2018年5月16日、西城秀樹さんが急性心不全で亡くなっていたことが分かった。『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』や『ギャランドゥ』など多くのヒットを飛ばし、70年代から80年代の日本を沸かせた西城さん。
そんな西城さんは2018年4月13日で63才になったばかり。早すぎる死に、ネットでも西城さんを悼む声があがっている。
2018年5月16日、西城秀樹さんが急性心不全で亡くなっていたことが分かった。『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』や『ギャランドゥ』など多くのヒットを飛ばし、70年代から80年代の日本を沸かせた西城さん。
そんな西城さんは2018年4月13日で63才になったばかり。早すぎる死に、ネットでも西城さんを悼む声があがっている。
“ストII” の愛称で知られる格闘ゲーム『ストリートファイターII』。1991年に登場し、いまだに世界中のゲームファンを惹きつけてやまない伝説的タイトルだ。今、そんなストIIの対戦シーンを再現するお笑いコンビ「NOモーション。」が海外で大ウケしている。
さて、どのように再現しているのか。YouTubeの公式チャンネルに公開されている動画「ストリートファイター2ものまね NOモーション。(音も全部やってみた)street fighter2 impersonation.」を確認してみると……。
みなさんは、特に気にしているわけではないのに「なぜか耳にこびりついて離れない曲」に出会ったことはないだろうか? 気付けば口ずさんでいたり脳内を無限ループしていたりする “極めて中毒性の高い曲” のことである。
つい先日──。記者がナポリタンを食べに「スパゲッティのパンチョ」で並んでいた時のことだ。店は混雑しており結局15分ほど並んだのだが、店頭で流れていた曲の中毒性が高すぎて、今でも頭の中をナポリタンが駆け巡っている。その名は『N(エヌ)』──。「ナポリタン好き」の「ナポリタン好き」による「ナポリタン好き」のためのナポリタンソングだ。
スパ! みんな! もしもだよ? ふらっと遊びに行った街で、歌手とか音楽グループがMV(PV)の撮影してたら……どうする? 想像してくれ。AKB48とか嵐とか北島三郎とかEXILEとか。もちろん見に行くよな? ハイハイハイ、オレもー!!
しかもオレなんて見るだけじゃなくて、スマホで撮影しちゃうから。ていうかオレ、ある意味ではマスコミだろ? しかもインターナショナルなジャーナリストじゃん。だから撮ったよ! みんなのために!! で、誰が来てたのかっつーと……
GWが明け、いつもの日々に戻り、気分が重たくなっている方々も多いだろう。そんな憂鬱な気分を吹っ飛ばすのにオススメの動画をご紹介したい。それは世界地図がメロディーになっているというなんとも摩訶不思議な動画である。
サムネイル画像をご覧になれば、お分かりいただけよう。どこからどう見ても誰もが知っている世界地図である。しかしこの地図、ただの地図ではない。なんと地図全体が楽譜になっているのである。世界地図が音を奏でるだとぉ!? 一体全体どうなっているんだ……。
世の中には、多くの人は知らなくても素晴らしいものが往々にして存在する。例えばゴッホは無名の画家としてこの世を去ったが、彼の死後、その作品が芸術史に名を残す評価を受けていることはご存じの通りだ。そして とんでもない名曲 が、ここ日本に誕生していたことを知る人はそう多く無いハズである。
結論から言うと、日本のロックバンド「シャ乱Q」が発表した『シングルベッド』なる曲は、神をいくつ付けても足りないくらいの 超スーパーミラクル神曲 だ。聴いたことが無い人は1度でいい、お願いだから『シングルベッド』を聴いてみて欲しい。
2018年4月17日から全国で発売された『ペプシJコーラ』。これは、日本の “コーラ好き” の方々が最も満足出来る新しいコーラを目指し、「JAPAN & JOY」をコンセプトに開発された商品である。
そして今、『ペプシ Jコーラ』の発売とあわせて公開された動画がネットやSNSで急速に拡散している。タイトルに「ペプシお祭リミックス」とあるが、これっていったいナニ!?
グルメライターたちの味覚を試した「グルメライター格付けチェック」。おかげさまで大きな反響をいただき、企画回数はなんと50回にまで達した。
そんな大人気企画が、このたび姿を変え、帰ってきた! その名も「サブカルライター格付けチェック」!!
パチモンと言えば中国。笑いを誘うようなものから炎上に発展するようなものまで著作権の大魔境状態である。そういった “ゆるさ” はお国柄なのか。
現在、中国のカラオケのアーティスト画像がゆるゆるすぎて話題だ。米津玄師さんがドレッドヘアーの黒人になってるゥゥゥウウウ!?
2018年も早いもので5月に突入した。5月といえばゴールデンウィーク。人によっては4月28日から “9連休” を過ごしている……なんてうらやましすぎるケースもある。年に数回しかない大型連休のひとつとあって、海外旅行に行く人も多いのではないだろうか。
ということで今回は、「テンションがぶち上がるシリーズ」の第3弾・海外旅行で聴いたらテンションがぶち上がりすぎてしまう曲5選をお届けしたい。好みはそれぞれだろうが、きっと納得できる!?
数ある完全ワイヤレスイヤホンの中でも根強い人気を誇る、Appleの『AirPods』。iPhoneユーザーであればぜひとも手に入れたいアイテムだが、1万6800円という価格がなんとも悩ましいところだ。
そんななか、Amazonで『AirPods』そっくりの完全ワイヤレスイヤホンを発見。価格はなんと1680円(4月23日時点)でスペックも十分。しかも商品に万が一不具合があれば、日本語スタッフが対応するとのこと。これはポチってみるしかない!!
米ロックバンド「フー・ファイターズ」は日本でも高い人気を誇る。昨年は夏のロックフェスティバル “サマーソニック” にヘッドライナーとして出演し、日本中を熱くロックしてくれた。
そんな彼らがファンをステージに上げてギターを弾かせたら、信じられない展開になっていた。なんとファンが超絶テクを披露し、それにビックリしたボーカルが歌詞を忘れる事態にまでなってしまったのである!
まだ4月だというのに、気温はグイグイ上がって、この週末は全国的に暑い一日となった。もう夏の気配はそこまで来ている。そう、夏だ! 夏といえばザ・ベンチャーズである。サーフロックの大御所、ビートルズと並んで伝説ともいえるあのバンドである。
ベンチャーズは毎年ジャパンツアーを実施しており、実は昨年来日55周年を迎えている。当然今年もツアーをやる訳だが、そのスケジュールを確認すると……めちゃくちゃ過密じゃねえか! 2カ月で35カ所とかハンパねえッ!
突然だが皆さん! いま海外である日本語ソングが話題になっているのをご存知だろうか? その名は『俺はみんなの日本語しか学ばないから』……何じゃソリャ!?
なんかわからないけど気になっちゃうタイトル。だが聞いてしまうと、歌詞はもっと意味不明。しかしなぜか異常な中毒性を発揮しており、脳内ヘビロテが止まらなくなってしまうのである。
B’zの稲葉浩志さんといえば、日本人男性の99%が憧れる超絶カッコいいロックシンガーだ。端正なルックス、ほれぼれするような美声、さらには教員免許も持つ頭脳など「もし可能なら今すぐ稲葉さんと入れ替わりたい」と願う人は多いことだろう。
そんな稲葉さんはライブ会場やテレビでバリバリの “圧倒的オーラ” を放っているが、実はオーラをかき消す「ステルス機能」もヤバいらしい。その様子はB’zの公式インスタグラムで確認できるぞ。
日本ロック界の重鎮バンド「人間椅子」。メンバー全員が50代にもかかわらず、衰えるどころか年々進化し続けている。楽曲やパフォーマンスはもちろんのこと、ステージ以外でもその進化を見てとることができるバンドだ。
最近初めて行った、LINE LIVEでの生配信もその進化のひとつ。彼らは2018年4月14日に初のミュージックビデオ集『おどろ曼荼羅』の発売を記念したトーク配信を行った。そのなかで、現在進行中のツアーファイナルを同じくLINE LIVEで生中継することを明かしたのである。
全世界で圧倒的なシェアを誇るOS「Windows」。これまで数多くのバージョンがMircosoft社からリリースされてきたが、中でも爆発的ヒットを飛ばしたのが、1995年に発売された『Windows 95』だ。
その『Windows 95』の起動音をアコーディオンで再現する男性が現れた。動画で演奏シーンを確認すると……怪しい男性が登場して起動音を披露。繰り返し再生してしまう謎の中毒性を秘めていた。
ソニー独自の技術が詰め込まれたスマートフォンとして知られる「Xperia(エクスペリア)」。高音質なミュージックプレーヤーとして、さらには高画質なデジタルカメラとしても支持されている人気の機種だ。
本日2018年4月16日、「Xperia」シリーズのフラッグシップモデルである『Xperia XZ2 Premium』が発表された。世界最高スペックのカメラを搭載しているとのことだが、全貌はいかに。さっそく動画とともに確認していこう。
スマホや音楽配信サービスの普及も相まって、愛用者が増えているイヤホン。様々な商品が販売されているが、近頃はユーザーの耳型から作るオーダーメイドイヤホン「カスタムIEM(インイヤーモニター)」が人気なんだとか。
筆者もカスタムIEMの存在は知っていたが「プロミュージシャンがステージで使うもの」と思っていた。しかし、今はどうやら違うようだ。そんななか、なんとカスタムIEMの世界NO.1メーカー「アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)」がオーダーメイドイヤホンを作ってくれるという! いったいどんな使い心地なのか……ワクワクしてきた!