紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋は、茶葉の内容はもちろん “それ以外” も楽しみだったりする。どういうことかというと例年、全体的な雰囲気が可愛らしいのだ。
2022年も期待を胸にいざ開封。一瞬「おやっ?」と不安にさせておいて、まさかのどんでん返し。いつにも増してノベルティが充実しており、満足度120%だ。気になる中身は、以下をご覧あれ!
紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋は、茶葉の内容はもちろん “それ以外” も楽しみだったりする。どういうことかというと例年、全体的な雰囲気が可愛らしいのだ。
2022年も期待を胸にいざ開封。一瞬「おやっ?」と不安にさせておいて、まさかのどんでん返し。いつにも増してノベルティが充実しており、満足度120%だ。気になる中身は、以下をご覧あれ!
2021年。相変わらずのソーシャルディスタンスであったが、振り返ってみればめちゃくちゃに激動の年だった。
というのも今年よりライター生活をスタートした筆者。そもそもロケットニュースにて記事を書かせていただくことになったというのが、かなりの大・大・大事件だったのだ。ヨチヨチ歩き状態だった私を支えてくださった読者と編集部の皆さま、本当にありがとうございます!!!!
いやー、マジで全力で走り回ったなぁ……ってなわけで、個人的に特に思い入れの強い記事を5つご紹介させて欲しい。
年末のコストコはスプラッシュマウンテンくらい並んでいる──。タイミングにもよるが、私、P.K.サンジュンの経験上、これは結構マジである。何年か前、入店して10メートルのところからレジの行列が出来てたなぁ。
それはさておき、私は今年も月1ペースでコストコに足を運んだ。そこで今回は「本当に買って良かった~」と心の底から思った超優秀な商品を5つご紹介したい。次回以降の買い物の際、ぜひ参考にしてくれよな!
ここ数年、タリーズの6000円福袋はスタバ福袋に劣らないクオリティーであったように思う。なぜなら、無料ドリンクチケットの枚数はスタバより多く、グッズも比較的充実しており、それでいて価格はスタバより安く、なにより入手するのはスタバより簡単なのだから。
そのため、タリーズの福袋は穴場的存在であり、隠れ王者であり、スタバファンにとっては「抽選に落ちたときの救世主」と言っても過言ではなかったように思う。
では、今年のタリーズ6000円福袋はどうかというと……え? 福袋を開封する前、というか事前情報が公開された段階で「ちょっと待ってくれ!」となってしまった。何があったかというと……
私事で恐縮だが、今年はロケットニュースさんでデビューさせていただいたこともあり激動の1年だったように思う。
デビューさせていただいてから約半年、お仕事として色々な物事に触れさせていただき今までにないレベルの濃い日々を過ごすことができた。
そんな日々の中で執筆した思い入れのある記事を、5つご紹介させていただきたい。
ピーナッツ! 昨年初めて登場したピーナッツカフェの福袋「LUCKY BAG(ラッキーバッグ)」が今年も帰ってきたぞ。先日オンラインショップにて先行販売されるも、当然の如くマッハで完売。2021年12月27日時点でサイトからの購入は不可となっている。
そんな中、なんとか滑り込みゲットに成功した私(あひるねこ)。実物が届いたのでさっそく中身を大公開しようと思う。スヌーピーファン必見の超限定福袋の全貌は以下をチェックだ!
買えたぁぁあああ!!!! 去年は一瞬で売り切れて、その姿すら拝むことができなかったロッテリアの福袋。今年は人気キャラクター『コウペンちゃん』とのコラボだ!
2021年12月27日から、「さいたまスーパーアリーナ店」「銀座クリスタルビル店」「八景島シーサイドオアシス FS店」「ZOZO マリンスタジアム店」を除く全国の店舗にて販売が開始された。お値段は税込み3500円。中身を紹介するぞ!
とにかく優しい。涙がこぼれるほど優しい。ドトールの「初荷」である。
スターバックス、無印良品、カルディ、マクドナルドと「編集部全員で応募してみた」企画にことごとく落選し、すっかり腐っていた筆者。人気だとわかっているなら、なぜたくさん用意しないのか。
ところがどうだ、ドトールときたら11月中旬から12月下旬まで1カ月以上に及ぶ予約期間のあいだに、目玉のmozコラボでもばっちり予約できたし、なんなら予約がなくても通常セットなら買えるぞ。
ザ・ベスト・オブ・安定の福袋といえば、カレーハウスCoCo壱番屋の福袋(2000円)である。毎年2000円分の「お食事補助券」が入っているので、ココイチが好きなら迷わず買ってOK。オリジナルグッズのクオリティも高く、誰もがきっと満足できるだろう。
2022年福袋は2021年12月27日から第1弾、2022年の年始営業開始日から第2弾と、2回に分けて販売される予定。さっそく初日にゲットしてきたので、これから安定福袋の中身を大公開しよう。それではご覧あれ!
大手チェーンの福袋は、一度カタチが決まると同じ価格帯、同じ構成に落ち着くケースも多い。安定感があるともいえるし、記事としては「去年と同じ!」なんて内容になってしまうこともあるのだが、ここ数年のサンマルクカフェは違う!
取扱店舗は限られるものの目新しい商品もあって、チャレンジ精神にあふれている。というわけで今年の福袋の中身、いってみよう!
2021年12月26日から、全国のミスタードーナツにて福袋の販売が開始された。「ミスド福袋2022」は今年もポケモンコラボ。だが、今年はこれまでと少し違う。
2018年から毎年購入し続けてきたが、ポケモンコラボでは毎年3000円台が最も値段の高い福袋だった。しかし、今年は5500円というワンランク上のものが登場! お得感もクオリティも、ダンチで過去イチだったぞ!!
コーヒー系福袋の王者といえば「スタバ」を挙げる人が多いだろうが、タリーズの1万円福袋こそが真の王者だと考える人だっているに違いない。なぜなら、スタバ福袋より高価で、ドリンクチケットが大量で、グッズだってオシャレで、その割に入手難易度が高くないのだから。
それはまるで、家が金持ちで見た目が良く、勉強もスポーツも出来るのに性格は気さくみたいなものであり、早い話が一種のチート。2022年もまた、タリーズは百人一首のように並ぶドリンクチケットでチートプレイをぶちかますのかと思ったら……! は? なんだと!?
どうも、お疲れ様でございます。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。「ヌアッッッ!」……という間に2021年も終わろうとしていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? バカほど寒い日が続いておりますので、どうぞご自愛ください。
さて、今年も振り返りの季節がやって参りました。今回は私、P.K.サンジュンの『私的ベスト2021』をお届けしたいと思います。年の瀬でみなさんお忙しいことでしょうから、サクサクと参りましょう。それではどうぞ!
ひと昔前に比べると、現在は食品ロス削減に向けて各所で気を配っている様子が見て取れる。まだ食べられるものを捨てちゃうなんて、もったいないもんな。
さて。楽天市場では現在「新春食品ロス福袋」が販売されている(2021年12月22日時点)。ちょっとでも何かの足しになればと購入してみた。いずれも思いのほか賞味期限が長めで、普通に使えるものばかり。詳しくは以下をご覧あれ~。
お湯を入れるだけですぐさま食べられるカップ麺には感謝しかない。忙しいときや何もする気が起きないときはもちろん、災害時にまで重宝する優れものである。
そんなカップ麺をはじめとした日清食品がドカッと手に入るのが、オンラインストア限定の「てんこ盛りセット」だ。その名の通り、開けた瞬間に満面の笑みが浮かぶモリモリっぷりだぞ。
キャンディーやグミのトップメーカーとして、唯一無二の歴史を築きあげているUHA味覚糖。すぐには商品が浮かばなくても、「ぷっちょ」「e-ma」「コロロ」など、パッケージを見ればだれもが「ああ!」と思うはずだ。
そんな老舗菓子メーカーから1万円の福袋をご紹介したい。
……と、おそらく読者のみなさんは「い、1万円!?」と思っただろう。筆者も思った。実売価格100円~200円の市販の菓子で1万円の福袋とは、なかなかに強気である。いったいどれだけ詰めたら1万円分になるのか、想像を超えてくるその中身がこちら!
勤めているブラック企業への反抗心から始めたライター業であるが、早いものでもう10ヶ月が経とうとしている。
特にこれといった得意分野や専門知識が無い分、生活に身近なことや、知って欲しいことについて記事を書いてきたつもり……ではあるが、振り返ってみるとなんだか食べ物ネタばかりだな。
従ってベスト記事も食べ物関連が多めだがご容赦願いたい。好きなものを好きなだけ食べるのが私の生き甲斐なのです。それではどうぞ〜!