人の一生はあっという間であることを、年を経るごとに感じている。「また今年も何もできなかった……酒飲んで美味しいご飯食べただけだった」と、例によって後悔しかない1年だ。
それら一連の行動が仕事につながることだけが、記者の場合不幸中の幸いだ。ありがとう記事を読んでくれるみなさん、そして載せてくれるロケットニュース。ってな訳で2021年を振り返ってみるとしよう。
人の一生はあっという間であることを、年を経るごとに感じている。「また今年も何もできなかった……酒飲んで美味しいご飯食べただけだった」と、例によって後悔しかない1年だ。
それら一連の行動が仕事につながることだけが、記者の場合不幸中の幸いだ。ありがとう記事を読んでくれるみなさん、そして載せてくれるロケットニュース。ってな訳で2021年を振り返ってみるとしよう。
いよいよ2021年最後の流星群がピークを迎える。「こぐま座流星群」だ! 極大となるのは午前0時ごろ! 厳密には23日なので明日ではあるが、まあ今夜だ。
この記事を執筆しているのは22日の20時ごろなのだが、ぶっちゃけすでに数時間後のピークに向けて活動中である。年末には宝くじや有馬記念も控えている。流れ星が見えたらいい事あるかもしれないぞ!
福袋の中身についてアレコレ文句を言うのは筋違いだが、できれば満足度の高い福袋をゲットして、お得に贅沢な気分を味わいたい。そういった意味では、満足度85%を誇る「BIRTH JAPAN」の人気福袋は安心して開封できるから最高だ。毎年1つもハズレが入っていない。
バースジャパンとは、厳選されたワル系アイテムを超特価で販売しているネットショップ。凡人は秒速で悪人に、悪党は一瞬にして極悪人に変身できる安心と信頼の福袋。今年は3万8000円相当のアイテムが入っている「完全ド悪党福袋(9777円)」を購入したぞ。中身は以下のとおりであるっ!
年を追うごとに、反省の念が強まっている。例年にならって2021年のお気に入り記事を5本選んでみたのだが、その結果5本中4本が9月以降に書いた記事、かつ食べ物を扱った記事だったのである。
このままでは「春と夏の記憶がほぼないくせに食欲だけはある男」のレッテルが貼られかねないが、完全に否定しきれないのが悔しい。当然1年を通してどの記事にも注力はしてきたものの、もっと色々な記事が書ければ、もっと色々充実していただろうにという思いに駆られる。
せめてここでお気に入りの5本を振り返ることで、来る年への糧にしたい。皆さんにもお付き合い頂ければ幸いだ。
コロナウイルスが流行する前、ロクシタンの福袋を手に入れようと思えば、それはそれは大変だった。昨年(2021年)は事前予約制になり、随分と購入しやすくなり感動したものだ。
世の中の状況的に、また今年(2022年)も予約かなと店頭に問い合わせたところ、衝撃的な答えが返ってきた。なんと、今年は店頭販売を一切しないという。大事なことなので繰り返そう、2022年ロクシタン福袋は店頭で販売されませんっ!!
何かにとり憑かれたようにして数々の福袋を買いあさる当サイトのライターたち。この記事を書いている私(K.Masami)も例外ではない。
しかしこの一袋さえ手に入れば、2022年福袋戦争も勝ち確定である。そう、一度口にすればもうその味なしでは生きていけない、 “資さんうどん” の袋さえあれば。
スフレパンケーキで有名な「星乃珈琲店」が、なんとクリスマスケーキを販売している。しかも想像の100倍くらい普通で逆にビビった……という記事を去年書いたのだが、覚えている人はいるだろうか? スフレではないぞ。ガチのデコレーションケーキである。
詳しくは記事をご覧いただくとして、先日お店の前を通りかかったところ、今年も予約を受け付けていたので申し込んでおいた。そしてちょうど昨日受け取ったんだけど……あれ? おかしいな。サイズは去年と同じ直径約12cmの4号なのに……なんか値上がりしてね?
りんごといったら青森県である。当然りんごのPRには力を入れており、つい先日も「青森県りんご対策協議会」によるスペシャルな動画が公開されたばかり。ところが……! この動画に登場するりんごを使ったレシピに一つ、様子がおかしいヤツが紛れ込んでいるのだ。
詳しくは後述するが、「どうしてそうなった?」と青森県の正気を疑わざるを得ない作りになっており、本気なのか青森ジョークなのかいまいち判断がつかない。むぅ、こうなったら……試しに作ってみるか。予測不可能な謎りんごレシピは以下をチェックだ。
皆さん、Netfilxの『浅草キッド』は見ただろうか? ビートたけしの下積み時代を描いた本作。私(中澤)は正直泣いてしまった。顔は違うのに本人に見えてくる柳楽優弥の演技もさることながら、飄々としつつも芯を感じさせる大泉洋の深見千三郎など、良いところをあげるとキリがないんだけど、何よりラストシーンである。
原作は自伝エッセイなので深見千三郎の死亡をたけしが知ったところで物語が終わる。言うならば結構暗いのだが映画は暗いまま終わらない。そこに脚本・監督の劇団ひとりの想いを感じたのだ。そんな『浅草キッド』の世界感を肌で感じるのにうってつけの場所がある。フランス座だ。
『あつまれどうぶつの森』に登場するアイテム、「ほしのかけら」。
夜空を見上げると時々見つかる流れ星にお祈りすることで手に入れられる、なんともロマンチックなアイテムだ。
そんなほしのかけらを、なんと現実世界でも見つけることができるとの情報をゲット。
こ、こうしちゃいられねぇ!! さっそくほしのかけら探しの旅に出発だ!!
2021年ももうすぐ終わり……年を取ると1年なんて本当にあっという間だ。できれば、あと2年くらい「2021年」であってほしい。伝わるかどうかわからないが「6月」と「7月」が1年くらいの期間だったら嬉しいと思っている。
それはさておき、私の今年の “お気に入り記事” を発表したい。個人的にとくに思い入れのある記事を6本選んでみたので、死ぬほど暇な時に読んでいただけたら幸いだ。それではさっそく……どうぞっ!
2021年12月17日から発売となった、SONYの新しいカメラ「α7Ⅳ」。αシリーズの中で、一般的にベーシック機とかスタンダード機と呼ばれていた「α7Ⅲ」の後継となるモデルだ。
12月8日に予約が開始されたが、筆者は争奪戦に敗北。予約完了時に表示されていたステータスは「入荷次第出荷」。
届くのは来月かそれ以降かなぁ……と思っていたら、いつの間にか発売日の17日に届くようになっていた。無事にゲットできたので少し弄ってみたが、マジで最高だ!!
もういくつ寝るとクリスマスである。しかし中には、「クリスマスなんて別に関係ないけども、美味しいチキン的な何かだけは食べておきたい」という気持ちを抱える人だっているに違いない。
そんなワガママなボーイズ&ガールズに紹介したいのが、餃子の王将で期間限定販売中の『チキチキボーン風味 骨付きスパイシーフライドチキン(税込638円)』である。
だいぶ焦っている人も多いのではないか? 12月の終わり。それはつまり「ふるさと納税」の本年度の申し込み期間終了を意味する。なんとなく後回しにしてしまいがちだが、希望者は早めに手続きした方がいいだろう。年末なんてあっという間だぞ!
さて、私(あひるねこ)は毎年「楽天ふるさと納税」を利用しているのだが、実は非常に気になっている返礼品がある。北海道紋別市の『オホーツク産ホタテ玉冷大(1kg)』である。このホタテ、なんと楽天で2年連続1位に輝いているのだ。
復ッ活ッ! 丸ごとカマンベールバーガー復活ッッ!! 2021年12月21日から、ドムドムバーガーでパンの替わりにカマンベールチーズでパティを挟んだ「丸ごとカマンベールバーガー」が税込み990円で復活している。
必然的に持つ部分がチーズとなるこのハンバーガー。ウマそうではあるけど、食べにくくはないのだろうか? そこで食べてみることにしたぞ。