スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ついに始まったな! なんのことってオリンピック! 東京五輪、TOKYOオリンピックだよ!!
以前は「マサイ族の戦士、日本でオリンピックが開催されることを知り驚愕『マサイオリンピックすら中止になったというのに』」なんて記事が公開されるくらいに心配だったんだが、いざ始まると興奮するなぁ!
もちろんケニアにとっても東京オリンピックはエキサイティングな催しだ。特に、町に住んでいる人は身近にテレビがあるので競技の中継に釘付けだろう。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ついに始まったな! なんのことってオリンピック! 東京五輪、TOKYOオリンピックだよ!!
以前は「マサイ族の戦士、日本でオリンピックが開催されることを知り驚愕『マサイオリンピックすら中止になったというのに』」なんて記事が公開されるくらいに心配だったんだが、いざ始まると興奮するなぁ!
もちろんケニアにとっても東京オリンピックはエキサイティングな催しだ。特に、町に住んでいる人は身近にテレビがあるので競技の中継に釘付けだろう。
夏になると、ほぼほぼ素麵(そうめん)を食べている。幸いにも素麺のメッカ奈良に住んでいるので、麺の供給には不自由しない。ただたまに、タレの変化がほしいなと思うくらいだ。
自作するのも良いが、毎回作ってもいられないので既製品があると便利なことこの上ない。そんなことを考えていた際、カルディにてタイミングよく『瀬戸内レモンオリーブオイルつゆ(300ml / 税込398円)』なるものを発見。さっそく使ってみることにしよう。
100均ショップの雄・ダイソー。評論家でなくとも、とりあえず店内を物色してしまう品ぞろえと手軽さは、庶民生活のメダリストと言っても過言ではない。
そんなダイソーで現在、「だんぜん! オススメ商品」と書かれた棚が設置されている。「おうちで応援!」という日の丸が書かれたポップからも分かるが明らかにオリンピックを意識したものだ。
それにしても半端ではないアピール度。私(中澤)が訪れた浅草ROXのダイソーでは店頭だけでは飽き足らず、棚もポップで埋め尽くされている。もう分かったっちゅうねん! そこまでオススメならフル装備してみよう。
夏になるとファミレスやカフェチェーン各社のかき氷を食べ歩く筆者。もちろん老舗和菓子店など、個性豊かなかき氷を出す店はたくさんあるが、昼でも夜でも思い立ったらすぐ食べられて、行列も臨時休業もなく……という利便性ではチェーン店が最強である。
そして筆者は断言する。今年のナンバーワンは「ココスのピスタチオ」である!
「東村山」という地名を全国区へと押し上げた立役者といえば、志村けんさんだ。ローカルな『東村山音頭』をカバーして大ブームに……同市は昭和51年に感謝状を贈呈、その流れで東村山駅東口のロータリーに3本の欅(けやき)の木「志村けんの木」が植えられた。
そんな「志村けんの木」の目の前に設置されたのが……志村けんさんの銅像である。なんでもクラウドファンディングで約6600人のファンから集まったおよそ2700万円の寄付をもとに制作されたそうだ。2021年6月末にお披露目されたということで、実際に見に行ってきたぞ。
東京・銀座にはドトールコーヒー関連ブランド最高峰の「ロイヤルクリスタルカフェ」(運営:鳥羽珈琲株式会社)がある。ドトール創業者で現名誉会長の鳥羽博道氏が手掛ける高級喫茶店だ。2021年7月、東京・自由が丘にその姉妹店にあたる「ロイヤルクリスタルコーヒー」が誕生したので実際に行ってみるとビックリした!
地下にコーヒー豆の「熟成庫」、1階には焙煎機を備えた「ファクトリー」。アンティークのデミタスカップを展示した「ギャラリー」など、まさに「コーヒー要塞」とも言える建物だったのだ!
最近ラッシーにハマっている。インドカレー屋とかで出てくる、牛乳とヨーグルトから作られる飲み物だ。飲むヨーグルトに近い味なので、牛乳が得意でなくてもラッシーなら飲める、という人そこそこいるんじゃないだろうか。かくいう私もその一人。牛乳は小学生の頃からずっと苦手だが、ラッシーなら不思議と飲めちゃうんだよな。
今まで既製品を買っていたのだが、調べてみるとちょっとした材料で簡単に作れるとのこと。ネットで話題になっているレシピがいくつかあったので、どれがベスト・オブ・ラッシーなのか飲み比べてみようじゃないか。
解くのが難しいパズル、として有名なものがいくつかある。たとえば一世を風靡(ふうび)した白1色の「ミルクパズル」。ナンプレや詰碁(つめご)も、出題によっては何十時間もかかるような難問になるという。
ここに「チョコレートパズル」というおもちゃがある。明治の板チョコそっくりで、対象年齢6歳以上と、見た目にはなんの害もなさそうな平和的なおもちゃだが、だまされちゃいけない。手にした人を発狂させる鬼畜的アイテムなのだ。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はオレの得意な車に関する質問に答えてみたいと思う。質問主はschienenzeppelinさんで、その内容は……
「(前略)チャオスさんは電気自動車やハイブリッドカーについてどのようにお考えですか? ケニアでの整備や充電インフラ事情を交えて教えて頂けると嬉しいです。」
いいだろう。かなりの長文になるが、オレが思う電気自動車とハイブリッドカーについて語らせてもらおう。
1872年(明治5年)新橋駅〜横浜駅間に日本最初の鉄道が開業したことから、新橋駅は日本の鉄道発祥地として知られている。1914年(大正3年)に東京駅が開業するまで、東京側のターミナル駅として重要な役割を担っていたらしい。
そんな新橋駅構内には、鉄道発祥の地としてふさわしいステンドグラス『くじゃく窓』が飾ってある。左側にはまさに新橋〜横浜間を走った一号機関車の正面像、そしてド真ん中には孔雀(くじゃく)が描かれているのだが……この孔雀、1羽ではないって知ってました?
”魚の皮食べる派” と ”残す派” の間には永遠に埋まらぬ深〜い溝があるという。 ”食べる派” の中でも過激な者は「身より皮のほうがおいしい」と公言してはばからない。私はどちらも好きだが、その希少性の高さから皮は ”最後のお楽しみ” にとっておきがち。
さて、そんな魚の皮ファンが泣いて喜ぶ『クリスピーフィッシュスキン(CRISPY FISH SKIN)』という食べ物をご存知だろうか? 直訳すると「パリパリな魚の皮」。これはポテチ感覚で魚の皮をパリパリ食べちゃおうという、レッキとしたスナック菓子なのである!
酒を飲まない者にとって『カクヤス』は未知の領域だ。付き合いで飲むことはあっても、1人では絶対に酒を飲まない私(中澤)にとってはまさにそれ。ピンクの看板は知っていても、店内に入ったことはほとんどなかった。
しかし、現在、私は『カクヤス』に通っている。週1~2回くらい行っている。とは言え、酒を飲むようになったわけではない。相変わらず1人で飲むことはないし、コロナ禍で付き合いもゼロだ。酒を飲まない私が『カクヤス』に通う理由。そのキッカケは数週間前にさかのぼる。
リンガーハットの長崎ちゃんぽんはウマい──。1度でもリンガーハットを利用したことがある人なら誰もが知る圧倒的真実である。だがしかし、私、P.K.サンジュンはこう言いたい。リンガーハットの冷やしちゃんぽんは更にウマい、と。
2021年7月26日から全国販売される『冷やしちゃんぽん麻婆茄子』を一足先に食べてきたところ、これが激ウマ! 冷やしちゃんぽんがウマいことは知っていたが、今回も「とりあえず週1のランチはこれで」とレギュラー入りを確定させるハイクオリティなウマさであった。
ジュースの自販機ならそこらじゅうに転がっているが、ラーメンの冷凍自販機はさすがに見たことがなかった。しかも置いてあるのは「ラーメン凪」や「吉祥寺武蔵家」といった超有名店のラーメンだという。マジかよ、レジェンド級ではないか。
2021年6月より東京の板橋・中野・高田馬場にて(7月19日時点)24時間365日稼働している自販機、その名も『RAMEN STOCK 24(ラーメンストックニジュウヨン)」。どことなく当サイトに名前が似ていることもあり、私(あひるねこ)は知人に会うような気分で現場に駆け付けたのだった。