岐阜県美濃加茂市にある「若尾製菓 直売所」。多分、名前を聞いてピンと来る人はほとんどいないと思う。
アクセスは正直よくない。工場の駐車場にひっそり建つ小さな直売所だ。ところが、一歩中に入るとお得がいっぱいなのだ。
そう、ここではB級品のお菓子が直売所価格で手に入る、知る人ぞ知るお得スポット。
しかもラインナップの中には、誰もが知るテーマパークで販売されているチョコクランチや、有名観光地のお土産菓子まで紛れ込んでいる。
さらに再現度の高い食品サンプルまで格安で買えるというから驚きだ。
岐阜県美濃加茂市にある「若尾製菓 直売所」。多分、名前を聞いてピンと来る人はほとんどいないと思う。
アクセスは正直よくない。工場の駐車場にひっそり建つ小さな直売所だ。ところが、一歩中に入るとお得がいっぱいなのだ。
そう、ここではB級品のお菓子が直売所価格で手に入る、知る人ぞ知るお得スポット。
しかもラインナップの中には、誰もが知るテーマパークで販売されているチョコクランチや、有名観光地のお土産菓子まで紛れ込んでいる。
さらに再現度の高い食品サンプルまで格安で買えるというから驚きだ。
走りやすいサンダルではなく “走れるサンダル” が欲しい。ってことで、この夏に手を出したのが「台湾サンダル」だ。超軽量かつクッション性が抜群らしく、フルマラソンやウルトラマラソンまで走れる優れモノだという。
しかも走る人の雑誌こと『ランナーズ』でも紹介されていたからガチっぽい。ともあれ、そんな台湾サンダルを国内唯一の正規販売店「小部本舗(コベホンポ)」で3960円で購入。実際に走ってみたので感想をお伝えしたい!
トンネルや路地裏を抜けたら異世界⋯⋯ジブリ映画に慣れ親しんでいると、そういうシチュエーションにちょっと憧れてしまう。まあ残念ながら現実ではそんなこと起こりえないんだけど。
そんな、夢を見つつも非情な現実を生きるファンタジー好きに是非ともオススメしたいスポットが、静岡県浜松市の住宅街に存在する。のどかな街並みから急に現れるジブリのような異世界、リアルで体験してみたくない⋯⋯!?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! さっそくだけどこの記事では『トレーナーレベルの上限解放』についてお知らせしたい。そこはかとなく予兆はあったが、レベルの上限解放は2025年10月15日が予定されている。
ただし、これまでと同じシンプルなレベルの上限解放ではないため、どうか落ち着いて欲しい。ナイアンティック社に直接聞いた事項も含めて、4つのポイントをご覧いただこう。
「京都は今、インバウンドで大変なことになっているっぽい」という情報をニュースなどで時おり耳にするので、「きっと京都へ行っても身動きが取れずに疲れて帰るだけだろう……やめとこ」と自己完結している今日このごろである。
が、んなこと言ってたら2度と京都へ行かないまま生涯を閉じることになると気づいた。そもそもニュースは往々にしてインパクトの強い場面を切り取ったもの。本当に京都はいま、足の踏み場もない有様なのだろうか? 現場を見もせず勝手なイメージを抱くのはよくないよな。
ので、あえて京都で一番混みそうな場所へ行ってみた!
先日2泊3日で大阪へ出掛けてきた。滞在中は現地のグルメをこれでもか! と堪能。‶天下の台所″ たる所以を存分に体験してきた。中でも……
特に印象に残っているのが『ちりとり鍋』という珍しい鍋料理。あまり聞き馴染みが無いかもしれないが、これがとにかく美味しくて感動したので紹介させてほしい。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればカルディにも行ける。そして1000円あればカルディで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第35回は「カルディコーヒーファーム」が登場だ。
コーヒーや輸入食品を多く扱うカルディは、商品のラインナップがかなり豊富。ゆえにセンスがモロに問われることになりそうだ。果たして参加者たちはどんな買い物をしたのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
新潟には「バスセンターのカレー」をはじめ、ご当地カレーがいくつか存在している。「五十六(いそろく)カレー」と呼ばれるカレーもそのうちの1つだ。
このカレーの名前は知っていたけれど……そういえばちゃんと食べてみたことがないな。
ということで、先日実際に五十六カレーを食べてみたら……生まれて初めての経験をすることになった。
道の駅「果樹公園あしがくぼ」の物販コーナーを見ていたら、ひときわ豪華な包みの干し蕎麦が売られていた。ゴージャスに包装されている箱の蕎麦で、なんと価格は1330円!
価格的にも、ちょっと豪華なお土産にピッタリであるが、あくまで自分で食べる用に購入した。
今ではまともに絵を描くこともなくなったけど、私(中澤)は何を隠そう大学では芸術学科だった。まあ、芸術学科と言っても名のあるところじゃない。正直、多少なりとも興味があるものが絵くらいしかなかったから入ってみただけである。学生の絵の上手さはピンキリで、その中でも私は特別ウマイ方でもなかった。
ゆえに、一瞬で挫折するんだけど、私が大学の授業でズバ抜けて才能がないと感じたのが着彩である。下書きをした段階では下手なりにまあまあ満足感があるのに、色をつけた瞬間幼稚園児みたいになる。絶対ムリ。色塗りがウマイ人ってどんな目してんの? 魔法みたいだ。
飛ぶ鳥を落とす勢いが続いている週刊少年ジャンプ。記者は毎週欠かさず本誌を読んでいるが、年々面白さが増しているように見えて恐怖すら覚える。
そんな週刊少年ジャンプのコミックスが、豆ガシャ本になって登場だ。あの作品もこの作品も……ちっちゃくなってるぅぅぅぅ!
書類のコピーや、POP・ポスターの印刷ができるACCEA(アクセア)。
仕事でお世話になっている人も多いと思うが、最近、アクセアがカフェを始めていることを知った。どうやら全国にめちゃくちゃ店舗を増やしているらしい。
テレワークに特化した「ACCEA CAFÉ(アクセアカフェ)」というもので、ありがたいことにWi-Fiや電源完備! 取材帰りに急ぎの仕事が入ることも多いライターにとってはありがたい……。
ってわけで、さっそく使ってみたぞ!
岐阜といえば、今夏は県岐阜商の甲子園での快進撃が大きな話題となった。しかし県岐阜商に負けず劣らず一部で熱視線を集めているのが……岐阜発のシャワーヘッドである。なんでも「頭に洗濯機を作るイメージ」で開発された画期的なアイテムらしい。
40代半ばともなると、画期的なスカルプケアアイテムに興味がないわけがない。加齢とともに髪や頭皮の悩みはじわじわ増えていくばかりだ。もう「7色に光るシャワーヘッド」で踊りながら髪を洗っている場合じゃねぇぇ!
というわけで今回は特別に、メーカー担当者のご厚意で商品を提供していただいたので実際に使ってみることに。果たして「頭に洗濯機」は本当なのだろうか。
無花果(いちじく)の季節だ。あちらこちらから、おすそ分けいただく今日この頃。随分多くの無花果と相まみえているが、そんな記者でも見たことも聞いたこともない無花果が、産直市場にいた。
その名も『バナーネ』というらしく、フランスからやって来た品種らしい。パッケージに「激甘 バナーネ」と書いてあるので、随分甘いのだろう。さっそく、いただいてみるざんす!