を掲げていない店がたまにある。馬喰町にもそんな店名のない立ち食いそば屋があるため改めて真の名前を聞いてみた

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【わかめ2.0】世界は島根・鳥取の最強ローカルフード『板わかめ』をまだ知らない …

鳥取県出身の私が東京へ移り住んで何より驚いたのは『板わかめ』の知名度が絶望的に低いということ。板わかめはほぼ全ての山陰地方民がオヤツ代わりに食べて育つご当地フードだ。てっきり全国どこの家庭でもそうだと思ってた……。

板わかめが全国的に知られていない理由は、おそらく “渋すぎる見た目” と “先入観” のせいではなかろうか。板わかめは確かにワカメではあるのだが、皆さんがイメージする一般的なワカメとは全くの別モノ。言い換えればワカメの進化系『わかめ2.0』なのだ。

この感覚、1度でいいから全国民に体験してほしい……!

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【敏感】いい匂い! 夕暮れに漂う魅惑の香り! 四コマサボタージュR第126回「鼻が利きすぎる人」

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