先日、人生初のカプリチョーザで名物パスタ「トマトとニンニク」のおいしさに心を奪われた私(あひるねこ)。
実はその際、気になりつつも食べ損ねてしまったメニューがある。それがもう一つの名物「シチリア風ライスコロッケ ミートソースがけ」(税込960円)だ。
どうしても気になり、2回目のカプリチョーザへやって来たが……実物の「ライスコロッケ」は、ひとりで食べるにはあまりにも巨大。「トマトとニンニク」も頼むつもりだった私の計画は、この時点で早くも狂い始めていた。
先日、人生初のカプリチョーザで名物パスタ「トマトとニンニク」のおいしさに心を奪われた私(あひるねこ)。
実はその際、気になりつつも食べ損ねてしまったメニューがある。それがもう一つの名物「シチリア風ライスコロッケ ミートソースがけ」(税込960円)だ。
どうしても気になり、2回目のカプリチョーザへやって来たが……実物の「ライスコロッケ」は、ひとりで食べるにはあまりにも巨大。「トマトとニンニク」も頼むつもりだった私の計画は、この時点で早くも狂い始めていた。
イオンモールに行ったことがある人は多いと思う。食品、衣料品、映画館……私(耕平)もイオンモールにはそれなりにお世話になってきた方だ。
しかし、イオンモールで「角打ち(かくうち)」をしたことがある人はどのくらいいるだろうか? おそらく全国のイオンモール利用者でも、ごく少数であろう。
ちなみに「角打ち」とは、酒屋で購入したアルコール類を店内で立ち飲みできる、昔ながらのサービスで下町の酒屋さんに多く見られる。
そんな日本最大級のショッピングモールチェーンに……
「角打ち、やってます」
の文字が……イオンで角打ち? マジか。一体どんな空間なのか? ということで、レポートしてみることにした。
ローソンが1カ月にわたって展開してきた『超ハッピーすぎ! チャレンジ』もいよいよ最終週に突入した。今週は全13商品がお得仕様になって登場している。
さて、その中で大本命として推したいのが『盛りすぎ! 1食分の野菜ちゃんぽん』だ。599円という価格ながら1食分の野菜が摂取できるのは非常に心強い。今週もローソンが熱いぞ!
X(旧:Twitter)がグローバル化してから数か月。私のアカウントは「海外のグルメ」が表示されることが多くなった。珍しい料理を空き時間に眺めるのがマイブームとなりつつある。
先日は、もちッとした『謎のスイーツ』を調理する映像が流れてきた。正体を探ってみたところトルコの伝統的な鶏肉を使ったスイーツだと判明。え? ととと……鶏肉!?
ポケモン初の屋外常設施設『ポケパーク カントー』がオープンしたのは今年2月のこと。オープン当初の熾烈なチケット争奪戦もやや落ち着いたようで、先日初めて同テーマパークへと足を運んできた。
さて、今回は「初めてのポケパーク カントー」と題してレビュー記事をお届けするが、そこはとてもとても平和なポケモンだらけの世界であった。
2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。
タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。
アイスがおいしい季節になってきた。
私(夏野)は工場見学が好きで、これまでさまざまな工場を見てきたのだが、その中でもお気に入りのひとつが「グリコピア CHIBA」である。
実際、何度か訪れたことがあるが、行くたびに新たな発見やワクワクがあるから不思議だ。
これ、ほんとに無料で楽しんじゃっていいの……?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。
気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。
最近よく聞くゴーストレストラン。大体がデリバリー専門なので、お店に行くことはあまりない。その店で何か食べたくなっても、ウーバーイーツや出前館などで注文すれば事足りるからだ。
しかし、このお店だけはどうしても現場を確認しておきたかった。以前の記事でも紹介した「いきなり!ステーキ」のゴーストレストランである。レアな存在だけに、どんな場所にあるのか気になるぞ。
「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。
一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。
私はせっかちである。
エスカレーターに乗るために列に並ぶなんて発狂モノ。なので私は、ほぼ迷わず階段を選ぶ。
そんな私にとって、「乾くのを待つ」という行為は苦行そのものだった。
もちろんマニキュアも例外ではない。
これまで「速乾」をうたうマニキュアを何本も試してきた。
だが、何度も試した結果、最終的にたどり着いた答えは100円のシールだった。