『地雷メイク』なるメイク法が最近流行しているとSNSで知ったが、どのへんが地雷なんだか私にはサッパリ分からなかった。そもそも “地雷女” とは「見た目は普通だけど近づくと大変なことになる」という意味合いだったはず。
まぁメイクがどうであれ、私には女性の見た目で地雷かどうかを判断する能力はない。しかし……長い人生で数々の地雷女と遭遇してきたであろうオッサン達ならば、ひょっとしてメイクだけで「地雷か否か」が分かるのかもしれないな?
『地雷メイク』なるメイク法が最近流行しているとSNSで知ったが、どのへんが地雷なんだか私にはサッパリ分からなかった。そもそも “地雷女” とは「見た目は普通だけど近づくと大変なことになる」という意味合いだったはず。
まぁメイクがどうであれ、私には女性の見た目で地雷かどうかを判断する能力はない。しかし……長い人生で数々の地雷女と遭遇してきたであろうオッサン達ならば、ひょっとしてメイクだけで「地雷か否か」が分かるのかもしれないな?
今年度の流行語大賞にノミネートされるかも……それくらいの勢いで『エアリズムマスク』が売れまくっている。2020年6月、ユニクロが販売開始したエアリズムマスクは瞬く間に完売。おそらくいま日本で……いや、世界で1番入手困難な “プラチナマスク” であろう。
あまりにも手に入らないため中にはエアリズムマスクを自作してしまう猛者もいるようだが、これからご紹介する「エアリズムマスクの作り方」は絶対に真似してはならない。当サイトが誇るアホな上司 “Yoshio” が考案した手作りエアリズムマスクは、なんか……なんか違うのだ。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケッ……と言いたいところだが、もしかしたら私、P.K.サンジュンに人間の言葉で挨拶を交わす資格はないのかもしれない。なぜなら今の私はコロナを言い訳に、3カ月で7キロも太ってしまったブタだからだ。鏡に映る男はもはや豚野郎でさえない……プレーンなブタである。ンゴンゴッ。
このままブタとして生きていくのか、それとも人間に戻るのか? もちろん私は後者を選ぶ。これまで数々のダイエット企画をお送りしてきたが、今回は史上最大の苦難が待ち受けているハズ。それでも前向きに生きていくためにはやらねばなるまい……ブタ、動きます──。
毎年6月になるとキュウリやピーマンなどの、いわゆる “夏野菜” が徐々に美味しさを増してくる。もう一月もするとこれらの野菜は絶好調の旬を迎えるが、私、P.K.サンジュンにとって初夏の野菜といえば「ヤングコーン」一択だ。
毎年5月の終わりから1カ月間ほど「生ヤングコーン」が八百屋などの店頭に並ぶが、お世辞にも大人気食材とは言い難い。なぜこんなに美味しいのにヤングコーンは評価されないのか? それともみんな単純に食べ方がわからないのか? 今回ご紹介する『ヤングコーンの炊き込みご飯』を試せば、きっとあなたも生ヤングコーンの虜になるハズだ。
聞くところによると、本日6月16日は「和菓子の日」だという。これは848年の今日、菓子類を神前に供え疫病退散を祈ったという「嘉祥菓子」の故事に由来するもので、1979年に全国和菓子協会が制定したらしい。ケーキもアイスも好きだけど、今日くらい和菓子に感謝の気持ちを伝えてもいいのではなかろうか。サンキュー、和菓子。
さて私、P.K.サンジュンは無類のスイーツ好きで、もちろん和菓子もこよなく愛している。中でも1番好きな和菓子が『くず餅』だ。くず餅……。普段はバカ食いする和菓子ではないが、一生に1度くらい好きなだけくず餅を食べ続けたっていいじゃないか。だって今日は「和菓子の日」なんだもの──。
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ! ロケットニュース24の記者になって何度そう思ったことか分からない。私(中澤)の場合、「自分が読みたくなる記事を書きたい」と思うなら、己との戦いは避けられないのである。
他の記者たちにもそんなネタがあるはずだ。そこで、ロケットニュース24の記者に「逃げちゃダメだ」と自分に言い聞かせた記事を聞いてみた。
日本ダービーこそ終わったが、今週末も中央競馬から目が離せない。春のマイル王決定戦・安田記念にはG1ホース10頭の超豪華メンバーが集結。上半期の大一番ともいえる顔ぶれが揃った。
芝G1・8勝の大記録に挑むアーモンドアイに日本中の注目が集まるなか、筆者のイチ推しはグランアレグリア。前走で見せた脅威の切れ味は女王相手に通用しても不思議ではない!
今週末の東京競馬場では競馬の祭典・日本ダービーが開催される。コロナウイルスの猛威にさらされ暗い話題も多かった今年の春だが、まずは無事にダービーが行われることにファンとしては感謝したいところだ。
さて、レースの勢力図としては皐月賞で激戦を繰り広げたコントレイルとサリオスが人気の中心になりそう。本稿では2頭の信頼度を改めて検証するだけでなく、割って入る可能性のある伏兵にも注目。穴が開くほど出馬表を見つめて発見した、意外なダークホースとは……!?
今週末の東京競馬場では3歳牝馬の頂上決戦・オークスが開催され、いよいよ来週は日本ダービー。途中から無観客となるなど異例ずくめだった春競馬もクライマックスを迎えようとしている。
1番人気が4連勝中とガチガチ決着に終わることの多いオークスだが、今年は少し波乱含み。予想されるレース展開をもとに、桜花賞を制したデアリングタクトの信頼度&狙ってみたい穴馬を併せて検討します!
昨年末のインド旅行中、カレーに「当たって」しまった私は10日10晩を苦しみ抜いた。インド人と日本人では胃の耐性が異なるのかもしれない。この記事を執筆するため日本からポケモンカレーを持ち込んでいたのだが、「逆にインド人がお腹を壊したらどうしよう」と不安になってきたぞ。
私は宿泊先で世話になっているインド人に、ポケモンカレーの件を正直に話してみることにした。すると「俺を日本の記事に出してくれよ」とノリノリの様子である。本人が食べたがっているんだから止めることもないわよね? ってことでさっそく準備を開始した私。
……ところが、ここで予想外の問題が勃発したのである。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。緊急事態宣言の解除が延長され、我が家も5月いっぱいは保育園がお休みになりました。保育園なしのテレワークに突入してから1カ月が経過しましたが、もうしばらくはこの生活が続きそうな気配です。やるしか……ないねん。
それはさておき、これまで子供を楽しませる小ネタをいくつか紹介してきましたが、やはり私と妻が仕事をしている間は、娘が1人きりの時間が発生します。むしろその時間が1日の大半だったりするんですが、我が家では「しまじろうのオンライン幼稚園」のお世話になっているのでご紹介しましょう。
直線が長くて広い東京競馬場は紛れの起きにくいコースという印象もあるが、今週末に行われるヴィクトリアマイルに関してはそうもいえない。なんといっても2015年には三連単で2000万円を超える配当が飛び出し、昨年は1~3番人気の馬が総崩れ。
なかなか正攻法では当てるのが難しいため、今回はとっておきのデータを用意。過去に人気薄で激走した馬たちには意外な共通点があった!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか? 我が家ではなるべく娘中心の生活を心がけてきたつもりですが、基本的にはインドアな生活をしていたので娘のカロリーは消費し切れなかった印象です。今年に限っては致し方ないのかもしれませんね。
さて、あっという間にゴールデンウィークも過ぎ去り、我が家は「保育園なしのテレワーク期間」に再突入しました。休みの間ほどは構ってやれませんが、それでも娘のケアは最重要課題の1つです。今回は「今日は本当に何もしてやれなかった……」という時に使える秘技『映画館ごっこ』をご紹介しましょう。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。保育園なしのテレワークが始まりおよそ1カ月、ついに大型連休も過ぎてしまいました。当初は「GW明けから保育園が始まるかな?」なんて思っていましたが、まだしばらくは持久戦が続きそうな気配です。
さて、この『子供と乗り切るテレワーク』は、親と同じくらい溜まりがちな子供のストレスを「アイディアやガジェットで乗り切ろう!」という趣旨のコーナー。そして今回は頼りになる『調理家電』をご紹介します。
今週末の東京競馬場では3歳ベストマイラーを決定するNHKマイルカップが開催される。クラシック組とトライアル組が入り混じり、牝馬の参戦も多いことなどから何かと力関係の比較が難しい。
人気を集めそうなのは昨年の2歳女王に輝いたレシステンシアだが、「初モノ尽くし」ともいえる状況を不安視する声も……。果たしてレシステンシアは危険な人気馬なのか。それとも信頼できる馬なのか。多角的に検証してみたいと思います!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。ちょっと曜日や時間の感覚がなくなってきていますが、我が家でも「保育園なしのテレワーク」が始まり1カ月が経過しました。「まだ1カ月か……」と思わなくもありませんが、家族一丸となって乗り切るしかありません。
さて、この『子供と乗り切るテレワーク』は、お父さんお母さんと同じくらい子供もストレスが溜まっているハズ。そのストレスを知恵を使って手軽に解消してあげよう……という趣旨のコーナーです。第5回となる今回は材料費300円で楽しめる「風船ベッド」の作り方をご紹介しましょう。
令和最初の春盾は誰の手に──。今週末の京都競馬場では伝統の長距離G1・天皇賞(春)が開催される。ワールドプレミアやグローリーヴェイズなどが回避したことでフィエールマンの1強ムードも漂うが、そう簡単ではないのが競馬。
人気サイドに不安要素はないのか、はたまた激走する穴馬はどこに潜んでいるのか。今週もじっくり予想していきましょう。安田記念まで続く怒涛の6週連続G1開催、まずは当たり馬券ゲットで開幕ダッシュを!