一発で覚えられる簡単な料理が好きだ。以前作った「サバ缶のガーリックオイル煮」も最高。レシピを確認しなくても美味しく作れる料理は、とくにキャンプ向きだと言える。そこで今回は、子供も作れるレベルの簡単キャンプ飯「食感が最高の餅ピッツァ」を作りたい。
めっちゃ簡単に言ったら、お餅をピザ生地の代わりにした料理。いくらでもアレンジできるので、基本パターンをマスターして自分好みに作ってみてほしい。キャンプなら、朝食やおやつにピッタリのメニューだぞ。さっそくご覧いただこう。
一発で覚えられる簡単な料理が好きだ。以前作った「サバ缶のガーリックオイル煮」も最高。レシピを確認しなくても美味しく作れる料理は、とくにキャンプ向きだと言える。そこで今回は、子供も作れるレベルの簡単キャンプ飯「食感が最高の餅ピッツァ」を作りたい。
めっちゃ簡単に言ったら、お餅をピザ生地の代わりにした料理。いくらでもアレンジできるので、基本パターンをマスターして自分好みに作ってみてほしい。キャンプなら、朝食やおやつにピッタリのメニューだぞ。さっそくご覧いただこう。
ライスバーガーはモスバーガーのオリジナル商品……そう思っていた時期が……俺にもありました……。どうせマックも1回でやめるに違いない……そう思っていた時期が……俺にもありました……。
ところがどっこい、気付けば世はライスバーガー全盛期! なんと2021年10月からは「ロッテリア」が『和風ごはんバーガー』の発売を開始している。ほう、ならば決着をつけるしかるまい……私、P.K.サンジュンが公正にジャッジしよう──。
なぜここに? 思わずそう思ってしまったのが立ち食いそば屋の『会津』である。最寄りの駅は、JR綾瀬駅か京成線堀切菖蒲園前駅、とは言え、どちらからも遠い。2駅のちょうど中間地点にあるのだ。フラッと寄れねェェェエエエ!
だが、断言しよう。立ち食いそば好きにとって電車・バスを乗り継いでも行く価値がある店であると! うまいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」。今回は本当に放浪回です。
昨年、美容室で「キムタクにしてください」とお願いした結果、なぜか中井貴一みたいになった当サイトのボス・Yoshio。気を取り直して今度は「反町隆史にしてください」とお願いしてみるも、やはり中井貴一になってしまうのだった。
私(あひるねこ)は思った。キムタクになろうとしたら中井貴一になって、反町になろうとしても中井貴一になったら、それはもう中井貴一ではないのか? もしかしたらYoshioとは、中井貴一さん本人なのかもしれない……。
行先を決めて出かけるのが「旅行」である。その概念をぶっ壊すサービスが登場した! ピーチ航空は1回5000円で行先を選べない「旅ガチャ」(旅くじ)を、東京・渋谷パルコに設置したのだ。
何それ、面白そう! ということで実際にガチャを引いた私(佐藤)の行先は、どこになる!?
子どもからシニアまで楽しめ、もっとも身近なパズルといってもいいジグソーパズル。
一般的にはピースが多くなるほど難度が高くなるが、たった29ピースなのに、しかも見た目にはなんの変哲もないジグソーパズルなのに、大人がガチで取り組んでも苦悶する難しさのパズルが存在した。
以下、ネタバレがあるのでこれから購入したいという方はブラウザバックしていただきたい。個人的にはネタバレを見てもそう簡単には解けないほど難しいと感じたが、自分で発見する喜びが減ってしまうおそれがある。
ジャンボ〜! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やってるチャオスです。今回はね、「キッチンチャオス」をやってみようかなと。記念すべき第1回は、究極に美味しいスパゲッティの作り方を紹介しようかなと。
私が一人でスパゲッティを作る時は必ずこの作り方&食べ方で楽しんでいる。ある意味では “究極の食べ方” なので、ぜひともマネしてみてね。日本でも再現可能だから。それでは、準備するものを発表しよう。
クラフトビールの市場が伸びているらしい。旅行へ行けば現地の工房で作られたこだわりのビールをいただくことができる、有難い時代である。
今回ご紹介するのは麗人酒造の七味唐からしBEER。老舗七味唐辛子専門店『八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)』とのコラボ商品で、筆者が購入した店舗だと350ml缶が税抜460円とちょっとお高め。
ぶっちゃけネタとして飲んでみようと思ったのだが、どうしたことか、これがめちゃめちゃ美味しかったのでオススメさせてほしい!
宅飲みのせんべろを語る上で「西友(SEIYU)」は無視できない存在だ。なぜなら、プライベートブランド「みなさまのお墨付き」を展開しているからだ。良いモノを安く提供しており、実際利用者からの評価も高い。
そんな西友の商品でせんべろクッキングにチャレンジ! 今回はそばを使って「二郎系」を再現してみたぞ!
今や昆虫食も、めずらしくなくなった。私たちの生活にじんわりと溶け込もうとしている。とは言え、である。なんの加工もされていない、ありのままの昆虫を食す域に達するには、まだ少し時間がかかるのではないか。
しかし、いつまでもそんなことを言ってはいられない。ここはいっちょ『コオロギうどん』に、思う存分 “追いコオロギ” でもして己を鍛えてみせようぞ!
ネットサーフィンをしていたところ、何やら凄そうな靴下を見つけた。ガッツマンというブランドの靴下だ。公式HPによると、自衛隊の演習や行軍向けに開発されたものらしい。
商品のラインアップには、100キロ行軍用や40キロ行軍用など、ハイスペックさをうかがわせるものが並んでいる。面白そうなので、実際に買って試してみたのだが……その結果が凄かった!
令和のナウなヤングにはピンとこないかも知れないが、ジュディ・オングが1979年に歌った『エーゲ海のテーマ〜魅せられて〜』は30代以上の日本国民ほぼ全員が知る大ヒット曲だ。80年代生まれの私も、当然の常識としてこの曲を口ずさむことができる。昔は今ほど音楽のサイクルが早くなかったワケなんだね。
テレビの歌番組で『魅せられて』を聴いた幼少期の私は「好きな男の腕の中でも 違う男の夢を見る」という歌詞に感銘を受けた。なんか “大人のイイ女” って感じでカッコイイ。でも「魅せられる」って、一体どんな状態なんだろう? 大人になったら分かるんだろか?
先日、人生で初めてギリシャの地へ降り立った私は、早速エーゲ海へと向かった。大人の女になった今、私はエーゲ海を見て「魅せられる」のだろうか……?
思わず「早過ぎるだろ」とつぶやいてしまった。何の話かというと、ニトリのクリスマスグッズコーナーである。なんとすでにツリーやリースなどの販売が始まっていたのだ。おいマジかよ。正解かどうかはさておき、世の中的には「ハロウィンが終わってから」だろ。
……と文句を言いながらも、クリスマスコーナーですっかりテンションが上がってしまった私は『LEDオーナメント スノー電話ボックス(2490円)』を購入。サンタクロースが電話ボックスの中にいる置物である。電池を入れたら雪が降るらしいぞ。クックック、楽しみだぜ。
寒い季節のキャンプでの楽しみの一つが焚き火だ。「沁みる~!」なんて言いながら凍える手を炎にかざすとだんだんポカポカしてきて癒されるんだよな。
そんな焚き火に変化を与えてくれるアイテムを100円ショップ セリアにて発見したので使ってみた。その名も「炎の色が変わる粉」。
焚き火の色が変化するなんて盛り上がりそう! ……なんて思いきや 使用した翌日の朝、焚き火台を見てビックリしてしまったのだ。な、なんじゃこりゃああああぁぁあ!?