自分でもビックリだった。まさかファッションセンターのしまむらで、あんなにも「ビビッ」とくる福袋が売っているなんて。しまむらといえば服がメインとあって、完全に意表を突かれてしまった。
そして私はアラフォーのいい歳をしたオッサンだけど買った。キッズの福袋(1089円)を。 なぜならコレ……
自分でもビックリだった。まさかファッションセンターのしまむらで、あんなにも「ビビッ」とくる福袋が売っているなんて。しまむらといえば服がメインとあって、完全に意表を突かれてしまった。
そして私はアラフォーのいい歳をしたオッサンだけど買った。キッズの福袋(1089円)を。 なぜならコレ……
ピーナッツ! からの……あけましておめでとーーーーーございます! 記念すべき新年1発目「週刊デアゴスヌーピー」のお時間ですよォォォォォオオオオ!! 現在進行形で福袋記事だらけのロケットニュースであるが、この連載はいつも通りお送りするぞよ。
さて、早いもので「デアゴスヌーピー」シーズン2に突入してからもう第3号目。今週も引き続き「冬のシーン -アイスホッケー」のボックスを組み立てていきたい。前号、前々号とやたら作業ペースが遅いのが気になるが、今号は果たして……。
昨年は発売されなかった「ACTUS(アクタス)」の福袋。今年こそは……という祈りもむなしく、残念ながら2023年も販売はなし。何でや……!? こんなに待ってるのに何で売ってくれんのや、アクタスはん……!
再び落胆する私(あひるねこ)であったが、代わりに「iittala(イッタラ)」の福袋が発売されるというので去年に引き続き購入してみたぞ。こうなったらイッタラはんにどうにかしてもらうしかない!
昨年11月末。私は『SNIDEL(スナイデル)』福袋の予約開始時刻に合わせてパソコン前にスタンバイしていたが、サイト画面は微動だにしないまま、気づけば完売した後だった。ファッション系福袋の中ではなかなかの人気である。
私は幸いにも後日Amazonでゲットすることができたので、欲しい人は色んな通販サイトをチェックしておくべきだろう。価格は税込1万1000円。モテ服、入ってるかなぁ〜?
抹茶を使ったドリンクやスイーツを楽しめるオシャレカフェ、nana’s green tea(以外ナナズ)。
昨年は5000円と3500円の2種類の福袋が販売されていたが、今年は3500円のものが無くなり、5000円と7000円という2択に。
昨今の値上げの影響か……と落胆したのだが、開けてみると値段に伴って内容も大幅にパワーアップしてるパターンであった! こういうポジティブな値上げなら大歓迎だぞ!!
恥ずかしながら、私は『ダブルクローゼット(w closet)』というブランドを知らなかった。コンセプトは「ベーシックとトレンドをミックスした、自分らしく生きる女性のためのリアルクローズを提案」で、通称「ダブクロ」と言うらしい。ももクロみたいだなァ……。
しかし、なんだかよくわからないブランドに対し、手軽にチャレンジできるのも福袋の良いところ。ちなみに価格は税込1万円。さっそく届いた段ボールを開けてみると──
基本的にゴミか、ゴミに近いものにしか入っていないヴィレッジヴァンガードの福袋。そのアウトレット版ともなれば、きっと我々の想像を大きく上回ってくるに違いないが、今回購入した税込3000円の福袋には一言こう書かれていた。
「不要」と──。
漢文かお前は。そんなヤバそうな福袋に手を出すバカがどこにい……ここにおるやないか。ということで、さっそく開封してみるぞ。ヴィレヴァンアウトレット「不要」福袋の中身がこれだ!
じわじわと全国に店舗を増やしている「猿田彦珈琲」。最近は、コンビニにコラボコーヒーが置いてあったりして、名前をご存知の方も多いのではなかろうか。
スタバとの違いは、えーと、スペシャルティコーヒーの専門店で……豆の個性を……まあちょっとうまく説明できないんだけど、オシャレで美味しいコーヒー屋さんなのだ。イケてる感を出したい私は「スタバより猿田彦のほうが好きかな」とか雰囲気で言っている。
そんなオシャレな「猿田彦珈琲」も実は福袋を発売しているってこと、あんまり知られてないんじゃなかろうか? ってことで、イケてる感を出したい私は買ってみた。
いきなりだが、当編集部はオッサンたちだらけである。30、40歳は当たり前。もうあと10年もすればリアルに50、60喜んで。もはやオッサンに両足を突っ込んでいて、どこに出してもおかしくないオッサンたちだ。
歳をとっても若く見られたいし、気持ちだけでも若くいたい。そんな常日頃なのだが、新年からオッサンたちに試練が課された。ズバリ、しまむらの福袋でオッサン感を隠して着こなせるか。なぜこうなってしまった経緯を説明すると……
昨年の福箱販売時、アクセス集中によりサイトがパンク。ショッピングカートが増殖し、謎の「アマノポイントダンス」を踊るという伝説を残した「アマノフーズ」。
会社としてもお正月からてんやわんやで苦い経験となったのだろう、今年は3種類のうち1番高額な福箱が事前抽選制へと変更になっていた。
アクセスが分散された分、他の福箱も昨年より購入しやすくなっているはず! 本日9時からオンラインショップにて数量限定で販売開始だ。食卓におみそ汁が欠かせない人は要チェックだぞ!
毎年恒例の福袋企画。様々な企業・メーカーの福袋が扱われるが、こと “高級感” という点でははるか高みにあるのが千疋屋の福袋。果物1個に保証書がついてくる世界観で生きている企業だ。まあ国内トップクラスの超高級フルーツ屋だしな。
ここの福袋は、よく言えば安定、悪く言えば退屈。毎年ほぼ同じ中身で、記事を執筆する身からすると続けるのがやや辛かったりするのだが……今年はとんでもない変革が起きていた。
スポーツショップやデパートで「ゴルフウェア」を上から下まで揃えたら2〜3万円するだろう。年に数回しか参加しないコンペのために数万円出すのはちょっと……でも服装にうるさい上司がいるからキチンとした格好をしなければならないし。
という方は、福袋を活用するのがオススメ。今回はデザイン・品質ともに優れているブリヂストンの「ゴルフウェア福袋(LLサイズ5点セット)」をヴィクトリアゴルフ新宿店で購入したので中身をドーンと紹介しよう! これで上司に文句は言わせないっ!
今回初めてロケットニュースの福袋企画に参加した私(ゐぬ井)は、とにかくお得だと感じられる福袋を探していた……安さを求める大阪の血がそうさせるのか、福袋はお得を狙うものだと本能が告げているのか……。
そうして日夜、お得な福袋の事だけを考えて購入したのは、パッケージがとにかく可愛いベキュアハニーの福袋。
ぼんやりと「パッケージが可愛くていい香りのブランド」という認識しかなかったのだが、今回購入した福袋の中で「お得すぎでは?」と思ってしまったブランドNo.1である……ベキュアハニーさん! ぼんやりしていてすみませんでした!
例年、当選率が話題になるような大注目ブランドではないものの「ここは狙い目!」と思っているカフェ系福袋がある。ポッカクリエイトが全国に展開する「カフェ・ド・クリエ」だ。
ドリンクチケットやドリップコーヒーといった定番アイテムのほか、あれこれ入った焼き菓子が地味に嬉しい。
自宅でのコーヒータイムが豊かになる内容で、いかにも福袋だなぁというほっこりした気分にさせてくれる。そこには競争も抽選も無縁。ぜひとも広く周知したい。